小分類:離散数学 [1-5〜8/][2-1〜3]
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ユーザ名非公開 · 7問 · 2年前小分類:離散数学 [1-5〜8/][2-1〜3]
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7問 • 2年前ユーザ名非公開
小分類:情報に関する理論[2-8〜14]
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ユーザ名非公開 · 10問 · 2年前小分類:情報に関する理論[2-8〜14]
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1〜10
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11〜20
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31〜42
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問題一覧
1
11-21
ファイルの提供者は、ファイルの作成者が作成したファイルAを受け取り、ファイルAと、ファイルAにSHA-256を適用して算出した値Bとを利用者に送信する。
そのとき、利用者が情報セキュリティ上実現できることは
どれか。ここで、利用者が受信した値Bはファイルの提供者
から事前に電話で直接伝えられた値と同じであり、
改ざんされていないことが確認できているものとする
ファイルAにSHA-256を適用して値を算出し、その値と 値Bを比較することによって、ファイルAの内容が 改ざんされていないかどうかを検証できる
2
11-22
デジタル署名における署名鍵の使い方と、デジタル署名を行う目的のうち、適切なものはどれか
送信者が署名鍵を使って署名を作成し、その署名を メッセージに付加することによって、受信者が送信者を 確認できるようにする
3
11-23
PKIにおける認証局が、信頼できる第三者機関として果たす
役割はどれか
利用者やサーバの公開鍵を証明するデジタル証明書を 発行する
4
11-24
メッセージにRSA方式のデジタル署名を付与して2者間で
送受信する。そのときのデジタル署名の検証鍵と使用方法は
どれか
送信者の公開鍵であり、受信者がデジタル署名から メッセージダイジェストを算出する際に使用する
5
11-25
アプリケーションソフトウェアにデジタル署名を施す目的は
どれか
アプリケーションソフトウェアの改ざんを利用者が 検知できるようにする
6
11-26
リスクアセスメントを構成するプロセスの組み合わせは
どれか
リスク特定、 リスク分析、 リスク評価
7
11-27
リスク共有(リスク移転)に該当するものはどれか
保険への加入などで、他者との間でリスクを分散すること
8
11-28
BCPの説明はどれか
事業中断の原因とリスクを想定し、未然に回避又は 被害を受けても速やかに回復できるように 方針や行動手順を規定したもの
9
11-29
情報の“完全性”を脅かす攻撃はどれか
Webページの改ざん
10
11-30
ISMS適合性評価制度の説明はどれか
JIS Q 27001に基づき、組織が構築した 情報セキュリティマネジメントシステムの適合性を 評価する