世界史11…2
問題一覧
1
バラモン教の祭式至上主義を批判し、内面の試作を重視した哲学思想
ウパニシャッド哲学
2
尊称ブッダ、仏教を開いた人物
ガウダマ=シッダールタ
3
ジャイナ教を開いた人物
ヴァルダマーナ
4
アレクサンドロス大王の西北インド進出直後、前4世紀末に成立した南アジア最初の統一王朝
マウリヤ朝
5
マウリヤ朝の建国者
チャンドラグプタ王
6
マウリヤ朝の第3代の王、インドの大部分を統一し最盛期を築いた人物
アショーカ王
7
マウリヤ朝の時代、ブッダの教説の編成事業
仏典結集
8
クシャーナ朝の最盛期の王
カニシカ王
9
クシャーナ朝時代、菩薩信仰をもとに全ての人間を救済しようとする新たな仏教
大乗仏教
10
クシャーナ朝のヘレニズム文化の影響の濃い仏像をうみだした仏教美術
ガンダーラ美術
11
クシャーナ朝の時代、デカン高原からインド洋沿岸にかけての広い領域で勢力を持ち、ローマとの海上交易で栄えた王朝
サータヴァーハナ朝
12
グプタ朝第三代の最盛期の国王
チャンドラグプタ2世
13
ヒンドゥー教の三代神の1つ、破壊創造の神
シヴァ神
14
各ヴァルナが守るべき規範について規定し後のインド社会に影響を与えた法典
マヌ法典
15
サンスクリット語の二大叙事詩
バラタ族間の戦闘を主題とした物語
マハーバーラタ
16
サンスクリット語の二大叙事詩
王子ラーマとその妻シータとの物語
ラーマーヤナ
17
シャクンタラーを著した宮廷詩人
カーリダーサ
18
インド西部の仏教遺跡
純インド的なグプタ様式の壁画で名高い石窟寺院
アジャンター石窟
19
7世紀古代インド最後の統一に成功
ヴァルダナ朝をおこした王
ハルシャ王
20
陸路インドを旅してハルシャ王に厚遇され大唐西域記を著した唐の僧
玄奘
21
玄奘が学んだ仏教学院
グプタ朝時代に建国された仏教教学の中心
ナーランダー僧院
22
前六世紀ガンジス川中流域におこりコーサラ国につづいて有力になった都市国家
マガダ国
23
ブッダは八正道を実施することによりどのような苦しみから乖離できるか
輪廻転生
24
マウリヤ朝の首都
パータリプトラ
25
アショーカ王の普遍的な社会論理による統治を目指し仏教に帰属した社会論理
ダルマ
26
ブッダの遺骨を納める建造物
アショーカ王建設のサーンチーが有名
仏塔
27
クシャーナ朝の都
プルシャプラ
28
「空」の思想を解き大乗仏教の理論を大成した人
竜樹
29
1世紀にギリシア人が著した紅海からインド洋にかけての地理、物産の書物
エリュトゥラー海案内記
30
ヒンドゥー教の三代神
世界保持の神
ヴィシュヌ神
31
グプタ朝時代に十進法と共に用いられたイスラーム圏に伝わって数学を発展させた概念
ゼロの概念
32
七世紀後半に海路インドを訪れ帰国の途中で「南海寄帰内法」を著した唐の僧
義浄
33
海上貿易で栄えた南インドの王朝で10~11世紀にはセイロン島やシュリーヴィジャヤに軍事遠征したもの
チョーラ朝
問題一覧
1
バラモン教の祭式至上主義を批判し、内面の試作を重視した哲学思想
ウパニシャッド哲学
2
尊称ブッダ、仏教を開いた人物
ガウダマ=シッダールタ
3
ジャイナ教を開いた人物
ヴァルダマーナ
4
アレクサンドロス大王の西北インド進出直後、前4世紀末に成立した南アジア最初の統一王朝
マウリヤ朝
5
マウリヤ朝の建国者
チャンドラグプタ王
6
マウリヤ朝の第3代の王、インドの大部分を統一し最盛期を築いた人物
アショーカ王
7
マウリヤ朝の時代、ブッダの教説の編成事業
仏典結集
8
クシャーナ朝の最盛期の王
カニシカ王
9
クシャーナ朝時代、菩薩信仰をもとに全ての人間を救済しようとする新たな仏教
大乗仏教
10
クシャーナ朝のヘレニズム文化の影響の濃い仏像をうみだした仏教美術
ガンダーラ美術
11
クシャーナ朝の時代、デカン高原からインド洋沿岸にかけての広い領域で勢力を持ち、ローマとの海上交易で栄えた王朝
サータヴァーハナ朝
12
グプタ朝第三代の最盛期の国王
チャンドラグプタ2世
13
ヒンドゥー教の三代神の1つ、破壊創造の神
シヴァ神
14
各ヴァルナが守るべき規範について規定し後のインド社会に影響を与えた法典
マヌ法典
15
サンスクリット語の二大叙事詩
バラタ族間の戦闘を主題とした物語
マハーバーラタ
16
サンスクリット語の二大叙事詩
王子ラーマとその妻シータとの物語
ラーマーヤナ
17
シャクンタラーを著した宮廷詩人
カーリダーサ
18
インド西部の仏教遺跡
純インド的なグプタ様式の壁画で名高い石窟寺院
アジャンター石窟
19
7世紀古代インド最後の統一に成功
ヴァルダナ朝をおこした王
ハルシャ王
20
陸路インドを旅してハルシャ王に厚遇され大唐西域記を著した唐の僧
玄奘
21
玄奘が学んだ仏教学院
グプタ朝時代に建国された仏教教学の中心
ナーランダー僧院
22
前六世紀ガンジス川中流域におこりコーサラ国につづいて有力になった都市国家
マガダ国
23
ブッダは八正道を実施することによりどのような苦しみから乖離できるか
輪廻転生
24
マウリヤ朝の首都
パータリプトラ
25
アショーカ王の普遍的な社会論理による統治を目指し仏教に帰属した社会論理
ダルマ
26
ブッダの遺骨を納める建造物
アショーカ王建設のサーンチーが有名
仏塔
27
クシャーナ朝の都
プルシャプラ
28
「空」の思想を解き大乗仏教の理論を大成した人
竜樹
29
1世紀にギリシア人が著した紅海からインド洋にかけての地理、物産の書物
エリュトゥラー海案内記
30
ヒンドゥー教の三代神
世界保持の神
ヴィシュヌ神
31
グプタ朝時代に十進法と共に用いられたイスラーム圏に伝わって数学を発展させた概念
ゼロの概念
32
七世紀後半に海路インドを訪れ帰国の途中で「南海寄帰内法」を著した唐の僧
義浄
33
海上貿易で栄えた南インドの王朝で10~11世紀にはセイロン島やシュリーヴィジャヤに軍事遠征したもの
チョーラ朝