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【生物】後編

【生物】後編
32問 • 1年前
  • 米川理依子
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    問題一覧

  • 1

    ホルモンを分泌する神経細胞。(神)

    神経分泌細胞

  • 2

    脳下垂体前葉から分泌され、甲状腺からのホルモンの分泌を促進するホルモン。

    甲状腺刺激ホルモン

  • 3

    脳下垂体前葉から分泌され、副腎皮質からのホルモンの分泌を促進するホルモン。

    副腎皮質刺激ホルモン

  • 4

    脳下垂体後葉から分泌され、腎臓での水の再吸収を促進するホルモン。(バ・抗)

    バソプレシン, 抗利尿ホルモン

  • 5

    副甲状腺から分泌され、血中のカルシウムイオンの量を増加させるホルモン。(パ)

    パラトルモン

  • 6

    副腎皮質から分泌され、腎臓での無機塩類の再吸収を促進するホルモン。(鉱)

    鉱質コルチコイド

  • 7

    最終的に得られた物質や効果が、はじめの段階に戻って影響を及ぼすこと。

    フィードバック

  • 8

    血液中に含まれるグルコース。(血)

    血糖

  • 9

    低血糖のとき、副腎髄質から分泌されるホルモン。

    アドレナリン

  • 10

    低血糖のとき、副腎皮質から分泌されるホルモン。(糖)

    糖質コルチコイド

  • 11

    脳下垂体前葉から分泌される。タンパク質合成の促進や血糖濃度の上昇を促すホルモン。(成)

    成長ホルモン

  • 12

    甲状腺から分泌され、全身の代謝を促進するホルモン。(チ)

    チロキシン

  • 13

    低血糖のとき、膵臓のランゲルハンス島のA細胞から分泌されるホルモン。(グ)

    グルカゴン

  • 14

    高血糖のとき、膵臓のランゲルハンス島のB細胞から分泌されホルモン。

    インスリン

  • 15

    インスリンの働きにより、肝臓に蓄えられる多糖体。

    グリコーゲン

  • 16

    インスリンの働きが弱まり、血糖濃度が慢性的に高くなる病気。グルコースは尿中に排出されることがある。

    糖尿病

  • 17

    血糖調節及び、体温調節などの中枢として働く、間脳のいち部分。(視)

    視床下部

  • 18

    人の最大の臓器で、代謝の中心的な器官。

    肝臓

  • 19

    象徴と肝臓を連絡する静脈。(肝)

    肝門脈

  • 20

    肝臓で合成される、グルコースが多数決法した多糖。(グ)

    グリコーゲン

  • 21

    肝細胞でつくられ、脂肪の浄化を助ける液。

    胆汁

  • 22

    肝臓で有害物質を分解したり、無毒の物質に変えたりする働き。

    解毒作用

  • 23

    肝臓でアンモニアから作られ、尿に含まれて排出される窒素化合物。

    尿素

  • 24

    血液から排出物を分離し、尿をつくる器官。

    腎臓

  • 25

    腎小体と細尿管からなり、尿を生成する働きを持つ、腎臓の機能の最小単位。(ネフロン)

    ネフロン, 腎単位

  • 26

    血液をろ過する、ボーマンのう糸球体からなる部分。

    腎小体

  • 27

    ボーマンのうの内部にある、球状の毛細血管。

    糸球体

  • 28

    糸球体からボーマンのうにこし出された液。

    原尿

  • 29

    細尿管を流れる原尿中に含まれるすべてのグルコースや塩類の大部分が、毛細血管内に吸収されること。

    再吸収

  • 30

    細尿管から原尿が集められる管。ここでも再吸収がおこり、尿が作られる。

    集合管

  • 31

    腎臓内で尿が集まる場所。輸入管に繋がり、尿をぼうこうへ送る。(腎)

    腎う

  • 32

    体液の塩類濃度調節に働く、単細胞生物の細胞小器官。(収)

    収縮細胞

  • 【生物】前編

    【生物】前編

    米川理依子 · 32問 · 1年前

    【生物】前編

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    32問 • 1年前
    米川理依子

    問題一覧

  • 1

    ホルモンを分泌する神経細胞。(神)

    神経分泌細胞

  • 2

    脳下垂体前葉から分泌され、甲状腺からのホルモンの分泌を促進するホルモン。

    甲状腺刺激ホルモン

  • 3

    脳下垂体前葉から分泌され、副腎皮質からのホルモンの分泌を促進するホルモン。

    副腎皮質刺激ホルモン

  • 4

    脳下垂体後葉から分泌され、腎臓での水の再吸収を促進するホルモン。(バ・抗)

    バソプレシン, 抗利尿ホルモン

  • 5

    副甲状腺から分泌され、血中のカルシウムイオンの量を増加させるホルモン。(パ)

    パラトルモン

  • 6

    副腎皮質から分泌され、腎臓での無機塩類の再吸収を促進するホルモン。(鉱)

    鉱質コルチコイド

  • 7

    最終的に得られた物質や効果が、はじめの段階に戻って影響を及ぼすこと。

    フィードバック

  • 8

    血液中に含まれるグルコース。(血)

    血糖

  • 9

    低血糖のとき、副腎髄質から分泌されるホルモン。

    アドレナリン

  • 10

    低血糖のとき、副腎皮質から分泌されるホルモン。(糖)

    糖質コルチコイド

  • 11

    脳下垂体前葉から分泌される。タンパク質合成の促進や血糖濃度の上昇を促すホルモン。(成)

    成長ホルモン

  • 12

    甲状腺から分泌され、全身の代謝を促進するホルモン。(チ)

    チロキシン

  • 13

    低血糖のとき、膵臓のランゲルハンス島のA細胞から分泌されるホルモン。(グ)

    グルカゴン

  • 14

    高血糖のとき、膵臓のランゲルハンス島のB細胞から分泌されホルモン。

    インスリン

  • 15

    インスリンの働きにより、肝臓に蓄えられる多糖体。

    グリコーゲン

  • 16

    インスリンの働きが弱まり、血糖濃度が慢性的に高くなる病気。グルコースは尿中に排出されることがある。

    糖尿病

  • 17

    血糖調節及び、体温調節などの中枢として働く、間脳のいち部分。(視)

    視床下部

  • 18

    人の最大の臓器で、代謝の中心的な器官。

    肝臓

  • 19

    象徴と肝臓を連絡する静脈。(肝)

    肝門脈

  • 20

    肝臓で合成される、グルコースが多数決法した多糖。(グ)

    グリコーゲン

  • 21

    肝細胞でつくられ、脂肪の浄化を助ける液。

    胆汁

  • 22

    肝臓で有害物質を分解したり、無毒の物質に変えたりする働き。

    解毒作用

  • 23

    肝臓でアンモニアから作られ、尿に含まれて排出される窒素化合物。

    尿素

  • 24

    血液から排出物を分離し、尿をつくる器官。

    腎臓

  • 25

    腎小体と細尿管からなり、尿を生成する働きを持つ、腎臓の機能の最小単位。(ネフロン)

    ネフロン, 腎単位

  • 26

    血液をろ過する、ボーマンのう糸球体からなる部分。

    腎小体

  • 27

    ボーマンのうの内部にある、球状の毛細血管。

    糸球体

  • 28

    糸球体からボーマンのうにこし出された液。

    原尿

  • 29

    細尿管を流れる原尿中に含まれるすべてのグルコースや塩類の大部分が、毛細血管内に吸収されること。

    再吸収

  • 30

    細尿管から原尿が集められる管。ここでも再吸収がおこり、尿が作られる。

    集合管

  • 31

    腎臓内で尿が集まる場所。輸入管に繋がり、尿をぼうこうへ送る。(腎)

    腎う

  • 32

    体液の塩類濃度調節に働く、単細胞生物の細胞小器官。(収)

    収縮細胞