心理学概論 1
問題一覧
1
中世でも、心の探求は続いていたが、以前として、( )にとどまっていた
思索
2
19世紀に入り、科学的な心の研究が始まった。( )は初めて心理学実験室を作った。
ブント(W.Wundt)
3
ワトソン(JB.Watson)の( )
行動主義心理学
4
フロイト(S.Freud)の( )
精神分析学
5
ウェルトハイマー(M.Wertheimer)の( )
ゲシュタルト心理学
6
フェヒナー(GT.Fechner)は( )を作った。
精神物理学
7
心理的な( 1 )から胃潰瘍ができたり、
脳の損傷によって( 2 )が変わったりする場合がある。
1.ストレス 2.行動認知
8
脳の働きが、( )の基盤となっている。
心
9
動物は環境に適応するために、( )的な適応行動様式を持つ。
本能
10
ハイイロガンとおとりのカモの実験で
見られる適応行動様式は( )である。
刻印づけ
11
ヒトは周りの環境から( 1 )(刺激)を得て、
周りの環境に( 2 )しようとする。
1.情報 2.適応
12
心の探求は、古代( )から始まった。
ギリシャ
13
( 1 )は「心と身体は別ものであり、心は永遠に不滅」と考え、( 2 )論を唱えた。
1.プラトン 2.心身二元
14
( 1 )は「見たものや聞いたものが( 2 )にたまり、それが心となる」と唱えた
1.アリスト・テレス 2.心臓
15
( )は「我思う故に我あり」と述べた
ルネ・デカルト(R.Descartes)
16
ジョン・ロック(J.Locke)は心は生まれつき「真っ白」で、( 1 )や教育で作られると信じた。その「真っ白な」状態を( 2 )(白紙)と呼んだ。
1.経験 2.タブララサ
17
ブントは( )法で観察を行った。
内省
18
フロイトは「抑圧された( )を調べると、心が理解できる。」と考えた
無意識
19
( )=(optical illusion)
錯視
20
( )=(illusion)
錯覚
問題一覧
1
中世でも、心の探求は続いていたが、以前として、( )にとどまっていた
思索
2
19世紀に入り、科学的な心の研究が始まった。( )は初めて心理学実験室を作った。
ブント(W.Wundt)
3
ワトソン(JB.Watson)の( )
行動主義心理学
4
フロイト(S.Freud)の( )
精神分析学
5
ウェルトハイマー(M.Wertheimer)の( )
ゲシュタルト心理学
6
フェヒナー(GT.Fechner)は( )を作った。
精神物理学
7
心理的な( 1 )から胃潰瘍ができたり、
脳の損傷によって( 2 )が変わったりする場合がある。
1.ストレス 2.行動認知
8
脳の働きが、( )の基盤となっている。
心
9
動物は環境に適応するために、( )的な適応行動様式を持つ。
本能
10
ハイイロガンとおとりのカモの実験で
見られる適応行動様式は( )である。
刻印づけ
11
ヒトは周りの環境から( 1 )(刺激)を得て、
周りの環境に( 2 )しようとする。
1.情報 2.適応
12
心の探求は、古代( )から始まった。
ギリシャ
13
( 1 )は「心と身体は別ものであり、心は永遠に不滅」と考え、( 2 )論を唱えた。
1.プラトン 2.心身二元
14
( 1 )は「見たものや聞いたものが( 2 )にたまり、それが心となる」と唱えた
1.アリスト・テレス 2.心臓
15
( )は「我思う故に我あり」と述べた
ルネ・デカルト(R.Descartes)
16
ジョン・ロック(J.Locke)は心は生まれつき「真っ白」で、( 1 )や教育で作られると信じた。その「真っ白な」状態を( 2 )(白紙)と呼んだ。
1.経験 2.タブララサ
17
ブントは( )法で観察を行った。
内省
18
フロイトは「抑圧された( )を調べると、心が理解できる。」と考えた
無意識
19
( )=(optical illusion)
錯視
20
( )=(illusion)
錯覚