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古典探究

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65問 • 2年前
  • 内村花鈴
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    問題一覧

  • 1

    百人一首とは

    百人のすぐれた歌人の歌を一首ずつ選んだ歌集の意味

  • 2

    小倉百人一首の名は

    藤原定家の京都小倉山の山荘のふすまの色紙に歌が書き付けられていたことから生まれた

  • 3

    「小倉百人一首」を藤原定家が選歌と揮毫したのは西暦何年のことか(漢字4文字)

    一二三五

  • 4

    「小倉百人一首」に選ばれている歌の作者はどのような人が何人ですか(時代から書け)

    奈良, 平安, 鎌倉, 百人

  • 5

    「勅撰和歌集」とはどういう和歌集ですか。

    天皇、上皇の命令によって編まれた和歌集

  • 6

    出典となっている勅撰和歌集の名前を「歌数の多い順」に四つ書け

    古今和歌集, 後拾遺和歌集, 千載和歌集, 新古今和歌集

  • 7

    古今和歌集 読みを答えよ

    こきんわかしゅう

  • 8

    古今和歌集...(?)の勅撰和歌集

    最初

  • 9

    古今和歌集...(?)巻から成る。

    二十

  • 10

    古今和歌集...(?)天皇の勅命により、

    醍醐

  • 11

    古今和歌集...(?)ごろに成立

    九〇五

  • 12

    古今和歌集...撰者は(?)、(?)、(?)、(?)

    紀貫之, 紀友則, 凡河内躬恒, 壬生忠岑

  • 13

    古今和歌集...歌数は約(?)首。

    千百

  • 14

    古今和歌集...歌風は、繊細、(?)で(?)的傾向が強い。

    優雅, 理知

  • 15

    新古今和歌集...読み方を答えよ

    しんこきんわかしゅう

  • 16

    新古今和歌集...第(?)番目の勅撰和歌集

  • 17

    新古今和歌集...(?)巻から成る

    二十

  • 18

    新古今和歌集...(?)の院宣により、(?)年に成立

    後鳥羽, 一二○五

  • 19

    新古今和歌集...撰者の名前を6人答えよ

    源通具, 藤原有家, 藤原定家, 藤原家隆, 藤原雅経, 寂蓮

  • 20

    新古今和歌集...成立後も後鳥羽院による(?)が加えられた。

    改訂

  • 21

    新古今和歌集...歌数は約(?)首

    二千

  • 22

    新古今和歌集...本歌取り、(?)などの技法を使い、幽玄、有心の(?)を重視した独特の歌風

    体言止め, 美

  • 23

    「小倉百人一首」の部立は「雑」以外では何が多いか。多い順に書け

    恋, 秋

  • 24

    平家物語...ジャンルは?(?)物語の代表作

    軍記

  • 25

    平家物語...成立(?)世紀前半、(?)時代

    十三, 鎌倉

  • 26

    平家物語...作者未詳、「徒然草」に後鳥羽の御時、信濃前司(?)、...平家物語を作りて

    行長

  • 27

    平家物語...平家物語を作りて(?)といひける盲目に教へて語らせけり。

    生仏

  • 28

    平家物語...内容。(?)一門の(?)から(?)までを仏教的(?)から描く

    平家, 繁栄, 没落, 無常観

  • 29

    平家物語...活躍する主人公の名前を3人答えよ

    平清盛, 木曽義仲, 源義経

  • 30

    平家物語...「祇園精舎」の段に書かれている仏教的無常観、つまり、(?)、(?)の思想である(漢字四文字)

    諸行無常, 盛者必衰

  • 31

    平家物語...(?)という語り物として(?)によって広められた

    平曲, 琵琶法師

  • 32

    平家物語...琵琶法師とは僧形の姿をした(?)で、京都を拠点として各地を巡り、(?)を片手に寺社縁起や(?)を語った

    盲目の芸人, 琵琶, 歴史物語

  • 33

    薩摩守忠度について...姓名(?)

    平忠度

  • 34

    薩摩守忠度について...平清盛の(?)

  • 35

    薩摩守忠度について...平家全盛のころから(?)で(?)を判者として催されていた(?)であった。

    上賀茂神社, 藤原俊成, 歌合わせの常連

  • 36

    三位俊成卿について...姓名(?)

    藤原俊成

  • 37

    三位俊成卿について...当時の歌の世界の(?)

    最高権威者

  • 38

    三位俊成卿について...新古今和歌集の編者である(?)の(?)

    藤原定家, 父

  • 39

    忠度の願いを短くまとめるとどのような事か

    勅撰集に一首だけでも入集させてもらいたいという願い

  • 40

    平家物語...この作品の中で作者が残念に思っていることを2つまとめなさい

    忠度の歌がよみ人知らずとして千載集に入ったこと, ふさわしい歌はいくらでもあったのに一首だけだったこと

  • 41

    「人」は よどみ、と、うたかた、どちらか

    うたかた

  • 42

    「すみか」は うたかた、と、よどみ、どちらか

    よどみ

  • 43

    うたかた、の語の意味

    水の泡

  • 44

    よどみ、の語の意味

    水のよどんだところ

  • 45

    「棟をならべ」対句を答えよ

    甍を争へる

  • 46

    「高き」 対句を答えよ

    いやしき

  • 47

    知らず...(?)はどこからこの世へやってきて、(?)はどこへ去っていくのかわからない

    生まれた人, 死ぬ人

  • 48

    また知らず...(無常なこの世の)仮住まいにすぎない(?)について、誰のためを思ってあれこれと(?)し、何をどうすることによって見て喜び(?)しているのか。

    住居, 心労, 満足

  • 49

    「無常を争ふ」の訳を書け

    生滅変化の速やかさを争うかのように滅び去っていく

  • 50

    「あるじ」...(?)と同じ

  • 51

    「すみか」...(?)と同じ

    朝顔

  • 52

    露が消える...人間が(?)

    死ぬ

  • 53

    朝顔がしぼむ...住居が(?)

    廃れる

  • 54

    「方丈記」の作者

    鴨長明

  • 55

    鴨長明は父の死にあい、家職を継ぐ望みを失って以降は、ひたすら(?)と(?)に精進した

    和歌, 琵琶

  • 56

    社職を継ぐ機会を逃し、失意のあまり(?)した

    出家

  • 57

    六十歳のころには(?)を執筆した

    方丈記

  • 58

    方丈記を執筆した時代は既に(?)時代初期であった。

    鎌倉

  • 59

    方丈記は(?)時代に成立した(?)(作品の分野)である。

    鎌倉, 随筆

  • 60

    方丈記は天変地異を描いた前半と(?)での閑居をえがいた後半に別れる

    日野山

  • 61

    方丈記は、格調高い(?)である。

    和漢混交文

  • 62

    方丈記の五代災厄を答えよ

    安元の大火, 治承の辻風, 治承の遷都, 養和の飢饉, 元暦の地震

  • 63

    (?)の庵

    方丈

  • 64

    「方丈記」 自問自答を試みるが、(?)(心は全く答えない)として黙してしまう。

    心さらに答ふることなし

  • 65

    「方丈記」 全体は、仏教的(?)で貫かれている

    無常観

  • 論国

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    問題一覧

  • 1

    百人一首とは

    百人のすぐれた歌人の歌を一首ずつ選んだ歌集の意味

  • 2

    小倉百人一首の名は

    藤原定家の京都小倉山の山荘のふすまの色紙に歌が書き付けられていたことから生まれた

  • 3

    「小倉百人一首」を藤原定家が選歌と揮毫したのは西暦何年のことか(漢字4文字)

    一二三五

  • 4

    「小倉百人一首」に選ばれている歌の作者はどのような人が何人ですか(時代から書け)

    奈良, 平安, 鎌倉, 百人

  • 5

    「勅撰和歌集」とはどういう和歌集ですか。

    天皇、上皇の命令によって編まれた和歌集

  • 6

    出典となっている勅撰和歌集の名前を「歌数の多い順」に四つ書け

    古今和歌集, 後拾遺和歌集, 千載和歌集, 新古今和歌集

  • 7

    古今和歌集 読みを答えよ

    こきんわかしゅう

  • 8

    古今和歌集...(?)の勅撰和歌集

    最初

  • 9

    古今和歌集...(?)巻から成る。

    二十

  • 10

    古今和歌集...(?)天皇の勅命により、

    醍醐

  • 11

    古今和歌集...(?)ごろに成立

    九〇五

  • 12

    古今和歌集...撰者は(?)、(?)、(?)、(?)

    紀貫之, 紀友則, 凡河内躬恒, 壬生忠岑

  • 13

    古今和歌集...歌数は約(?)首。

    千百

  • 14

    古今和歌集...歌風は、繊細、(?)で(?)的傾向が強い。

    優雅, 理知

  • 15

    新古今和歌集...読み方を答えよ

    しんこきんわかしゅう

  • 16

    新古今和歌集...第(?)番目の勅撰和歌集

  • 17

    新古今和歌集...(?)巻から成る

    二十

  • 18

    新古今和歌集...(?)の院宣により、(?)年に成立

    後鳥羽, 一二○五

  • 19

    新古今和歌集...撰者の名前を6人答えよ

    源通具, 藤原有家, 藤原定家, 藤原家隆, 藤原雅経, 寂蓮

  • 20

    新古今和歌集...成立後も後鳥羽院による(?)が加えられた。

    改訂

  • 21

    新古今和歌集...歌数は約(?)首

    二千

  • 22

    新古今和歌集...本歌取り、(?)などの技法を使い、幽玄、有心の(?)を重視した独特の歌風

    体言止め, 美

  • 23

    「小倉百人一首」の部立は「雑」以外では何が多いか。多い順に書け

    恋, 秋

  • 24

    平家物語...ジャンルは?(?)物語の代表作

    軍記

  • 25

    平家物語...成立(?)世紀前半、(?)時代

    十三, 鎌倉

  • 26

    平家物語...作者未詳、「徒然草」に後鳥羽の御時、信濃前司(?)、...平家物語を作りて

    行長

  • 27

    平家物語...平家物語を作りて(?)といひける盲目に教へて語らせけり。

    生仏

  • 28

    平家物語...内容。(?)一門の(?)から(?)までを仏教的(?)から描く

    平家, 繁栄, 没落, 無常観

  • 29

    平家物語...活躍する主人公の名前を3人答えよ

    平清盛, 木曽義仲, 源義経

  • 30

    平家物語...「祇園精舎」の段に書かれている仏教的無常観、つまり、(?)、(?)の思想である(漢字四文字)

    諸行無常, 盛者必衰

  • 31

    平家物語...(?)という語り物として(?)によって広められた

    平曲, 琵琶法師

  • 32

    平家物語...琵琶法師とは僧形の姿をした(?)で、京都を拠点として各地を巡り、(?)を片手に寺社縁起や(?)を語った

    盲目の芸人, 琵琶, 歴史物語

  • 33

    薩摩守忠度について...姓名(?)

    平忠度

  • 34

    薩摩守忠度について...平清盛の(?)

  • 35

    薩摩守忠度について...平家全盛のころから(?)で(?)を判者として催されていた(?)であった。

    上賀茂神社, 藤原俊成, 歌合わせの常連

  • 36

    三位俊成卿について...姓名(?)

    藤原俊成

  • 37

    三位俊成卿について...当時の歌の世界の(?)

    最高権威者

  • 38

    三位俊成卿について...新古今和歌集の編者である(?)の(?)

    藤原定家, 父

  • 39

    忠度の願いを短くまとめるとどのような事か

    勅撰集に一首だけでも入集させてもらいたいという願い

  • 40

    平家物語...この作品の中で作者が残念に思っていることを2つまとめなさい

    忠度の歌がよみ人知らずとして千載集に入ったこと, ふさわしい歌はいくらでもあったのに一首だけだったこと

  • 41

    「人」は よどみ、と、うたかた、どちらか

    うたかた

  • 42

    「すみか」は うたかた、と、よどみ、どちらか

    よどみ

  • 43

    うたかた、の語の意味

    水の泡

  • 44

    よどみ、の語の意味

    水のよどんだところ

  • 45

    「棟をならべ」対句を答えよ

    甍を争へる

  • 46

    「高き」 対句を答えよ

    いやしき

  • 47

    知らず...(?)はどこからこの世へやってきて、(?)はどこへ去っていくのかわからない

    生まれた人, 死ぬ人

  • 48

    また知らず...(無常なこの世の)仮住まいにすぎない(?)について、誰のためを思ってあれこれと(?)し、何をどうすることによって見て喜び(?)しているのか。

    住居, 心労, 満足

  • 49

    「無常を争ふ」の訳を書け

    生滅変化の速やかさを争うかのように滅び去っていく

  • 50

    「あるじ」...(?)と同じ

  • 51

    「すみか」...(?)と同じ

    朝顔

  • 52

    露が消える...人間が(?)

    死ぬ

  • 53

    朝顔がしぼむ...住居が(?)

    廃れる

  • 54

    「方丈記」の作者

    鴨長明

  • 55

    鴨長明は父の死にあい、家職を継ぐ望みを失って以降は、ひたすら(?)と(?)に精進した

    和歌, 琵琶

  • 56

    社職を継ぐ機会を逃し、失意のあまり(?)した

    出家

  • 57

    六十歳のころには(?)を執筆した

    方丈記

  • 58

    方丈記を執筆した時代は既に(?)時代初期であった。

    鎌倉

  • 59

    方丈記は(?)時代に成立した(?)(作品の分野)である。

    鎌倉, 随筆

  • 60

    方丈記は天変地異を描いた前半と(?)での閑居をえがいた後半に別れる

    日野山

  • 61

    方丈記は、格調高い(?)である。

    和漢混交文

  • 62

    方丈記の五代災厄を答えよ

    安元の大火, 治承の辻風, 治承の遷都, 養和の飢饉, 元暦の地震

  • 63

    (?)の庵

    方丈

  • 64

    「方丈記」 自問自答を試みるが、(?)(心は全く答えない)として黙してしまう。

    心さらに答ふることなし

  • 65

    「方丈記」 全体は、仏教的(?)で貫かれている

    無常観