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心理学テスト対策②

心理学テスト対策②
100問 • 1年前
  • まきのり
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    問題一覧

  • 1

    他者を保護・援助・養育しようとする動機は?

    養護動機

  • 2

    特殊な動機の種類である、誘因がなくても行動に移される動機(活動が目的)は?

    内発的動機

  • 3

    マズローが唱えた、動機は年次から高次までの5段階に分類され、発達とともに段階的に発言されるという説は?

    欲求階層説

  • 4

    欲求階層説は、生きることが目標の「ーー」「ーー」、人間らしく生きたいが目標の「ーー」、自分らしく生きたいが目標の「ーー」「ーー」がある

    生理的動機, 安全の動機, 所属と愛情の動機, 承認と尊重の動機, 自己実現動機

  • 5

    動機を満たせないときに発生する不快な緊張状態は?

    フラストレーション

  • 6

    フラストレーションを解消するために、目標への到達を目指す反応

    合理的反応

  • 7

    フラストレーションを解消するために、別の目標を目指す反応は?

    準適応的反応

  • 8

    攻撃行動など、欲求充足以外の手段でフラストレーションを解消しようとする反応

    不適応反応

  • 9

    フラストレーションに耐えながら、適切な対処行動を見出す力は?

    フラストレーション耐性

  • 10

    心理的個人差を指し、主に行動的側面の「性格」と、知的側面の「知能」に分けて捉えられる言葉は?

    パーソナリティ

  • 11

    個人の内にあり、環境に対するその人独自の適応を想定する、いくつかの精神身体的システムの力動的体系である、仮説的構成概念は?

    性格

  • 12

    「時と場合による」が成り立つなら、性格が行動の結びつきの正確さは確かでないとする考え方は?

    通状況的一貫性の問題

  • 13

    性格に関して、共通する状況ごとの「性格特性」で性格全体を細分化して捉えるという考え方は?

    特性論

  • 14

    性格特性のうち、他の人と積極的に関わるかという視点は?

    社会的外交性

  • 15

    性格特性のうち、先頭に立って、素早く行動に移すかという視点は?

    活動性

  • 16

    性格特性のうち、他者の気持ちを自分のもののように感じるかという視点は?

    共感性

  • 17

    性格特性のうち、新しいものや珍しいものに興味を示すか(保守or革命)という視点は?

    進取性

  • 18

    性格特性のうち、物事に粘り強く取り組むか(メンタル面)という視点は?

    持久性

  • 19

    性格特性のうち、ルールを守るか。計画性を持って行動するか(自身も他者も)という視点は?

    規律性

  • 20

    性格特性のうち、外に向かって自分を積極的にアピールするかという視点は?

    自己顕示性

  • 21

    性格特性のうち、心理面で攻撃的かという視点は?

    攻撃性

  • 22

    性格特性のうち、他者の意見や行動に合わせないかという視点は?

    非協調性

  • 23

    性格特性のうち、自分が他人より劣ると感じるか・気にするかという視点は?

    劣等感

  • 24

    性格特性のうち、些細なことが気になるか、くよくよするかという視点は?

    神経質

  • 25

    性格特性のうち、気分が落ち込みやすいかという視点は?

    抑うつ性

  • 26

    設定した性格全体に関わる典型例のどれにあてはまるかで性格をとらえる考え方は?

    類型論

  • 27

    類型論のうち、躁うつ気質・分裂基質・てんかん気質の3タイプを想定し、性格と体型の関係を示した理論は?

    クレッチマーの理論

  • 28

    クレッチマーの理論のうち、周りと上手くやっていくのが「ーー」、殻を作って閉じこもるのが「ーー」、一本気でひたすら突っ走るのが「ーー」という

    躁うつ気質, 分裂気質, てんかん気質

  • 29

    類型論のうち、外向型・内向型の2タイプを想定し、リピドーの向かう先で分類する理論は?

    ユングのタイプ論

  • 30

    ユングが定義した心的エネルギーはなんと言う?

    リビドー

  • 31

    ユングのタイプ論のうち、家庭環境と関連して、ピンチに強く、控えめで面倒事を嫌う性格は?

    長子的性格

  • 32

    ユングのタイプ論のなかで、家庭環境と関連して、チャンスに強く、話し好きで、誰かをすぐ頼ろうとする性格は?

    次子的性格

  • 33

    ユングのタイプ論のうち、家庭環境と関連して、協調性や競争心が少ない性格は?

    一人っ子的性格

  • 34

    ユングのタイプ論のうち、家庭環境に関して、親の養育態度について、四角を埋めろ(左上から時計回り)

    過酷、過保護、溺愛、放任

  • 35

    リーが唱えた、6つのタイプ(アガぺ・エロス・マニア・ルダス・プラグマ・ストーゲイ)の組み合わせにより、個人の恋愛スタイルが記述されるという理論

    恋愛の色彩理論

  • 36

    恋愛の色彩理論のうち、ロマンチックでドラマチックでキュンな恋愛を支持するタイプは? ※一目惚れした人を好きになる

    エロス

  • 37

    恋愛の色彩理論のうち、自らが幸せを得るための手段としての恋愛を支持するタイプは? ※優れた人を好きになる

    プラグマ

  • 38

    恋愛の色彩理論のうち、安心・信頼のパートナーシップを求める恋愛を支持するタイプは? ※長年付き添った友人を好きになる

    ストーゲイ

  • 39

    恋愛の色彩理論において、気軽に始められ、楽しむために行い簡単にやめられる恋愛を支持するタイプは? ※誰でも好きになる

    ルダス

  • 40

    恋愛の色彩理論において、見返りを求めない、相手の幸せのみを願う恋愛を支持するタイプは? ※ダメな人を好きになる

    アガペ

  • 41

    恋愛の色彩理論において、日常の全てを注ぎ込む全力の恋愛を支持するタイプは? ※ 自分だけ見てくれる人を好きになる

    マニア

  • 42

    心の大部分を占める、意識とは別の独自の動機を持つ領域は?

    無意識

  • 43

    フロイトが唱えた、心の構造を意識、前意識、無意識の3つにわける考え方は?

    局所論

  • 44

    局所論において、心の意識できる領域を「ーー」、時折意識できる領域を「ーー」、意識できない領域を「ーー」という。

    意識, 前意識, 無意識

  • 45

    フロイトが唱えた、心の構造は「自我(私)」「超自我(良心)」「イド(欲望)」の3つから成されるという考え方は?

    構造論

  • 46

    構造論において、無意識に位置し、「快楽原則」を元に働く部分は?

    イド

  • 47

    フロイトが唱えた、イドの行動原則となっている性の欲動は?

    リビドー

  • 48

    構造論のうち、無意識から前意識に位置する、品行方正で道徳的に正しい行いを「私」に押さえつける部分は?

    超自我

  • 49

    フロイトが唱えた、男根期(5.6歳頃)に見られる、母親に性的愛情を向け、父親を敵視するという無意識の葛藤は?

    エディプス・コンプレックス

  • 50

    構造論において、主に意識に位置し(一部は無意識)、超自我・イド・現実を、調整し最終決定をする、心のリーダーの部分は?

    自我

  • 51

    自我に備わる、イド・超自我・現実を調整しきれなかったときに無意識に機能する安全装置は?

    防衛機制

  • 52

    防衛機制のうち、受け止めきれない現実の脅威から逃げ出すことで、自我を守る働きは?

    逃避

  • 53

    防衛機制の逃避のうち、別の行動に走ることを「ーー」への逃避、妄想して欲求を満たすことを「ーー」への逃避、病気になることを「ーー」への逃避という。

    現実, 妄想, 病気

  • 54

    防衛機制のうち、受け止めきれない欲動・感情を他人に転嫁する働きは?

    投射

  • 55

    防衛機制のうち、受け止めきれない欲動・感情が逆の形で表れる働きは?

    反動形成

  • 56

    防衛機制のうち、受け止めきれない欲動・現実を無意識に押し込めて忘れる働き

    抑圧

  • 57

    主に心的外傷を核に、抑圧された共通の感情が無意識内でまとまりを形成され、自我の統率外で自我を脅かすものは?

    コンプレックス

  • 58

    PACモデルに基づいたエゴグラムにおいて、心の成分は「ーー」、「ーー」、「ーー」の3つに大分される

    親の心, 大人の心, 子供の心

  • 59

    エゴグラムの親の心は「ーー」の心、「ーー」の心の2つに分類される

    批判的な父親, 保護的な母親

  • 60

    エゴグラムの子供の心は、「ーー」の心、「ーー」の心の2つに細分される

    自由な子供, 従順な子供

  • 61

    エゴグラムの中の、「批判的な父親の心」に対応する構造論は?

    直接的な超自我

  • 62

    エゴグラムの中の、「保護的な母親の心」に対応する構造論は?

    イドに譲った超自我

  • 63

    エゴグラムの中で、「自由な子供の心」に対応する構造論は?

    直接的なイド

  • 64

    エゴグラムの中で、「従順な子供の心」に対応する構造論は?

    超自我に従ったイド

  • 65

    エゴグラムのうち、他者に厳しく接する心(CP)は?

    批判的な父親

  • 66

    エゴグラムのうち、他者に優しく接する心(NP)は?

    保護的な母親

  • 67

    エゴグラムのうち、物事を論理的・合理的に判断する心(A)は?

    しっかりした大人

  • 68

    エゴグラムのうち、なにかに縛られずに、欲するままに行動する心(FC)は?

    自由な子供

  • 69

    エゴグラムのうち、自分の心を押さえ、他者に従う心(AC)は?

    従順な子供

  • 70

    エゴグラムのうち、NP(保護的な母親)が高いとどうなる?

    他者を肯定

  • 71

    エゴグラムのうち、NP(保護的な母親)が低いとどうなる?

    他者を否定

  • 72

    エゴグラムのうち、AC(従順な子供)が高いとどうなる?

    自己を否定

  • 73

    エゴグラムのうち、ACが低いとどうなる?

    自己を肯定

  • 74

    エゴグラムのうち、交流する心の成分同士がかみ合い、円滑に進む交流は?

    相補的交流

  • 75

    エゴグラムのうち、交流する心の成分同士がかみ合わない、不成立な交流は?

    交叉的交流

  • 76

    アドバイスや診断を行わず、見方・考え方の歪みを直すことで、本人の力による悩みの解決を目指すカウンセリングは?

    非指示カウンセリング

  • 77

    カウンセリングの理論的基盤は、「ーー」、「ーー」の二つで形成される

    自己理論, カウンセラーの基本的態度

  • 78

    カウンセリングの自己理論は、「ーー」「ーー」「ーー」の3つで形成される

    自分の心の構造, 成長への衝動, 人間関係の影響

  • 79

    自己理論の私の心において、本来放っておけば、心はベストの状態に近づくという傾向

    自己実現傾向

  • 80

    自己理論の私の心には、イメージする自分の姿である「ーー」と現実の私の姿である「ーー」の2つの側面がある

    自己概念, 自己体験

  • 81

    自己理論の自分の心において、自己実現傾向が発揮されていない状態は?

    心理的不適合の状態

  • 82

    「私がこんな人間だから」成り立っている人間関係は?

    条件つきの人間関係

  • 83

    自己実現傾向から外れ、イメージの私と現実の私が乖離したとしても、イメージの私に固執しなくてはならない理由はなに?

    条件つきの人間関係を失い、人が離れるから

  • 84

    相手に条件を課すことのない、ありのままの相手を受け入れる人間関係

    無条件の人間関係

  • 85

    カウンセラーの基本的態度の前提には、相手が「ーー」の力出成長すると信じることと、テクニックではなく、「ーー」が大切である

    自ら, ありよう

  • 86

    カウンセラーの基本的態度について、相手の立場で理解しようとする姿勢は?

    共感的理解

  • 87

    カウンセラーの基本的態度について、ありのままの相手に敬意・関心を払い、そのままの相手を受け入れる姿勢は?

    無条件の肯定的配慮

  • 88

    カウンセラーの基本的態度に関して、透明で、偽りのない、真実の姿でいる姿勢は?

    純粋性

  • 89

    私の心は統合された1つであり、自己実現傾向を持つと唱えた人は?

    ロジャース

  • 90

    ストレスになる要因は?

    ストレッサー

  • 91

    ストレッサーになりやすい要因は、「望ましくないこと」「予測・統制・回避が難しいこと」「意味がわからないこと」「なにもないこと」であり、それら全てを備えた「ーー」は特にストレスの原因となりやすい

    人間関係

  • 92

    外部からの圧力(ストレッサー)を受け取り、1度自分を媒介(それがストレスかどうかは人による)し、ネガティブな感情状態になるというモデルは?

    ストレスのトランスアクショナルモデル

  • 93

    同じ事象でも、ストレスの感じ方は人によって違うという考え方は?

    素因ストレスモデル

  • 94

    ストレスのうち、自分(相手)が周りと同じでないといけないと感じるこだわり

    同じへのこだわり

  • 95

    ストレスのうち、他人から悪く評価さへてはいけないというこだわり

    評価へのこだわり

  • 96

    ストレスのうち、人として道徳的に正しくあるべきというこだわり

    べきへのこだわり

  • 97

    ストレスのうち、過去(特に失敗)を重視し、いつまでも引きずるこだわり

    過去へのこだわり

  • 98

    ストレスのうち、結果が確定されることを恐れるこだわり

    結果へのこだわり

  • 99

    ストレス軽減を目指す対処方法略は?

    コーピング

  • 100

    コーピングのうち、直面する問題に取り組み、根本的に脅威を解消するのは?

    問題焦点型コーピング

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    問題一覧

  • 1

    他者を保護・援助・養育しようとする動機は?

    養護動機

  • 2

    特殊な動機の種類である、誘因がなくても行動に移される動機(活動が目的)は?

    内発的動機

  • 3

    マズローが唱えた、動機は年次から高次までの5段階に分類され、発達とともに段階的に発言されるという説は?

    欲求階層説

  • 4

    欲求階層説は、生きることが目標の「ーー」「ーー」、人間らしく生きたいが目標の「ーー」、自分らしく生きたいが目標の「ーー」「ーー」がある

    生理的動機, 安全の動機, 所属と愛情の動機, 承認と尊重の動機, 自己実現動機

  • 5

    動機を満たせないときに発生する不快な緊張状態は?

    フラストレーション

  • 6

    フラストレーションを解消するために、目標への到達を目指す反応

    合理的反応

  • 7

    フラストレーションを解消するために、別の目標を目指す反応は?

    準適応的反応

  • 8

    攻撃行動など、欲求充足以外の手段でフラストレーションを解消しようとする反応

    不適応反応

  • 9

    フラストレーションに耐えながら、適切な対処行動を見出す力は?

    フラストレーション耐性

  • 10

    心理的個人差を指し、主に行動的側面の「性格」と、知的側面の「知能」に分けて捉えられる言葉は?

    パーソナリティ

  • 11

    個人の内にあり、環境に対するその人独自の適応を想定する、いくつかの精神身体的システムの力動的体系である、仮説的構成概念は?

    性格

  • 12

    「時と場合による」が成り立つなら、性格が行動の結びつきの正確さは確かでないとする考え方は?

    通状況的一貫性の問題

  • 13

    性格に関して、共通する状況ごとの「性格特性」で性格全体を細分化して捉えるという考え方は?

    特性論

  • 14

    性格特性のうち、他の人と積極的に関わるかという視点は?

    社会的外交性

  • 15

    性格特性のうち、先頭に立って、素早く行動に移すかという視点は?

    活動性

  • 16

    性格特性のうち、他者の気持ちを自分のもののように感じるかという視点は?

    共感性

  • 17

    性格特性のうち、新しいものや珍しいものに興味を示すか(保守or革命)という視点は?

    進取性

  • 18

    性格特性のうち、物事に粘り強く取り組むか(メンタル面)という視点は?

    持久性

  • 19

    性格特性のうち、ルールを守るか。計画性を持って行動するか(自身も他者も)という視点は?

    規律性

  • 20

    性格特性のうち、外に向かって自分を積極的にアピールするかという視点は?

    自己顕示性

  • 21

    性格特性のうち、心理面で攻撃的かという視点は?

    攻撃性

  • 22

    性格特性のうち、他者の意見や行動に合わせないかという視点は?

    非協調性

  • 23

    性格特性のうち、自分が他人より劣ると感じるか・気にするかという視点は?

    劣等感

  • 24

    性格特性のうち、些細なことが気になるか、くよくよするかという視点は?

    神経質

  • 25

    性格特性のうち、気分が落ち込みやすいかという視点は?

    抑うつ性

  • 26

    設定した性格全体に関わる典型例のどれにあてはまるかで性格をとらえる考え方は?

    類型論

  • 27

    類型論のうち、躁うつ気質・分裂基質・てんかん気質の3タイプを想定し、性格と体型の関係を示した理論は?

    クレッチマーの理論

  • 28

    クレッチマーの理論のうち、周りと上手くやっていくのが「ーー」、殻を作って閉じこもるのが「ーー」、一本気でひたすら突っ走るのが「ーー」という

    躁うつ気質, 分裂気質, てんかん気質

  • 29

    類型論のうち、外向型・内向型の2タイプを想定し、リピドーの向かう先で分類する理論は?

    ユングのタイプ論

  • 30

    ユングが定義した心的エネルギーはなんと言う?

    リビドー

  • 31

    ユングのタイプ論のうち、家庭環境と関連して、ピンチに強く、控えめで面倒事を嫌う性格は?

    長子的性格

  • 32

    ユングのタイプ論のなかで、家庭環境と関連して、チャンスに強く、話し好きで、誰かをすぐ頼ろうとする性格は?

    次子的性格

  • 33

    ユングのタイプ論のうち、家庭環境と関連して、協調性や競争心が少ない性格は?

    一人っ子的性格

  • 34

    ユングのタイプ論のうち、家庭環境に関して、親の養育態度について、四角を埋めろ(左上から時計回り)

    過酷、過保護、溺愛、放任

  • 35

    リーが唱えた、6つのタイプ(アガぺ・エロス・マニア・ルダス・プラグマ・ストーゲイ)の組み合わせにより、個人の恋愛スタイルが記述されるという理論

    恋愛の色彩理論

  • 36

    恋愛の色彩理論のうち、ロマンチックでドラマチックでキュンな恋愛を支持するタイプは? ※一目惚れした人を好きになる

    エロス

  • 37

    恋愛の色彩理論のうち、自らが幸せを得るための手段としての恋愛を支持するタイプは? ※優れた人を好きになる

    プラグマ

  • 38

    恋愛の色彩理論のうち、安心・信頼のパートナーシップを求める恋愛を支持するタイプは? ※長年付き添った友人を好きになる

    ストーゲイ

  • 39

    恋愛の色彩理論において、気軽に始められ、楽しむために行い簡単にやめられる恋愛を支持するタイプは? ※誰でも好きになる

    ルダス

  • 40

    恋愛の色彩理論において、見返りを求めない、相手の幸せのみを願う恋愛を支持するタイプは? ※ダメな人を好きになる

    アガペ

  • 41

    恋愛の色彩理論において、日常の全てを注ぎ込む全力の恋愛を支持するタイプは? ※ 自分だけ見てくれる人を好きになる

    マニア

  • 42

    心の大部分を占める、意識とは別の独自の動機を持つ領域は?

    無意識

  • 43

    フロイトが唱えた、心の構造を意識、前意識、無意識の3つにわける考え方は?

    局所論

  • 44

    局所論において、心の意識できる領域を「ーー」、時折意識できる領域を「ーー」、意識できない領域を「ーー」という。

    意識, 前意識, 無意識

  • 45

    フロイトが唱えた、心の構造は「自我(私)」「超自我(良心)」「イド(欲望)」の3つから成されるという考え方は?

    構造論

  • 46

    構造論において、無意識に位置し、「快楽原則」を元に働く部分は?

    イド

  • 47

    フロイトが唱えた、イドの行動原則となっている性の欲動は?

    リビドー

  • 48

    構造論のうち、無意識から前意識に位置する、品行方正で道徳的に正しい行いを「私」に押さえつける部分は?

    超自我

  • 49

    フロイトが唱えた、男根期(5.6歳頃)に見られる、母親に性的愛情を向け、父親を敵視するという無意識の葛藤は?

    エディプス・コンプレックス

  • 50

    構造論において、主に意識に位置し(一部は無意識)、超自我・イド・現実を、調整し最終決定をする、心のリーダーの部分は?

    自我

  • 51

    自我に備わる、イド・超自我・現実を調整しきれなかったときに無意識に機能する安全装置は?

    防衛機制

  • 52

    防衛機制のうち、受け止めきれない現実の脅威から逃げ出すことで、自我を守る働きは?

    逃避

  • 53

    防衛機制の逃避のうち、別の行動に走ることを「ーー」への逃避、妄想して欲求を満たすことを「ーー」への逃避、病気になることを「ーー」への逃避という。

    現実, 妄想, 病気

  • 54

    防衛機制のうち、受け止めきれない欲動・感情を他人に転嫁する働きは?

    投射

  • 55

    防衛機制のうち、受け止めきれない欲動・感情が逆の形で表れる働きは?

    反動形成

  • 56

    防衛機制のうち、受け止めきれない欲動・現実を無意識に押し込めて忘れる働き

    抑圧

  • 57

    主に心的外傷を核に、抑圧された共通の感情が無意識内でまとまりを形成され、自我の統率外で自我を脅かすものは?

    コンプレックス

  • 58

    PACモデルに基づいたエゴグラムにおいて、心の成分は「ーー」、「ーー」、「ーー」の3つに大分される

    親の心, 大人の心, 子供の心

  • 59

    エゴグラムの親の心は「ーー」の心、「ーー」の心の2つに分類される

    批判的な父親, 保護的な母親

  • 60

    エゴグラムの子供の心は、「ーー」の心、「ーー」の心の2つに細分される

    自由な子供, 従順な子供

  • 61

    エゴグラムの中の、「批判的な父親の心」に対応する構造論は?

    直接的な超自我

  • 62

    エゴグラムの中の、「保護的な母親の心」に対応する構造論は?

    イドに譲った超自我

  • 63

    エゴグラムの中で、「自由な子供の心」に対応する構造論は?

    直接的なイド

  • 64

    エゴグラムの中で、「従順な子供の心」に対応する構造論は?

    超自我に従ったイド

  • 65

    エゴグラムのうち、他者に厳しく接する心(CP)は?

    批判的な父親

  • 66

    エゴグラムのうち、他者に優しく接する心(NP)は?

    保護的な母親

  • 67

    エゴグラムのうち、物事を論理的・合理的に判断する心(A)は?

    しっかりした大人

  • 68

    エゴグラムのうち、なにかに縛られずに、欲するままに行動する心(FC)は?

    自由な子供

  • 69

    エゴグラムのうち、自分の心を押さえ、他者に従う心(AC)は?

    従順な子供

  • 70

    エゴグラムのうち、NP(保護的な母親)が高いとどうなる?

    他者を肯定

  • 71

    エゴグラムのうち、NP(保護的な母親)が低いとどうなる?

    他者を否定

  • 72

    エゴグラムのうち、AC(従順な子供)が高いとどうなる?

    自己を否定

  • 73

    エゴグラムのうち、ACが低いとどうなる?

    自己を肯定

  • 74

    エゴグラムのうち、交流する心の成分同士がかみ合い、円滑に進む交流は?

    相補的交流

  • 75

    エゴグラムのうち、交流する心の成分同士がかみ合わない、不成立な交流は?

    交叉的交流

  • 76

    アドバイスや診断を行わず、見方・考え方の歪みを直すことで、本人の力による悩みの解決を目指すカウンセリングは?

    非指示カウンセリング

  • 77

    カウンセリングの理論的基盤は、「ーー」、「ーー」の二つで形成される

    自己理論, カウンセラーの基本的態度

  • 78

    カウンセリングの自己理論は、「ーー」「ーー」「ーー」の3つで形成される

    自分の心の構造, 成長への衝動, 人間関係の影響

  • 79

    自己理論の私の心において、本来放っておけば、心はベストの状態に近づくという傾向

    自己実現傾向

  • 80

    自己理論の私の心には、イメージする自分の姿である「ーー」と現実の私の姿である「ーー」の2つの側面がある

    自己概念, 自己体験

  • 81

    自己理論の自分の心において、自己実現傾向が発揮されていない状態は?

    心理的不適合の状態

  • 82

    「私がこんな人間だから」成り立っている人間関係は?

    条件つきの人間関係

  • 83

    自己実現傾向から外れ、イメージの私と現実の私が乖離したとしても、イメージの私に固執しなくてはならない理由はなに?

    条件つきの人間関係を失い、人が離れるから

  • 84

    相手に条件を課すことのない、ありのままの相手を受け入れる人間関係

    無条件の人間関係

  • 85

    カウンセラーの基本的態度の前提には、相手が「ーー」の力出成長すると信じることと、テクニックではなく、「ーー」が大切である

    自ら, ありよう

  • 86

    カウンセラーの基本的態度について、相手の立場で理解しようとする姿勢は?

    共感的理解

  • 87

    カウンセラーの基本的態度について、ありのままの相手に敬意・関心を払い、そのままの相手を受け入れる姿勢は?

    無条件の肯定的配慮

  • 88

    カウンセラーの基本的態度に関して、透明で、偽りのない、真実の姿でいる姿勢は?

    純粋性

  • 89

    私の心は統合された1つであり、自己実現傾向を持つと唱えた人は?

    ロジャース

  • 90

    ストレスになる要因は?

    ストレッサー

  • 91

    ストレッサーになりやすい要因は、「望ましくないこと」「予測・統制・回避が難しいこと」「意味がわからないこと」「なにもないこと」であり、それら全てを備えた「ーー」は特にストレスの原因となりやすい

    人間関係

  • 92

    外部からの圧力(ストレッサー)を受け取り、1度自分を媒介(それがストレスかどうかは人による)し、ネガティブな感情状態になるというモデルは?

    ストレスのトランスアクショナルモデル

  • 93

    同じ事象でも、ストレスの感じ方は人によって違うという考え方は?

    素因ストレスモデル

  • 94

    ストレスのうち、自分(相手)が周りと同じでないといけないと感じるこだわり

    同じへのこだわり

  • 95

    ストレスのうち、他人から悪く評価さへてはいけないというこだわり

    評価へのこだわり

  • 96

    ストレスのうち、人として道徳的に正しくあるべきというこだわり

    べきへのこだわり

  • 97

    ストレスのうち、過去(特に失敗)を重視し、いつまでも引きずるこだわり

    過去へのこだわり

  • 98

    ストレスのうち、結果が確定されることを恐れるこだわり

    結果へのこだわり

  • 99

    ストレス軽減を目指す対処方法略は?

    コーピング

  • 100

    コーピングのうち、直面する問題に取り組み、根本的に脅威を解消するのは?

    問題焦点型コーピング