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問題一覧
1
全社的かつ戦略的な投資計画の基礎となる組織である。組織内部の要因だけではなく、競争相手や顧客のニーズ等によっても規定される。
戦略的事業単位
2
製品や地域、顧客等を切り口にして事業部内に必要な職能部門を統合した組織構造である。
事業部制組織
3
異なる業種の複数の企業が合併や買収などで形成される複合企業
コングロマリット企業
4
PPMの問題点は?
成長予測が不正確, SBUと事業部とは異質のものであること, 成熟産業を軽視しているとこ, シナジー効果が欠如していること
5
バリューチェーンの再構築について、以下の中で正解をえらべ。
バリューチェーン全体の中でコストの割に価値の低いところはどこか。, 自社の事業は顧客のバリューチェーンの一部か全部か。, 自社の事業でネットワーク化によって影響を受けるのはどこか。, 現在の戦略的資産のうち、負債となるものはどれか。, どのような、新しい活動・能力が必要になるか。
6
事業環境の分析に基づく事業戦略の策定項目として不適切なものは次のうちどれか。
事業戦略の策定責任者の決定
7
運輸業における経営戦略に関する記述として不適切なものは、次のうちどれか。
個人向けの非商流の小口配送における優位性はサービスにある。そのため、まず重視しなくてはいけない業績数値は、原価率である
8
ロワーマネジメントとはなにか
下級管理者
9
戦略を実行するために組織を形成するとともに、必要な人員、設備、技術、資本の諸資源を調達し、開発することに係る意思決定のこと。非定型型
管理的決定
10
人間はもともと仕事が嫌いで、出来ることなら仕事をしたくないと思っている。また、強制したり統制したりしなければ、組織目標達成のために十分な力を発揮しない。
マズローのX理論
11
人間は仕事が嫌いなのではなく、条件次第で仕事は満足の源泉にも懲罰の源泉にもなる。人間は自分が望んで献身する目標のためには自ら熱心に働く。
マクレガーのY理論
12
組織メンバーの動機づけは、職務遂行の努力が何らかの個人的報酬をもたらすであろうという期待と、そのような報酬に対して持つ主観的価値 『?答えはなにか』の二つの要因の積で決まると仮定する
誘意性
13
TSR
株主総合利益(total shareholder return)
14
EVA
経済付加価値
15
ポジショニング型戦略は、競争環境の変化が激しい市場における戦略策定には必ずしも有効ではない
◯