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  • 問題数 23 • 9/21/2024

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    問題一覧

  • 1

    水溶液のにおいをかぐ方法を簡単に述べなさい。

    手であおぐようにしてかぐ。

  • 2

    ホウ酸の水溶液を冷やしたら結晶があらわれた。冷やす方法以外に結晶を取り出す方法を簡単に述べなさい。

    水溶液を加熱して、水を蒸発させる。

  • 3

    アンモニアを集める方法として、水上置換法を使わずに上方置換法を使うのは、アンモニアにどのような性質があるからですか。

    アンモニアは水に溶けやすく、空気よりも軽い性質があるから。

  • 4

    発生した気体が二酸化炭素であることを確かめるには、どのような操作をすればよいですか。

    発生した気体を石灰水に通し、白くにごることを確かめる。

  • 5

    液体の物質を加熱するとき、沸騰石を入れるのはなぜですか。

    突沸を防ぐため。

  • 6

    銅粉を空気中で加熱するとき、繰り返し加熱するのはなぜですか。

    銅と酸素を完全に反応させるため。

  • 7

    銅粉を空気中で加熱する時、銅粉をステンレス皿にどのようにおいたらよいですか。

    銅粉をステンレス皿にうすく広げておく。

  • 8

    マグネシウムを加熱するとき、ステンレス皿の上に金網を置くのはなぜですか。

    発生した物質が、空気中に飛び散るのを防ぐため。

  • 9

    水を電気分解するときに、水酸化ナトリウムを溶かしておくのはなぜですか。

    電流を流れやすくするため。

  • 10

    試験管の中に炭酸水素ナトリウムなどを入れて加熱する時、試験管の口を下げて加熱するのはなぜですか。

    発生した水が加熱部分に流れ、試験管が割れるのを防ぐため。

  • 11

    炭酸水素ナトリウムを試験管で加熱したら、気体が発生したので石灰水に通した。この後、加熱をやめる前にガラス管を石灰水から取り出す必要があるのはなぜですか。

    石灰水が試験管に逆流するのを防ぐため。

  • 12

    鉄粉と硫黄の混合物を試験管に入れ、混合物の上のほうを加熱したら反応が始まり、加熱するのをやめても反応が続きました。加熱をやめても反応が続いた理由を答えなさい。

    鉄と硫黄が結びつくときに発生した熱で反応が続くから。

  • 13

    凸レンズの中心から焦点までの距離を測定するにはどうしたらよいですか。

    太陽の光を凸レンズで一点に集め、その点から凸レンズの中心までの距離を測る。

  • 14

    真空中で音が伝わらないのはなぜですか。

    振動を伝える物質がないから。

  • 15

    家庭で使われている電気の配線は並列回路です。その利点を、電流と電圧の二つに着目して書きなさい。

    ある電気器具のスイッチを切っても電流が流れ、複数の電気器具を接続しても同じ電圧がかかるから。

  • 16

    電磁誘導の実験で、同じ実験装置を使って誘導電流を強くするにはどうしたらよいですか。

    棒磁石を速く動かす。

  • 17

    光合成を調べる実験で、調べたい植物を暗室に入れ、光が当たらないようにして一昼夜置いたのはなぜですか。

    葉の中のデンプンをなくすため。

  • 18

    光合成でデンプンができたことを調べる実験では、葉をつみとってから湯にひたし、そのあとであたためたエタノールにつけます。その理由を答えなさい。

    葉の緑色を取り除き、ヨウ素反応を見やすくするため。

  • 19

    エタノールをあたためるとき、エタノールの性質から考えて、特にどのような注意が必要ですか。

    エタノールに引火しないように、湯せんしてあたためる。

  • 20

    試験管A〜CにBTB溶液とオオカナダモを入れて光合成について調べました。 A、光を当てた。 B、アルミニウムはくでおおい光を当てなかった。 C、オオカナダモを入れなかった。 Cのような対照実験を行うのはなぜですか。

    オオカナダモのはたらきによってBTB溶液の色が変化することを確かめるため。

  • 21

    植物では、葉がたがいに重なり合わないようについています。これはどのような点で都合がよいといえますか。

    葉が光を受けやすくなっている点。

  • 22

    デンプンにだ液を加えてしばらくしたら、ヨウ素液には反応せずベネジクト液に反応しました。このことから、だ液にはどんなはたらきがあるといえますか。

    デンプンを糖に分解するはたらき。

  • 23

    だ液のはたらきを調べる実験で、40℃の湯につけて実験したのはなぜですか。

    体温に近い温度であり、消化酵素がよくはたらくから。

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