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生物基礎
46問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    多くの細胞が集まって1つの個体を構成する生物。

    多細胞生物

  • 2

    単細胞生物が集まり、あたかも多細胞生物のように共同して生活する。

    細胞群体

  • 3

    同じ起源の細胞から、構造と働きの異なる細胞に変化すること

    分化

  • 4

    ()・・・生体内の代謝を()する物質で()で、()で働く。

    酵素, 促進, 生体内, 少量

  • 5

    だ液中に含まれている()⇒デンプンを()に分解する。

    アミラーゼ, マルトース

  • 6

    (1)、、、細胞内では化学変化により常に物質の(2)と(3)が起こっている。

    代謝, 合成, 分解

  • 7

    これらの化学反応が速やかに進むように、()というタンパク質が働いてる。

    酵素

  • 8

    ()、、、代謝のうち、複雑な物質を単純な物質に()し、そこからエネルギーを取り出すこと。

    異化, 分解

  • 9

    異化の代表的なもの

    呼吸

  • 10

    ()、、、代謝のうち、簡単な物質から複雑な物質を()し、そこからエネルギーを蓄えること。

    同化, 合成

  • 11

    同化の代表的なもの

    光合成

  • 12

    ()、、、細胞内でのエネルギーのやりとりを行う際に使われる物質。エネルギー()ともいう。

    アデノシン三リン酸, 通貨

  • 13

    ()という物質に()が結合すると()となる

    アデニン, リボース, アデノシン

  • 14

    アデノシンに()が結合するとエネルギーを蓄えることができる。()が多く結合するほど、エネルギーをたくさん蓄えられる。

    リン酸

  • 15

    1つ()が離れると()と名前が変わる。

    リン酸, アデノシン二リン酸

  • 16

    リン酸とリン酸をつなぐ鎖にエネルギーが蓄えられており、その結合を()という。

    高エネルギーリン酸結合

  • 17

    ()、、生体内の代謝を()する物質で、()で少量で働く。

    酵素, 促進, 生体内

  • 18

    だ液中に含まれている()⇒デンプンを()に分解する。

    アミラーゼ, マルトース

  • 19

    ()、、酵素のように、自分自身は変化せず、化学反応を促進する物質の総称。

    触媒

  • 20

    酵素のような生体()と酸化マンガンのような()がある

    触媒, 無機触媒

  • 21

    H2O2, 水と酸素

  • 22

    ◎カタラーゼをもちいた実験 細胞内に、過酸化水素を分解するカタラーゼという酵素がある。カタラーゼは動物の()に多く含まれている。

    肝臓

  • 23

    過酸化水素, 水と酸素

  • 24

    ◎酵素のつくり 酵素の本体は()で、複雑な立体構造をしている。酵素が結合する物質を()という。

    タンパク質, 基質

  • 25

    基質が酵素と結合するとき、結合する部分は決まっていて、そこを()という。 また、酵素はその種類によってそれぞれ()の基質にしか働かない。この性質を()という。

    活性部位, 特定, 基質特異性

  • 26

    基質が酵素と結合している状態を()という。

    酵素、基質複合体

  • 27

    温度, pH, 濃度

  • 28

    最適温度 酵素はタンパク質でできているため、温度の影響を受ける。多くの酵素は35℃~40℃()くらいで、最もよく働く。

    体温

  • 29

    最適pH 酵素は、その種類により最も働きがよくなるpHがあり、それを()pHという。

    最適

  • 30

    最適濃度 酵素に対して基質が少ないとき⇒反応速度は基質濃度に()する 酵素に対して基質が多いとき⇒酵素は一定量しかないので、最大速度になり、反応速度は()

    比例, 一定

  • 31

    ()、、CO2を取り込み、エネルギーをもちいて有機物(主に炭水化物)にかえること

    炭酸同化

  • 32

    光合成のしくみ ①()エネルギーを()で受け取り、そのエネルギーを利用してADPとリン酸を結合させ()を作る ②作成した(同じ)を使ってco2を()に作りかえる ③作った(同じ)は、体を作る材料になったり、エネルギー源になったりする。

    光, 葉緑体, ATP, 有機物

  • 33

    クチクラ層, 表皮, 柵状組織, 海綿状組織, 木部, 師部, 気孔

  • 34

    気孔は葉の()に多く、周りに2つの()細胞をもつ。

    裏側, 孔辺

  • 35

    呼吸は、細胞内の()で行われる。 ()と()を反応させ、エネルギー[ATP] と()と()を作りだす

    ミトコンドリア, O2, グルコース, CO2, H2O

  • 36

    呼吸は、ミトコンドリアで3段階にわたって反応が進み、ADPをATPに作りかえる。 ①()、、()[]が分解され、 ()が作られる。この際リン酸を取り出し、()つのATPを作りだす。 反応が進む場所:() ※①は()がなくても反応が進む。

    解糖系, グルコース, C6H12O6, ピルビン酸, 2, 細胞質基質, 酸素

  • 37

    ②()、、①で作られたピルビン酸が複数の酵素により分解される。この時、()ができ、呼吸とともに体外に排出される。 ②では()つのATPと、高いエネルギーをもった電子が取り出される。 反応が進む場所:()

    クエン酸回路, CO2, 2, ミトコンドリアのマトリックス

  • 38

    ③()、、、高いエネルギーをもった電子を利用して、大量のATPを作成する。 ここでは()つのATPを作り出すことができる。反応が進む場所:()

    電子伝達系, 34, ミトコンドリアの内膜

  • 39

    ・植物が光合成をおこない、空気中の()から()を作る。 ・()を動物がたべて体内に取り込み、(同じ)内に蓄えられたエネルギーを()により取り出す。

    CO2, 有機物, 植物, 呼吸

  • 40

    ()、、体外から有機物を取り込まずに生活できる生物。 ()、、炭酸同化がおこなえないので、体外から有機物を取り込む生物。

    独立栄養生物, 従属栄養生物

  • 41

    ミトコンドリアの葉緑体は、真核生物の細胞にはみられるが、原核生物の細胞には見られない。 進化の段階が(1)生物⇒(2)生物だとすると 以下のように考えることが出来る。 ①原子地球には、(3)がほとんどなかったので、使わないで呼吸する(エネルギーを取り出す)ことが出来る生物が誕生した。 この最も原始的な生物を(4)という。 ②酸素が徐々に増えてくると、(5)が誕生してくる。 ③同時期に発生した原始的な(2)生物が (5)を体内に取り込み、(6)になった。 ④また、(2)は(7)をおこなうシアノバクテリアを取り込み、(8)になった。

    原核, 真核, O2, 嫌気性細菌, 好気性細菌, ミトコンドリア, 光合成, 葉緑体

  • 42

    このように、細胞内に他の生物を取り込み、共同体として生きることを(1)という。 細胞の中で(1)するので、(2)という。 共生の証拠としては、 ①ミトコンドリアと葉緑体は独自の(3)を持っていること ②それぞれが(4)により独自に増殖・融合すること ③それぞれ(5)構造をしていること が挙げられる。

    共生, 細胞内共生, DNA, 分裂, 二重膜

  • 43

    ()、、、個体として生命活動を営むために必要な全ての遺伝情報のこと。

    DNA

  • 44

    アベリーと()の実験

    グリフィス

  • 45

    ()、、ある細胞に、別の種や系統の細胞の遺伝子が入り込むことにより、元の細胞の性質が変わってしまうこと。

    形質転換

  • 46

    ()、、、()を確かめる実験を行った際に用いた細菌。S型とR型がある。 S型は表面が滑らかで病原性が() R型は表面がでこぼこで病原性が()

    肺炎双球菌, 形質転換, ある, ない

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  • 2

    単細胞生物が集まり、あたかも多細胞生物のように共同して生活する。

    細胞群体

  • 3

    同じ起源の細胞から、構造と働きの異なる細胞に変化すること

    分化

  • 4

    ()・・・生体内の代謝を()する物質で()で、()で働く。

    酵素, 促進, 生体内, 少量

  • 5

    だ液中に含まれている()⇒デンプンを()に分解する。

    アミラーゼ, マルトース

  • 6

    (1)、、、細胞内では化学変化により常に物質の(2)と(3)が起こっている。

    代謝, 合成, 分解

  • 7

    これらの化学反応が速やかに進むように、()というタンパク質が働いてる。

    酵素

  • 8

    ()、、、代謝のうち、複雑な物質を単純な物質に()し、そこからエネルギーを取り出すこと。

    異化, 分解

  • 9

    異化の代表的なもの

    呼吸

  • 10

    ()、、、代謝のうち、簡単な物質から複雑な物質を()し、そこからエネルギーを蓄えること。

    同化, 合成

  • 11

    同化の代表的なもの

    光合成

  • 12

    ()、、、細胞内でのエネルギーのやりとりを行う際に使われる物質。エネルギー()ともいう。

    アデノシン三リン酸, 通貨

  • 13

    ()という物質に()が結合すると()となる

    アデニン, リボース, アデノシン

  • 14

    アデノシンに()が結合するとエネルギーを蓄えることができる。()が多く結合するほど、エネルギーをたくさん蓄えられる。

    リン酸

  • 15

    1つ()が離れると()と名前が変わる。

    リン酸, アデノシン二リン酸

  • 16

    リン酸とリン酸をつなぐ鎖にエネルギーが蓄えられており、その結合を()という。

    高エネルギーリン酸結合

  • 17

    ()、、生体内の代謝を()する物質で、()で少量で働く。

    酵素, 促進, 生体内

  • 18

    だ液中に含まれている()⇒デンプンを()に分解する。

    アミラーゼ, マルトース

  • 19

    ()、、酵素のように、自分自身は変化せず、化学反応を促進する物質の総称。

    触媒

  • 20

    酵素のような生体()と酸化マンガンのような()がある

    触媒, 無機触媒

  • 21

    H2O2, 水と酸素

  • 22

    ◎カタラーゼをもちいた実験 細胞内に、過酸化水素を分解するカタラーゼという酵素がある。カタラーゼは動物の()に多く含まれている。

    肝臓

  • 23

    過酸化水素, 水と酸素

  • 24

    ◎酵素のつくり 酵素の本体は()で、複雑な立体構造をしている。酵素が結合する物質を()という。

    タンパク質, 基質

  • 25

    基質が酵素と結合するとき、結合する部分は決まっていて、そこを()という。 また、酵素はその種類によってそれぞれ()の基質にしか働かない。この性質を()という。

    活性部位, 特定, 基質特異性

  • 26

    基質が酵素と結合している状態を()という。

    酵素、基質複合体

  • 27

    温度, pH, 濃度

  • 28

    最適温度 酵素はタンパク質でできているため、温度の影響を受ける。多くの酵素は35℃~40℃()くらいで、最もよく働く。

    体温

  • 29

    最適pH 酵素は、その種類により最も働きがよくなるpHがあり、それを()pHという。

    最適

  • 30

    最適濃度 酵素に対して基質が少ないとき⇒反応速度は基質濃度に()する 酵素に対して基質が多いとき⇒酵素は一定量しかないので、最大速度になり、反応速度は()

    比例, 一定

  • 31

    ()、、CO2を取り込み、エネルギーをもちいて有機物(主に炭水化物)にかえること

    炭酸同化

  • 32

    光合成のしくみ ①()エネルギーを()で受け取り、そのエネルギーを利用してADPとリン酸を結合させ()を作る ②作成した(同じ)を使ってco2を()に作りかえる ③作った(同じ)は、体を作る材料になったり、エネルギー源になったりする。

    光, 葉緑体, ATP, 有機物

  • 33

    クチクラ層, 表皮, 柵状組織, 海綿状組織, 木部, 師部, 気孔

  • 34

    気孔は葉の()に多く、周りに2つの()細胞をもつ。

    裏側, 孔辺

  • 35

    呼吸は、細胞内の()で行われる。 ()と()を反応させ、エネルギー[ATP] と()と()を作りだす

    ミトコンドリア, O2, グルコース, CO2, H2O

  • 36

    呼吸は、ミトコンドリアで3段階にわたって反応が進み、ADPをATPに作りかえる。 ①()、、()[]が分解され、 ()が作られる。この際リン酸を取り出し、()つのATPを作りだす。 反応が進む場所:() ※①は()がなくても反応が進む。

    解糖系, グルコース, C6H12O6, ピルビン酸, 2, 細胞質基質, 酸素

  • 37

    ②()、、①で作られたピルビン酸が複数の酵素により分解される。この時、()ができ、呼吸とともに体外に排出される。 ②では()つのATPと、高いエネルギーをもった電子が取り出される。 反応が進む場所:()

    クエン酸回路, CO2, 2, ミトコンドリアのマトリックス

  • 38

    ③()、、、高いエネルギーをもった電子を利用して、大量のATPを作成する。 ここでは()つのATPを作り出すことができる。反応が進む場所:()

    電子伝達系, 34, ミトコンドリアの内膜

  • 39

    ・植物が光合成をおこない、空気中の()から()を作る。 ・()を動物がたべて体内に取り込み、(同じ)内に蓄えられたエネルギーを()により取り出す。

    CO2, 有機物, 植物, 呼吸

  • 40

    ()、、体外から有機物を取り込まずに生活できる生物。 ()、、炭酸同化がおこなえないので、体外から有機物を取り込む生物。

    独立栄養生物, 従属栄養生物

  • 41

    ミトコンドリアの葉緑体は、真核生物の細胞にはみられるが、原核生物の細胞には見られない。 進化の段階が(1)生物⇒(2)生物だとすると 以下のように考えることが出来る。 ①原子地球には、(3)がほとんどなかったので、使わないで呼吸する(エネルギーを取り出す)ことが出来る生物が誕生した。 この最も原始的な生物を(4)という。 ②酸素が徐々に増えてくると、(5)が誕生してくる。 ③同時期に発生した原始的な(2)生物が (5)を体内に取り込み、(6)になった。 ④また、(2)は(7)をおこなうシアノバクテリアを取り込み、(8)になった。

    原核, 真核, O2, 嫌気性細菌, 好気性細菌, ミトコンドリア, 光合成, 葉緑体

  • 42

    このように、細胞内に他の生物を取り込み、共同体として生きることを(1)という。 細胞の中で(1)するので、(2)という。 共生の証拠としては、 ①ミトコンドリアと葉緑体は独自の(3)を持っていること ②それぞれが(4)により独自に増殖・融合すること ③それぞれ(5)構造をしていること が挙げられる。

    共生, 細胞内共生, DNA, 分裂, 二重膜

  • 43

    ()、、、個体として生命活動を営むために必要な全ての遺伝情報のこと。

    DNA

  • 44

    アベリーと()の実験

    グリフィス

  • 45

    ()、、ある細胞に、別の種や系統の細胞の遺伝子が入り込むことにより、元の細胞の性質が変わってしまうこと。

    形質転換

  • 46

    ()、、、()を確かめる実験を行った際に用いた細菌。S型とR型がある。 S型は表面が滑らかで病原性が() R型は表面がでこぼこで病原性が()

    肺炎双球菌, 形質転換, ある, ない