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科目演習(施行)

科目演習(施行)
88問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    室内外の温度差による換気では、排気のための開口部は( )位置に設ける。

    高い

  • 2

    補色を並べると、たがいに彩度を高め合い、両色共に( )に見える

    あざやか

  • 3

    回折(障害物の見え隠れ部にも音が回り込む現象は)周波数の( )音の方が起こりやすい。

    低い

  • 4

    大気中を通り抜けて直接地表に達する日射量を( )という。

    直達日射量

  • 5

    必要換気量 1人につき1時間当たり( )m³程度

    30

  • 6

    マンセル色立体において( )・( )・( )をマンセル表色系の3属性という。

    色相, 明度, 彩度

  • 7

    第3種機械換気は室内を( )に保つことができる。

    負圧

  • 8

    大気中の雲や塵で乱反射してから地表に達する日射量を( )という。

    天空日射量

  • 9

    壁体内に断熱材を入れると、断熱効果は空気層を設けるよりも( )

    高い

  • 10

    ある土地に実際に日が照った時間を( )という。

    日照時間

  • 11

    第2種機械換気=( )給気+( )排気

    機械, 自然

  • 12

    暖色系の色や明度・彩度の高いものは( )色、寒色系の色や明度・彩度の低いものは( )色として感じられる。

    膨張, 収縮

  • 13

    人間の聞こえる範囲:約( )Hzの周波数

    20〜20000

  • 14

    夏至:( )>東西面>( ) 冬至:( )>水平面>( )

    水平面, 南面, 南面, 東西面

  • 15

    換気回数とは必要換気量を( )で除した値である。

    室の容積

  • 16

    基準点BM(ベンチマーク)建物の高さ及び基準点の位置は( )以上設置する。

    2箇所

  • 17

    コンクリート練り混ぜから打ち込み終了までの時間の限度は25℃以上で( )分以内いないとする。

    90

  • 18

    ( )筋交いを有する鉄骨構造物では、その筋交いを用いて建入れ直しを行ってはならない。

    ターンバックル付き

  • 19

    地下水を強制的にポンプアップし、砂質地盤に適する工法は( )工法である。

    強制排水

  • 20

    型枠は、足場・やり方などの仮設物と( )させない。 柱の下部には( )を設ける。

    連結, 掃除口

  • 21

    コンクリート打ち込み位置の近くに落とし込む。、1ヶ所に多量に打ち込み、( )しない。

    横流し

  • 22

    フック付き重ね継手の折り曲げ開始点以降のフック部は、継手長さに( )。 継手位置は、引張応力度の( )所に設ける。

    含まない, 小さい

  • 23

    コンクリート打ち込み継続中の打ち重ね時間の限度は25℃以上で( )分以内とする。

    120

  • 24

    鉄筋の結束線は、( )本束ねて使用する。

    2

  • 25

    配置図にしめされた建位置を現地に表示することを( )という。

    なわ張り

  • 26

    敷地周囲に十分な余裕が必要なのは( )工法である。

    法付けオープンカット

  • 27

    高力ボルト用孔の孔あけ加工は( )あけとする。 ただし、板厚が13mm以下のときは、( )とすることができる。

    ドリル, せん断孔あけ

  • 28

    高さが3.5mを超える場合の高さ( )m以内ごとに水平つなぎを( )に設け、水平つなぎの変位を防止。

    2, 2方向

  • 29

    硬い地盤でも施行可能だが、軟弱地盤やヒービングを起こす地盤に適さないのは(   )工法である。

    新杭横矢板

  • 30

    ガス切断には原則として( )を使用。

    自動ガス切断機

  • 31

    鉄筋の重ね継手はD( )以上のにはしようしない。 直径の異なる鉄筋相互の重ね継手の長さは、( )の鉄筋径による。

    35, 細い方

  • 32

    鉄筋の設計かぶり厚さは、最小かぶり厚さに施行誤差等を見込んで( )の、割増しをしたものである。

    10mm

  • 33

    建入れ直しは、建方が全て完了してからでは修正できなくなるので、できるだけ( )ごとに行う。

    小区画

  • 34

    砂利地業の注意点として、粒度分布のいい砂混じりの( )がよい。 土間コンクリートに設ける防湿層の位置は、土間スラブの、( )とする。

    切込み砂利, 直下

  • 35

    単位セメント量が多いと単位水量も多くなり、乾燥収縮が大きくなる。、できるだけ( )する。

    少なく

  • 36

    鉄筋のかぶり厚さは最も( )の鉄筋表面からコンクリート表面までの( )をいう。

    外側, 最短距離

  • 37

    単位セメント量が少なすぎると( )が悪くなり、施行性の低下の原因になる。

    ワーカビリティー

  • 38

    棒形振動機による締固めの挿入時間は( )cm以下とする。 加振(振動)時間は、1ヶ所( )秒の範囲とする。

    60, 5〜15

  • 39

    締付け方法:( )→マーキング→( ) トルシア系高力ボルトは、専用締付け機器で( )するまで締め付ける。

    1次締め, 本締め, ピンテールが破断

  • 40

    鉄筋のフックの形状と会長 180°=( ) 135°=( ) 90°=( )

    4d, 6d, 8d

  • 41

    セメントミルク工法は、掘削液を注入しながらある程度掘削した後、( )を掘削先端部へ注入する。

    根固め液

  • 42

    ウッドシーラーは木質部材の( )・中塗りに用いられる。

    下塗り

  • 43

    セメントモルタルの下塗り放置期間は、( )以上とし、塗面に生じるひび割れは( )させる。

    2週間, 十分発生

  • 44

    目地詰めはタイル張付け後、少なくとも( )時間以上経過後、目地底のモルタルが乾燥しているので、水湿しをしてから充填する。

    24

  • 45

    あらかじめ施行したモルタル下地面に張付けモルタルを塗り、モルタルが軟らかいうちにタイル裏面に同じモルタルを塗ってタイルを張付ける工法を( )工法といる。

    改底圧着張り

  • 46

    改良圧着張り工法の張付け順序は、目地割に基づい役物を張付け、水糸を引きおとし、( )から( )へ張り進める。

    上, 下

  • 47

    モルタルは。容積比でセメント( ):砂( )に調合をしたものを密実に充填する。

    1, 3

  • 48

    タイムフレームの取り付けは、タイムフレームをうけ梁に( )とする。 溶接後はスラグを除去し、溶接部及びその周辺に有効な( )を行う。

    アーク溶接, 防錆処理

  • 49

    貼付けモルタルをタイル裏面に所定の厚さ塗り、あらかじめ施行し、硬化したモルタル下地面に壁タイルを、張りつけるら工法を( )

    改良積み上げ張り工法

  • 50

    改良積上げの工法のタイルの張付けは、( )部から( )部へ張り上げ、1日の張り付け高さは( )m以内とする。

    下部, 上部, 1.5

  • 51

    合成樹脂調合ペイントは( )、( )木質系素地用

    鉄, 亜鉛メッキ面

  • 52

    セメントモルタルの1回の塗り厚( )mmを標準、最大9mmとする。、

    6

  • 53

    流し張りを、原則とし、( )から張る。 重ね幅は長手・幅方向ともに( )mm程度とする。

    水下, 100

  • 54

    建具取り付け用のアンカーの位置は、枠の隅より150mm内外を端とし、中間は( )mm内外の間隔に取り付ける。

    500

  • 55

    けらば先端部分には、( )mm以下の間隔で折板の山間隔の( )の長さの山形鋼または帯鋼の変形防止材を取りつける。、

    1200, 3倍以上

  • 56

    平場のルーフィングの流し張りは、アスファルトが( )ように張り付ける。

    はみ出す

  • 57

    排水トラップの深さ、( )cm〜( )cmとする。

    5, 10

  • 58

    タイル張り面こ伸縮調整目地は、コンクリート面及び下地モルタル面のひび割れ誘発目地と( )するようもうける。

    一致

  • 59

    セメントモルタル塗りの工程は、( )→むら直し→( )→上塗り

    下塗り, 中塗り

  • 60

    軽量鉄骨下地及び木造下地の壁の下地材の留付け間隔は、周辺部で( )mm程度、中間部で( )mm程度する。

    200, 300

  • 61

    ランナーは端部を押さえ、間隔( )mm程度に、打ち込みピンなどで床・梁下・スラブ下に、固定する。

    900

  • 62

    合成樹脂エマルションペイントは( )系、( )系素地用

    セメント, 木質

  • 63

    伸縮目地は、パラペット・塔屋などの際および立上り面から( )m以内の位置とする。

    0.6

  • 64

    熱溶接機を用いて、溶接部を材料温度( )〜( )℃の温度で床シートと溶接棒を、同時に、溶接する。

    160〜200

  • 65

    鋼製下地への取り付け=裏面に( )mm以上の余長が得られる長さドリリングタッピングねじを用い、頭がせっこうボードの表面から少しへこむように確実に締めこむ。

    10

  • 66

    伸縮目地の一般部の縦横( )mの間隔に幅28mm以上で保護コンクリートの( )に達するように設ける。

    3, 下面

  • 67

    建築確認申請書は建築主が( )へ提出する。 建築工事届は施行者が( )へ提出する。

    建築主事, 都道府県知事

  • 68

    直接基礎の鉛直支持力は、基礎スラブの根入れ深さが深くなるほど( )なる。

    大きく

  • 69

    集成材とは、厚さ2.5〜5cmのラミナと称するひき板、小角材を互いに( )にして、厚さ・幅・長さの方向に接着したもの。

    平行

  • 70

    施行計画書は設計図書に基づいて( )が作成

    請負者

  • 71

    建設用リフトのガイドレールが18cm以上の場合は労働基準監督署への届け出は( )である。

    必要

  • 72

    辺材は心材よりも収縮の割合が( )。 密度の大きい木材ほど、含水率の変化による膨張や収縮が( )。

    大きい, 大きい

  • 73

    圧縮力を負担する筋交い=厚( )cm×( )cmの木材 引張力を負担する筋交い=厚( )cm×幅( )cm以上の木材

    3, 9, 1.5, 9

  • 74

    ネットワーク式工程表の日程計算において作業を始め得る最も早い時刻を( )ESTという。

    最早開始時刻

  • 75

    圧密沈下は( )地盤に発生する。

    粘土性

  • 76

    道路占用許可申請書は施行者が( )へ提出する。 道路使用許可申請書は施行者が( )へ提出する。

    道路管理者, 警察署長

  • 77

    在来工法で使用する柱の3階建ての1階柱断面寸法は( )cm以上である。

    13.5

  • 78

    非常用警報設備とは、火災が発生した際、( )により非常ベル又はサイレンが鳴動する。

    手動

  • 79

    施行計画書は施行者( )が仮設、工法など工事を完成させる手段、方法を具体的に記述したものである。

    請負者

  • 80

    木材の熱伝導率は含水率が低いほど( )なる。

    小さく

  • 81

    杭に作用する負の摩擦力は杭周囲の地盤が沈下することにより杭周辺に( )向きに作用する摩擦力である。

  • 82

    工程管理において、クリティカルパスとは開始点から終了点までの全ての経路の中で最も時間が( )経路である。

    長い

  • 83

    型枠支保工の支柱の高さが3.5未満の場合は労働基準監督署への届け出は( )である。

    不要

  • 84

    雨水ますに関して雨水用ますで、深さ( )mm以上の泥だめを設け、配管が詰まるのをふさぐ。

    150

  • 85

    アスファルトルーフィングの保管に関して屋内の乾燥した涼しい場所に( )とする。

    たて積み1段

  • 86

    セメントの保管に関して、風化防止のため、風に( )ようにシート等で養成する。

    あたらない

  • 87

    ガラスの保管に関して、( )を原則とする。 カーペットの保管に関して、縦置きせず、2〜3段までの( )とする。

    たて置き, 俵積み

  • 88

    駅のプラットフォームの上屋は建築物とひて( )。 物品販売業(コンビニ等)は特殊建築物として( )。

    扱われない, 扱われる

  • 前期期末テスト設備

    前期期末テスト設備

    ユーザ名非公開 · 5回閲覧 · 42問 · 1年前

    前期期末テスト設備

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    ユーザ名非公開

    期末 施行

    期末 施行

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    22問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    室内外の温度差による換気では、排気のための開口部は( )位置に設ける。

    高い

  • 2

    補色を並べると、たがいに彩度を高め合い、両色共に( )に見える

    あざやか

  • 3

    回折(障害物の見え隠れ部にも音が回り込む現象は)周波数の( )音の方が起こりやすい。

    低い

  • 4

    大気中を通り抜けて直接地表に達する日射量を( )という。

    直達日射量

  • 5

    必要換気量 1人につき1時間当たり( )m³程度

    30

  • 6

    マンセル色立体において( )・( )・( )をマンセル表色系の3属性という。

    色相, 明度, 彩度

  • 7

    第3種機械換気は室内を( )に保つことができる。

    負圧

  • 8

    大気中の雲や塵で乱反射してから地表に達する日射量を( )という。

    天空日射量

  • 9

    壁体内に断熱材を入れると、断熱効果は空気層を設けるよりも( )

    高い

  • 10

    ある土地に実際に日が照った時間を( )という。

    日照時間

  • 11

    第2種機械換気=( )給気+( )排気

    機械, 自然

  • 12

    暖色系の色や明度・彩度の高いものは( )色、寒色系の色や明度・彩度の低いものは( )色として感じられる。

    膨張, 収縮

  • 13

    人間の聞こえる範囲:約( )Hzの周波数

    20〜20000

  • 14

    夏至:( )>東西面>( ) 冬至:( )>水平面>( )

    水平面, 南面, 南面, 東西面

  • 15

    換気回数とは必要換気量を( )で除した値である。

    室の容積

  • 16

    基準点BM(ベンチマーク)建物の高さ及び基準点の位置は( )以上設置する。

    2箇所

  • 17

    コンクリート練り混ぜから打ち込み終了までの時間の限度は25℃以上で( )分以内いないとする。

    90

  • 18

    ( )筋交いを有する鉄骨構造物では、その筋交いを用いて建入れ直しを行ってはならない。

    ターンバックル付き

  • 19

    地下水を強制的にポンプアップし、砂質地盤に適する工法は( )工法である。

    強制排水

  • 20

    型枠は、足場・やり方などの仮設物と( )させない。 柱の下部には( )を設ける。

    連結, 掃除口

  • 21

    コンクリート打ち込み位置の近くに落とし込む。、1ヶ所に多量に打ち込み、( )しない。

    横流し

  • 22

    フック付き重ね継手の折り曲げ開始点以降のフック部は、継手長さに( )。 継手位置は、引張応力度の( )所に設ける。

    含まない, 小さい

  • 23

    コンクリート打ち込み継続中の打ち重ね時間の限度は25℃以上で( )分以内とする。

    120

  • 24

    鉄筋の結束線は、( )本束ねて使用する。

    2

  • 25

    配置図にしめされた建位置を現地に表示することを( )という。

    なわ張り

  • 26

    敷地周囲に十分な余裕が必要なのは( )工法である。

    法付けオープンカット

  • 27

    高力ボルト用孔の孔あけ加工は( )あけとする。 ただし、板厚が13mm以下のときは、( )とすることができる。

    ドリル, せん断孔あけ

  • 28

    高さが3.5mを超える場合の高さ( )m以内ごとに水平つなぎを( )に設け、水平つなぎの変位を防止。

    2, 2方向

  • 29

    硬い地盤でも施行可能だが、軟弱地盤やヒービングを起こす地盤に適さないのは(   )工法である。

    新杭横矢板

  • 30

    ガス切断には原則として( )を使用。

    自動ガス切断機

  • 31

    鉄筋の重ね継手はD( )以上のにはしようしない。 直径の異なる鉄筋相互の重ね継手の長さは、( )の鉄筋径による。

    35, 細い方

  • 32

    鉄筋の設計かぶり厚さは、最小かぶり厚さに施行誤差等を見込んで( )の、割増しをしたものである。

    10mm

  • 33

    建入れ直しは、建方が全て完了してからでは修正できなくなるので、できるだけ( )ごとに行う。

    小区画

  • 34

    砂利地業の注意点として、粒度分布のいい砂混じりの( )がよい。 土間コンクリートに設ける防湿層の位置は、土間スラブの、( )とする。

    切込み砂利, 直下

  • 35

    単位セメント量が多いと単位水量も多くなり、乾燥収縮が大きくなる。、できるだけ( )する。

    少なく

  • 36

    鉄筋のかぶり厚さは最も( )の鉄筋表面からコンクリート表面までの( )をいう。

    外側, 最短距離

  • 37

    単位セメント量が少なすぎると( )が悪くなり、施行性の低下の原因になる。

    ワーカビリティー

  • 38

    棒形振動機による締固めの挿入時間は( )cm以下とする。 加振(振動)時間は、1ヶ所( )秒の範囲とする。

    60, 5〜15

  • 39

    締付け方法:( )→マーキング→( ) トルシア系高力ボルトは、専用締付け機器で( )するまで締め付ける。

    1次締め, 本締め, ピンテールが破断

  • 40

    鉄筋のフックの形状と会長 180°=( ) 135°=( ) 90°=( )

    4d, 6d, 8d

  • 41

    セメントミルク工法は、掘削液を注入しながらある程度掘削した後、( )を掘削先端部へ注入する。

    根固め液

  • 42

    ウッドシーラーは木質部材の( )・中塗りに用いられる。

    下塗り

  • 43

    セメントモルタルの下塗り放置期間は、( )以上とし、塗面に生じるひび割れは( )させる。

    2週間, 十分発生

  • 44

    目地詰めはタイル張付け後、少なくとも( )時間以上経過後、目地底のモルタルが乾燥しているので、水湿しをしてから充填する。

    24

  • 45

    あらかじめ施行したモルタル下地面に張付けモルタルを塗り、モルタルが軟らかいうちにタイル裏面に同じモルタルを塗ってタイルを張付ける工法を( )工法といる。

    改底圧着張り

  • 46

    改良圧着張り工法の張付け順序は、目地割に基づい役物を張付け、水糸を引きおとし、( )から( )へ張り進める。

    上, 下

  • 47

    モルタルは。容積比でセメント( ):砂( )に調合をしたものを密実に充填する。

    1, 3

  • 48

    タイムフレームの取り付けは、タイムフレームをうけ梁に( )とする。 溶接後はスラグを除去し、溶接部及びその周辺に有効な( )を行う。

    アーク溶接, 防錆処理

  • 49

    貼付けモルタルをタイル裏面に所定の厚さ塗り、あらかじめ施行し、硬化したモルタル下地面に壁タイルを、張りつけるら工法を( )

    改良積み上げ張り工法

  • 50

    改良積上げの工法のタイルの張付けは、( )部から( )部へ張り上げ、1日の張り付け高さは( )m以内とする。

    下部, 上部, 1.5

  • 51

    合成樹脂調合ペイントは( )、( )木質系素地用

    鉄, 亜鉛メッキ面

  • 52

    セメントモルタルの1回の塗り厚( )mmを標準、最大9mmとする。、

    6

  • 53

    流し張りを、原則とし、( )から張る。 重ね幅は長手・幅方向ともに( )mm程度とする。

    水下, 100

  • 54

    建具取り付け用のアンカーの位置は、枠の隅より150mm内外を端とし、中間は( )mm内外の間隔に取り付ける。

    500

  • 55

    けらば先端部分には、( )mm以下の間隔で折板の山間隔の( )の長さの山形鋼または帯鋼の変形防止材を取りつける。、

    1200, 3倍以上

  • 56

    平場のルーフィングの流し張りは、アスファルトが( )ように張り付ける。

    はみ出す

  • 57

    排水トラップの深さ、( )cm〜( )cmとする。

    5, 10

  • 58

    タイル張り面こ伸縮調整目地は、コンクリート面及び下地モルタル面のひび割れ誘発目地と( )するようもうける。

    一致

  • 59

    セメントモルタル塗りの工程は、( )→むら直し→( )→上塗り

    下塗り, 中塗り

  • 60

    軽量鉄骨下地及び木造下地の壁の下地材の留付け間隔は、周辺部で( )mm程度、中間部で( )mm程度する。

    200, 300

  • 61

    ランナーは端部を押さえ、間隔( )mm程度に、打ち込みピンなどで床・梁下・スラブ下に、固定する。

    900

  • 62

    合成樹脂エマルションペイントは( )系、( )系素地用

    セメント, 木質

  • 63

    伸縮目地は、パラペット・塔屋などの際および立上り面から( )m以内の位置とする。

    0.6

  • 64

    熱溶接機を用いて、溶接部を材料温度( )〜( )℃の温度で床シートと溶接棒を、同時に、溶接する。

    160〜200

  • 65

    鋼製下地への取り付け=裏面に( )mm以上の余長が得られる長さドリリングタッピングねじを用い、頭がせっこうボードの表面から少しへこむように確実に締めこむ。

    10

  • 66

    伸縮目地の一般部の縦横( )mの間隔に幅28mm以上で保護コンクリートの( )に達するように設ける。

    3, 下面

  • 67

    建築確認申請書は建築主が( )へ提出する。 建築工事届は施行者が( )へ提出する。

    建築主事, 都道府県知事

  • 68

    直接基礎の鉛直支持力は、基礎スラブの根入れ深さが深くなるほど( )なる。

    大きく

  • 69

    集成材とは、厚さ2.5〜5cmのラミナと称するひき板、小角材を互いに( )にして、厚さ・幅・長さの方向に接着したもの。

    平行

  • 70

    施行計画書は設計図書に基づいて( )が作成

    請負者

  • 71

    建設用リフトのガイドレールが18cm以上の場合は労働基準監督署への届け出は( )である。

    必要

  • 72

    辺材は心材よりも収縮の割合が( )。 密度の大きい木材ほど、含水率の変化による膨張や収縮が( )。

    大きい, 大きい

  • 73

    圧縮力を負担する筋交い=厚( )cm×( )cmの木材 引張力を負担する筋交い=厚( )cm×幅( )cm以上の木材

    3, 9, 1.5, 9

  • 74

    ネットワーク式工程表の日程計算において作業を始め得る最も早い時刻を( )ESTという。

    最早開始時刻

  • 75

    圧密沈下は( )地盤に発生する。

    粘土性

  • 76

    道路占用許可申請書は施行者が( )へ提出する。 道路使用許可申請書は施行者が( )へ提出する。

    道路管理者, 警察署長

  • 77

    在来工法で使用する柱の3階建ての1階柱断面寸法は( )cm以上である。

    13.5

  • 78

    非常用警報設備とは、火災が発生した際、( )により非常ベル又はサイレンが鳴動する。

    手動

  • 79

    施行計画書は施行者( )が仮設、工法など工事を完成させる手段、方法を具体的に記述したものである。

    請負者

  • 80

    木材の熱伝導率は含水率が低いほど( )なる。

    小さく

  • 81

    杭に作用する負の摩擦力は杭周囲の地盤が沈下することにより杭周辺に( )向きに作用する摩擦力である。

  • 82

    工程管理において、クリティカルパスとは開始点から終了点までの全ての経路の中で最も時間が( )経路である。

    長い

  • 83

    型枠支保工の支柱の高さが3.5未満の場合は労働基準監督署への届け出は( )である。

    不要

  • 84

    雨水ますに関して雨水用ますで、深さ( )mm以上の泥だめを設け、配管が詰まるのをふさぐ。

    150

  • 85

    アスファルトルーフィングの保管に関して屋内の乾燥した涼しい場所に( )とする。

    たて積み1段

  • 86

    セメントの保管に関して、風化防止のため、風に( )ようにシート等で養成する。

    あたらない

  • 87

    ガラスの保管に関して、( )を原則とする。 カーペットの保管に関して、縦置きせず、2〜3段までの( )とする。

    たて置き, 俵積み

  • 88

    駅のプラットフォームの上屋は建築物とひて( )。 物品販売業(コンビニ等)は特殊建築物として( )。

    扱われない, 扱われる