【生物】後編
問題一覧
1
ホルモンを分泌する神経細胞。(神)
神経分泌細胞
2
脳下垂体前葉から分泌され、甲状腺からのホルモンの分泌を促進するホルモン。
甲状腺刺激ホルモン
3
脳下垂体前葉から分泌され、副腎皮質からのホルモンの分泌を促進するホルモン。
副腎皮質刺激ホルモン
4
脳下垂体後葉から分泌され、腎臓での水の再吸収を促進するホルモン。(バ・抗)
バソプレシン, 抗利尿ホルモン
5
副甲状腺から分泌され、血中のカルシウムイオンの量を増加させるホルモン。(パ)
パラトルモン
6
副腎皮質から分泌され、腎臓での無機塩類の再吸収を促進するホルモン。(鉱)
鉱質コルチコイド
7
最終的に得られた物質や効果が、はじめの段階に戻って影響を及ぼすこと。
フィードバック
8
血液中に含まれるグルコース。(血)
血糖
9
低血糖のとき、副腎髄質から分泌されるホルモン。
アドレナリン
10
低血糖のとき、副腎皮質から分泌されるホルモン。(糖)
糖質コルチコイド
11
脳下垂体前葉から分泌される。タンパク質合成の促進や血糖濃度の上昇を促すホルモン。(成)
成長ホルモン
12
甲状腺から分泌され、全身の代謝を促進するホルモン。(チ)
チロキシン
13
低血糖のとき、膵臓のランゲルハンス島のA細胞から分泌されるホルモン。(グ)
グルカゴン
14
高血糖のとき、膵臓のランゲルハンス島のB細胞から分泌されホルモン。
インスリン
15
インスリンの働きにより、肝臓に蓄えられる多糖体。
グリコーゲン
16
インスリンの働きが弱まり、血糖濃度が慢性的に高くなる病気。グルコースは尿中に排出されることがある。
糖尿病
17
血糖調節及び、体温調節などの中枢として働く、間脳のいち部分。(視)
視床下部
18
人の最大の臓器で、代謝の中心的な器官。
肝臓
19
象徴と肝臓を連絡する静脈。(肝)
肝門脈
20
肝臓で合成される、グルコースが多数決法した多糖。(グ)
グリコーゲン
21
肝細胞でつくられ、脂肪の浄化を助ける液。
胆汁
22
肝臓で有害物質を分解したり、無毒の物質に変えたりする働き。
解毒作用
23
肝臓でアンモニアから作られ、尿に含まれて排出される窒素化合物。
尿素
24
血液から排出物を分離し、尿をつくる器官。
腎臓
25
腎小体と細尿管からなり、尿を生成する働きを持つ、腎臓の機能の最小単位。(ネフロン)
ネフロン, 腎単位
26
血液をろ過する、ボーマンのう糸球体からなる部分。
腎小体
27
ボーマンのうの内部にある、球状の毛細血管。
糸球体
28
糸球体からボーマンのうにこし出された液。
原尿
29
細尿管を流れる原尿中に含まれるすべてのグルコースや塩類の大部分が、毛細血管内に吸収されること。
再吸収
30
細尿管から原尿が集められる管。ここでも再吸収がおこり、尿が作られる。
集合管
31
腎臓内で尿が集まる場所。輸入管に繋がり、尿をぼうこうへ送る。(腎)
腎う
32
体液の塩類濃度調節に働く、単細胞生物の細胞小器官。(収)
収縮細胞
問題一覧
1
ホルモンを分泌する神経細胞。(神)
神経分泌細胞
2
脳下垂体前葉から分泌され、甲状腺からのホルモンの分泌を促進するホルモン。
甲状腺刺激ホルモン
3
脳下垂体前葉から分泌され、副腎皮質からのホルモンの分泌を促進するホルモン。
副腎皮質刺激ホルモン
4
脳下垂体後葉から分泌され、腎臓での水の再吸収を促進するホルモン。(バ・抗)
バソプレシン, 抗利尿ホルモン
5
副甲状腺から分泌され、血中のカルシウムイオンの量を増加させるホルモン。(パ)
パラトルモン
6
副腎皮質から分泌され、腎臓での無機塩類の再吸収を促進するホルモン。(鉱)
鉱質コルチコイド
7
最終的に得られた物質や効果が、はじめの段階に戻って影響を及ぼすこと。
フィードバック
8
血液中に含まれるグルコース。(血)
血糖
9
低血糖のとき、副腎髄質から分泌されるホルモン。
アドレナリン
10
低血糖のとき、副腎皮質から分泌されるホルモン。(糖)
糖質コルチコイド
11
脳下垂体前葉から分泌される。タンパク質合成の促進や血糖濃度の上昇を促すホルモン。(成)
成長ホルモン
12
甲状腺から分泌され、全身の代謝を促進するホルモン。(チ)
チロキシン
13
低血糖のとき、膵臓のランゲルハンス島のA細胞から分泌されるホルモン。(グ)
グルカゴン
14
高血糖のとき、膵臓のランゲルハンス島のB細胞から分泌されホルモン。
インスリン
15
インスリンの働きにより、肝臓に蓄えられる多糖体。
グリコーゲン
16
インスリンの働きが弱まり、血糖濃度が慢性的に高くなる病気。グルコースは尿中に排出されることがある。
糖尿病
17
血糖調節及び、体温調節などの中枢として働く、間脳のいち部分。(視)
視床下部
18
人の最大の臓器で、代謝の中心的な器官。
肝臓
19
象徴と肝臓を連絡する静脈。(肝)
肝門脈
20
肝臓で合成される、グルコースが多数決法した多糖。(グ)
グリコーゲン
21
肝細胞でつくられ、脂肪の浄化を助ける液。
胆汁
22
肝臓で有害物質を分解したり、無毒の物質に変えたりする働き。
解毒作用
23
肝臓でアンモニアから作られ、尿に含まれて排出される窒素化合物。
尿素
24
血液から排出物を分離し、尿をつくる器官。
腎臓
25
腎小体と細尿管からなり、尿を生成する働きを持つ、腎臓の機能の最小単位。(ネフロン)
ネフロン, 腎単位
26
血液をろ過する、ボーマンのう糸球体からなる部分。
腎小体
27
ボーマンのうの内部にある、球状の毛細血管。
糸球体
28
糸球体からボーマンのうにこし出された液。
原尿
29
細尿管を流れる原尿中に含まれるすべてのグルコースや塩類の大部分が、毛細血管内に吸収されること。
再吸収
30
細尿管から原尿が集められる管。ここでも再吸収がおこり、尿が作られる。
集合管
31
腎臓内で尿が集まる場所。輸入管に繋がり、尿をぼうこうへ送る。(腎)
腎う
32
体液の塩類濃度調節に働く、単細胞生物の細胞小器官。(収)
収縮細胞