問題一覧
1
ボルダカルノーの式 S=?
S=(1-A1/A2)^2
2
各点の速度ベクトルを接線とする曲線
流線
3
流線を集めて壁を作ったもの
流管
4
速度ベクトルの微分方程式
dx/u=dy/v=dz/w
5
流れが定常の時〇〇、〇〇、〇〇は一致する
流線流跡線流脈線
6
L流れに垂直
揚力
7
D流れに平行
抗力
8
抗力の分類DfDp
摩擦抗力圧力抗力
9
迎角αが大きくなると揚力係数Clと抗力係数Cdは大きくなるが限界を超えると揚力係数Clは急に小さくなり抗力係数はCdは急に大きくなるこの状態を何と
失速
10
揚抗比
L/D Cl/Cd
11
円柱の周りの流れRe<6
円柱にそって滑らかに流れる
12
円柱の周りの流れ6<Re<40
双子渦が発生
13
円柱の周りの流れRe>40
流れが剥離して交互に渦が周期的に発生 カルマン渦
14
クロスライン振動
Fn=f 縦の振動
15
インライン振動
Fn=2f 横の振動
問題一覧
1
ボルダカルノーの式 S=?
S=(1-A1/A2)^2
2
各点の速度ベクトルを接線とする曲線
流線
3
流線を集めて壁を作ったもの
流管
4
速度ベクトルの微分方程式
dx/u=dy/v=dz/w
5
流れが定常の時〇〇、〇〇、〇〇は一致する
流線流跡線流脈線
6
L流れに垂直
揚力
7
D流れに平行
抗力
8
抗力の分類DfDp
摩擦抗力圧力抗力
9
迎角αが大きくなると揚力係数Clと抗力係数Cdは大きくなるが限界を超えると揚力係数Clは急に小さくなり抗力係数はCdは急に大きくなるこの状態を何と
失速
10
揚抗比
L/D Cl/Cd
11
円柱の周りの流れRe<6
円柱にそって滑らかに流れる
12
円柱の周りの流れ6<Re<40
双子渦が発生
13
円柱の周りの流れRe>40
流れが剥離して交互に渦が周期的に発生 カルマン渦
14
クロスライン振動
Fn=f 縦の振動
15
インライン振動
Fn=2f 横の振動