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後期中間インド史

後期中間インド史
35問 • 1年前
  • 佐藤毬咲
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    問題一覧

  • 1

    八正道全部

    見、思、語、業、命、精進、念、定

  • 2

    。。。哲学の成立 。。(。。)に基づく無限の。。という苦しみからどうやって脱出するか ⬇️ 宇宙の原理(。。)と真実の自分(。。)は一体である(。。)ことを悟れば脱出できる ···▸そのために。。や。。が必要

    ウパニシャッド哲学の成立 業(カルマ)基づく輪廻転生という苦しみ ⬇️ 宇宙の原理=ブラフマン(梵) 真実の自分=アートマン(我) 一体(梵我一如) 苦行や禁欲が必要

  • 3

    仏教 基本的な4つの真理

    苦諦、集諦、滅諦、道諦

  • 4

    仏教 開祖の名前、部族、出身身分

    ガウタマ=シッダールタ シャカ族の王子 クシャトリヤ出身

  • 5

    仏教を支持した身分層

    クシャトリヤ、ヴァイシャ

  • 6

    ジャイナ教 開祖、尊称と主義

    ヴァルダマーナ 尊称 マハーヴィーラ 不殺生主義

  • 7

    ジャイナ教 支持した身分

    ヴァイシャ(クシャトリヤも)

  • 8

    マウリヤ朝の都、王二人

    パータリプトラ チャンドラグプタ アショーカ

  • 9

    マウリヤ朝 。。に基づく政治 →。。の内容を。。に刻む →仏典。。 →。。に布教 →。。を建設

    ダルマに基づく政治 →ダルマの内容を磨崖碑、石柱碑に刻む →仏典結集 →スリランカに布教 →ストゥーパ(仏塔)を建設

  • 10

    マウリヤ朝の領土が最大になったときの王。(全盛期) 次の王朝

    アショーカ王 クシャーナ朝

  • 11

    クシャーナ朝 。。系。。人の王朝 。。から独立 全盛期の王、都(。。地方の。。)

    イラン系クシャーン人 大月氏から独立 カニシカ王 都 ガンダーラ地方のプルシャプラ

  • 12

    クシャーナ朝 カニシカ王 →第。。回。。。。実施 →。。。。繁栄 ➛ 。。。。美術も発展

    第4回仏典結集 大乗仏教が繁栄➛ガンダーラ美術も発展

  • 13

    クシャーナ朝 。。朝。。。。の時代の。。。。に敗れて衰退

    ササン朝ペルシアの時代のシャープール1世

  • 14

    クシャーナ朝 『』の中で空の思想を説いて。。。。を理論化 だれ

    ナーガールジュナ 『中論』 大乗仏教

  • 15

    クシャーナ朝 ガンダーラ美術=。。風の仏教美術 次の王朝

    ギリシャ風の仏教美術 サータヴァーハナ朝

  • 16

    例外的に大乗仏教が発展 スマトラ島の。。。。 ジャワ島の。。。。

    スマトラ島のシュリーヴィジャヤ王国 ジャワ島のシャイレンドラ朝

  • 17

    南インド 。。系の人々 。。語の文芸活動が盛ん

    ドラヴィダ系 タミル語

  • 18

    インド洋交易 交易品は。。 。。で交易

    綿花 海の道

  • 19

    サータヴァーハナ朝 都 。。 。。系。。族 この王朝出身の人物

    プラティーシュターナ ドラヴィダ系アーンドラ族 ナーガールジュナ

  • 20

    サータヴァーハナ朝 。。を利用した海上貿易➛相手国は。。や東南アジア 。。や。。は保護されて繁栄

    季節風を利用した海上貿易、ローマ バラモン教や仏教、ジャイナ教は繁栄

  • 21

    サータヴァーハナ朝 エジプト在住のギリシア人が著した航海案内書 季節風を。。と記述 次の王朝

    『エリュトラ海案内記』 季節風=ヒッパロスの風 チョーラ朝

  • 22

    チョーラ朝 →。。の代表的な王朝 →。。施設による安定した農業、活発な交易活動 →最盛期には。。遠征や。。に使者を派遣 。。朝により滅亡 次の王朝

    「海の道」 灌漑 シュリーヴィジャヤ遠征、中国の宋 パーンディヤ朝 グプタ朝

  • 23

    グプタ朝 都、公用語 歴代王

    パータリプトラ、サンスクリプト語 チャンドラグプタ1世 チャンドラグプタ2世

  • 24

    グプタ朝 チャンドラグプタ1世 →自称「。。」 チャンドラグプタ2世 →漢字名 →。。の僧。。来印、旅行記『。。』

    1世 →大王のなかの統王 2世 →超日王 →東晋の僧、法顕の旅行記『仏国記』

  • 25

    グプタ朝=。。。の黄金時代

    インド古典文化

  • 26

    グプタ朝 。。教の成立 →。。教がベース 三大神 ・創造神 ・破壊と創造の神 ・恩恵と世界保持の神

    ヒンドゥー教 バラモン教がベース 創造神 ブラフマン神 破壊と創造の神 シヴァ神 恩恵と世界保持の神 ヴィシュヌ神

  • 27

    グプタ朝 人類の始祖である。。が述べたもの。それ以前の法典を集大成し宗教的、社会的模範を規定

    マヌ法典

  • 28

    グプタ朝 仏教の信仰の衰退→研究や美術の対象 研究→。。。。の建設 美術→。。様式の確立 ・・・ 。。。的な仏教美術    ➥。。。。石窟寺院、。。。。石窟寺院

    研究→ナーランダー僧院 美術→グプタ様式・・・純インド的    ➥アジャンター石窟寺院、エローラ石窟寺院

  • 29

    グプタ朝 二大叙事詩 →。。。(戦争物語) →。。。(王子の冒険) 数学→。。の概念

    マハーバーラタ(戦争物語) ラーヤーマナ(王子の冒険) 数学→0の概念

  • 30

    グプタ朝 チャンドラグプタ2世の宮廷詩人、代表作

    カーリダーサ『シャクンタラー』

  • 31

    グプタ朝の衰退、滅亡 中央アジアの遊牧民。。。。の侵入で弱体化 次の王朝

    エフタル ヴァルダナ朝

  • 32

    ヴァルダナ朝 王(別称)と都 。。の僧。。来印→。。。。僧院で研究     ➥旅行記『』 王の死後分裂

    ハルシャ=ヴァルダナ(戒日王) 唐の僧、玄奘→ナーランダー僧院     ➥旅行記『大唐西域記』

  • 33

    ヴァルダナ朝 国内分裂後 。。の僧。。が渡印    ➥旅行記『』を。。で執筆→。。仏教国、。。。王国の繁栄を記す

    唐の僧、義浄     ➥旅行記『南海寄帰内法伝』をパレンバンで執筆 大乗仏教国、シュリーヴィジャヤ王国の繁栄

  • 34

    ヴァルダナ朝 義浄の頃インドでは。。の衰退 *要因➛。。活動の衰退により。。の支援を失ったこと 仏教やジャイナ教を否定する。。。。運動

    仏教の衰退 商業活動の衰退により商人の支援を失った バクティー運動

  • 35

    ヴァルダナ朝 本来の仏教が衰退する時期に、呪術的・神秘的な仏教である。。。。が成立。

    密教

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  • 2

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    ウパニシャッド哲学の成立 業(カルマ)基づく輪廻転生という苦しみ ⬇️ 宇宙の原理=ブラフマン(梵) 真実の自分=アートマン(我) 一体(梵我一如) 苦行や禁欲が必要

  • 3

    仏教 基本的な4つの真理

    苦諦、集諦、滅諦、道諦

  • 4

    仏教 開祖の名前、部族、出身身分

    ガウタマ=シッダールタ シャカ族の王子 クシャトリヤ出身

  • 5

    仏教を支持した身分層

    クシャトリヤ、ヴァイシャ

  • 6

    ジャイナ教 開祖、尊称と主義

    ヴァルダマーナ 尊称 マハーヴィーラ 不殺生主義

  • 7

    ジャイナ教 支持した身分

    ヴァイシャ(クシャトリヤも)

  • 8

    マウリヤ朝の都、王二人

    パータリプトラ チャンドラグプタ アショーカ

  • 9

    マウリヤ朝 。。に基づく政治 →。。の内容を。。に刻む →仏典。。 →。。に布教 →。。を建設

    ダルマに基づく政治 →ダルマの内容を磨崖碑、石柱碑に刻む →仏典結集 →スリランカに布教 →ストゥーパ(仏塔)を建設

  • 10

    マウリヤ朝の領土が最大になったときの王。(全盛期) 次の王朝

    アショーカ王 クシャーナ朝

  • 11

    クシャーナ朝 。。系。。人の王朝 。。から独立 全盛期の王、都(。。地方の。。)

    イラン系クシャーン人 大月氏から独立 カニシカ王 都 ガンダーラ地方のプルシャプラ

  • 12

    クシャーナ朝 カニシカ王 →第。。回。。。。実施 →。。。。繁栄 ➛ 。。。。美術も発展

    第4回仏典結集 大乗仏教が繁栄➛ガンダーラ美術も発展

  • 13

    クシャーナ朝 。。朝。。。。の時代の。。。。に敗れて衰退

    ササン朝ペルシアの時代のシャープール1世

  • 14

    クシャーナ朝 『』の中で空の思想を説いて。。。。を理論化 だれ

    ナーガールジュナ 『中論』 大乗仏教

  • 15

    クシャーナ朝 ガンダーラ美術=。。風の仏教美術 次の王朝

    ギリシャ風の仏教美術 サータヴァーハナ朝

  • 16

    例外的に大乗仏教が発展 スマトラ島の。。。。 ジャワ島の。。。。

    スマトラ島のシュリーヴィジャヤ王国 ジャワ島のシャイレンドラ朝

  • 17

    南インド 。。系の人々 。。語の文芸活動が盛ん

    ドラヴィダ系 タミル語

  • 18

    インド洋交易 交易品は。。 。。で交易

    綿花 海の道

  • 19

    サータヴァーハナ朝 都 。。 。。系。。族 この王朝出身の人物

    プラティーシュターナ ドラヴィダ系アーンドラ族 ナーガールジュナ

  • 20

    サータヴァーハナ朝 。。を利用した海上貿易➛相手国は。。や東南アジア 。。や。。は保護されて繁栄

    季節風を利用した海上貿易、ローマ バラモン教や仏教、ジャイナ教は繁栄

  • 21

    サータヴァーハナ朝 エジプト在住のギリシア人が著した航海案内書 季節風を。。と記述 次の王朝

    『エリュトラ海案内記』 季節風=ヒッパロスの風 チョーラ朝

  • 22

    チョーラ朝 →。。の代表的な王朝 →。。施設による安定した農業、活発な交易活動 →最盛期には。。遠征や。。に使者を派遣 。。朝により滅亡 次の王朝

    「海の道」 灌漑 シュリーヴィジャヤ遠征、中国の宋 パーンディヤ朝 グプタ朝

  • 23

    グプタ朝 都、公用語 歴代王

    パータリプトラ、サンスクリプト語 チャンドラグプタ1世 チャンドラグプタ2世

  • 24

    グプタ朝 チャンドラグプタ1世 →自称「。。」 チャンドラグプタ2世 →漢字名 →。。の僧。。来印、旅行記『。。』

    1世 →大王のなかの統王 2世 →超日王 →東晋の僧、法顕の旅行記『仏国記』

  • 25

    グプタ朝=。。。の黄金時代

    インド古典文化

  • 26

    グプタ朝 。。教の成立 →。。教がベース 三大神 ・創造神 ・破壊と創造の神 ・恩恵と世界保持の神

    ヒンドゥー教 バラモン教がベース 創造神 ブラフマン神 破壊と創造の神 シヴァ神 恩恵と世界保持の神 ヴィシュヌ神

  • 27

    グプタ朝 人類の始祖である。。が述べたもの。それ以前の法典を集大成し宗教的、社会的模範を規定

    マヌ法典

  • 28

    グプタ朝 仏教の信仰の衰退→研究や美術の対象 研究→。。。。の建設 美術→。。様式の確立 ・・・ 。。。的な仏教美術    ➥。。。。石窟寺院、。。。。石窟寺院

    研究→ナーランダー僧院 美術→グプタ様式・・・純インド的    ➥アジャンター石窟寺院、エローラ石窟寺院

  • 29

    グプタ朝 二大叙事詩 →。。。(戦争物語) →。。。(王子の冒険) 数学→。。の概念

    マハーバーラタ(戦争物語) ラーヤーマナ(王子の冒険) 数学→0の概念

  • 30

    グプタ朝 チャンドラグプタ2世の宮廷詩人、代表作

    カーリダーサ『シャクンタラー』

  • 31

    グプタ朝の衰退、滅亡 中央アジアの遊牧民。。。。の侵入で弱体化 次の王朝

    エフタル ヴァルダナ朝

  • 32

    ヴァルダナ朝 王(別称)と都 。。の僧。。来印→。。。。僧院で研究     ➥旅行記『』 王の死後分裂

    ハルシャ=ヴァルダナ(戒日王) 唐の僧、玄奘→ナーランダー僧院     ➥旅行記『大唐西域記』

  • 33

    ヴァルダナ朝 国内分裂後 。。の僧。。が渡印    ➥旅行記『』を。。で執筆→。。仏教国、。。。王国の繁栄を記す

    唐の僧、義浄     ➥旅行記『南海寄帰内法伝』をパレンバンで執筆 大乗仏教国、シュリーヴィジャヤ王国の繁栄

  • 34

    ヴァルダナ朝 義浄の頃インドでは。。の衰退 *要因➛。。活動の衰退により。。の支援を失ったこと 仏教やジャイナ教を否定する。。。。運動

    仏教の衰退 商業活動の衰退により商人の支援を失った バクティー運動

  • 35

    ヴァルダナ朝 本来の仏教が衰退する時期に、呪術的・神秘的な仏教である。。。。が成立。

    密教