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科人 熱とは何か

科人 熱とは何か
16問 • 2年前
  • なかしゅん
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    問題一覧

  • 1

    水などの液体中を浮遊する微粒子が,水分子に衝突されるために不規則な運動をする現象を(❶)運動という。

    ブラウン

  • 2

    温度に応じた原子や分子の不規則な運動を(❶)という。

    熱運動

  • 3

    水の中に落とされたインクが、熱運動によって、自然に水の中全体へ 広がっていくような現象を(❶)という

    拡散

  • 4

    ●熱運動が活発になると、物質を構成する原子や分子どうしの間隔が(❶)なるため、体積が(❷)する

    大きく, 増加

  • 5

    温度とは、原子や分子などの(❶)の激しさを表す目安であり、日常的に使われる温度 を(❷)温度(セ氏温度)といって、単位の記号には(❸)を用いる。

    熱運動, セルシウス, ℃

  • 6

    ●セ氏温度は、(❶)のもとで 氷の融点を(❷)。水の沸点を(❸)と し、その間を100等分して、1°Cの温度差を定義している。

    1気圧, 0℃, 100℃

  • 7

    原子や分子の熱運動がまったくなくなった状態の温度を(❶)という。

    絶対零度

  • 8

    絶対場度を基準にして、1度の温度差をセ氏温度と同じ間隔に設定した温度を、(❶) といい。単位には(❷)[K]を用いる。

    絶対温度, ケルビン

  • 9

    絶対温度をT[K]。セ氏温度をt[℃]とすると、その関係は次のようになる。 T=t+(❶)

    273

  • 10

    高温の物体から低温の物体へ移動する熱運動のエネルギーを(❶)といい。このエネル ギーが移動した結果、物体が同じ温度になった状態を(❷)という。

    熱, 熱平衡

  • 11

    熱の大きさを(❶)といい。 その単位には(❷)[L]が使われる。また、食品から得られるエネルギーを表すときには(❸)[cal]も使われている。

    熱量, ジュール, カロリー

  • 12

    ●ある物体の温度を1K上げるときに必要な熱量を、(❶)といい。 単位には その物体のジュール毎ケルビン(❷)を用いる。

    熱容量, J/K

  • 13

    ●単位質量あたりの物質の温度を1K上昇させるのに必要な熱量を、その物質の(❶)といい。単位はジュール毎グラム毎ケルビン(❷)を用いる。

    比熱, J/(g・K)

  • 14

    ●水の比熱は、(❶)J/(g・K)で、さまざまな物質のなかでも非常に(2)。

    4.2, 大きい

  • 15

    ●外部に熱が逃げないようにして 高温の物体と低温の物体を接触させて 熱が移動したとき、 高温の物体が失った熱量と、体温の物体が得た熱量は、(❶)。全体としての熱量の増減はない。 これを熱量の(❷)という。

    等しく, 保存

  • 16

    ●物体が移動せずに、その内部で熱運動が伝わるような熱の伝わり方を(❶)という。 ●熱の伝わりやすさの度合いを(❷)という。 ●熱が、液体や気体の移動を伴って伝わることを(❸)という ●電磁波によって熱が伝わることを、(❹)という。

    熱伝導, 熱伝導率, 対流, 放射

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    問題一覧

  • 1

    水などの液体中を浮遊する微粒子が,水分子に衝突されるために不規則な運動をする現象を(❶)運動という。

    ブラウン

  • 2

    温度に応じた原子や分子の不規則な運動を(❶)という。

    熱運動

  • 3

    水の中に落とされたインクが、熱運動によって、自然に水の中全体へ 広がっていくような現象を(❶)という

    拡散

  • 4

    ●熱運動が活発になると、物質を構成する原子や分子どうしの間隔が(❶)なるため、体積が(❷)する

    大きく, 増加

  • 5

    温度とは、原子や分子などの(❶)の激しさを表す目安であり、日常的に使われる温度 を(❷)温度(セ氏温度)といって、単位の記号には(❸)を用いる。

    熱運動, セルシウス, ℃

  • 6

    ●セ氏温度は、(❶)のもとで 氷の融点を(❷)。水の沸点を(❸)と し、その間を100等分して、1°Cの温度差を定義している。

    1気圧, 0℃, 100℃

  • 7

    原子や分子の熱運動がまったくなくなった状態の温度を(❶)という。

    絶対零度

  • 8

    絶対場度を基準にして、1度の温度差をセ氏温度と同じ間隔に設定した温度を、(❶) といい。単位には(❷)[K]を用いる。

    絶対温度, ケルビン

  • 9

    絶対温度をT[K]。セ氏温度をt[℃]とすると、その関係は次のようになる。 T=t+(❶)

    273

  • 10

    高温の物体から低温の物体へ移動する熱運動のエネルギーを(❶)といい。このエネル ギーが移動した結果、物体が同じ温度になった状態を(❷)という。

    熱, 熱平衡

  • 11

    熱の大きさを(❶)といい。 その単位には(❷)[L]が使われる。また、食品から得られるエネルギーを表すときには(❸)[cal]も使われている。

    熱量, ジュール, カロリー

  • 12

    ●ある物体の温度を1K上げるときに必要な熱量を、(❶)といい。 単位には その物体のジュール毎ケルビン(❷)を用いる。

    熱容量, J/K

  • 13

    ●単位質量あたりの物質の温度を1K上昇させるのに必要な熱量を、その物質の(❶)といい。単位はジュール毎グラム毎ケルビン(❷)を用いる。

    比熱, J/(g・K)

  • 14

    ●水の比熱は、(❶)J/(g・K)で、さまざまな物質のなかでも非常に(2)。

    4.2, 大きい

  • 15

    ●外部に熱が逃げないようにして 高温の物体と低温の物体を接触させて 熱が移動したとき、 高温の物体が失った熱量と、体温の物体が得た熱量は、(❶)。全体としての熱量の増減はない。 これを熱量の(❷)という。

    等しく, 保存

  • 16

    ●物体が移動せずに、その内部で熱運動が伝わるような熱の伝わり方を(❶)という。 ●熱の伝わりやすさの度合いを(❷)という。 ●熱が、液体や気体の移動を伴って伝わることを(❸)という ●電磁波によって熱が伝わることを、(❹)という。

    熱伝導, 熱伝導率, 対流, 放射