問題一覧
1
キヤノンは「①」を(②)として、「③」を目指し、企業の成長と発展を果たすことによって、(④)と(⑤)に貢献することを、企業の経営指針としている
世界人類との共存, 企業理念, 真のグローバルエクセレントカンパニー, 世界の繁栄, 人類の幸福
2
キヤノングループ行動規範は(①)年の創立記念日(②)に制定された。
2001, 8/10
3
普遍の行動指針は
「①・②・③の④を持って進む」
自発, 自治, 自覚, 三自の精神
4
Ⅰ.総則
「キヤノングループ行動規範」の解釈および運用の統括部門は(①)とする。
キヤノン株式会社法務統括センターコンプライアンス推進室
5
Ⅰ.総則
キヤノングループ役員・社員は、この「キヤノングループ行動規範」の遵守につき疑問を抱いたときは(①)に相談しなければならない。
各社の担当部門
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Ⅱ.経営姿勢
1.社会への貢献
⑴(①)の提供
キヤノングループは(②)を見極め、(③)を利用し、(④)と(⑤)を提供する
優れた製品, 顧客のニーズ, 最新の技術, 高品質で優れた製品, 迅速なサービス
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Ⅱ.経営姿勢
1.社会への貢献
(2)(①)保護
キヤノングループは製品やサービスの不具合により(②)に(③)を与えることのないよう万全を期す
消費者, 消費者の身体や財産, 危害
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Ⅱ.経営姿勢
1.社会への貢献
(3)(①)保護
キヤノングループは、すべての事業活動において地球環境保護の重要性を自覚し、省資源、省エネルギー、製品のリサイクル、廃棄物の量の削減等により、環境の悪化と自然破壊を防ぐなど、(②)と(③)を発揮して(④)の施策を(⑤)に推進する。
地球環境, 創造力, 行動力, 環境保証面, 積極的
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Ⅱ.経営姿勢
1.社会への貢献
(4)(①)貢献
キヤノングループは事業活動を行う(②)で親しまれ尊敬される(③)であることを目指し、社会の一員として、(④)を通じて広く(⑤)に(⑥)する
社会文化, すべての地域, 企業市民, 社会貢献活動, 社会文化, 貢献
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Ⅱ.経営姿勢
1.社会への貢献
(5)コミュニケーション
キヤノングループは、一般社会との良好なコミュニケーションを尊重し、このことを通じて、キヤノングループの(①)が(②)されるよう努める
経営姿勢, 人々に理解
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Ⅱ.経営姿勢
2.公正な事業活動
(1)(①)の実施
キヤノングループは、(②)を害する不公平な(③)または不当な(④)により利益を追求することはせず、社会から疑念を抱かれるような(⑤)にも従わない。
公正競争, 市場競争, 取引方法, 手段, 慣行
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Ⅱ.経営姿勢
2.公正な事業活動
(2)(①)の堅持
キヤノングループは、いかなる(②)においても(③)に反する行為はしない
企業倫理, 事業活動, 企業理念
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Ⅱ.経営姿勢
2.公正な事業活動
(3)適切な(①)
キヤノングループは、事業活動にあたっては、顧客の誤解を招くことのないよう、(②)かつ(③)に情報を提供する。また、消費者に誤解を生じさせるような(④)や(⑤)は行わない。
情報提供, 正確, 誠実, 誇大広告, 表示
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Ⅲ.役員・社員行動規範
1.企業倫理と法の遵守
(1)(①)・(②)
(中略)業務遂行の手段や方法が法令に違反する場合はもとより、違法でないものの社会の常識・倫理に照らして行うべきではないことを行った場合には、「③」な事業活動から逸脱し、会社の信用の失墜につながる。
公正, 誠実, 公正かつ誠実
15
Ⅲ.役員社員行動規範
1.企業倫理と法の遵守
(2)適法な(①)
(中略)(②)は、キヤノングループの最も重要な(③)の1つ
業務遂行, 遵法, 経営方針
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Ⅲ.役員・社員行動規範
1.企業倫理と法の遵守
(3)ルールの(①)
適正解釈
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Ⅲ.役員・社員行動規範
2.会社資産の管理
(1)資産の(①)
キヤノングループ役員・社員は、会社の各種資産(製品、商品、消耗品、設備、情報通信インフラ、②、③、④等)の保護につとめ、自己が属する会社のルールに従ってこれらを厳格に管理しなければならない。
厳格管理, 情報, ブランド, 信用
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Ⅲ.役員・社員行動規範
2.会社資産の管理
(2)(①)の禁止
キヤノングループ役員・社員は、会社のルールに(②)がある場合を除き、会社の資産を私的に利用したり、会社の施設外に持ち出したりしてはならない。(③)する際には、自己が管理する(④)をすべて会社に返却しなければならない。
不正利用, 別の定め, 退任・退職, 会社資産