病態論Ⅳ(野下)
問題一覧
1
AIDSは(1)が(2)細胞に感染したために(3)性免疫が低下し、そのために健康者には病原性を発揮しえない微生物による(4)感染症がおきる。そのひとつに(5)がある。
1.HIV 2.CD4陽性 3.細胞 4日和見 5.ニューモシスチス
2
未開地に行ったり、野生動物との接触の機会の増加は(6)感染症の原因となることがある
新興
3
HPVの感染
7.尖圭コンジローマ
4
感染症に対する宿主の異常反応により生命を脅かす臓器障害
敗血症
5
抗菌剤の乱用は、その抗菌剤に対して感受性のない薬剤(9)菌を生じ、それらの増殖によって細菌群のバランスがくずれる(10)現象が起こったりする。
9.耐性 10.菌交代
6
2セットの血液培養で1セットに皮膚常在菌を検出。汚染菌か原因菌か?
11.汚染菌
7
幼虫のいるサバの刺身を食べて激しい腹痛
12.アニサキス
8
結核は何類感染症か
13.2類感染症
9
MRSAの感染経路
14.経口感染
10
先天性風疹症候群の感染経路は?
15.経胎盤感染
11
院内感染の代表的菌。元来は健康人には弱毒菌である。
16.緑膿菌
12
マラリアを媒介する
17.ヒトハマダカラカ
13
垂直感染
母児感染
14
SLEには蝶形紅斑、(20)抗体、(21)腎炎などが見られる。
20.抗核 21.ループス
15
関節リウマチには朝の(22)、対称性多発性(23)などが見られる
22.こわばり 23.関節炎
16
アナフィラキシーショックは(24)型アレルギーの反応が高度で重篤な状態になったもので(25)の筋注をする
24.1型 25.アドレナリン(エピネフリン)
17
免疫には(26)細胞が主役となる液性免疫があり、(27)が産生される
26.B 27.抗体
18
空気感染のものを3つ
28.結核 29.麻疹 30.水痘
問題一覧
1
AIDSは(1)が(2)細胞に感染したために(3)性免疫が低下し、そのために健康者には病原性を発揮しえない微生物による(4)感染症がおきる。そのひとつに(5)がある。
1.HIV 2.CD4陽性 3.細胞 4日和見 5.ニューモシスチス
2
未開地に行ったり、野生動物との接触の機会の増加は(6)感染症の原因となることがある
新興
3
HPVの感染
7.尖圭コンジローマ
4
感染症に対する宿主の異常反応により生命を脅かす臓器障害
敗血症
5
抗菌剤の乱用は、その抗菌剤に対して感受性のない薬剤(9)菌を生じ、それらの増殖によって細菌群のバランスがくずれる(10)現象が起こったりする。
9.耐性 10.菌交代
6
2セットの血液培養で1セットに皮膚常在菌を検出。汚染菌か原因菌か?
11.汚染菌
7
幼虫のいるサバの刺身を食べて激しい腹痛
12.アニサキス
8
結核は何類感染症か
13.2類感染症
9
MRSAの感染経路
14.経口感染
10
先天性風疹症候群の感染経路は?
15.経胎盤感染
11
院内感染の代表的菌。元来は健康人には弱毒菌である。
16.緑膿菌
12
マラリアを媒介する
17.ヒトハマダカラカ
13
垂直感染
母児感染
14
SLEには蝶形紅斑、(20)抗体、(21)腎炎などが見られる。
20.抗核 21.ループス
15
関節リウマチには朝の(22)、対称性多発性(23)などが見られる
22.こわばり 23.関節炎
16
アナフィラキシーショックは(24)型アレルギーの反応が高度で重篤な状態になったもので(25)の筋注をする
24.1型 25.アドレナリン(エピネフリン)
17
免疫には(26)細胞が主役となる液性免疫があり、(27)が産生される
26.B 27.抗体
18
空気感染のものを3つ
28.結核 29.麻疹 30.水痘