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色彩論1

色彩論1
84問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    太陽は私たちにとって最大の○○である

    光源

  • 2

    色を見るためには○○、○○、○○の3つの要素が必要。

    光源、物体、視覚

  • 3

    光とは、電気と磁気のエネルギーが○となって空間を伝わっていく○○○の一瞬です。

    波、電磁波

  • 4

    電磁波は波の大きさを表す○○と波の山から山までの長さの○○で表すことができる

    振幅、波長

  • 5

    振幅とは

    波の山の高さのことで波の大きさを表す

  • 6

    波長とは

    波の山から山までの長さのこと

  • 7

    波長は○○という単位で表され、100万分の1mmになる。

    nm

  • 8

    人間の眼が感じることのできる波長範囲は約○○○~○○○nmで○○○○という

    380、780、可視範囲

  • 9

    可視範囲の電磁波を○○○という。

    可視光

  • 10

    可視光の短波長側の外側

    紫外線

  • 11

    可視光の長波長側の外側

    赤外線

  • 12

    複数の波長の光によって構成されている

    複合光

  • 13

    複数の波長の光が、ほぼ均等にバランスよく集まると、昼間の太陽光のように、色みを感じさせない無色の○○○になる。

    白色光

  • 14

    白色光をガラスでつくられた三角柱の○○○○に通すと、単一の波長の光である○○○に分けれる。

    プリズム、単色光

  • 15

    分光とは

    光を波長ごとに分けること

  • 16

    波長が長いほど屈折率は○○○、波長が短いほど屈折率は○○○なる

    小さく、大きく

  • 17

    プリズムに入った複合光は複数の単色光に分光され、その光の帯を○○○○○という

    スペクトル

  • 18

    スペクトルの順

    赤、橙、黄、緑、青、藍、青紫

  • 19

    分光分布とは

    光を波長ごとに分けて、強さと波長との関係をグラフなどで表したもの

  • 20

    物体に光が当たると、光は波長によって表面で○○するか、○○されるか、その物体を○○するかのいずれかの経路を辿る。

    反射、吸収、透過

  • 21

    光の成分であるスペクトルを、物体がどのように反射するかという特性をグラフ化したもの

    分光反射率曲線

  • 22

    反射には、○○○と○○○○がある。

    正反射、拡散反射

  • 23

    正反射とは

    光の入射角と反射角が等しい反射のこと

  • 24

    拡散反射とは

    光があらゆる方向に散らばって反射すること

  • 25

    透過とは

    光が物体の内部を通過して外部に出てくること

  • 26

    透過には○○○と○○○○がある

    正透過、拡散透過

  • 27

    正透過の例 拡散透過の例

    透明ガラス、曇りガラス

  • 28

    違う物質の境界を斜めに通過する時に光は進行方向を変えるこの現象を

    屈折

  • 29

    屈折の例3つ

    コップの中の水に入れたストローが折れて見える。水槽の魚が実際の位置より上に見える、虹

  • 30

    干渉とは

    複数の波が重なり合うことで、新しい波ができる現象

  • 31

    干渉の例

    シャボン玉の表面に虹色が流れるように見える

  • 32

    波が障害物に当たったり、小さな隙間を通り抜けたりした後に、その先で半円をえがくように広がって進む現象

    回折

  • 33

    回折の例

    コンパクトディスクの表面が虹のように色づいて見える

  • 34

    光は大気中のちりや水滴、あるいは気体分子などの細かい粒子に当たると、さまざまな方向に散らばってしまうこの現象を

    散乱

  • 35

    散乱の例

    昼間の空が青く見え、夕方になると赤く見える

  • 36

    眼球に入る光はまず最初に○○で屈折し、○○が○○の大きさを変えて、○○○を調節する。さらに、○○○が光を屈折させて○○に像が結ばれるが、その際○○○の基部にある○○○○が○○○○○○を調節して○○に焦点を合わせる微調整が行われる。

    角膜、虹彩、瞳孔、光の量、水晶体、網膜、毛様体、毛様体筋、水晶体の厚み、網膜

  • 37

    ボディーとは

    強膜と脈絡膜

  • 38

    レンズとは

    角膜と水晶体

  • 39

    絞りとは

    虹彩

  • 40

    フィルムとは

    網膜

  • 41

    網膜における光の処理○→○○→○○○が感じ取る→○○○○に変換される→○○○○○→○○○→○→○→

    光、網膜、視細胞、神経信号、神経節細胞、視神経、脳、視覚

  • 42

    網膜に達した光は、○○○といわれる○○○○と○○○○がそれを感じ取って、そこで神経信号に変換される。

    視細胞、錐体細胞、杆体細胞

  • 43

    変換された信号は○○○○○へと伝えられ、○○○を通して○へと送られて視覚となります

    神経節細胞、視神経、脳

  • 44

    視細胞と神経節細胞を結ぶ○○○○ 視細胞どうしを結ぶ○○○○ 神経節細胞同士を結ぶ○○○○○○○

    双極細胞、水平細胞、アマクリン細胞

  • 45

    錐体細胞は○○○ところで働く。中心窩に存在している。短波長の光を主に感じる○錐体、中波長の光を主に感じる○錐体、長波長の光を主に感じる○錐体

    明るい、S、M、L

  • 46

    杆体細胞は○○ところで働く。中心窩には存在しないが、その周辺にはおおくぶんぷしている。

    暗い

  • 47

    照明とは

    光を当てることによって物や場所を明るくすること

  • 48

    光源からの光は○○○と呼ばれ、大きく○○○と○○○に分けられる。

    照明光、自然光、人工光

  • 49

    自然光とは○○の事で、昼間の○○光は○○と呼ばれる。

    太陽、昼光

  • 50

    人工光は、○○○○や○○○○○、 ○○○など

    白熱電球、蛍光ランプ、LED

  • 51

    昼光の下では色が○○に見える。○波長の成分が、ほぼ均等に含まれている。

    自然、全

  • 52

    白熱電球下では、全体が○○から○○がかって見える。○波長の成分が多いため。

    黄み、赤み、長

  • 53

    蛍光ランプ下では、少し○○がかって見える。○○の成分が他の色の成分よりも少ない。特に○○物体の色が鮮やかに見えない。

    青み、赤み、赤い

  • 54

    LED下では、白色の○○○○○と一緒に見え方。より○○○に見える。

    蛍光ランプ、鮮やか

  • 55

    混色とは

    2色以上の色を混ぜ合わせて別の色を作り出すこと

  • 56

    混色は大きく○○○○と○○○○に分けられる

    加法混色、減法混色

  • 57

    光の色が異なる二つのライトで行うとその部分は元の色よりも明るい別の色となるこの現象を

    同時加法混色

  • 58

    加法混色の三原色

    R、G、B

  • 59

    補色とは

    加法混色によって無彩色を作ることができる2つの色

  • 60

    小さな色点を高密度で並べることで起きる混色

    併置加法混色

  • 61

    短時間で行われる変化を眼が見分けることができなくなった時に、それぞれの色が混色する

    継時加法混色

  • 62

    光がフィルターを透過する際に、ある特定の波長の光が吸収されて、元の色より暗い色になる混色のこと

    減法混色

  • 63

    減法混色の三原色

    C、M、Y

  • 64

    併置加法混色の例

    カラーモニター、異なった色の糸を使った織物

  • 65

    減法混色の例

    繊維の染色

  • 66

    減法混色と併置加法混色の例

    カラー印刷

  • 67

    色は○○○と○○○に分けられる

    有彩色、無彩色

  • 68

    色の三属性

    色相、明度、彩度

  • 69

    色みの性質

    色相

  • 70

    スペクトルの両端を丸くつないで輪にすると、色相が連続して変化して見える

    色相環

  • 71

    色相環で向かい合う2色

    補色

  • 72

    明度とは

    色の明るさ

  • 73

    最も高明度な色 最も低明度な色

    白、黒

  • 74

    再度とは

    色の鮮やかさ

  • 75

    低彩度は灰色や白、黒などの

    無彩色

  • 76

    等色相面とは

    色相が同じ色を1つの面で表したもの

  • 77

    等色相面では、1つの色の○○と○○の変化を見ることができる。

    明度、彩度

  • 78

    有彩色は、○○、○○、○○○に分けれる

    純色、清色、中間色

  • 79

    最も鮮やかな色

    純色

  • 80

    純色に○を混ぜ合わせら濁りのない明るい色

    白、明清色

  • 81

    純色に○を混ぜ合わせた濁りのない暗い

    黒、喑清色

  • 82

    純色に○○を混ぜあせた濁った感じの色

    灰色、中間色、濁色

  • 83

    色相、明度、彩度に従って3次元での色の変化を表示したもの

    色立体

  • 84

    表色系とは色を○○したり、○○したり、○○、○○するための標準となる○○○○のこと。色を○○や○○を使って表すための基本。

    分類、整理、記録、伝達、色彩体系、数値、記号

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  • 1

    太陽は私たちにとって最大の○○である

    光源

  • 2

    色を見るためには○○、○○、○○の3つの要素が必要。

    光源、物体、視覚

  • 3

    光とは、電気と磁気のエネルギーが○となって空間を伝わっていく○○○の一瞬です。

    波、電磁波

  • 4

    電磁波は波の大きさを表す○○と波の山から山までの長さの○○で表すことができる

    振幅、波長

  • 5

    振幅とは

    波の山の高さのことで波の大きさを表す

  • 6

    波長とは

    波の山から山までの長さのこと

  • 7

    波長は○○という単位で表され、100万分の1mmになる。

    nm

  • 8

    人間の眼が感じることのできる波長範囲は約○○○~○○○nmで○○○○という

    380、780、可視範囲

  • 9

    可視範囲の電磁波を○○○という。

    可視光

  • 10

    可視光の短波長側の外側

    紫外線

  • 11

    可視光の長波長側の外側

    赤外線

  • 12

    複数の波長の光によって構成されている

    複合光

  • 13

    複数の波長の光が、ほぼ均等にバランスよく集まると、昼間の太陽光のように、色みを感じさせない無色の○○○になる。

    白色光

  • 14

    白色光をガラスでつくられた三角柱の○○○○に通すと、単一の波長の光である○○○に分けれる。

    プリズム、単色光

  • 15

    分光とは

    光を波長ごとに分けること

  • 16

    波長が長いほど屈折率は○○○、波長が短いほど屈折率は○○○なる

    小さく、大きく

  • 17

    プリズムに入った複合光は複数の単色光に分光され、その光の帯を○○○○○という

    スペクトル

  • 18

    スペクトルの順

    赤、橙、黄、緑、青、藍、青紫

  • 19

    分光分布とは

    光を波長ごとに分けて、強さと波長との関係をグラフなどで表したもの

  • 20

    物体に光が当たると、光は波長によって表面で○○するか、○○されるか、その物体を○○するかのいずれかの経路を辿る。

    反射、吸収、透過

  • 21

    光の成分であるスペクトルを、物体がどのように反射するかという特性をグラフ化したもの

    分光反射率曲線

  • 22

    反射には、○○○と○○○○がある。

    正反射、拡散反射

  • 23

    正反射とは

    光の入射角と反射角が等しい反射のこと

  • 24

    拡散反射とは

    光があらゆる方向に散らばって反射すること

  • 25

    透過とは

    光が物体の内部を通過して外部に出てくること

  • 26

    透過には○○○と○○○○がある

    正透過、拡散透過

  • 27

    正透過の例 拡散透過の例

    透明ガラス、曇りガラス

  • 28

    違う物質の境界を斜めに通過する時に光は進行方向を変えるこの現象を

    屈折

  • 29

    屈折の例3つ

    コップの中の水に入れたストローが折れて見える。水槽の魚が実際の位置より上に見える、虹

  • 30

    干渉とは

    複数の波が重なり合うことで、新しい波ができる現象

  • 31

    干渉の例

    シャボン玉の表面に虹色が流れるように見える

  • 32

    波が障害物に当たったり、小さな隙間を通り抜けたりした後に、その先で半円をえがくように広がって進む現象

    回折

  • 33

    回折の例

    コンパクトディスクの表面が虹のように色づいて見える

  • 34

    光は大気中のちりや水滴、あるいは気体分子などの細かい粒子に当たると、さまざまな方向に散らばってしまうこの現象を

    散乱

  • 35

    散乱の例

    昼間の空が青く見え、夕方になると赤く見える

  • 36

    眼球に入る光はまず最初に○○で屈折し、○○が○○の大きさを変えて、○○○を調節する。さらに、○○○が光を屈折させて○○に像が結ばれるが、その際○○○の基部にある○○○○が○○○○○○を調節して○○に焦点を合わせる微調整が行われる。

    角膜、虹彩、瞳孔、光の量、水晶体、網膜、毛様体、毛様体筋、水晶体の厚み、網膜

  • 37

    ボディーとは

    強膜と脈絡膜

  • 38

    レンズとは

    角膜と水晶体

  • 39

    絞りとは

    虹彩

  • 40

    フィルムとは

    網膜

  • 41

    網膜における光の処理○→○○→○○○が感じ取る→○○○○に変換される→○○○○○→○○○→○→○→

    光、網膜、視細胞、神経信号、神経節細胞、視神経、脳、視覚

  • 42

    網膜に達した光は、○○○といわれる○○○○と○○○○がそれを感じ取って、そこで神経信号に変換される。

    視細胞、錐体細胞、杆体細胞

  • 43

    変換された信号は○○○○○へと伝えられ、○○○を通して○へと送られて視覚となります

    神経節細胞、視神経、脳

  • 44

    視細胞と神経節細胞を結ぶ○○○○ 視細胞どうしを結ぶ○○○○ 神経節細胞同士を結ぶ○○○○○○○

    双極細胞、水平細胞、アマクリン細胞

  • 45

    錐体細胞は○○○ところで働く。中心窩に存在している。短波長の光を主に感じる○錐体、中波長の光を主に感じる○錐体、長波長の光を主に感じる○錐体

    明るい、S、M、L

  • 46

    杆体細胞は○○ところで働く。中心窩には存在しないが、その周辺にはおおくぶんぷしている。

    暗い

  • 47

    照明とは

    光を当てることによって物や場所を明るくすること

  • 48

    光源からの光は○○○と呼ばれ、大きく○○○と○○○に分けられる。

    照明光、自然光、人工光

  • 49

    自然光とは○○の事で、昼間の○○光は○○と呼ばれる。

    太陽、昼光

  • 50

    人工光は、○○○○や○○○○○、 ○○○など

    白熱電球、蛍光ランプ、LED

  • 51

    昼光の下では色が○○に見える。○波長の成分が、ほぼ均等に含まれている。

    自然、全

  • 52

    白熱電球下では、全体が○○から○○がかって見える。○波長の成分が多いため。

    黄み、赤み、長

  • 53

    蛍光ランプ下では、少し○○がかって見える。○○の成分が他の色の成分よりも少ない。特に○○物体の色が鮮やかに見えない。

    青み、赤み、赤い

  • 54

    LED下では、白色の○○○○○と一緒に見え方。より○○○に見える。

    蛍光ランプ、鮮やか

  • 55

    混色とは

    2色以上の色を混ぜ合わせて別の色を作り出すこと

  • 56

    混色は大きく○○○○と○○○○に分けられる

    加法混色、減法混色

  • 57

    光の色が異なる二つのライトで行うとその部分は元の色よりも明るい別の色となるこの現象を

    同時加法混色

  • 58

    加法混色の三原色

    R、G、B

  • 59

    補色とは

    加法混色によって無彩色を作ることができる2つの色

  • 60

    小さな色点を高密度で並べることで起きる混色

    併置加法混色

  • 61

    短時間で行われる変化を眼が見分けることができなくなった時に、それぞれの色が混色する

    継時加法混色

  • 62

    光がフィルターを透過する際に、ある特定の波長の光が吸収されて、元の色より暗い色になる混色のこと

    減法混色

  • 63

    減法混色の三原色

    C、M、Y

  • 64

    併置加法混色の例

    カラーモニター、異なった色の糸を使った織物

  • 65

    減法混色の例

    繊維の染色

  • 66

    減法混色と併置加法混色の例

    カラー印刷

  • 67

    色は○○○と○○○に分けられる

    有彩色、無彩色

  • 68

    色の三属性

    色相、明度、彩度

  • 69

    色みの性質

    色相

  • 70

    スペクトルの両端を丸くつないで輪にすると、色相が連続して変化して見える

    色相環

  • 71

    色相環で向かい合う2色

    補色

  • 72

    明度とは

    色の明るさ

  • 73

    最も高明度な色 最も低明度な色

    白、黒

  • 74

    再度とは

    色の鮮やかさ

  • 75

    低彩度は灰色や白、黒などの

    無彩色

  • 76

    等色相面とは

    色相が同じ色を1つの面で表したもの

  • 77

    等色相面では、1つの色の○○と○○の変化を見ることができる。

    明度、彩度

  • 78

    有彩色は、○○、○○、○○○に分けれる

    純色、清色、中間色

  • 79

    最も鮮やかな色

    純色

  • 80

    純色に○を混ぜ合わせら濁りのない明るい色

    白、明清色

  • 81

    純色に○を混ぜ合わせた濁りのない暗い

    黒、喑清色

  • 82

    純色に○○を混ぜあせた濁った感じの色

    灰色、中間色、濁色

  • 83

    色相、明度、彩度に従って3次元での色の変化を表示したもの

    色立体

  • 84

    表色系とは色を○○したり、○○したり、○○、○○するための標準となる○○○○のこと。色を○○や○○を使って表すための基本。

    分類、整理、記録、伝達、色彩体系、数値、記号