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病理学1~6章
36問 • 6ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    第一章病理学概論より 正しい正しいのはどれか。二つ選ぶ。

    病気からの回復後に生体にとって不利益な症状が現れることを後遺症という。, アレルギー体質は個人的素因の一つである。

  • 2

    病死した患者を解剖し、死因などを検査することを( )という。

    病理解剖

  • 3

    バイオプシーは病理診断のうち、( )診断の1つである。

    組織

  • 4

    外因には、( )因子、( )因子、( )因子、( )がある。

    物理的, 化学的, 生物学的, 栄養障害

  • 5

    医療行為が原因と新たな病気を引き起こすことを( )という。

    医原病

  • 6

    四大公害病に( )、( )、( )、( )がある。

    水俣病, 第二水俣病, 四日市ぜんそく, イタイイタイ病

  • 7

    第二章細胞損傷Iより 誤っているのはどれか。

    栄養不足による萎縮は無為萎縮である。

  • 8

    細胞やその周囲の間質が傷害されて形態が変化し、機能の低下または停止に陥った状態を総称して、( )という。

    変性

  • 9

    長期臥床により皮膚に潰瘍ができることを( )という。

    褥瘡

  • 10

    スポーツ選手にみられる臓器の生理的肥大は( )肥大とも呼ばれている。

    作業性

  • 11

    別の臓器の機能を補おうとして起こる肥大を( )肥大という。

    代償性

  • 12

    細胞の大きさは変わらず、細胞の数が増えて起こる器官の増大を( )と呼ぶ。

    過形成

  • 13

    第三章細胞損傷IIより 誤っているのはどれか。

    壊死は可逆性がある。

  • 14

    飢餓状態が続くと( )により細胞自身が食べ尽くされ死に至る。

    オートファージ

  • 15

    脳軟化症は( )壊死がみられる。

    融解

  • 16

    心筋梗塞は( )壊死がみられる。

    凝固

  • 17

    肺結核は( )壊死がみられる。

    乾酪

  • 18

    プログラムされた死を( )という。

    アポトーシス

  • 19

    第四章炎症Iより 正しいのはどれか。

    肉芽組織には豊富な毛細血管がある。

  • 20

    炎症の4徴候に( )・( )・( )・( )がある。

    発赤, 発熱, 疼痛, 腫脹

  • 21

    サイトカインは( )細胞から分泌される化学伝達物質である。

    炎症

  • 22

    急性炎症で初期に反応する白血球は( )である。

    好中球

  • 23

    蓄膿症は渗出性炎のうち、( )性炎に属する。

    化膿

  • 24

    二次治癒は( )期、( )期、( )期、( )期と進む。

    止血, 炎症, 増殖, 成熟

  • 25

    第五章免疫異常より 正しいのはどれか。

    IgE抗体が関与するアレルギーはI型アレルギーである。

  • 26

    免疫には( )免疫と( )免疫に大別される。

    自然, 獲得

  • 27

    臓器移植などでみられる拒絶反応はTリンパ球のうち( )が関与している。

    キラーT細胞

  • 28

    自己に存在する抗原に免疫反応を起こさない仕組みを( )という。

    免疫寛容

  • 29

    関節リウマチは( )因子が原因である。

    リウマトイド

  • 30

    膠原病の治療薬として( )ホルモン薬が使用される。

    副腎皮質ステロイド

  • 31

    第六章感染と病原体より 誤っているのはどれか。

    ウイルスによる性感染症に梅毒がある。

  • 32

    感染成立の3要素は( )、( )、( )の感受性をいう。

    感染源, 感染経路, 宿主

  • 33

    水平感染は( )感染、( )感染、( )感染に大別される。

    空気, 接触, 媒介物

  • 34

    母子感染に( )感染、( )感染、( )感染がある。

    産道, 経胎盤, 母乳

  • 35

    プリオン病の原因の多くは( )性で、ついで( )性、( )性と続く。

    孤発, 遺伝, 感染

  • 36

    医療関連感染はかつて( )感染と呼ばれていた。

    院内

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  • 1

    第一章病理学概論より 正しい正しいのはどれか。二つ選ぶ。

    病気からの回復後に生体にとって不利益な症状が現れることを後遺症という。, アレルギー体質は個人的素因の一つである。

  • 2

    病死した患者を解剖し、死因などを検査することを( )という。

    病理解剖

  • 3

    バイオプシーは病理診断のうち、( )診断の1つである。

    組織

  • 4

    外因には、( )因子、( )因子、( )因子、( )がある。

    物理的, 化学的, 生物学的, 栄養障害

  • 5

    医療行為が原因と新たな病気を引き起こすことを( )という。

    医原病

  • 6

    四大公害病に( )、( )、( )、( )がある。

    水俣病, 第二水俣病, 四日市ぜんそく, イタイイタイ病

  • 7

    第二章細胞損傷Iより 誤っているのはどれか。

    栄養不足による萎縮は無為萎縮である。

  • 8

    細胞やその周囲の間質が傷害されて形態が変化し、機能の低下または停止に陥った状態を総称して、( )という。

    変性

  • 9

    長期臥床により皮膚に潰瘍ができることを( )という。

    褥瘡

  • 10

    スポーツ選手にみられる臓器の生理的肥大は( )肥大とも呼ばれている。

    作業性

  • 11

    別の臓器の機能を補おうとして起こる肥大を( )肥大という。

    代償性

  • 12

    細胞の大きさは変わらず、細胞の数が増えて起こる器官の増大を( )と呼ぶ。

    過形成

  • 13

    第三章細胞損傷IIより 誤っているのはどれか。

    壊死は可逆性がある。

  • 14

    飢餓状態が続くと( )により細胞自身が食べ尽くされ死に至る。

    オートファージ

  • 15

    脳軟化症は( )壊死がみられる。

    融解

  • 16

    心筋梗塞は( )壊死がみられる。

    凝固

  • 17

    肺結核は( )壊死がみられる。

    乾酪

  • 18

    プログラムされた死を( )という。

    アポトーシス

  • 19

    第四章炎症Iより 正しいのはどれか。

    肉芽組織には豊富な毛細血管がある。

  • 20

    炎症の4徴候に( )・( )・( )・( )がある。

    発赤, 発熱, 疼痛, 腫脹

  • 21

    サイトカインは( )細胞から分泌される化学伝達物質である。

    炎症

  • 22

    急性炎症で初期に反応する白血球は( )である。

    好中球

  • 23

    蓄膿症は渗出性炎のうち、( )性炎に属する。

    化膿

  • 24

    二次治癒は( )期、( )期、( )期、( )期と進む。

    止血, 炎症, 増殖, 成熟

  • 25

    第五章免疫異常より 正しいのはどれか。

    IgE抗体が関与するアレルギーはI型アレルギーである。

  • 26

    免疫には( )免疫と( )免疫に大別される。

    自然, 獲得

  • 27

    臓器移植などでみられる拒絶反応はTリンパ球のうち( )が関与している。

    キラーT細胞

  • 28

    自己に存在する抗原に免疫反応を起こさない仕組みを( )という。

    免疫寛容

  • 29

    関節リウマチは( )因子が原因である。

    リウマトイド

  • 30

    膠原病の治療薬として( )ホルモン薬が使用される。

    副腎皮質ステロイド

  • 31

    第六章感染と病原体より 誤っているのはどれか。

    ウイルスによる性感染症に梅毒がある。

  • 32

    感染成立の3要素は( )、( )、( )の感受性をいう。

    感染源, 感染経路, 宿主

  • 33

    水平感染は( )感染、( )感染、( )感染に大別される。

    空気, 接触, 媒介物

  • 34

    母子感染に( )感染、( )感染、( )感染がある。

    産道, 経胎盤, 母乳

  • 35

    プリオン病の原因の多くは( )性で、ついで( )性、( )性と続く。

    孤発, 遺伝, 感染

  • 36

    医療関連感染はかつて( )感染と呼ばれていた。

    院内