芸能史 歌舞伎

芸能史 歌舞伎
35問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    歌舞伎の語源は

    傾く

  • 2

    歌舞伎の源流 集団で笛、太鼓、鉦、鼓などをする( ) それに合わせて踊る( ) 歌舞伎踊の前身( )

    風流, 風流踊り, ややこ

  • 3

    始まりはおよそ( )年前【江戸時代】 出雲大社で巫女を名乗る( )という女性が演じる( )が流行した。

    400, お国, かぶき踊り

  • 4

    その後かぶき踊りを真似て女性芸能者ご続々と現れた( ) 武士貴族までにも熱狂

    女歌舞伎

  • 5

    その後江戸幕府が 1629年( )、1652年( )を禁止した 1653年に( )で演じられる( )が許可された。その結果男性が女性を演じる( )もできた

    女歌舞伎, 若衆歌舞伎, 成人男性, 野郎歌舞伎, 女方

  • 6

    江戸の歌舞伎 武士が多いので「大胆で( )的な表現」が生まれた←力強い

    様式

  • 7

    上方の歌舞伎 洗礼された都市であり「時代の風俗を映す( )的で柔らかな表現」が発展した

    写実

  • 8

    18世紀になると( )のために書かれた作品も歌舞伎にも移され人気を集めた →伝統を重んじながらその時々の流行を採り入れて現代に引き継がれる

    人形浄瑠璃

  • 9

    元禄年間(1688~1704) 江戸では( )が( )を確立 京、大坂では( )が( )を確立 江戸時代よりも前の出来事は( ) 江戸時代の町人社会で起こる事件は( )

    市川團十郎, 荒事, 坂田藤十郎, 和事, 時代物, 世話物

  • 10

    ①( )舞台下手から客席を貫くように真っ直ぐ伸びている通路。能舞台の( )から次第に変化したと考えられている ②( )舞台の1部を上下に動かせるようにした仕組み ③( )舞台の中央を丸く切って回転させる仕掛け。場面転換をスヌーズに行える。別の場所で起こっていることを同時に見せらる

    花道, 橋掛り, せり, 廻り舞台

  • 11

    「東海道四谷怪談」の作者は

    鶴屋南北

  • 12

    「歌舞伎十八番」を定めたのは誰

    市川團十郎

  • 13

    猿若町に芝居小屋が移されたのは「( )の改革」の結果

    天保

  • 14

    「青砥稿花紅彩画(通称:白波五人男)」の作者

    河竹黙阿弥

  • 15

    「白波物」とはどんな内容の芝居

    リズミカルな長いセリフ

  • 16

    歌は( )を意味する漢字

    音楽性

  • 17

    ( ) 歌いものに分類される三味線音楽のひとつ 歌舞伎舞踊の伴奏音楽 下座音楽を多く担当している。歌舞伎にとっては大きな役割を担っている 「越後獅子」「小鍛冶」「供奴」など

    長唄

  • 18

    ( ) 三味線伴奏に物語を節で語る浄瑠璃の代表 主に「義大夫狂言」で用いられ、情景や状況描写の「地」の部分を語る 「竹本」ともいわれる

    義太夫

  • 19

    ( ) 物語の節で語る浄瑠璃のひとつ 歌舞伎では浄瑠璃の太夫と三味線が舞台に出る「出語り」を原則 ゆったりとして重厚な曲調

    常磐津

  • 20

    ( ) 三味線を伴奏に物語を節で語る浄瑠璃の1つ 情緒溢れる詞章を大変高い音域で技巧的に語る 常磐津と同じ「出語り」

    清元

  • 21

    長唄の分類、三味線

    唄う, 細棹

  • 22

    義太夫

    語る, 太棹

  • 23

    常磐津

    語る, 中棹

  • 24

    清元

    語る, 中棹

  • 25

    下座音楽 下手( )の黒御簾で演奏する。演出効果、雰囲気づくり ( )三味線の伴奏で唄われる長唄 ( )歌のない三味線曲 ( )三味線以外の楽器

    大臣囲い, 唄, 合方, 鳴物

  • 26

    「拍子木」と「ツケ」音楽ではない効果音 ( )芝居が始まる時は「直し」と呼ばれるき柝で幕が開く 最後のセリフや仕草の直前に「柝頭」飛ばれる柝が打たれ枠が閉じる 客席から見えない場所で打つ

  • 27

    ( )上手舞台端でツケ板で音を出す 俳優の動きに合わせてうち動作や物音を強調させる ( )に合わせて打つ

    ツケ, 見得

  • 28

    鳴物 三味線以外の楽器 舞台上で演奏する場合「出囃子」と呼ぶ ここでの楽器の四拍子 ( )( )( )( ) 黒御簾での演奏は「下座音楽」 演奏者は「囃子方」

    大鼓, 小鼓, 太鼓, 笛

  • 29

    「舞」( )を意味する漢字 1.様式美の演劇 悲しみ、苦しみ、殺人さえも美しく見せる。一定の型や共通の様式に則った美しさ 2.舞踊の動き 俳優は動作や仕草が舞踊の動きが基本 3.日本舞踊と( ) 日舞は歌舞伎から生まれたが、現在は独立した芸能。歌舞伎舞踊は( )と呼ばれている

    舞踊性, 所作事

  • 30

    「伎」( )( )を意味する漢字

    技芸, 物真似

  • 31

    常磐津

    ときわず

  • 32

    合方

    あいかた

  • 33

    見得

    みえ

  • 34

    所作事

    しょさごと

  • 35

    これは

    新作歌舞伎

  • 化学 化学式

    化学 化学式

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    化学 化学式

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    化学

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    化学

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    古典

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    古典

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    芸能史

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  • 1

    歌舞伎の語源は

    傾く

  • 2

    歌舞伎の源流 集団で笛、太鼓、鉦、鼓などをする( ) それに合わせて踊る( ) 歌舞伎踊の前身( )

    風流, 風流踊り, ややこ

  • 3

    始まりはおよそ( )年前【江戸時代】 出雲大社で巫女を名乗る( )という女性が演じる( )が流行した。

    400, お国, かぶき踊り

  • 4

    その後かぶき踊りを真似て女性芸能者ご続々と現れた( ) 武士貴族までにも熱狂

    女歌舞伎

  • 5

    その後江戸幕府が 1629年( )、1652年( )を禁止した 1653年に( )で演じられる( )が許可された。その結果男性が女性を演じる( )もできた

    女歌舞伎, 若衆歌舞伎, 成人男性, 野郎歌舞伎, 女方

  • 6

    江戸の歌舞伎 武士が多いので「大胆で( )的な表現」が生まれた←力強い

    様式

  • 7

    上方の歌舞伎 洗礼された都市であり「時代の風俗を映す( )的で柔らかな表現」が発展した

    写実

  • 8

    18世紀になると( )のために書かれた作品も歌舞伎にも移され人気を集めた →伝統を重んじながらその時々の流行を採り入れて現代に引き継がれる

    人形浄瑠璃

  • 9

    元禄年間(1688~1704) 江戸では( )が( )を確立 京、大坂では( )が( )を確立 江戸時代よりも前の出来事は( ) 江戸時代の町人社会で起こる事件は( )

    市川團十郎, 荒事, 坂田藤十郎, 和事, 時代物, 世話物

  • 10

    ①( )舞台下手から客席を貫くように真っ直ぐ伸びている通路。能舞台の( )から次第に変化したと考えられている ②( )舞台の1部を上下に動かせるようにした仕組み ③( )舞台の中央を丸く切って回転させる仕掛け。場面転換をスヌーズに行える。別の場所で起こっていることを同時に見せらる

    花道, 橋掛り, せり, 廻り舞台

  • 11

    「東海道四谷怪談」の作者は

    鶴屋南北

  • 12

    「歌舞伎十八番」を定めたのは誰

    市川團十郎

  • 13

    猿若町に芝居小屋が移されたのは「( )の改革」の結果

    天保

  • 14

    「青砥稿花紅彩画(通称:白波五人男)」の作者

    河竹黙阿弥

  • 15

    「白波物」とはどんな内容の芝居

    リズミカルな長いセリフ

  • 16

    歌は( )を意味する漢字

    音楽性

  • 17

    ( ) 歌いものに分類される三味線音楽のひとつ 歌舞伎舞踊の伴奏音楽 下座音楽を多く担当している。歌舞伎にとっては大きな役割を担っている 「越後獅子」「小鍛冶」「供奴」など

    長唄

  • 18

    ( ) 三味線伴奏に物語を節で語る浄瑠璃の代表 主に「義大夫狂言」で用いられ、情景や状況描写の「地」の部分を語る 「竹本」ともいわれる

    義太夫

  • 19

    ( ) 物語の節で語る浄瑠璃のひとつ 歌舞伎では浄瑠璃の太夫と三味線が舞台に出る「出語り」を原則 ゆったりとして重厚な曲調

    常磐津

  • 20

    ( ) 三味線を伴奏に物語を節で語る浄瑠璃の1つ 情緒溢れる詞章を大変高い音域で技巧的に語る 常磐津と同じ「出語り」

    清元

  • 21

    長唄の分類、三味線

    唄う, 細棹

  • 22

    義太夫

    語る, 太棹

  • 23

    常磐津

    語る, 中棹

  • 24

    清元

    語る, 中棹

  • 25

    下座音楽 下手( )の黒御簾で演奏する。演出効果、雰囲気づくり ( )三味線の伴奏で唄われる長唄 ( )歌のない三味線曲 ( )三味線以外の楽器

    大臣囲い, 唄, 合方, 鳴物

  • 26

    「拍子木」と「ツケ」音楽ではない効果音 ( )芝居が始まる時は「直し」と呼ばれるき柝で幕が開く 最後のセリフや仕草の直前に「柝頭」飛ばれる柝が打たれ枠が閉じる 客席から見えない場所で打つ

  • 27

    ( )上手舞台端でツケ板で音を出す 俳優の動きに合わせてうち動作や物音を強調させる ( )に合わせて打つ

    ツケ, 見得

  • 28

    鳴物 三味線以外の楽器 舞台上で演奏する場合「出囃子」と呼ぶ ここでの楽器の四拍子 ( )( )( )( ) 黒御簾での演奏は「下座音楽」 演奏者は「囃子方」

    大鼓, 小鼓, 太鼓, 笛

  • 29

    「舞」( )を意味する漢字 1.様式美の演劇 悲しみ、苦しみ、殺人さえも美しく見せる。一定の型や共通の様式に則った美しさ 2.舞踊の動き 俳優は動作や仕草が舞踊の動きが基本 3.日本舞踊と( ) 日舞は歌舞伎から生まれたが、現在は独立した芸能。歌舞伎舞踊は( )と呼ばれている

    舞踊性, 所作事

  • 30

    「伎」( )( )を意味する漢字

    技芸, 物真似

  • 31

    常磐津

    ときわず

  • 32

    合方

    あいかた

  • 33

    見得

    みえ

  • 34

    所作事

    しょさごと

  • 35

    これは

    新作歌舞伎