単語集

単語集
76問 • 2年前
  • ユーザ名非公開
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    SOC

    Security Operation Center

  • 2

    SIEM

    Security Information and Event Management

  • 3

    DR

    Disaster Recovery

  • 4

    CDN

    Content Delivery Network

  • 5

    SDS

    Software-Defined Storage

  • 6

    FC

    Fibre Channel

  • 7

    複数の物理ストレージを仮想的に統合し、一つのストレージプールとして利用する技術をなんと言うか。

    シンプロビショニング

  • 8

    データセンター内に、顧客が所有するサーバーやネットワーク機器を設置するスペースを貸し出すサービスです。これを利用することで、組織は、既存の機器を活かしつつ、データセンターのスペースを利用し、安全に機器を運用することができます。

    コロケーション

  • 9

    複数のサーバーを連携し、全体で1台のサーバーとして見せかけることで、可用性を高める構成です。

    クラスター配置

  • 10

    HCI

    Hyper-Converged Infrastructure

  • 11

    ファイルなどのリソースへのアクセス制御を所有者に任せる方式です。UNIX 系OSのファイルパーミッションがこれにあたります。

    任意アクセス制御

  • 12

    リソースへのアクセス制御を、システム管理者により強制する方式です。 SELinuxなどがこれにあたります。

    強制アクセス制御

  • 13

    業務上の役割(ロール)に基づきアクセス権が付与されるアクセス制御方式です。

    ロールベース制御

  • 14

    特別なツールやファイルへのアクセスを、管理者など特別な権限を持つユーザーだけに許可するアクセス管理手法です。

    特権アクセス管理

  • 15

    同じOSや基本的なアプリケーションを使用するインスタンスを複数用意するには、「A」の利用が便利です。「A」に当てはまるものを答えなさい。

    テンプレート

  • 16

    VDI(Virtual Desktop Infrastructure) デスクトップ環境を仮想的にサーバートに集約して構築し、集中管理できる仕組みをなんというか。

    VDI

  • 17

    OS上にコンテナー管理ソフトをインストールし、その上にアプリケーション、ミドルウェア、ライブラリを含む仮想環境を構築し、そのまま他のクラウドサービスやサーバー上へ移行できる仕組みを何というか。

    コンテナー

  • 18

    機器やシステムを修復して機能を回復するまでにかかる平均時間を何というか。

    MTTR(Mean Time to Repair)

  • 19

    システムや機器が継続して稼働できる時間のことで、システムや機器の信頼性を示すことをなんというか。

    MTBF (Mean Time To Failure)

  • 20

    システム復旧日までにかかる時間の目標値をなんと言うか。

    RTO(Recovery Time Objective)

  • 21

    最先端のビルドで、テスト前にビルドされるとすぐリリースされるビルドです。導入前の新機能の評価などに使用されます。何というか。

    カナリアビルド

  • 22

    Linuxなどのディストリビューションで4年以上といった長期にわたりセキュリティアップデートが提供されるビルドです。

    LTS

  • 23

    アプリケーションを統合するためのインターフェースです。何というか。

    (Application Programming Interface)

  • 24

    VMWareなどのハイパーバイザーでは、複数の仮想マシンに対して、同一筐体で動作させる設定を何というか。

    アフィニティ

  • 25

    複数の仮想マシンに対して、異なる筐体で動作させる設定を何というか。

    アンチアフィニティ

  • 26

    クラウドサービスのデータセンターが存在する地域。

    リージョン

  • 27

    クラウドサービスのデータセンターが存在する地域をリージョンと呼び、その中の独立した細かい場所を何というか。

    ゾーン

  • 28

    サーバーOSやクラウドサービス、アプリケーションとして提供されるツールで、階層的なIPアドレスの割り当てや利用状況の管理を行うことができます。これにより、ネットワークへのデバイスの追加と削除が繰り返される状況でも、効率よくIPアドレスの割り当てを管理することができます。

    IPAM

  • 29

    大容量のコンテンツをインターネットトで効率よく配信するためのネットワークです。

    CDN

  • 30

    異なるクラウドサービス間でのシングルサインオンを実現する技術です。

    SAML

  • 31

    ユーザーやコンピューターなどのリソースの情報を管理するディレクトリサービスへのアクセスに使用されるプロトコルです。

    LDAP

  • 32

    物理マシンにインストールされたOS(ホストoS)上に、アプリケーションとしてハイパーバイザー (仮想化ソフトウェア) を導入する方式です。

    Type2ハイパーバイザー

  • 33

    ホストのハードウェア上でホストOSなしに直接動作し、ゲストOSを搭載した仮想マシンを管理する方式です。

    Type1ハイパーバイザー

  • 34

    クラウド上で使用できる「A」は、サーバーリソースの実装と管理を意識することなく、プログラムを実行できるサービスです。

    サーバーレス

  • 35

    VMインスタンスのひな型です。同じOSや基本的なアプリケーションを使用するインスタンスを複数用意するには、「A」の利用が便利です。

    テンプレート

  • 36

    チャットやメール、通話などのコミュニケーション、ファイル共有 やプロジェクト管理などのサービスを提供するサービスです。

    コラボレーションサービス

  • 37

    通信ソケットの状態を表示します。このコマンドは何か。

    ss

  • 38

    アプリケーションとそれを実行するためのライブラリをまとめてパッケージ化し、アプリケーションの独立した環境を提供します。これにより、アプリケーションの可搬性が高まり、環境構築作業工数の削減、起動時間の短縮が可能になります。

    コンテナー

  • 39

    コンテナー化されたアプリケーションを実行するノードの集合体です。

    クラスター

  • 40

    特定のサーバー (またはストレージ、ネットワーク機器などを含むシステム)に負荷がかからないように、ユーザー(クライアント)からのリクエストを複数のサーバーに振り分ける装置 (またはそれを提供するサービス)です。

    ロードバランサー

  • 41

    CPUやメモリなどのリソースをオーバーサブスクリプション(オーバーコミット)に設定すると、インスタンスに割り当てられるリソースが物理リソースサイズを超えることができます。これにより、リソースの使用率を高め、全体のインフラコストを安く抑えることができます。

    オーバーサブスクリプション

  • 42

    DLP (Data Loss Prevention)導入にあたり、組織の機密データや顧客情報を特定し、タグ付けすることを何というか。

    クラシフィケーション

  • 43

    OSやアプリケーションのインストールといったインフラを構築する作業を、コードを使用して自動化する手法です。 マニュアルに治って、毎回人が作業するよりも、短時間で正確に新しい環境を構築することができます。

    Iac

  • 44

    サーバーの負荷に応じて、自動的にクラウドサーバーの台数やスペックを増減させる機能です。

    オートスケーリング

  • 45

    OSやアプリケーションの更新ファイルを適用したことで、パフォーマンスの低下などの異なる影響が出た場合は、以前のバージョンに戻すことができます。何というか。

    ロールバック

  • 46

    クラウドサービスを使用する各部門の使用状況をタグを使って正確にレポートすることで、各部門に起因するITコストを可視化します。これにより、各部門の不要な使用を抑えたり、コスト意識を高めることができます。

    ショーバック

  • 47

    UNIX系OSで利用される分散ファイルシステムで、ファイルサーバーで使用されます。

    NFS

  • 48

    ラベルを使用したパケット転送技術で、安全かつ安定したネットワークを提供するWANサービスです。

    MPLS VPN

  • 49

    仮想マシン同士で仮想メモリの貸し借りを実現する仕組みです。仮想マシンに割り当てて使っていても、アイドル状態などで使われていない容量をハイパーバイザーが検出して、仮想メモリを必要としている他の仮想マシンに割り当てます。仮想化された各インスタンスのメモリ使用量が変化する状況において、パフォーマンスを向上することができます。

    メモリバルーニング

  • 50

    物理的に1つのCPUコアを論理的に複数に見せかけ、同時並行に使用する技術です。

    同時マルチスレッディング

  • 51

    ネットワーク上のコンピューターへ安全にリモートログインするためのプロトコルです。クライアントからlaaSなどのクラウド上のサーバーへの安全なリモートログインに使用されます。

    SSH

  • 52

    ユーザーからDNSキャッシュサーバーへのドメイン名問い合わせを853ポートで暗号化して転送することができます。

    DoT

  • 53

    様々なプロトコルをIPにカプセル化するトンネリングプロトコルです。

    GRE

  • 54

    サーバー上に構築されたデスクトップ環境を、リモートユーザーに提供する仕組みです。これにより、会社のシステム管理者によってユーザーが使用するデスクトップ環境を管理することができるため、情報漏えいを防ぐことができます。また、ユーザー環境をサーバー側に構築するため、サーバー上で管理者がソフトウェアの更新管理、バックアップの取得などを一元的に行うことができます。ユーザーは、これらの作業を自ら行う手間を省くことができます。

    VDI

  • 55

    ボリューム番号とブロック番号でデータを特定してアクセスします。ファイルベースでアクセスするファイルストレージ、オブジェクト単位でやり取りするオブジェクトストレージに比べて、最も高速な1/0処理が可能なため、起動ディスクのストレージに適しています。

    ブロックストレージ

  • 56

    ネットワークへアクセスするユーザーとデバイスを認証し、最新のパッチを適用された端末からのアクセスだけを許可し、セキュリティ保護されていないデバイスを隔離するシステムです。

    NAC

  • 57

    侵入防御システムとも呼ばれ、外部からの不審な通信を、既存攻撃のシグニチャを使用して遮断します。

    IPS

  • 58

    ネットワーク管理プロトコルで、ネットワーク機器やサーバー、セキュリティ機器などの、NICのUp/Down、トラフィック送受信量、CPU使用率などの情報を定期的またはイベント発生時にリモートサーバーに送り、一元管理します。

    SNMP

  • 59

    SIEM

    Security Information and Event Management

  • 60

    組織で使用するクラウドサービスへのアクセスを認証したり、サーバーやユーザーなどリソースの検索を行うために使用されるプロトコルは何ですか。

    LDAP

  • 61

    チャットやメール、通話などのコミュニケーション、フアイル共有やプロジェクト管理などのサービスを提供するのはなんですか。

    コラボレーション

  • 62

    サーバーリソースの実装と管理を意識することなく、プログラムを実行できるサービスです。

    サーバーレス

  • 63

    ネットワーク監視のトラフィックを暗号化することができます。

    SNMPv3

  • 64

    クラウド環境におけるディレクトリと認証サービスは、従来のオンプレミス環境におけるActiveDirectoryなどのディレクトリサービスと同様に、ドメイン内の複数サーバーへのシングルサインオンでのログインや、複数端末グループに対するポリシーの一括適用などを提供します。

    ディレクトリと認証サービス

  • 65

    このコマンドで、対向機器の特定ポート番号へ通信できるかどうかを確認することができます。

    curl

  • 66

    2拠点間の通信において、特定のアプリケーションのレイテンシーを改善したい場合は、他のアプリケーションより優先的に転送するよう「A」の設定を行います。「A」の設定は、多くのルーターやマルチレイヤスイッチで実装されています。既存機選への設定変更の場合、短時間でコストを抑えつつレイテンシーを短くすることができます。

    QoS

  • 67

    必要とされるリソースの急増に対処するために、プライベートクラウドであふれたトラフィックをパブリッククラウドに処理させる仕組みです。

    クラウドバースティング

  • 68

    処理するサーバーの台数を増やすことでシステム全体の性能を向上させる手法です。

    水平スケーリング

  • 69

    処理するサーバーの台数を増やすことでシステム全体の性能を向上させる手法です。

    垂直スケーリング

  • 70

    VPC

    Virtual Private Cloud

  • 71

    部門やユーザーごとにどのクラウドサービスを利用しているのかを可視化し、ポリシーによって必要なアクセスだけを許可するようフィルターすることが総合的にできる製品。

    CASB

  • 72

    一度書き込んだデータを消去・変更できない追記型の記憶方式です。

    WORM

  • 73

    ファイルの変更を検知し、誰が、いつ、どのように変更を行ったか、変更が許可されたものかどうかを通知知するファイルの整合性監視する機能やシステムのことです。

    FIM

  • 74

    データセンターが持つストレージ、コンピュート、ネットワークなどのリソースを統合した機器で、複数のVM (Virtual Machine)を容易に作成、管理することができます。一つのデバイスの中で、高速なストレージを含むVM構成を容易に実現できます。

    ハイパーコンバージド

  • 75

    複数のベンダーのSANやNAS (Network Attached Storage)が混在する環境において、多くのサーバーにそれぞれのポリシーに従ってストレージの割り当てを一元的に行う仕組みです。

    SDS

  • 76

    オンプレミスやクラウド環境で提供するサービスにおいて、サーバーやトラフィック処理の負荷を複数の経路に分散する装置です。これにより、1つのサーバーや経路への過剰なアクセスの集中を防ぎ、システムダウンやパフォーマンスの低下を防ぐことができます。

    ロードバランサー

  • CompTIA Cloud+ 模試2

    CompTIA Cloud+ 模試2

    ユーザ名非公開 · 90問 · 2年前

    CompTIA Cloud+ 模試2

    CompTIA Cloud+ 模試2

    90問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    単語集2

    単語集2

    ユーザ名非公開 · 71問 · 2年前

    単語集2

    単語集2

    71問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    CmpTIA Cysa+ 模試1

    CmpTIA Cysa+ 模試1

    ユーザ名非公開 · 85問 · 2年前

    CmpTIA Cysa+ 模試1

    CmpTIA Cysa+ 模試1

    85問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    CompTIA Cysa+ 模試2

    CompTIA Cysa+ 模試2

    ユーザ名非公開 · 85問 · 2年前

    CompTIA Cysa+ 模試2

    CompTIA Cysa+ 模試2

    85問 • 2年前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    SOC

    Security Operation Center

  • 2

    SIEM

    Security Information and Event Management

  • 3

    DR

    Disaster Recovery

  • 4

    CDN

    Content Delivery Network

  • 5

    SDS

    Software-Defined Storage

  • 6

    FC

    Fibre Channel

  • 7

    複数の物理ストレージを仮想的に統合し、一つのストレージプールとして利用する技術をなんと言うか。

    シンプロビショニング

  • 8

    データセンター内に、顧客が所有するサーバーやネットワーク機器を設置するスペースを貸し出すサービスです。これを利用することで、組織は、既存の機器を活かしつつ、データセンターのスペースを利用し、安全に機器を運用することができます。

    コロケーション

  • 9

    複数のサーバーを連携し、全体で1台のサーバーとして見せかけることで、可用性を高める構成です。

    クラスター配置

  • 10

    HCI

    Hyper-Converged Infrastructure

  • 11

    ファイルなどのリソースへのアクセス制御を所有者に任せる方式です。UNIX 系OSのファイルパーミッションがこれにあたります。

    任意アクセス制御

  • 12

    リソースへのアクセス制御を、システム管理者により強制する方式です。 SELinuxなどがこれにあたります。

    強制アクセス制御

  • 13

    業務上の役割(ロール)に基づきアクセス権が付与されるアクセス制御方式です。

    ロールベース制御

  • 14

    特別なツールやファイルへのアクセスを、管理者など特別な権限を持つユーザーだけに許可するアクセス管理手法です。

    特権アクセス管理

  • 15

    同じOSや基本的なアプリケーションを使用するインスタンスを複数用意するには、「A」の利用が便利です。「A」に当てはまるものを答えなさい。

    テンプレート

  • 16

    VDI(Virtual Desktop Infrastructure) デスクトップ環境を仮想的にサーバートに集約して構築し、集中管理できる仕組みをなんというか。

    VDI

  • 17

    OS上にコンテナー管理ソフトをインストールし、その上にアプリケーション、ミドルウェア、ライブラリを含む仮想環境を構築し、そのまま他のクラウドサービスやサーバー上へ移行できる仕組みを何というか。

    コンテナー

  • 18

    機器やシステムを修復して機能を回復するまでにかかる平均時間を何というか。

    MTTR(Mean Time to Repair)

  • 19

    システムや機器が継続して稼働できる時間のことで、システムや機器の信頼性を示すことをなんというか。

    MTBF (Mean Time To Failure)

  • 20

    システム復旧日までにかかる時間の目標値をなんと言うか。

    RTO(Recovery Time Objective)

  • 21

    最先端のビルドで、テスト前にビルドされるとすぐリリースされるビルドです。導入前の新機能の評価などに使用されます。何というか。

    カナリアビルド

  • 22

    Linuxなどのディストリビューションで4年以上といった長期にわたりセキュリティアップデートが提供されるビルドです。

    LTS

  • 23

    アプリケーションを統合するためのインターフェースです。何というか。

    (Application Programming Interface)

  • 24

    VMWareなどのハイパーバイザーでは、複数の仮想マシンに対して、同一筐体で動作させる設定を何というか。

    アフィニティ

  • 25

    複数の仮想マシンに対して、異なる筐体で動作させる設定を何というか。

    アンチアフィニティ

  • 26

    クラウドサービスのデータセンターが存在する地域。

    リージョン

  • 27

    クラウドサービスのデータセンターが存在する地域をリージョンと呼び、その中の独立した細かい場所を何というか。

    ゾーン

  • 28

    サーバーOSやクラウドサービス、アプリケーションとして提供されるツールで、階層的なIPアドレスの割り当てや利用状況の管理を行うことができます。これにより、ネットワークへのデバイスの追加と削除が繰り返される状況でも、効率よくIPアドレスの割り当てを管理することができます。

    IPAM

  • 29

    大容量のコンテンツをインターネットトで効率よく配信するためのネットワークです。

    CDN

  • 30

    異なるクラウドサービス間でのシングルサインオンを実現する技術です。

    SAML

  • 31

    ユーザーやコンピューターなどのリソースの情報を管理するディレクトリサービスへのアクセスに使用されるプロトコルです。

    LDAP

  • 32

    物理マシンにインストールされたOS(ホストoS)上に、アプリケーションとしてハイパーバイザー (仮想化ソフトウェア) を導入する方式です。

    Type2ハイパーバイザー

  • 33

    ホストのハードウェア上でホストOSなしに直接動作し、ゲストOSを搭載した仮想マシンを管理する方式です。

    Type1ハイパーバイザー

  • 34

    クラウド上で使用できる「A」は、サーバーリソースの実装と管理を意識することなく、プログラムを実行できるサービスです。

    サーバーレス

  • 35

    VMインスタンスのひな型です。同じOSや基本的なアプリケーションを使用するインスタンスを複数用意するには、「A」の利用が便利です。

    テンプレート

  • 36

    チャットやメール、通話などのコミュニケーション、ファイル共有 やプロジェクト管理などのサービスを提供するサービスです。

    コラボレーションサービス

  • 37

    通信ソケットの状態を表示します。このコマンドは何か。

    ss

  • 38

    アプリケーションとそれを実行するためのライブラリをまとめてパッケージ化し、アプリケーションの独立した環境を提供します。これにより、アプリケーションの可搬性が高まり、環境構築作業工数の削減、起動時間の短縮が可能になります。

    コンテナー

  • 39

    コンテナー化されたアプリケーションを実行するノードの集合体です。

    クラスター

  • 40

    特定のサーバー (またはストレージ、ネットワーク機器などを含むシステム)に負荷がかからないように、ユーザー(クライアント)からのリクエストを複数のサーバーに振り分ける装置 (またはそれを提供するサービス)です。

    ロードバランサー

  • 41

    CPUやメモリなどのリソースをオーバーサブスクリプション(オーバーコミット)に設定すると、インスタンスに割り当てられるリソースが物理リソースサイズを超えることができます。これにより、リソースの使用率を高め、全体のインフラコストを安く抑えることができます。

    オーバーサブスクリプション

  • 42

    DLP (Data Loss Prevention)導入にあたり、組織の機密データや顧客情報を特定し、タグ付けすることを何というか。

    クラシフィケーション

  • 43

    OSやアプリケーションのインストールといったインフラを構築する作業を、コードを使用して自動化する手法です。 マニュアルに治って、毎回人が作業するよりも、短時間で正確に新しい環境を構築することができます。

    Iac

  • 44

    サーバーの負荷に応じて、自動的にクラウドサーバーの台数やスペックを増減させる機能です。

    オートスケーリング

  • 45

    OSやアプリケーションの更新ファイルを適用したことで、パフォーマンスの低下などの異なる影響が出た場合は、以前のバージョンに戻すことができます。何というか。

    ロールバック

  • 46

    クラウドサービスを使用する各部門の使用状況をタグを使って正確にレポートすることで、各部門に起因するITコストを可視化します。これにより、各部門の不要な使用を抑えたり、コスト意識を高めることができます。

    ショーバック

  • 47

    UNIX系OSで利用される分散ファイルシステムで、ファイルサーバーで使用されます。

    NFS

  • 48

    ラベルを使用したパケット転送技術で、安全かつ安定したネットワークを提供するWANサービスです。

    MPLS VPN

  • 49

    仮想マシン同士で仮想メモリの貸し借りを実現する仕組みです。仮想マシンに割り当てて使っていても、アイドル状態などで使われていない容量をハイパーバイザーが検出して、仮想メモリを必要としている他の仮想マシンに割り当てます。仮想化された各インスタンスのメモリ使用量が変化する状況において、パフォーマンスを向上することができます。

    メモリバルーニング

  • 50

    物理的に1つのCPUコアを論理的に複数に見せかけ、同時並行に使用する技術です。

    同時マルチスレッディング

  • 51

    ネットワーク上のコンピューターへ安全にリモートログインするためのプロトコルです。クライアントからlaaSなどのクラウド上のサーバーへの安全なリモートログインに使用されます。

    SSH

  • 52

    ユーザーからDNSキャッシュサーバーへのドメイン名問い合わせを853ポートで暗号化して転送することができます。

    DoT

  • 53

    様々なプロトコルをIPにカプセル化するトンネリングプロトコルです。

    GRE

  • 54

    サーバー上に構築されたデスクトップ環境を、リモートユーザーに提供する仕組みです。これにより、会社のシステム管理者によってユーザーが使用するデスクトップ環境を管理することができるため、情報漏えいを防ぐことができます。また、ユーザー環境をサーバー側に構築するため、サーバー上で管理者がソフトウェアの更新管理、バックアップの取得などを一元的に行うことができます。ユーザーは、これらの作業を自ら行う手間を省くことができます。

    VDI

  • 55

    ボリューム番号とブロック番号でデータを特定してアクセスします。ファイルベースでアクセスするファイルストレージ、オブジェクト単位でやり取りするオブジェクトストレージに比べて、最も高速な1/0処理が可能なため、起動ディスクのストレージに適しています。

    ブロックストレージ

  • 56

    ネットワークへアクセスするユーザーとデバイスを認証し、最新のパッチを適用された端末からのアクセスだけを許可し、セキュリティ保護されていないデバイスを隔離するシステムです。

    NAC

  • 57

    侵入防御システムとも呼ばれ、外部からの不審な通信を、既存攻撃のシグニチャを使用して遮断します。

    IPS

  • 58

    ネットワーク管理プロトコルで、ネットワーク機器やサーバー、セキュリティ機器などの、NICのUp/Down、トラフィック送受信量、CPU使用率などの情報を定期的またはイベント発生時にリモートサーバーに送り、一元管理します。

    SNMP

  • 59

    SIEM

    Security Information and Event Management

  • 60

    組織で使用するクラウドサービスへのアクセスを認証したり、サーバーやユーザーなどリソースの検索を行うために使用されるプロトコルは何ですか。

    LDAP

  • 61

    チャットやメール、通話などのコミュニケーション、フアイル共有やプロジェクト管理などのサービスを提供するのはなんですか。

    コラボレーション

  • 62

    サーバーリソースの実装と管理を意識することなく、プログラムを実行できるサービスです。

    サーバーレス

  • 63

    ネットワーク監視のトラフィックを暗号化することができます。

    SNMPv3

  • 64

    クラウド環境におけるディレクトリと認証サービスは、従来のオンプレミス環境におけるActiveDirectoryなどのディレクトリサービスと同様に、ドメイン内の複数サーバーへのシングルサインオンでのログインや、複数端末グループに対するポリシーの一括適用などを提供します。

    ディレクトリと認証サービス

  • 65

    このコマンドで、対向機器の特定ポート番号へ通信できるかどうかを確認することができます。

    curl

  • 66

    2拠点間の通信において、特定のアプリケーションのレイテンシーを改善したい場合は、他のアプリケーションより優先的に転送するよう「A」の設定を行います。「A」の設定は、多くのルーターやマルチレイヤスイッチで実装されています。既存機選への設定変更の場合、短時間でコストを抑えつつレイテンシーを短くすることができます。

    QoS

  • 67

    必要とされるリソースの急増に対処するために、プライベートクラウドであふれたトラフィックをパブリッククラウドに処理させる仕組みです。

    クラウドバースティング

  • 68

    処理するサーバーの台数を増やすことでシステム全体の性能を向上させる手法です。

    水平スケーリング

  • 69

    処理するサーバーの台数を増やすことでシステム全体の性能を向上させる手法です。

    垂直スケーリング

  • 70

    VPC

    Virtual Private Cloud

  • 71

    部門やユーザーごとにどのクラウドサービスを利用しているのかを可視化し、ポリシーによって必要なアクセスだけを許可するようフィルターすることが総合的にできる製品。

    CASB

  • 72

    一度書き込んだデータを消去・変更できない追記型の記憶方式です。

    WORM

  • 73

    ファイルの変更を検知し、誰が、いつ、どのように変更を行ったか、変更が許可されたものかどうかを通知知するファイルの整合性監視する機能やシステムのことです。

    FIM

  • 74

    データセンターが持つストレージ、コンピュート、ネットワークなどのリソースを統合した機器で、複数のVM (Virtual Machine)を容易に作成、管理することができます。一つのデバイスの中で、高速なストレージを含むVM構成を容易に実現できます。

    ハイパーコンバージド

  • 75

    複数のベンダーのSANやNAS (Network Attached Storage)が混在する環境において、多くのサーバーにそれぞれのポリシーに従ってストレージの割り当てを一元的に行う仕組みです。

    SDS

  • 76

    オンプレミスやクラウド環境で提供するサービスにおいて、サーバーやトラフィック処理の負荷を複数の経路に分散する装置です。これにより、1つのサーバーや経路への過剰なアクセスの集中を防ぎ、システムダウンやパフォーマンスの低下を防ぐことができます。

    ロードバランサー