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病理

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38問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    ホルマリンの特性

    酸性、発ガン性あり、酸化でギ酸が生じる

  • 2

    ホルマリンの取り扱い法

    遮光して施錠可能な薬品庫に保管 管理濃度0.1ppm

  • 3

    固定の目的

    蛋白質を安定化させ、自家融解を防ぎ、生きた状態の組織形態を保つ

  • 4

    アルデヒド系固定液

    10%ホルマリン

  • 5

    アルコール系固定液

    エタノール、カルノア液、ブアン液

  • 6

    カルノア液の組成

    エタノール、クロロホルム、氷酢酸

  • 7

    ブアン液の組成

    ピクリン酸、ホルマリン、氷酢酸

  • 8

    10%ホルマリン、エタノール、カルノア液

    グリコーゲン、粘液、核酸、尿酸の証明

  • 9

    ブアン液

    内分泌顆粒、グリコーゲン、 胎児組織

  • 10

    ホルマリン色素の除去法

    カルダセウィッチ法、ベロケイ法

  • 11

    カルダセウィッチ法の試薬

    70%エタノール95ml、アンモニア水5ml

  • 12

    ベロケイ法の試薬

    80%エタノール100ml、1%KOH1ml

  • 13

    脱灰液

    無機酸、有機酸、プランクリクロ液、エチレンジアミン四酢酸(EDTA液)

  • 14

    無機酸

    塩酸、硝酸

  • 15

    有機酸

    ギ酸、トリクロロ酢酸

  • 16

    親水性の包埋剤

    カーボワックス、ゼラチン、OCTコンパウンド

  • 17

    疎水性の包埋剤

    パラフィン、セロイジン、セロイジン・パラフィン、エポキシ樹脂

  • 18

    引き角が小さいとき

    小さいほど薄切切片に歪みが生じる

  • 19

    病理組織学的検査で最も推奨されている固定液

    10%中性緩衝ホルマリン液

  • 20

    退行性ヘマトキシリンを使用する時に使う分別液

    塩酸アルコール

  • 21

    メセナミン銀を使う染色法

    PAM染色、グロコット染色

  • 22

    プロテイン銀を使う染色

    ボディアン染色

  • 23

    硝酸銀を使う染色

    グリメリウス染色、コッサ反応

  • 24

    アンモニア銀を使う染色

    マッソンフォンタナ染色、渡辺の鍍銀法

  • 25

    異染性を示すもの

    軟骨基質、肥満細胞、アミロイド

  • 26

    EVG染色の目的

    腺がんなどによる脈管侵襲の判断

  • 27

    アルシアンブルー染色で染まるもの

    酸性粘液、クリプトコッカス

  • 28

    アミラーゼ消化後PAS反応で証明できるもの

    真菌や赤痢アメーバの検出

  • 29

    メラニン色素の染色法

    マッソンフォンタナ染色、ドーパ反応

  • 30

    アミロイドの染色法

    コンゴーレッド染色、DFS染色、ダイロン染色、トルイジンブルー染色

  • 31

    腎糸球体基底膜の染色法

    PAM染色、PAS反応

  • 32

    前固定

    2~4%グルタルアルデヒド

  • 33

    後固定

    1~2%オスミウム酸

  • 34

    医学・歯学の教育・研究のため 生前の本人の申し出が必要

    系統解剖

  • 35

    病気で亡くなった人の死因などの究明

    病理解剖

  • 36

    犯罪が疑われる死体について刑事訴訟法に基づき行われる

    司法解剖

  • 37

    伝染病、中毒、災害などで亡くなったときにその死因をあきらかにするために行われる監察医が行う解剖

    行政解剖

  • 38

    臨床検査技師ができる解剖

    病理解剖

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  • 1

    ホルマリンの特性

    酸性、発ガン性あり、酸化でギ酸が生じる

  • 2

    ホルマリンの取り扱い法

    遮光して施錠可能な薬品庫に保管 管理濃度0.1ppm

  • 3

    固定の目的

    蛋白質を安定化させ、自家融解を防ぎ、生きた状態の組織形態を保つ

  • 4

    アルデヒド系固定液

    10%ホルマリン

  • 5

    アルコール系固定液

    エタノール、カルノア液、ブアン液

  • 6

    カルノア液の組成

    エタノール、クロロホルム、氷酢酸

  • 7

    ブアン液の組成

    ピクリン酸、ホルマリン、氷酢酸

  • 8

    10%ホルマリン、エタノール、カルノア液

    グリコーゲン、粘液、核酸、尿酸の証明

  • 9

    ブアン液

    内分泌顆粒、グリコーゲン、 胎児組織

  • 10

    ホルマリン色素の除去法

    カルダセウィッチ法、ベロケイ法

  • 11

    カルダセウィッチ法の試薬

    70%エタノール95ml、アンモニア水5ml

  • 12

    ベロケイ法の試薬

    80%エタノール100ml、1%KOH1ml

  • 13

    脱灰液

    無機酸、有機酸、プランクリクロ液、エチレンジアミン四酢酸(EDTA液)

  • 14

    無機酸

    塩酸、硝酸

  • 15

    有機酸

    ギ酸、トリクロロ酢酸

  • 16

    親水性の包埋剤

    カーボワックス、ゼラチン、OCTコンパウンド

  • 17

    疎水性の包埋剤

    パラフィン、セロイジン、セロイジン・パラフィン、エポキシ樹脂

  • 18

    引き角が小さいとき

    小さいほど薄切切片に歪みが生じる

  • 19

    病理組織学的検査で最も推奨されている固定液

    10%中性緩衝ホルマリン液

  • 20

    退行性ヘマトキシリンを使用する時に使う分別液

    塩酸アルコール

  • 21

    メセナミン銀を使う染色法

    PAM染色、グロコット染色

  • 22

    プロテイン銀を使う染色

    ボディアン染色

  • 23

    硝酸銀を使う染色

    グリメリウス染色、コッサ反応

  • 24

    アンモニア銀を使う染色

    マッソンフォンタナ染色、渡辺の鍍銀法

  • 25

    異染性を示すもの

    軟骨基質、肥満細胞、アミロイド

  • 26

    EVG染色の目的

    腺がんなどによる脈管侵襲の判断

  • 27

    アルシアンブルー染色で染まるもの

    酸性粘液、クリプトコッカス

  • 28

    アミラーゼ消化後PAS反応で証明できるもの

    真菌や赤痢アメーバの検出

  • 29

    メラニン色素の染色法

    マッソンフォンタナ染色、ドーパ反応

  • 30

    アミロイドの染色法

    コンゴーレッド染色、DFS染色、ダイロン染色、トルイジンブルー染色

  • 31

    腎糸球体基底膜の染色法

    PAM染色、PAS反応

  • 32

    前固定

    2~4%グルタルアルデヒド

  • 33

    後固定

    1~2%オスミウム酸

  • 34

    医学・歯学の教育・研究のため 生前の本人の申し出が必要

    系統解剖

  • 35

    病気で亡くなった人の死因などの究明

    病理解剖

  • 36

    犯罪が疑われる死体について刑事訴訟法に基づき行われる

    司法解剖

  • 37

    伝染病、中毒、災害などで亡くなったときにその死因をあきらかにするために行われる監察医が行う解剖

    行政解剖

  • 38

    臨床検査技師ができる解剖

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