世界史B三学期末
問題一覧
1
新航路開拓の時代
2
莫大な富をもたらす香辛料の需要が増した, 強い関税をかけてくるオスマン帝国への危機感, アジアへの関心が深まった, 宗教的情熱, 科学技術の発展
3
世界の記述, マルコ=ポーロ, 羅針盤
4
エンリケ航海王子, 金, バルトロメウ=ディアス, 喜望峰
5
ヴァスコ=ダ=ガマ, カリカット, インド航路の開拓, リスボン
6
コロンブス, スペイン王国のイサベルの支援, 大地は球形で、西に進むほうがインドへの近道であるとするトスカネリの説を信じていたから, サンサルバドル島
7
インディオ
8
カボット, カブラル, ブラジル, アメリゴ=ヴェスプッチ
9
マゼラン, マゼラン海峡, フィリピンの原住民に殺害された
10
教皇子午線, トルデシリャス条約, サラゴサ条約
11
コルテス, アステカ王国, ピサロ, インカ帝国
12
コンキスタドール
13
アメリカ大陸の先住民は人力を重んじており、スペインの銃や大砲に軍事的に立ち向かうのは不可能であったから。
14
ラス=カサス
15
アメリカ大陸で、スペインポルトガル語系の言語、文化が広まったメキシコ以南の地域
16
貴金属, ポトシ銀山の銀鉱, 物価を2、3倍に上昇させた
17
固定の貨幣地代を払わせていた領主層の地位低下につながり、農奴制が弱まる, 価格革命
18
地中海から大西洋, トウモロコシ、トウガラシのようなこれまでアメリカ大陸にしか存在しなかったもの, 商業革命, 世界的な商業圏を形成し、資本主義経済の発達
19
輸出用穀物, 農場領主制(グーツヘルシャフト), 再版農奴制
20
カトリックを批判した人々が、プロテスタントと言われる宗派を生み出した出来事
21
レオ10世の贖宥状の販売, サン=ピエトロ大聖堂の改築費, 95か条の論題, 信仰義認説
22
活版印刷, カール5世からヴォルムス帝国議会にて追放される, ザクセン選帝侯のフリードリヒに保護される, 新約聖書のドイツ語翻訳
23
ドイツ農民戦争, 農奴制, シュマルカルデン同盟, アウクスブルクの和議, 諸侯にその領地の宗派を選択させる
24
ツヴィングリ, カルヴァン
25
神権政治, 長老主義, 予定説
26
営利活動、蓄財を肯定していたから, ユグノー、ゴイセン, プレスビテリアン、ピューリタン
27
ヘンリ8世の離婚問題, 首長法を発布してイギリス国教会を創設, 修道院を解散
28
教義を定める, スペイン王フェリペ2世と結婚し、カトリックを復活させる, エリザベス1世, 統一法
29
宗教改革に対し、カトリック教会の自己改革運動を行ったこと, トリエント公会議, 禁書目録、宗教裁判所の強化, イエズス会, イグナティウス=ロヨラ、フランシスコ=ザビエル
30
宗教戦争、魔女狩りの強化
31
封建国家は土地と軍役による主従関係で、主権国家は主権者が国内を統一的に支配した
32
絶対王政, 有産市民層と結びつく, 問屋制、工場制手工業, 主権国家体制
33
フランスのヴァロア家と神聖ローマ帝国のハプスブルク家, ローマの劫略, カトーカンブレジ条約
34
ネーデルラント、スペイン王位、神聖ローマ皇帝, ウィーン包囲, フェリペ2世, レパントの海戦, 無敵艦隊
35
太陽の沈まぬ国
36
カルヴァン派, フェリペ2世, オランダ独立戦争
37
南部10州, 北部7州, ユトレヒト同盟, オラニエ公ウィレム
38
ネーデルラント連邦共和国, イングランド王国, アルマダの海戦
39
①造船技術、②海洋貿易, オランダ東インド社, アムステルダム
40
ヘンリ7世以降のテューダー朝, 百年戦争、バラ戦争で名門貴族が没落し、国王への協力者が減少したため, 地方の大地主, 地方貴族
41
囲い込み, 羊毛, イギリス東インド会社
42
ネーデルラントは連邦制でイングランドは国主導で海外進出が出来ていた。
43
ブルボン家, ユグノー戦争, シャルル9世とカトリーヌ, サンバルテルミの虐殺
44
ボーダン
45
アンリ4世, ナントの王令, 新教から旧教に改宗した(カルヴァン派からカトリックへ)
46
ルイ13世, リシュリュー, 三部会
47
宰相マゼラン, ルイ14世, 高等法院, フロンドの乱, 絶対王政
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1
新航路開拓の時代
2
莫大な富をもたらす香辛料の需要が増した, 強い関税をかけてくるオスマン帝国への危機感, アジアへの関心が深まった, 宗教的情熱, 科学技術の発展
3
世界の記述, マルコ=ポーロ, 羅針盤
4
エンリケ航海王子, 金, バルトロメウ=ディアス, 喜望峰
5
ヴァスコ=ダ=ガマ, カリカット, インド航路の開拓, リスボン
6
コロンブス, スペイン王国のイサベルの支援, 大地は球形で、西に進むほうがインドへの近道であるとするトスカネリの説を信じていたから, サンサルバドル島
7
インディオ
8
カボット, カブラル, ブラジル, アメリゴ=ヴェスプッチ
9
マゼラン, マゼラン海峡, フィリピンの原住民に殺害された
10
教皇子午線, トルデシリャス条約, サラゴサ条約
11
コルテス, アステカ王国, ピサロ, インカ帝国
12
コンキスタドール
13
アメリカ大陸の先住民は人力を重んじており、スペインの銃や大砲に軍事的に立ち向かうのは不可能であったから。
14
ラス=カサス
15
アメリカ大陸で、スペインポルトガル語系の言語、文化が広まったメキシコ以南の地域
16
貴金属, ポトシ銀山の銀鉱, 物価を2、3倍に上昇させた
17
固定の貨幣地代を払わせていた領主層の地位低下につながり、農奴制が弱まる, 価格革命
18
地中海から大西洋, トウモロコシ、トウガラシのようなこれまでアメリカ大陸にしか存在しなかったもの, 商業革命, 世界的な商業圏を形成し、資本主義経済の発達
19
輸出用穀物, 農場領主制(グーツヘルシャフト), 再版農奴制
20
カトリックを批判した人々が、プロテスタントと言われる宗派を生み出した出来事
21
レオ10世の贖宥状の販売, サン=ピエトロ大聖堂の改築費, 95か条の論題, 信仰義認説
22
活版印刷, カール5世からヴォルムス帝国議会にて追放される, ザクセン選帝侯のフリードリヒに保護される, 新約聖書のドイツ語翻訳
23
ドイツ農民戦争, 農奴制, シュマルカルデン同盟, アウクスブルクの和議, 諸侯にその領地の宗派を選択させる
24
ツヴィングリ, カルヴァン
25
神権政治, 長老主義, 予定説
26
営利活動、蓄財を肯定していたから, ユグノー、ゴイセン, プレスビテリアン、ピューリタン
27
ヘンリ8世の離婚問題, 首長法を発布してイギリス国教会を創設, 修道院を解散
28
教義を定める, スペイン王フェリペ2世と結婚し、カトリックを復活させる, エリザベス1世, 統一法
29
宗教改革に対し、カトリック教会の自己改革運動を行ったこと, トリエント公会議, 禁書目録、宗教裁判所の強化, イエズス会, イグナティウス=ロヨラ、フランシスコ=ザビエル
30
宗教戦争、魔女狩りの強化
31
封建国家は土地と軍役による主従関係で、主権国家は主権者が国内を統一的に支配した
32
絶対王政, 有産市民層と結びつく, 問屋制、工場制手工業, 主権国家体制
33
フランスのヴァロア家と神聖ローマ帝国のハプスブルク家, ローマの劫略, カトーカンブレジ条約
34
ネーデルラント、スペイン王位、神聖ローマ皇帝, ウィーン包囲, フェリペ2世, レパントの海戦, 無敵艦隊
35
太陽の沈まぬ国
36
カルヴァン派, フェリペ2世, オランダ独立戦争
37
南部10州, 北部7州, ユトレヒト同盟, オラニエ公ウィレム
38
ネーデルラント連邦共和国, イングランド王国, アルマダの海戦
39
①造船技術、②海洋貿易, オランダ東インド社, アムステルダム
40
ヘンリ7世以降のテューダー朝, 百年戦争、バラ戦争で名門貴族が没落し、国王への協力者が減少したため, 地方の大地主, 地方貴族
41
囲い込み, 羊毛, イギリス東インド会社
42
ネーデルラントは連邦制でイングランドは国主導で海外進出が出来ていた。
43
ブルボン家, ユグノー戦争, シャルル9世とカトリーヌ, サンバルテルミの虐殺
44
ボーダン
45
アンリ4世, ナントの王令, 新教から旧教に改宗した(カルヴァン派からカトリックへ)
46
ルイ13世, リシュリュー, 三部会
47
宰相マゼラン, ルイ14世, 高等法院, フロンドの乱, 絶対王政