データの持ち方、探索方法、整列方法
問題一覧
1
●基本的な整列アルゴリズム 基本交換法、基本選択法、基本挿入法 ●高速な整列アルゴリズム クイックソート、シェルソート、マージソート、ヒープソート
2
●基本交換法 隣の値の大小関係を比較し、並び替える ●基本選択法 並び替えたいデータ郡の中で、最大値or最小値を探し、先頭の値と交換する ●基本挿入法 並び替えたいデータ郡の中で、最大値or最小値を探し、空の配列を用意して、端から順に格納していく。
3
●シェルソート 一定の間隔ごとに2つの値をチョイスしていき、それぞれで大小関係を確認し配置を入れ換える。これを繰り返す ●クイックソート データ郡の中から1つ基準値を決める。昇順で並べる場合は、その基準値より小さい値は先頭グループに、大きい値は最終グループに分ける。そして両グループの間は基準値が確定で入る。これを繰り返す。 ●マージソート データ郡を中央から前後2つに分ける。これを繰り返し、1つのデータまで分ける。そしてもとに戻す際に大小関係を整列しながら戻していく。 ●ヒープソート データを木構造の中に配置して、ヒープ木にする。そして最大·最小値を順に取り出し格納していく。
4
線形探索法、2分探索法、ハッシュ法
5
●線形探索法 先頭から順に一致するデータかチェックする。シンプル ●2分探索法 データが昇順·降順に整列している際に使用可能。中央のデータを確認し、検索対象より小さいのか大きいのかで、前後2つのグループのどちらかを選択する。再度中央値を見る。これを繰り返す ●ハッシュ法 データ数に関係なく一定の時間で検索を行える。線形·2分探索法はデータ数に応じて検索時間も延びる。ハッシュ法では、検索対象が被ることがある。これをシノムニという。
6
配列、リスト、キュー、スタック、木構造
7
●1次元配列 1行n列、n行1列の配列 ●2次元配列 n行n列の配列 また、配列の中である場所のデータを指定する際は、n行m列のn·mの数値を自ら指定する。この数値をインデックス番号(添え字)という。
基本情報
基本情報
Civic_シビック · 5問 · 2年前基本情報
基本情報
5問 • 2年前データ構成
データ構成
Civic_シビック · 5問 · 2年前データ構成
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5問 • 2年前暗記物
暗記物
Civic_シビック · 35問 · 1年前暗記物
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35問 • 1年前システム構築要素
システム構築要素
Civic_シビック · 6問 · 1年前システム構築要素
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6問 • 1年前ハードウェア
ハードウェア
Civic_シビック · 7問 · 1年前ハードウェア
ハードウェア
7問 • 1年前ソフトウェア
ソフトウェア
Civic_シビック · 8問 · 1年前ソフトウェア
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8問 • 1年前ネットワーク
ネットワーク
Civic_シビック · 8問 · 1年前ネットワーク
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8問 • 1年前コンピュータ構成要素
コンピュータ構成要素
Civic_シビック · 5問 · 1年前コンピュータ構成要素
コンピュータ構成要素
5問 • 1年前データベース
データベース
Civic_シビック · 6問 · 1年前データベース
データベース
6問 • 1年前ストラテジ
ストラテジ
Civic_シビック · 20問 · 1年前ストラテジ
ストラテジ
20問 • 1年前暗記 マネジメント
暗記 マネジメント
Civic_シビック · 12問 · 1年前暗記 マネジメント
暗記 マネジメント
12問 • 1年前問題一覧
1
●基本的な整列アルゴリズム 基本交換法、基本選択法、基本挿入法 ●高速な整列アルゴリズム クイックソート、シェルソート、マージソート、ヒープソート
2
●基本交換法 隣の値の大小関係を比較し、並び替える ●基本選択法 並び替えたいデータ郡の中で、最大値or最小値を探し、先頭の値と交換する ●基本挿入法 並び替えたいデータ郡の中で、最大値or最小値を探し、空の配列を用意して、端から順に格納していく。
3
●シェルソート 一定の間隔ごとに2つの値をチョイスしていき、それぞれで大小関係を確認し配置を入れ換える。これを繰り返す ●クイックソート データ郡の中から1つ基準値を決める。昇順で並べる場合は、その基準値より小さい値は先頭グループに、大きい値は最終グループに分ける。そして両グループの間は基準値が確定で入る。これを繰り返す。 ●マージソート データ郡を中央から前後2つに分ける。これを繰り返し、1つのデータまで分ける。そしてもとに戻す際に大小関係を整列しながら戻していく。 ●ヒープソート データを木構造の中に配置して、ヒープ木にする。そして最大·最小値を順に取り出し格納していく。
4
線形探索法、2分探索法、ハッシュ法
5
●線形探索法 先頭から順に一致するデータかチェックする。シンプル ●2分探索法 データが昇順·降順に整列している際に使用可能。中央のデータを確認し、検索対象より小さいのか大きいのかで、前後2つのグループのどちらかを選択する。再度中央値を見る。これを繰り返す ●ハッシュ法 データ数に関係なく一定の時間で検索を行える。線形·2分探索法はデータ数に応じて検索時間も延びる。ハッシュ法では、検索対象が被ることがある。これをシノムニという。
6
配列、リスト、キュー、スタック、木構造
7
●1次元配列 1行n列、n行1列の配列 ●2次元配列 n行n列の配列 また、配列の中である場所のデータを指定する際は、n行m列のn·mの数値を自ら指定する。この数値をインデックス番号(添え字)という。