情報I 期末テスト対策②
72問 • 1年前藤原大輔
プログラムに組み込まれてコンピュータシステムに侵入し、不正な処理を行い、自分の複製を作って増殖するマルウェア。コンピュータウイルス
利用者が気づかぬうちにコンピュータに侵入し、利用者に関する情報を収集して、外部へ送信するマルウェアスパイウェア
侵入したコンピュータに自分の複製を大量に作成して、さまざまな不具合を起こすマルウェアワーム
一見無害なソフトウェアを装って侵入し、特定のタイミングで外部からの遠隔操作によって不正な処理を行うマルウェア。トロイの木馬
コンビュータウイルスを検出し、駆除するソフトウェア。ウイルス対策ソフトウェア
コンピュータウイルスの特徴を記録したウイルス検出用のファイル。ウイルス定義ファイル
コンビュータウイルスを検出し、除去したり、感染したファイルを削除したりするソフトウェア。ワクチンプログラム
アルゴリズムの基本構造の一つで、流れ図では各処理が直線的につながり、上から下へ順に実行される。順次
アルゴリズムの基本構造の一つで、流れ図では判断記号を用い。条件によって処理が分かれる。選択
アルゴリズムの基本構造の一つで、流れ図ではループ記号を用い指定した条件が満たされている間は処理を繰り返す。繰り返し
選択,繰り返し構造の条件で、ある処理を指定した回数分、実行しているか判断する。回数判定
選択,繰り返し構造の条件で、ある値が指定した値かどうか判断する。条件判定
アルゴリズムを図式化したもの。流れ図記号を用いて、原則、処理が上から下へと流れるように記述する。流れ図
流れ図にそって処理を上から下へ順にたどり、処理手順や変数の記憶内容などを確認する作業。トレース
流れ図で、データを入力したり出力したりするときに記述する記号。データの入出力
数値を演算すること。加算、減算、乗算、除算などがある。算術演算
真偽値を演算すること。AND演算、OR演算、NOT 演算などがある。論理演算
流れ図で、データを画面に表示したりプリンタに印字したり。出力するときに記述する記号。表示・印字
プログラムでデータを記憶する場所のうち、記憶内容を自由に変化させることができる記憶場所。変数
プログラムでデータを記憶する場所のうち。一度指定した値のまま、記憶内容を変えることができない記憶場所。定数
表計算ソフトウェアにおいて、データの入力や計算、グラフの作成などを行う複数の行と列からなる領域。ワークシート
表計算ソフトウェアにおいて、行と列により位置を指定できる一つ一つのマス目のこと。セル
数値の表示において、自動的にカンマを付けたり、円記号を表示させたりすること。セルの表示形式
セル内のデータの位置で、横方向の左揃え、中央揃え、右揃えや方向の上揃え、中央揃え。下揃えなどがある文字位置
セル内のデータの向きで、横書き、縦書きのほか、ななめにも設定することができる。文字方向
複数のセルを合体させて、一つのセルのように扱えるようにすること。複数のセルを合体させて、一つのセルのように扱えるようにすること。セル結合
選択したデータを、の場所に残したまま、別の場所に同じものを作成すること。複写
選択したデータを、元の場所に残さずに、別の場所に同じものを作成すること。移動
ワークシート上の表を見やすくするために、セルの外枠などに引く線のこと。罫線
計算式で、比較する条件を設定する際に用いる演算子。=く>などがある。比較演算子
計算式で、四則計算などに用いる演算子。+-*/などがある算術演算子
セルの値を変更すると、自動的に改めて計算を行い。新しい計算結果を表示すること。再計算
表計算ソフトウェアにおいて、関数での計算に用いられるセル範囲や桁数などの情報。引数
セルを移動したり複写した場合に,セル番地が自動的に変化するように列番号と行番号に$記号を付けないもの。相対参照
セルを移動したり複写した場合に、のセル番地が変化しないように列番号と行番号に$記号を付けたもの絶対参照
ある項目(列)を基準として、特定の規則に従って整列させること。並べ替え
データを並べ替えるときに、その基準となる項目(列)のこと。キー項目
データを並べ替えるときに、値の小さいものから順に並べる方法。昇順
データを並べ替えるときに、値の大きいものから順に並べる方法。降順
指定したセル範囲の平均値を求める関数。AVERAGE
指定した条件により、真・偽を判定し、それぞれの場合に異なる処理をさせる関数。IF
指定したセル範囲で、数値データが入力されたセルの件数を求める関数。COUNT
指定したセル範囲で、空白のセル以外の、数値または文字が入力されたセルの件数を求める関数。COUNTA
指定したセルの左端から指定した文字数を取り出す関数。LEFT
指定したセルの右端から指定した文字数を取り出す関数。RIGHT
指定したセルの指定した文字位置から指定した文字数を取り出す関数。MID
指定したセルの文字データを、数値データに変換する関数。VALUE
現在の日付と時刻をシリアル値で表示する関数。NOW
量の変化や大きさを表すときに用いるグラフ。集合棒グラフ
複数の要素を一つの棒で表し、総量や総量に対する各データの比率を表すときに用いるグラフ。積み上げ棒グラフ
全体に対する各要素の構成比やその時間的変化を表すときに用いるグラフ。100%積み上げ棒グラフ
時系列での変化を表すときに用いるグラフ。折れ線グラフ
各項目間のバランスを表すときに用いるグラフ。レーダー
グラフの横軸と縦軸を入れ替えること。行列の切り替え
グラフの縦軸や横軸のこと。数値の目盛を示した数値軸と項目名を示した項目軸からなる。軸
グラフの各要素を、色やパターンで区分して示した部分。凡例
プログラムに組み込まれてコンピュータシステムに侵入し、不正な処理を行い、自分の複製を作って増殖するマルウェア。コンピュータウイルス
利用者が気づかぬうちにコンピュータに侵入し、利用者に関する情報を収集して、外部へ送信するマルウェアスパイウェア
侵入したコンピュータに自分の複製を大量に作成して、さまざまな不具合を起こすマルウェアワーム
一見無害なソフトウェアを装って侵入し、特定のタイミングで外部からの遠隔操作によって不正な処理を行うマルウェア。トロイの木馬
コンビュータウイルスを検出し、駆除するソフトウェア。ウイルス対策ソフトウェア
コンピュータウイルスの特徴を記録したウイルス検出用のファイル。ウイルス定義ファイル
コンビュータウイルスを検出し、除去したり、感染したファイルを削除したりするソフトウェア。ワクチンプログラム
アルゴリズムの基本構造の一つで、流れ図では各処理が直線的につながり、上から下へ順に実行される。順次
アルゴリズムの基本構造の一つで、流れ図では判断記号を用い。条件によって処理が分かれる。選択
アルゴリズムの基本構造の一つで、流れ図ではループ記号を用い指定した条件が満たされている間は処理を繰り返す。繰り返し
選択,繰り返し構造の条件で、ある処理を指定した回数分、実行しているか判断する。回数判定
選択,繰り返し構造の条件で、ある値が指定した値かどうか判断する。条件判定
アルゴリズムを図式化したもの。流れ図記号を用いて、原則、処理が上から下へと流れるように記述する。流れ図
流れ図にそって処理を上から下へ順にたどり、処理手順や変数の記憶内容などを確認する作業。トレース
流れ図で、データを入力したり出力したりするときに記述する記号。データの入出力
数値を演算すること。加算、減算、乗算、除算などがある。算術演算
真偽値を演算すること。AND演算、OR演算、NOT 演算などがある。論理演算
流れ図で、データを画面に表示したりプリンタに印字したり。出力するときに記述する記号。表示・印字
プログラムでデータを記憶する場所のうち、記憶内容を自由に変化させることができる記憶場所。変数
プログラムでデータを記憶する場所のうち。一度指定した値のまま、記憶内容を変えることができない記憶場所。定数
表計算ソフトウェアにおいて、データの入力や計算、グラフの作成などを行う複数の行と列からなる領域。ワークシート
表計算ソフトウェアにおいて、行と列により位置を指定できる一つ一つのマス目のこと。セル
数値の表示において、自動的にカンマを付けたり、円記号を表示させたりすること。セルの表示形式
セル内のデータの位置で、横方向の左揃え、中央揃え、右揃えや方向の上揃え、中央揃え。下揃えなどがある文字位置
セル内のデータの向きで、横書き、縦書きのほか、ななめにも設定することができる。文字方向
複数のセルを合体させて、一つのセルのように扱えるようにすること。複数のセルを合体させて、一つのセルのように扱えるようにすること。セル結合
選択したデータを、の場所に残したまま、別の場所に同じものを作成すること。複写
選択したデータを、元の場所に残さずに、別の場所に同じものを作成すること。移動
ワークシート上の表を見やすくするために、セルの外枠などに引く線のこと。罫線
計算式で、比較する条件を設定する際に用いる演算子。=く>などがある。比較演算子
計算式で、四則計算などに用いる演算子。+-*/などがある算術演算子
セルの値を変更すると、自動的に改めて計算を行い。新しい計算結果を表示すること。再計算
表計算ソフトウェアにおいて、関数での計算に用いられるセル範囲や桁数などの情報。引数
セルを移動したり複写した場合に,セル番地が自動的に変化するように列番号と行番号に$記号を付けないもの。相対参照
セルを移動したり複写した場合に、のセル番地が変化しないように列番号と行番号に$記号を付けたもの絶対参照
ある項目(列)を基準として、特定の規則に従って整列させること。並べ替え
データを並べ替えるときに、その基準となる項目(列)のこと。キー項目
データを並べ替えるときに、値の小さいものから順に並べる方法。昇順
データを並べ替えるときに、値の大きいものから順に並べる方法。降順
指定したセル範囲の平均値を求める関数。AVERAGE
指定した条件により、真・偽を判定し、それぞれの場合に異なる処理をさせる関数。IF
指定したセル範囲で、数値データが入力されたセルの件数を求める関数。COUNT
指定したセル範囲で、空白のセル以外の、数値または文字が入力されたセルの件数を求める関数。COUNTA
指定したセルの左端から指定した文字数を取り出す関数。LEFT
指定したセルの右端から指定した文字数を取り出す関数。RIGHT
指定したセルの指定した文字位置から指定した文字数を取り出す関数。MID
指定したセルの文字データを、数値データに変換する関数。VALUE
現在の日付と時刻をシリアル値で表示する関数。NOW
量の変化や大きさを表すときに用いるグラフ。集合棒グラフ
複数の要素を一つの棒で表し、総量や総量に対する各データの比率を表すときに用いるグラフ。積み上げ棒グラフ
全体に対する各要素の構成比やその時間的変化を表すときに用いるグラフ。100%積み上げ棒グラフ
時系列での変化を表すときに用いるグラフ。折れ線グラフ
各項目間のバランスを表すときに用いるグラフ。レーダー
グラフの横軸と縦軸を入れ替えること。行列の切り替え
グラフの縦軸や横軸のこと。数値の目盛を示した数値軸と項目名を示した項目軸からなる。軸
グラフの各要素を、色やパターンで区分して示した部分。凡例