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17 18回 自律神経講義のまとめ(諏訪部)

17 18回 自律神経講義のまとめ(諏訪部)
58問 • 4年前
  • 安藤篤
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    問題一覧

  • 1

    1.{ 体性神経系 ・ 自律神経系 }は体性感覚と骨格筋よる運動に関与する

    体性神経

  • 2

    2.{ 体性神経系 ・ 自律神経系 }は内臓感覚と心筋による心臓の拍動、平滑筋による臓器の運動、分泌腺の分 泌機能に関与する

    自律神経

  • 3

    3.自律神経系は[ ]系と[ ]系とともに生体恒常性を維持している

    内分泌, 免疫

  • 4

    4.自律神経系と[ ]系は自律機能を調節して生体の恒常性を維持している

    内分泌

  • 5

    5.自律神経による効果器の支配様式には[ ]支配、[ ]支配、[ ]支配がある

    二重, 拮抗, 持続性

  • 6

    6. 交感神経と副交感神経の両方による支配のことを[ ]支配という

    二重

  • 7

    7-1. 多くの臓器は二重支配を受けるが、{ 瞳孔散大筋 ・ 瞳孔括約筋 }は交感神経のみに支配される。

    瞳孔散大筋

  • 8

    7-2.多くの臓器は二重支配を受けるが、 { 瞳孔散大筋 ・ 瞳孔括約筋 }は副交感神経のみに支配される。

    瞳孔括約筋

  • 9

    8. 交感神経と副交感神経が互いに反対の作用を及ぼすことを[ ]支配という

    拮抗

  • 10

    9. 一方の神経の活動が亢進するとき、他方の神経の活動は抑制されることを[ ]支配という

    相反性

  • 11

    10.唾液腺において交感神経と副交感神経は、どちらも唾液分泌を{ 促進する ・ 抑制する }

    促進する

  • 12

    11.自律神経の自発的な活動(トーヌス)による支配を[ ]支配という

    持続性

  • 13

    12.交感神経のみに支配されている血管は、交感神経のトーヌスの増加によって①{ 収縮 ・ 拡張 }し、トーヌス の減少によって②{ 収縮 ・ 拡張 }する

    収縮, 拡張

  • 14

    13.自律神経は[ ]ニューロンと[ ]ニューロンで構成される

    節前, 節後

  • 15

    14.自律神経によって支配される臓器を[ ]という

    効果器

  • 16

    15.交感神経の節前ニューロンの細胞体は{ 脳幹 ・ 頸髄 ・ 胸髄 ・ 腰髄 ・ 仙髄 ・ 尾 髄 }に存在する(2つ選択)

    胸髄, 腰髄

  • 17

    16.副交感神経の節前ニューロンの細胞体は{ 脳幹 ・ 頸髄 ・ 胸髄 ・ 腰髄 ・ 腰髄 ・ 仙髄 ・ 尾 髄 }に存在する(2つ選択)

    脳幹, 仙髄

  • 18

    17.節後ニューロンの細胞体は[ ]に存在する

    神経節

  • 19

    18.交感神経の神経節と比較して、副交感神経の神経節は効果器から{ 近い ・遠い }場所に存在する

    近い

  • 20

    19.[※ ]を支配する交感神経の節前線維は、効果器である[ ※ ]と直接シナプスを形成する

    副腎髄質

  • 21

    20-1.節前ニューロンの神経伝達物質は{ アセチルコリン ・ ノルアドレナリン }

    アセチルコリン

  • 22

    20-2.節後ニューロンの受容体は { ニコチン性 ・ ムスカリン性 ・ アドレナリン }受容体である

    ニコチン性

  • 23

    21-1.交感神経の節後ニューロンの神経伝達物質は{ アセチルコリン ・ ノルアドレナリン }

    ノルアドレナリン

  • 24

    21-2.交感神経の効果器の受容体 は{ ニコチン性 ・ ムスカリン性 ・ アドレナリン }受容体である

    アドレナリン

  • 25

    23-1.汗腺を支配する交感神経および一部の骨格筋の血管を支配する交感神経の節後ニューロンの神経伝達物質は{ アセチルコリン ・ ノルアドレナリン }

    アセチルコリン

  • 26

    23-2.汗腺を支配する交感神経および一部の骨格筋の血管を支配する交感神経の効果器である汗腺と骨格筋の血管の受容体は{ ニコチン性 ・ ムスカリン性 ・ アドレナリン }である

    ムスカリン性

  • 27

    24.{ 交感神経 ・ 副交感神経 }は、からだを活発に動かしているときや緊張しているときに活動が増加する

    交感神経

  • 28

    25.{ 交感神経 ・ 副交感神経 }は、リラックスしているときに活動が増加する

    副交感神経

  • 29

    26.交感神経の活動が増加すると{ 瞳孔散大筋 ・ 瞳孔括約筋 }が収縮し、{ 散瞳 ・ 縮瞳 }が起こる

    瞳孔散大筋, 散瞳

  • 30

    27.副交感神経の活動が増加すると{ 瞳孔散大筋 ・ 瞳孔括約筋 }が収縮し、{ 散瞳 ・ 縮瞳 }が起こる

    瞳孔括約筋, 縮瞳

  • 31

    28.①{ 瞳孔散大筋 ・ 瞳孔括約筋 }は交感神経のみに支配され、②{ 瞳孔散大筋 ・ 瞳孔括約筋 }は副交 感神経のみに支配される

    瞳孔散大筋, 瞳孔活約筋

  • 32

    29.交感神経の活動が増加すると毛様体筋が①{ 弛緩 ・ 収縮 }し、②{ 遠く ・ 近く }のものに焦点が合う

    弛緩, 遠く

  • 33

    30.副交感神経の活動が増加すると毛様体筋が①{ 弛緩 ・ 収縮 }し、②{ 遠く ・ 近く }のものに焦点が合 う

    収縮, 近く

  • 34

    31.交感神経の活動が増加すると{ 主にタンパク質 ・ イオンと水 }の分泌が促進し、{ 粘稠性唾液 ・ 漿液性唾液 }の分泌が促進される

    主にタンパク質, 粘稠性唾液

  • 35

    32.副交感神経の活動が増加すると{ 主にタンパク質 ・ イオンと水 }の分泌が促進し、{ 粘稠性唾液 ・ 漿液性唾液 }の分泌が促進される

    イオンと水, 漿液性唾液

  • 36

    33.大部分の血管は{ 交感神経のみ ・ 副交感神経のみ ・ 交感神経と副交感神経の両方 }に支配される

    交感神経のみ

  • 37

    34.交感神経の活動が増加すると大部分の血管は{ 収縮 ・ 拡張 }する

    収縮

  • 38

    35.[ ]の血管は二重支配を受ける

    唾液腺

  • 39

    36.副交感神経の活動が増加すると唾液腺の血管は{ 収縮 ・ 拡張 }する

    拡張

  • 40

    37.交感神経の活動が増加すると一部の骨格筋の動脈は{ 収縮 ・ 拡張 }する

    拡張

  • 41

    38.交感神経の活動が増加すると冠状動脈は{ 収縮 ・ 拡張 }する

    拡張

  • 42

    39.交感神経の活動が増加すると気管支平滑筋は{ 収縮 ・ 弛緩 }する

    弛緩

  • 43

    40.副交感神経の活動が増加すると気管支平滑筋は{ 収縮 ・ 弛緩 }する。

    収縮

  • 44

    41.交感神経の活動が増加すると心拍数と心収縮力は{ 増加 ・ 減少 }する

    増加

  • 45

    42.副交感神経の活動が増加すると心拍数と心収縮力は{ 増加 ・ 減少 }する

    減少

  • 46

    43.交感神経の活動が増加すると冠状動脈は{ 収縮 ・ 拡張 }する

    拡張

  • 47

    44.交感神経の活動が増加すると消化管運動と消化液の分泌は{ 促進 ・ 抑制 }される

    抑制

  • 48

    45.副交感神経の活動が増加すると消化管運動と消化液の分泌は{ 促進 ・ 抑制 }される

    促進

  • 49

    46.交感神経の活動が増加するとインスリン分泌は{ 促進 ・ 抑制 }される

    抑制

  • 50

    47.副交感神経の活動が増加するとインスリン分泌は{ 促進 ・ 抑制 }される

    促進

  • 51

    48.交感神経の活動が増加すると肝グリコーゲン合成は{ 促進 ・ 抑制 }される

    抑制

  • 52

    49.副交感神経の活動が増加すると肝グリコーゲン合成は{ 促進 ・ 抑制 }される

    促進

  • 53

    50.腸管を支配する自律神経を切断すると腸管の運動と消化液分泌は{ 消失する ・ 消失しない }

    消失しない

  • 54

    51.交感神経の活動が増加すると腎臓のレニン分泌は{ 促進 ・ 抑制 }される

    促進

  • 55

    52.交感神経の活動が増加すると副腎髄質のカテコラミン分泌は{ 促進 ・ 抑制 }される

    促進

  • 56

    53.交感神経の活動が増加すると汗の分泌は{ 促進 ・ 抑制 }される

    促進

  • 57

    54.汗腺を支配する交感神経の節後ニューロンの神経伝達物質は{ アセチルコリン ・ ノルアドレナリン }、 汗腺の受容体は{ ニコチン性 ・ ムスカリン性 ・ アドレナリン }受容体である

    アセチルコリン, ムスカリン性

  • 58

    55.交感神経の活動が増加すると立毛筋が{ 収縮 ・ 弛緩 }する

    収縮

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    問題一覧

  • 1

    1.{ 体性神経系 ・ 自律神経系 }は体性感覚と骨格筋よる運動に関与する

    体性神経

  • 2

    2.{ 体性神経系 ・ 自律神経系 }は内臓感覚と心筋による心臓の拍動、平滑筋による臓器の運動、分泌腺の分 泌機能に関与する

    自律神経

  • 3

    3.自律神経系は[ ]系と[ ]系とともに生体恒常性を維持している

    内分泌, 免疫

  • 4

    4.自律神経系と[ ]系は自律機能を調節して生体の恒常性を維持している

    内分泌

  • 5

    5.自律神経による効果器の支配様式には[ ]支配、[ ]支配、[ ]支配がある

    二重, 拮抗, 持続性

  • 6

    6. 交感神経と副交感神経の両方による支配のことを[ ]支配という

    二重

  • 7

    7-1. 多くの臓器は二重支配を受けるが、{ 瞳孔散大筋 ・ 瞳孔括約筋 }は交感神経のみに支配される。

    瞳孔散大筋

  • 8

    7-2.多くの臓器は二重支配を受けるが、 { 瞳孔散大筋 ・ 瞳孔括約筋 }は副交感神経のみに支配される。

    瞳孔括約筋

  • 9

    8. 交感神経と副交感神経が互いに反対の作用を及ぼすことを[ ]支配という

    拮抗

  • 10

    9. 一方の神経の活動が亢進するとき、他方の神経の活動は抑制されることを[ ]支配という

    相反性

  • 11

    10.唾液腺において交感神経と副交感神経は、どちらも唾液分泌を{ 促進する ・ 抑制する }

    促進する

  • 12

    11.自律神経の自発的な活動(トーヌス)による支配を[ ]支配という

    持続性

  • 13

    12.交感神経のみに支配されている血管は、交感神経のトーヌスの増加によって①{ 収縮 ・ 拡張 }し、トーヌス の減少によって②{ 収縮 ・ 拡張 }する

    収縮, 拡張

  • 14

    13.自律神経は[ ]ニューロンと[ ]ニューロンで構成される

    節前, 節後

  • 15

    14.自律神経によって支配される臓器を[ ]という

    効果器

  • 16

    15.交感神経の節前ニューロンの細胞体は{ 脳幹 ・ 頸髄 ・ 胸髄 ・ 腰髄 ・ 仙髄 ・ 尾 髄 }に存在する(2つ選択)

    胸髄, 腰髄

  • 17

    16.副交感神経の節前ニューロンの細胞体は{ 脳幹 ・ 頸髄 ・ 胸髄 ・ 腰髄 ・ 腰髄 ・ 仙髄 ・ 尾 髄 }に存在する(2つ選択)

    脳幹, 仙髄

  • 18

    17.節後ニューロンの細胞体は[ ]に存在する

    神経節

  • 19

    18.交感神経の神経節と比較して、副交感神経の神経節は効果器から{ 近い ・遠い }場所に存在する

    近い

  • 20

    19.[※ ]を支配する交感神経の節前線維は、効果器である[ ※ ]と直接シナプスを形成する

    副腎髄質

  • 21

    20-1.節前ニューロンの神経伝達物質は{ アセチルコリン ・ ノルアドレナリン }

    アセチルコリン

  • 22

    20-2.節後ニューロンの受容体は { ニコチン性 ・ ムスカリン性 ・ アドレナリン }受容体である

    ニコチン性

  • 23

    21-1.交感神経の節後ニューロンの神経伝達物質は{ アセチルコリン ・ ノルアドレナリン }

    ノルアドレナリン

  • 24

    21-2.交感神経の効果器の受容体 は{ ニコチン性 ・ ムスカリン性 ・ アドレナリン }受容体である

    アドレナリン

  • 25

    23-1.汗腺を支配する交感神経および一部の骨格筋の血管を支配する交感神経の節後ニューロンの神経伝達物質は{ アセチルコリン ・ ノルアドレナリン }

    アセチルコリン

  • 26

    23-2.汗腺を支配する交感神経および一部の骨格筋の血管を支配する交感神経の効果器である汗腺と骨格筋の血管の受容体は{ ニコチン性 ・ ムスカリン性 ・ アドレナリン }である

    ムスカリン性

  • 27

    24.{ 交感神経 ・ 副交感神経 }は、からだを活発に動かしているときや緊張しているときに活動が増加する

    交感神経

  • 28

    25.{ 交感神経 ・ 副交感神経 }は、リラックスしているときに活動が増加する

    副交感神経

  • 29

    26.交感神経の活動が増加すると{ 瞳孔散大筋 ・ 瞳孔括約筋 }が収縮し、{ 散瞳 ・ 縮瞳 }が起こる

    瞳孔散大筋, 散瞳

  • 30

    27.副交感神経の活動が増加すると{ 瞳孔散大筋 ・ 瞳孔括約筋 }が収縮し、{ 散瞳 ・ 縮瞳 }が起こる

    瞳孔括約筋, 縮瞳

  • 31

    28.①{ 瞳孔散大筋 ・ 瞳孔括約筋 }は交感神経のみに支配され、②{ 瞳孔散大筋 ・ 瞳孔括約筋 }は副交 感神経のみに支配される

    瞳孔散大筋, 瞳孔活約筋

  • 32

    29.交感神経の活動が増加すると毛様体筋が①{ 弛緩 ・ 収縮 }し、②{ 遠く ・ 近く }のものに焦点が合う

    弛緩, 遠く

  • 33

    30.副交感神経の活動が増加すると毛様体筋が①{ 弛緩 ・ 収縮 }し、②{ 遠く ・ 近く }のものに焦点が合 う

    収縮, 近く

  • 34

    31.交感神経の活動が増加すると{ 主にタンパク質 ・ イオンと水 }の分泌が促進し、{ 粘稠性唾液 ・ 漿液性唾液 }の分泌が促進される

    主にタンパク質, 粘稠性唾液

  • 35

    32.副交感神経の活動が増加すると{ 主にタンパク質 ・ イオンと水 }の分泌が促進し、{ 粘稠性唾液 ・ 漿液性唾液 }の分泌が促進される

    イオンと水, 漿液性唾液

  • 36

    33.大部分の血管は{ 交感神経のみ ・ 副交感神経のみ ・ 交感神経と副交感神経の両方 }に支配される

    交感神経のみ

  • 37

    34.交感神経の活動が増加すると大部分の血管は{ 収縮 ・ 拡張 }する

    収縮

  • 38

    35.[ ]の血管は二重支配を受ける

    唾液腺

  • 39

    36.副交感神経の活動が増加すると唾液腺の血管は{ 収縮 ・ 拡張 }する

    拡張

  • 40

    37.交感神経の活動が増加すると一部の骨格筋の動脈は{ 収縮 ・ 拡張 }する

    拡張

  • 41

    38.交感神経の活動が増加すると冠状動脈は{ 収縮 ・ 拡張 }する

    拡張

  • 42

    39.交感神経の活動が増加すると気管支平滑筋は{ 収縮 ・ 弛緩 }する

    弛緩

  • 43

    40.副交感神経の活動が増加すると気管支平滑筋は{ 収縮 ・ 弛緩 }する。

    収縮

  • 44

    41.交感神経の活動が増加すると心拍数と心収縮力は{ 増加 ・ 減少 }する

    増加

  • 45

    42.副交感神経の活動が増加すると心拍数と心収縮力は{ 増加 ・ 減少 }する

    減少

  • 46

    43.交感神経の活動が増加すると冠状動脈は{ 収縮 ・ 拡張 }する

    拡張

  • 47

    44.交感神経の活動が増加すると消化管運動と消化液の分泌は{ 促進 ・ 抑制 }される

    抑制

  • 48

    45.副交感神経の活動が増加すると消化管運動と消化液の分泌は{ 促進 ・ 抑制 }される

    促進

  • 49

    46.交感神経の活動が増加するとインスリン分泌は{ 促進 ・ 抑制 }される

    抑制

  • 50

    47.副交感神経の活動が増加するとインスリン分泌は{ 促進 ・ 抑制 }される

    促進

  • 51

    48.交感神経の活動が増加すると肝グリコーゲン合成は{ 促進 ・ 抑制 }される

    抑制

  • 52

    49.副交感神経の活動が増加すると肝グリコーゲン合成は{ 促進 ・ 抑制 }される

    促進

  • 53

    50.腸管を支配する自律神経を切断すると腸管の運動と消化液分泌は{ 消失する ・ 消失しない }

    消失しない

  • 54

    51.交感神経の活動が増加すると腎臓のレニン分泌は{ 促進 ・ 抑制 }される

    促進

  • 55

    52.交感神経の活動が増加すると副腎髄質のカテコラミン分泌は{ 促進 ・ 抑制 }される

    促進

  • 56

    53.交感神経の活動が増加すると汗の分泌は{ 促進 ・ 抑制 }される

    促進

  • 57

    54.汗腺を支配する交感神経の節後ニューロンの神経伝達物質は{ アセチルコリン ・ ノルアドレナリン }、 汗腺の受容体は{ ニコチン性 ・ ムスカリン性 ・ アドレナリン }受容体である

    アセチルコリン, ムスカリン性

  • 58

    55.交感神経の活動が増加すると立毛筋が{ 収縮 ・ 弛緩 }する

    収縮