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計画 Ⅱ

計画 Ⅱ
66問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    幼稚園では文部科学省の管轄で( )法に基づく

    学校教育

  • 2

    保育所では厚生労働省の管轄で( )法に基づく

    児童福祉

  • 3

    近年では幼稚園と保育所、両者のニーズを汲み取り、国は( )という両者を一元化した新たな提案を試みつつある

    こども園

  • 4

    一般に3歳児はまだ集団遊びが未熟なため、3歳児の保育室は4,5歳児よりも( )計画する

    広く

  • 5

    幼児の便所は保育室に隣接して設け、安全と(  )のための扉の高さは大人が見守ることのできる高さである(  )cm程度とする

    教育, 120

  • 6

    一斉保育を行う場合、1学級(  )人以下が望ましく、 (  )㎡程度を確保する

    35, 60

  • 7

    自然発生的グループに先生が入って行き、行動性を高めていく方法を(  )保育という。この方法では(  )人が限界であり、(  )などが求められる。

    自由, 30, アルコーブ

  • 8

    保育室、遊戯室、便所は原則として( )に配置するが、2階に設ける場合には(  )の他に(  )構造の傾斜路、または(  )を設ける

    1階, 屋内階段, 耐火, 屋外階段

  • 9

    建築家の手塚夫妻らが設計した「ふじようちえん」は(  )形のプランで中庭を囲み、園児が屋上まで上って遊べる(  )スペースがあり(  )性のある空間構成で、日本建築学会作品賞等多数受賞している。

    楕円, デッキ, 回遊

  • 10

    一般に幼稚園などでは子供の自発的な行動を促す遊びを考慮して、たとえば(  )など隠れ家となるような小さな窪みのあるスペースを設けてある

    アルコーブ

  • 11

    小学校等での門扉の施錠など、学校を「閉じる」防犯意識が高まっている。一方で、「開かれた学校」として各主要室をガラス張りにして空間の(  )化を図り、見る・見られるといった関係のなかで防犯対策を行うという考えもある。

    可視

  • 12

    運営方式について(  )型は生徒の移動が非常に高く、特別教室型よりも教室の利用効率が高い

    教科教室

  • 13

    小学校低学年向けの運営方式である(  )型は生徒の移動が少なく、クラスルーム周りで大部分の学習活動を行う

    総合教室

  • 14

    小学校の教室計画において40人学級の場合、児童1人あたりの面積は約(  )㎡である

    1.6

  • 15

    特別教室の規模の目安は普通教室の約2倍で、約(  )である。また、(  )に配置されることが多い。

    2.5㎡/人, 建物端部

  • 16

    体育館に男子高校生用のバスケットボール用コートを2面設ける競技床面積(  )m ✕ (  )mの広さが必要である。

    32, 41

  • 17

    1970年代には日本にも新しい教育形態として(  )という方式が導入され、具体的には(  )や(  )などを取り入れた(  )な教育形態を目指すものである

    オープンスクール, チームティーチング, 個別学習, フレキシブル

  • 18

    教室内に均一な(  )を確保し、(  )も考慮した計画が望まれる。また教室の天井高は(  )が一般的である。

    採光, 通風, 3m

  • 19

    屋根が架けられ、室内化された歩行空間。

    アーケード

  • 20

    アーケードの先駆例は、19世紀初頭のパリに現れた数々の(  )

    パサージュ

  • 21

    アーケードの事例で著名なミラノの(  )

    ガレリア

  • 22

    車道から立体的に分離された歩行者道路で、ターミナル駅の周辺に設けられる。

    ペデストリアンデッキ

  • 23

    住宅地における歩車分離を目的とし、袋小路状の道路を設けたもの

    クルドサック

  • 24

    歩車分離を徹底したことで著名なニュータウン

    ラドバーン

  • 25

    歩車共存を目的とし、自動車の歩行速度を計画的な抑制する手法

    ボンエルフ

  • 26

    ボンエルフの具体的手法。歩行路を適当な間隔で屈曲させる。

    シケイン

  • 27

    ボンエルフの具体的手法。路面に凹凸を設ける。

    ハンプ

  • 28

    住宅地の外部空間における共用空間。

    コモンスペース

  • 29

    幼稚園において、保育室と便所を近接して設置した。

  • 30

    クラスの園児全員がリズムに合わせて自由に体を動かし遊戯を行うのは、自由保育の一形態である

    ‪✕‬

  • 31

    保育所の定員30人の保育室の床面積を48㎡とした

    ‪✕‬

  • 32

    保育所の計画において、定員15名の1歳児のほふく室の有効面積を50㎡とした

  • 33

    保育所において昼寝の場と食事の場を、隣接して設けた

    ‪✕‬

  • 34

    保育所において乳幼児室を幼児の保育室と隣接して配置した

    ‪✕‬

  • 35

    幼稚園の保育室は南面させることが望ましい

  • 36

    保育所において、4歳児を対象とした定員20人の保育室の床面積を44㎡とした

  • 37

    小学校35人学級の普通教室の広さは42㎡とした

    ‪✕‬

  • 38

    小学校において、低学年は特別教室型とし、高学年は総合教室型とした

    ‪✕‬

  • 39

    小学校において、図書室や特別教室については、近隣住民の利用を想定して、地域開放用の玄関の近くに配置した。

  • 40

    小学校において、教員の執務拠点を教室近くに配置するため、学年ごとに分散した教員コーナーを設けた。

  • 41

    小学校において、特別教室と低学年教室を近接させて配置した

    ‪✕‬

  • 42

    教科教室型で運営される学校は、クラスごとに居場所が確保されるので、生徒の安心感の形成につながる。

    ‪✕‬

  • 43

    教科、科目に多様な選択性をもつ高等学校において、必修科目の多い1年生については、総合教室法式とした。

    ‪✕‬

  • 44

    小学校において、自動の出入り口と自動車の出入口とは、分離して計画する

  • 45

    建物に付随して外部空間に設ける構造物全体を「外構」という。

  • 46

    敷地入口から建物入口までの通路部分のことを「アプローチ」という

  • 47

    明治時代に建てられた開智小学校は、西洋建築の意匠を取り入れ、「擬洋風建築」と呼ばれている

  • 48

    シエナのカンポ広場は、扇形の緩やかな傾斜の広場が魅力的な外部空間となっている

  • 49

    丹下健三の広島平和記念資料館は中心軸が原爆ドームを貫くように計画されている

  • 50

    フランク・ロイド・ライド設計のラヴォア邸はプレーリー様式の住宅である

    ‪✕‬

  • 51

    SANNAの21世紀美術館は周囲の景観を損なわないよう地中に埋設されている

    ‪✕‬

  • 52

    伊勢神宮内宮正殿(三重県)は、正面入り口を妻側に設けた神明造りの建築物である

    ‪✕‬

  • 53

    法隆寺金堂(奈良県)は、重層の入母屋屋根をもつ堂であり、飛鳥様式で建てられた建築物である

  • 54

    東大寺南大門(奈良県)は、禅宗様(唐様)の建築様式であり、鎌倉時代に再建された。

    ‪✕‬

  • 55

    鹿苑寺金閣(京都府)は、方形造りの舎利殿で、最上階を禅宗様仏堂風の形式とし、二層を和洋仏堂風、一層を住宅風とした建築物である

  • 56

    桂の離宮(京都府)は、古書院、中書院、新御殿等から構成され、書院造りに茶室建築の特徴を取り入れた数寄屋造りの建築物である

  • 57

    パンテオン(ローマ)はレンガ及びコンクリートにより作られた大ドームを特徴とした、ローマ建築の代表的な建築物である。

  • 58

    ハギア・ソフィア大聖堂(イスタンブール)は、ペンディンティヴドームを用いた大空間を特徴とした、ビザンチン建築の代表的な建築物である

  • 59

    ミラノ大聖堂(ミラノ)は、多数の小突塔の外観を特徴とした、ロマネクス建築の代表的な建築物である

    ‪✕‬

  • 60

    ノートルダム大聖堂(パリ)、側廊の控壁をつなぐフライングバッドレスや双塔形式の正面を特徴とした、初期ゴシック建築の代表的な建築物である

  • 61

    フィレンツェ大聖堂(フィレンツェ)は、頂部へと尖った二十殻の大ドームを特徴とした、ルネサンス建築の代表的な建築物である

  • 62

    ル・コルビジェが設計したサヴォア邸(1931年,フランス)は、中央コア部以外に間仕切りがなく、外周部全てがガラスで出来た平屋建ての住宅である

    ‪‪✕‬

  • 63

    フランク・ロイド・ライドが設計した落水荘(1936年,アメリカ)は、2層の床スラブが滝のある渓流の上に張りだし、周囲の自然の眺めを味わえるように意図された住宅である

  • 64

    ミース・ファン・デルローエが設計したファンズワース邸(アメリカ)は、中央コア部分以外に間仕切り壁をもたず、外壁が全てガラスで覆われた住宅である

  • 65

    安藤忠雄が設計した住吉の長屋(1976年,大阪府)は、ファサードに玄関以外の開口部がなく、住宅の中央部に光庭を設けた住宅である

  • 66

    聴竹居(1927年,京都府)は、藤井厚二によって設計された自邸である。日本の気候に合わせた住宅研究の一つの成果となった住宅であり、環境共生住宅の原点ともいわれる。

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  • 1

    幼稚園では文部科学省の管轄で( )法に基づく

    学校教育

  • 2

    保育所では厚生労働省の管轄で( )法に基づく

    児童福祉

  • 3

    近年では幼稚園と保育所、両者のニーズを汲み取り、国は( )という両者を一元化した新たな提案を試みつつある

    こども園

  • 4

    一般に3歳児はまだ集団遊びが未熟なため、3歳児の保育室は4,5歳児よりも( )計画する

    広く

  • 5

    幼児の便所は保育室に隣接して設け、安全と(  )のための扉の高さは大人が見守ることのできる高さである(  )cm程度とする

    教育, 120

  • 6

    一斉保育を行う場合、1学級(  )人以下が望ましく、 (  )㎡程度を確保する

    35, 60

  • 7

    自然発生的グループに先生が入って行き、行動性を高めていく方法を(  )保育という。この方法では(  )人が限界であり、(  )などが求められる。

    自由, 30, アルコーブ

  • 8

    保育室、遊戯室、便所は原則として( )に配置するが、2階に設ける場合には(  )の他に(  )構造の傾斜路、または(  )を設ける

    1階, 屋内階段, 耐火, 屋外階段

  • 9

    建築家の手塚夫妻らが設計した「ふじようちえん」は(  )形のプランで中庭を囲み、園児が屋上まで上って遊べる(  )スペースがあり(  )性のある空間構成で、日本建築学会作品賞等多数受賞している。

    楕円, デッキ, 回遊

  • 10

    一般に幼稚園などでは子供の自発的な行動を促す遊びを考慮して、たとえば(  )など隠れ家となるような小さな窪みのあるスペースを設けてある

    アルコーブ

  • 11

    小学校等での門扉の施錠など、学校を「閉じる」防犯意識が高まっている。一方で、「開かれた学校」として各主要室をガラス張りにして空間の(  )化を図り、見る・見られるといった関係のなかで防犯対策を行うという考えもある。

    可視

  • 12

    運営方式について(  )型は生徒の移動が非常に高く、特別教室型よりも教室の利用効率が高い

    教科教室

  • 13

    小学校低学年向けの運営方式である(  )型は生徒の移動が少なく、クラスルーム周りで大部分の学習活動を行う

    総合教室

  • 14

    小学校の教室計画において40人学級の場合、児童1人あたりの面積は約(  )㎡である

    1.6

  • 15

    特別教室の規模の目安は普通教室の約2倍で、約(  )である。また、(  )に配置されることが多い。

    2.5㎡/人, 建物端部

  • 16

    体育館に男子高校生用のバスケットボール用コートを2面設ける競技床面積(  )m ✕ (  )mの広さが必要である。

    32, 41

  • 17

    1970年代には日本にも新しい教育形態として(  )という方式が導入され、具体的には(  )や(  )などを取り入れた(  )な教育形態を目指すものである

    オープンスクール, チームティーチング, 個別学習, フレキシブル

  • 18

    教室内に均一な(  )を確保し、(  )も考慮した計画が望まれる。また教室の天井高は(  )が一般的である。

    採光, 通風, 3m

  • 19

    屋根が架けられ、室内化された歩行空間。

    アーケード

  • 20

    アーケードの先駆例は、19世紀初頭のパリに現れた数々の(  )

    パサージュ

  • 21

    アーケードの事例で著名なミラノの(  )

    ガレリア

  • 22

    車道から立体的に分離された歩行者道路で、ターミナル駅の周辺に設けられる。

    ペデストリアンデッキ

  • 23

    住宅地における歩車分離を目的とし、袋小路状の道路を設けたもの

    クルドサック

  • 24

    歩車分離を徹底したことで著名なニュータウン

    ラドバーン

  • 25

    歩車共存を目的とし、自動車の歩行速度を計画的な抑制する手法

    ボンエルフ

  • 26

    ボンエルフの具体的手法。歩行路を適当な間隔で屈曲させる。

    シケイン

  • 27

    ボンエルフの具体的手法。路面に凹凸を設ける。

    ハンプ

  • 28

    住宅地の外部空間における共用空間。

    コモンスペース

  • 29

    幼稚園において、保育室と便所を近接して設置した。

  • 30

    クラスの園児全員がリズムに合わせて自由に体を動かし遊戯を行うのは、自由保育の一形態である

    ‪✕‬

  • 31

    保育所の定員30人の保育室の床面積を48㎡とした

    ‪✕‬

  • 32

    保育所の計画において、定員15名の1歳児のほふく室の有効面積を50㎡とした

  • 33

    保育所において昼寝の場と食事の場を、隣接して設けた

    ‪✕‬

  • 34

    保育所において乳幼児室を幼児の保育室と隣接して配置した

    ‪✕‬

  • 35

    幼稚園の保育室は南面させることが望ましい

  • 36

    保育所において、4歳児を対象とした定員20人の保育室の床面積を44㎡とした

  • 37

    小学校35人学級の普通教室の広さは42㎡とした

    ‪✕‬

  • 38

    小学校において、低学年は特別教室型とし、高学年は総合教室型とした

    ‪✕‬

  • 39

    小学校において、図書室や特別教室については、近隣住民の利用を想定して、地域開放用の玄関の近くに配置した。

  • 40

    小学校において、教員の執務拠点を教室近くに配置するため、学年ごとに分散した教員コーナーを設けた。

  • 41

    小学校において、特別教室と低学年教室を近接させて配置した

    ‪✕‬

  • 42

    教科教室型で運営される学校は、クラスごとに居場所が確保されるので、生徒の安心感の形成につながる。

    ‪✕‬

  • 43

    教科、科目に多様な選択性をもつ高等学校において、必修科目の多い1年生については、総合教室法式とした。

    ‪✕‬

  • 44

    小学校において、自動の出入り口と自動車の出入口とは、分離して計画する

  • 45

    建物に付随して外部空間に設ける構造物全体を「外構」という。

  • 46

    敷地入口から建物入口までの通路部分のことを「アプローチ」という

  • 47

    明治時代に建てられた開智小学校は、西洋建築の意匠を取り入れ、「擬洋風建築」と呼ばれている

  • 48

    シエナのカンポ広場は、扇形の緩やかな傾斜の広場が魅力的な外部空間となっている

  • 49

    丹下健三の広島平和記念資料館は中心軸が原爆ドームを貫くように計画されている

  • 50

    フランク・ロイド・ライド設計のラヴォア邸はプレーリー様式の住宅である

    ‪✕‬

  • 51

    SANNAの21世紀美術館は周囲の景観を損なわないよう地中に埋設されている

    ‪✕‬

  • 52

    伊勢神宮内宮正殿(三重県)は、正面入り口を妻側に設けた神明造りの建築物である

    ‪✕‬

  • 53

    法隆寺金堂(奈良県)は、重層の入母屋屋根をもつ堂であり、飛鳥様式で建てられた建築物である

  • 54

    東大寺南大門(奈良県)は、禅宗様(唐様)の建築様式であり、鎌倉時代に再建された。

    ‪✕‬

  • 55

    鹿苑寺金閣(京都府)は、方形造りの舎利殿で、最上階を禅宗様仏堂風の形式とし、二層を和洋仏堂風、一層を住宅風とした建築物である

  • 56

    桂の離宮(京都府)は、古書院、中書院、新御殿等から構成され、書院造りに茶室建築の特徴を取り入れた数寄屋造りの建築物である

  • 57

    パンテオン(ローマ)はレンガ及びコンクリートにより作られた大ドームを特徴とした、ローマ建築の代表的な建築物である。

  • 58

    ハギア・ソフィア大聖堂(イスタンブール)は、ペンディンティヴドームを用いた大空間を特徴とした、ビザンチン建築の代表的な建築物である

  • 59

    ミラノ大聖堂(ミラノ)は、多数の小突塔の外観を特徴とした、ロマネクス建築の代表的な建築物である

    ‪✕‬

  • 60

    ノートルダム大聖堂(パリ)、側廊の控壁をつなぐフライングバッドレスや双塔形式の正面を特徴とした、初期ゴシック建築の代表的な建築物である

  • 61

    フィレンツェ大聖堂(フィレンツェ)は、頂部へと尖った二十殻の大ドームを特徴とした、ルネサンス建築の代表的な建築物である

  • 62

    ル・コルビジェが設計したサヴォア邸(1931年,フランス)は、中央コア部以外に間仕切りがなく、外周部全てがガラスで出来た平屋建ての住宅である

    ‪‪✕‬

  • 63

    フランク・ロイド・ライドが設計した落水荘(1936年,アメリカ)は、2層の床スラブが滝のある渓流の上に張りだし、周囲の自然の眺めを味わえるように意図された住宅である

  • 64

    ミース・ファン・デルローエが設計したファンズワース邸(アメリカ)は、中央コア部分以外に間仕切り壁をもたず、外壁が全てガラスで覆われた住宅である

  • 65

    安藤忠雄が設計した住吉の長屋(1976年,大阪府)は、ファサードに玄関以外の開口部がなく、住宅の中央部に光庭を設けた住宅である

  • 66

    聴竹居(1927年,京都府)は、藤井厚二によって設計された自邸である。日本の気候に合わせた住宅研究の一つの成果となった住宅であり、環境共生住宅の原点ともいわれる。