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問題一覧
1
1枚の紙から柱を作るには( )を書き、各辺や( )を決めなければいけない。
展開図 接合位置
2
構造物を支える柱には、外部から色々な力が作用している。これらの( )と( )を( )という
荷重 反力 外力
3
柱には荷重として主に鉛直方向に作用する( )を受けている
圧縮力
4
柱に荷重が作用する時、柱の内部には( )が発生する。
抵抗
5
柱の( )、( )、( )などにより抵抗力は変わる
材質 大きさ 形状
6
荷重を断面積で割った値、すなわち柱の断面の単位面積あたりの荷重に抵抗する力として表し、これを( )という。
応力度
7
応力度は単位面積あたりの力の大きさを示すものなので単位として( )、( )が用いられている
N/mm^2 kgf/cm^2
8
応力度の最大値(最大応力度)を( )といい、強さを示すものとして用いられている
強度
9
σ cとは?
圧縮強さ(N/mm^2)
10
Pとは?
荷重(N)
11
Aとは?
断面積(mm^2)
12
σ c =( ) この式で求められるものは?
P/A 圧縮強度
13
柱の強さ試験の時に使った機械は?
アムスラー型万能荷重試験機
14
2つの立体がぶつかり合いお互いが貫きあった形を( )という。
相貫体
15
同じ平面で( )が作られる場合でも、その平面と図面との( )によって投影図は様々な形になる。
投影図 位置関係
16
元の直線や平面の長さや大きさが正確に投影図に現れるのは物体と直線や平面が( )の場合である。
平行