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化粧品検定1級第3版問題 No.1
127問 • 5日前
  • くにひこ
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    問題一覧

  • 1

    第1問 日本で原始的な赤土粉飾などの化粧文化が生まれた時代はいつ頃とされているか。 1. 太古上古時代 / 2. 奈良時代 / 3. 平安時代 / 4. 江戸時代

    太古上古時代

  • 2

    第2問 平安時代に貴族の女性が成人した印として行われていたことはどれか。 1. 鉛白粉を顔につける / 2. 歯を黒く染める / 3. 口紅をつける / 4. ウグイスのフンで顔を洗う

    歯を黒く染める

  • 3

    第3問 明治時代、1870年の太政官布告により、それまで伝統的に行われてきたお歯黒と(A)の禁止令が出された。(B)を原料として使わない白粉が発売された。 1. A:眉そり B:灰汁 / 2. A:眉そり B:鉛 / 3. A:頬紅 B:鉛 / 4. A:頬紅 B:灰汁

    A:眉そり B:鉛

  • 4

    第4問 日本における化粧の歴史についての記述として、適切なものを選べ。 1. 奈良時代に爪紅が登場 / 2. 平安時代に水銀白粉を使用 / 3. 江戸時代に紅花口紅が普及 / 4. 大正時代にアイメイクが流行

    江戸時代に紅花口紅が普及

  • 5

    第5問 日本でメイクアップが大衆化し、アイシャドウやマスカラによるアイメイクが流行したのはいつ頃か。 1. 江戸時代 / 2. 明治時代 / 3. 大正時代 / 4. 昭和時代

    昭和時代

  • 6

    第6問 日本で初めてマスカラがつくられた時代は、いつ頃とされているか。 1. 明治時代 / 2. 大正時代 / 3. 昭和時代 / 4. 平成時代

    昭和時代

  • 7

    第7問 次の化粧品を日本で誕生した順に並べよ。A:クリームファンデ B:W/O型乳化クリーム C:中性洗浄料シャンプー D:爪紅。 1. B-D-A-C / 2. B-D-C-A / 3. D-B-A-C / 4. D-B-C-A

    D-B-A-C

  • 8

    第8問 日本で美白有効成分の開発が盛んになったのはいつ頃とされているか。 1. 大正時代 / 2. 昭和時代 / 3. 平成時代 / 4. 令和時代

    平成時代

  • 9

    第9問 楊貴妃がヘナを使って染めていたとされる身体の部位はどこか。 1. 唇 / 2. 歯 / 3. 爪 / 4. 頬

  • 10

    第10問 フランス国王ルイ14世が、マルセイユ石けんの基準を設けブランドを確立したのはいつ頃か。 1. 1500年代 / 2. 1400年代 / 3. 1600年代 / 4. 1800年代

    1600年代

  • 11

    第11問 1870年頃、世界で初めてミツロウなどを固めてつくられた化粧品はどれか。 1. リップスティック / 2. マスカラ / 3. アイシャドウ / 4. ファンデーション

    リップスティック

  • 12

    第12問 2013年にEU(欧州連合)において完全に販売が禁止された化粧品はどれか。 1. オーガニック認証品 / 2. 動物実験を行った化粧品 / 3. SDGs対応品 / 4. 日焼け止め

    動物実験を行った化粧品

  • 13

    第13問 品質保持を目的として配合される成分として、適切でないものを選べ。 1. キレート剤 / 2. 酸化防止剤 / 3. 防腐剤 / 4. 油性成分

    油性成分

  • 14

    第14問 防腐助剤(静菌)としての効果をもつ水溶性成分はどれか。 1. カラギーナン / 2. カルボマー / 3. ペンチレングリコール / 4. PCA-Na

    ペンチレングリコール

  • 15

    第15問 肌を引き締める効果をもつ水溶性成分はどれか。 1. グリセリン / 2. BG / 3. エタノール / 4. DPG

    エタノール

  • 16

    第16問 水溶性成分とその配合目的の正しい組み合わせを選べ。 1. ベタイン:保湿・感触調整 / 2. メチルグルセス-10:皮膜形成 / 3. ヒアルロン酸Na:防腐助剤 / 4. ペンチレングリコール:収れん

    ベタイン:保湿・感触調整

  • 17

    第17問 成分単体で液状の水溶性成分はどれか。 1. キサンタンガム / 2. 1,2-ヘキサンジオール / 3. ヒドロキシエチルセルロース / 4. ヒアルロン酸Na

    1,2-ヘキサンジオール

  • 18

    第18問 主に化粧品の骨格をつくる基本成分(基剤)として配合されるものはどれか。 1. 防腐剤 / 2. 水溶性成分 / 3. pH調整剤 / 4. 酸化防止剤

    水溶性成分

  • 19

    第19問 液状の油性成分はどれか(常温)。 1. トリエチルヘキサノイン / 2. シア脂 / 3. ヒドロキシステアリン酸コレステリル / 4. セタノール

    トリエチルヘキサノイン

  • 20

    第20問 主に鉱物が由来である油性成分はどれか。 1. ラノリン / 2. ワセリン / 3. ミツロウ / 4. キャンデリラロウ

    ワセリン

  • 21

    第21問 サメを由来にして得られることがある成分はどれか。 1. スクワラン / 2. 合成ワックス / 3. セタノール / 4. ジメチコン

    スクワラン

  • 22

    第22問 油性成分の正しい組み合わせを選べ。

    AとE

  • 23

    第23問 半固形の油性成分はどれか(常温)。 1. シクロペンタシロキサン / 2. ヒドロキシステアリン酸コレステリル / 3. エチルヘキサン酸セチル / 4. マイクロクリスタリンワックス

    ヒドロキシステアリン酸コレステリル

  • 24

    第24問保湿を目的としたスキンケア化粧品において、油性成分は主に角層に含まれる水分が蒸発することを防いでうるおいを保ち、肌を柔軟にする(A)を目的として配合される成分である。常温での形状は液状、半固形、固形があり、主な由来は合成、鉱物、天然がある。常温の状態で、トリエチルヘキサイノンは(B)、パラフィンは(C)

    エモリエント/液状合成/固形鉱物

  • 25

    第25問 ノニオン(非イオン)型界面活性剤を配合する主な目的はどれか。 1. 殺菌 / 2. 乳化 / 3. 柔軟 / 4. 帯電防止

    乳化

  • 26

    乳化とは、界面活性剤の作用により、油または水を細かい粒子にして他方の中に(A)させることである。水の中に油が(A)した状態の(B)型や、油の中に水が(A)した状態の(C)型となる

    A:分散 B:O/W C:W/O

  • 27

    第27問 アニオン型界面活性剤が水に溶けたときの親水基の状態は? 1. 両性イオン / 2. 陰イオン / 3. 陽イオン / 4. 非イオン

    陰イオン

  • 28

    第28問 水に溶けたときの親水基の状態が常に陽イオンになる界面活性剤は? 1. ノニオン / 2. アニオン / 3. カチオン / 4. 両性

    カチオン

  • 29

    第29問 柔軟・帯電防止効果を主な目的としてトリートメント等に配合されるのは? 1. ココイルグルタミン酸TEA / 2. ステアリン酸グリセリル / 3. コカミドプロピルベタイン / 4. ベヘントリモニウムクロリド

    ベヘントリモニウムクロリド

  • 30

    第30問 カチオン型の刺激は(A)、ノニオン型は(B)、ノニオンの用途は(C)。 1. 弱/しない/洗浄 / 2. 弱/する/乳化 / 3. やや強/しない/乳化 / 4. やや強/する/洗浄

    やや強/しない/乳化

  • 31

    第31問 水に溶けたときの親水基の状態が陰イオンになる界面活性剤は? 1. ラウレス硫酸Na / 2. ジステアリルジモニウムクロリド / 3. ポリソルベート60 / 4. ステアリン酸グリセリル

    ラウレス硫酸Na

  • 32

    第32問 乾燥すると皮膜を形成し、パック性を付与する成分は? 1. パルミチン酸デキストリン / 2. ポリエチレン / 3. ポリビニルアルコール / 4. ニトロセルロース

    ポリビニルアルコール

  • 33

    第33問 感触調整剤。スキンケアには(A)、ヘアケアには(B)。 1. A:キサンタンガム B:ポリクオタニウム-10 / 2. A:キサンタンガム B:カルボマー / 3. A:ニトロセルロース B:ポリクオタニウム-10 / 4. A:ニトロセルロース B:カルボマー

    A:キサンタンガム B:ポリクオタニウム-10

  • 34

    第34問 有機合成色素(タール色素)はどれか。 1. オキシ塩化ビスマス / 2. 酸化鉄 / 3. 加水分解クチナシエキス / 4. 赤226

    赤226

  • 35

    第35問 天然色素はどれか。 1. 酸化亜鉛 / 2. カオリン / 3. ベニバナ赤 / 4. 黄5

    ベニバナ赤

  • 36

    第36問 成分とその分類について正しい組み合わせを選べ。

    B,C

  • 37

    第37問 シミ予防で承認を受けた医薬部外品の有効成分はどれか。 1. レチノール / 2. サリチル酸 / 3. ヘパリン類似物質 / 4. コウジ酸

    コウジ酸

  • 38

    第38問 化粧品の「無香料」の意味として適切なものは?

    香料を使用していない

  • 39

    第39問 pH調整剤として配合される成分はどれか。 1. リン酸 / 2. トコフェロール / 3. エタノール / 4. 1,2-ヘキサンジオール

    リン酸

  • 40

    第40問 酸化防止剤として配合される成分はどれか。 1. ヒドロキシエチルセルロース / 2. トコフェロール / 3. ペンチレングリコール / 4. フェノキシエタノール

    トコフェロール

  • 41

    第41問 成分と配合目的の正しい組み合わせは? 1. TEA:キレート / 2. EDTA-4Na:防腐 / 3. BHA:酸化防止 / 4. クロスポリマー:pH調整

    BHA:酸化防止

  • 42

    第42問 抗菌力が最も高いパラベンはどれか。 1. メチル / 2. エチル / 3. プロピル / 4. ブチル

    ブチル

  • 43

    第43問 防腐を配合目的としない成分はどれか。 1. イソプロピルメチルフェノール / 2. デヒドロ酢酸 / 3. フェノキシエタノール / 4. エチドロン酸

    エチドロン酸

  • 44

    第44問 防腐助剤として適切でないものは? 1. ペンチレングリコール / 2. PVP / 3. エチルヘキシルグリセリン / 4. プロパンジオール

    PVP

  • 45

    第45問 皮膚のNMFを補う目的で化粧品に配合される成分はどれか。

    保湿剤

  • 46

    第46問 モイスチャーバランスの3つの要素について、適切な組み合わせはどれか。

    水分、油分、保湿剤

  • 47

    第47問 クレンジングオイルはメイク汚れを(A)に溶け込ませて落とす。(B)が配合されているため水で洗い流せる。

    A:油性成分 B:界面活性剤

  • 48

    第48問 一般的にクレンジング力が最も強いとされるクレンジング料の種類はどれか。

    オイル

  • 49

    第49問 クレンジング料をクレンジング力が強い順に並べたものとして適切なものは?

    オイル> クリーム > ローション

  • 50

    第50問 一般的に油性成分が最も多く配合されているクレンジング料の種類はどれか。

    オイル

  • 51

    第51問 水系クレンジングジェルでは落としにくいと考えられる化粧品はどれか。

    ウォータープルーフタイプの日焼け止め

  • 52

    第52問 クレンジングで起こる転相についての記述として適切なものを選べ。

    O/W型のクレンジングクリームが肌の上でメイクや皮脂となじみ、手や肌の温度・摩擦で水分が蒸発することでW/O型に変化する現象である

  • 53

    第53問 洗顔パウダー(粉状)についての記述として、最も適切なものを選べ。

    水を配合していないため、酵素を配合するのに適している

  • 54

    第54問 洗顔料とその説明の組み合わせとして適切なものを選べ。

    石けん(固形状):機械練り法と枠練り法がある

  • 55

    第55問 健康な皮膚の状態をあらわすものとして、適切なものを選べ。

    弱酸性

  • 56

    第56問 健康な皮膚のpH値はどれくらいとされているか。

    pH4〜6.5

  • 57

    第57問 石ケン素地をつくる方法の1つである中和法についての記述として適切なものを選べ。

    脂肪酸をアルカリと中和反応させる

  • 58

    第58問 固形石けんを成型する方法とその説明の組み合わせとして適切なものを選べ。

    枠練り法:枠の中に流しこみ長時間かけて冷やし固める

  • 59

    第59問 機械練り法についての記述として適切なものを選べ。

    ペレットに香料等を練り混ぜる

  • 60

    第60問 枠練り法でつくられた石けんに含まれる水や保湿剤の割合は(A)%程度。(B)洗い上がりになる。

    A:35〜50 B:しっとり

  • 61

    第61問 中和法についての記述として適切なものを選べ。

    刺激になりやすい脂肪酸を使わず泡立ちのよい脂肪酸を多くするなど特徴が出しやすい

  • 62

    第62問 皮膚には(A)が備わっている。正常な皮膚の場合、(A)によって弱酸性のpH(B)前後へ戻すことができる。

    A:中和能 B:4〜6.5

  • 63

    第63問 クレンジング後の肌に残った油分や軽いメイク、余分な角質を取ることを目的とするアイテムは?

    ふき取り化粧水

  • 64

    第64問 化粧水の種類とその説明として適切なものを選べ。

    収れん化粧水:皮脂分泌抑制作用がある

  • 65

    第65問 化粧水をコットンでつけた場合の特徴として適切なものを選べ。

    凹凸にもムラなく塗布できる

  • 66

    第66問 工場で乳液やクリームを製造する際、高速で乳化・分散するために使われる機器は?

    ホモミキサー

  • 67

    第67問 美容液についての記述として適切なものを選べ。

    効能・効果に特化させることを目的とした化粧品

  • 68

    第68問 一般的に油性成分の配合量が最も多いスキンケアアイテムはどれか。

    バーム

  • 69

    第69問 一般的に水溶性成分の配合量が最も多いスキンケアアイテムはどれか。

    化粧水

  • 70

    第70問 スキンケアアイテムと説明の組み合わせ。

    ブースター:化粧水の前に使い浸透を高める

  • 71

    第71問 男性の皮膚は女性と比較して(A)、きめは(B)傾向にある。

    A:厚く B:粗い

  • 72

    第72問 男性の皮膚についての記述として、適切でないものを選べ。

    皮脂分泌量がピークを迎えた後の低下は、女性と比較して急である

  • 73

    第73問 20〜50代における男性の皮脂分泌量は、女性と比較してどの程度か。

    2〜3倍

  • 74

    第74問 男性用のスキンケア化粧品は女性用と比べて(A)が少なく、(B)感があり、洗浄力が(C)。

    A:油性成分 B:清涼 C:高め

  • 75

    第75問 シェービングソープやシェービングクリーム、シェービングフォーム(エアゾールタイプ)についての記述として、適切でないものを選べ

    エタノールが配合されたものが多く、肌を引き締めてヒゲを立たせることでヒゲをそりやすくする

  • 76

    第76問 シェービングジェルについての記述として適切なものを選べ。

    水溶性の増粘剤でジェル状にし、保湿剤が配合されている

  • 77

    第77問 シェービング化粧品の1つで髭剃り前に使うシェービングローションは、(A)を配合し肌を引き締めてヒゲを立たせることでそりやすくするとともに、滑りの良い(B)を配合し電気シェーバーのすべりをよくして肌荒れを防ぐ特徴がある

    A:エタノール B:粉体

  • 78

    第78問 清涼感を出すことを目的として男性用化粧品などに配合される成分は?

    カンフル

  • 79

    第79問 紫外線吸収剤についての記述として適切なものを選べ。

    エネルギーを取り込み熱などに変換する

  • 80

    第80問 紫外線散乱剤についての記述として適切なものを選べ。

    物理的に紫外線をはね返す

  • 81

    第81問 吸収剤は(A)を取り込み変換、散乱剤は(B)に散乱、(C)タイプは白浮きしにくい。

    A:エネルギー B:物理的 C:微粒子

  • 82

    第82問 耐水性が高く高SPFで2層式の製品が多い日焼け止めの乳化タイプは?

    W/O型

  • 83

    第83問 日焼け止め化粧品と説明の組み合わせ。

    ジェル:O/W型が多く日常使い向け

  • 84

    第84問 2層式日焼け止めミルクは(A)乳化系で、(B)向けのものが多い。

    A:W/O B:スポーツ

  • 85

    第85問 スプレーを顔に塗るときは(A)リスクがある。身体には直接スプレーすることができるが、十分な紫外線カット効果を得るには、片腕で(B)秒以上目安。

    A:吸い込み B:30

  • 86

    第86問 主にUV-Bをカットしながらきれいに日焼けするためのUVケア化粧品は?

    サンタン化粧品

  • 87

    第87問 次の空欄にあてはまる語句の組み合わせとして適切なものを選べ。「紫外線を浴びずに肌を小麦色にする(A)には、皮膚を褐色に変化させる(B)が配合されている」

    A:セルフタンニング B:ジヒドロキシアセトン(DHA)

  • 88

    第88問 メイクアップ化粧品に配合される成分をベースになる粉体・色や光沢をつけるための粉体・粉体を分散させたりつなぎとめる成分の3つに分類した場合、色や光沢をつけるための粉体はどれか。

    酸化鉄

  • 89

    第89問 粉体の分類と成分の組み合わせとして最も適切なものを選べ。

    タルクとマイカは、ベースになる粉体として配合される

  • 90

    第90問 メイクアップ化粧品に粉体を分散させたり、つなぎとめる成分として配合される成分はどれか。

    ジメチコン

  • 91

    第91問 メイクアップ化粧品を構成する成分を分類した場合、適切な組み合わせはどれか。(A:窒化ホウ素 B:ポリエチレン C:ラウロイルリシン D:キャンデリラロウ E:PEG-10ジメチコン F:β-カロチン)

    AとBとC(ベース)

  • 92

    第92問 ツヤや光沢感のある質感を与えることを目的としてメイクアップ化粧品に配合される粉体はどれか。

    板状粉体

  • 93

    第93問 球状粉体についての記述として、適切なものを選べ。

    光を拡散し、マットな質感を与える

  • 94

    第94問 粉体の表面をほかの成分でコーティングしたもの(表面処理粉体)について、化粧くずれ防止(A)と、しっとり感付与(B)のためにコーティングしたものがある。適切な組み合わせは?

    A:シリコーンオイル B:アミノ酸誘導体

  • 95

    第95問 ベースメイクアップ化粧品に求められる機能と、その説明の組み合わせとして最も適切なものを選べ。

    アンチポリリューション機能:花粉やPM2.5などの大気汚染物質が肌に付着するのを防ぐ

  • 96

    第96問 赤みやくすみなど肌の色ムラ悩みを補色で打ち消したり、肌色を調整したりするために使うメイクアップ化粧品はどれか。

    コントロールカラー

  • 97

    第97問 コントロールカラーについての記述として、最も適切なものを選べ。

    肌に透明感をまとわせ黄みを抑えたい場合はブルーやパープルを使用

  • 98

    第98問 グリーンのコントロールカラーは頬の(A)を相殺する効果があり、一般的に(B)に効果的である。

    A:赤み B:ニキビ跡

  • 99

    第99問 次のうち、ファンデーションの一般的な色調の中で最も赤みよりのものはどれか。

    ピンクオークル

  • 100

    第100問 一般的に粉体の配合率が最も高いファンデーションの種類はどれか。

    パウダーファンデーション(ルース)

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    CDG- Plumbing Code 1.2

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    50問 • 13日前
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    問題一覧

  • 1

    第1問 日本で原始的な赤土粉飾などの化粧文化が生まれた時代はいつ頃とされているか。 1. 太古上古時代 / 2. 奈良時代 / 3. 平安時代 / 4. 江戸時代

    太古上古時代

  • 2

    第2問 平安時代に貴族の女性が成人した印として行われていたことはどれか。 1. 鉛白粉を顔につける / 2. 歯を黒く染める / 3. 口紅をつける / 4. ウグイスのフンで顔を洗う

    歯を黒く染める

  • 3

    第3問 明治時代、1870年の太政官布告により、それまで伝統的に行われてきたお歯黒と(A)の禁止令が出された。(B)を原料として使わない白粉が発売された。 1. A:眉そり B:灰汁 / 2. A:眉そり B:鉛 / 3. A:頬紅 B:鉛 / 4. A:頬紅 B:灰汁

    A:眉そり B:鉛

  • 4

    第4問 日本における化粧の歴史についての記述として、適切なものを選べ。 1. 奈良時代に爪紅が登場 / 2. 平安時代に水銀白粉を使用 / 3. 江戸時代に紅花口紅が普及 / 4. 大正時代にアイメイクが流行

    江戸時代に紅花口紅が普及

  • 5

    第5問 日本でメイクアップが大衆化し、アイシャドウやマスカラによるアイメイクが流行したのはいつ頃か。 1. 江戸時代 / 2. 明治時代 / 3. 大正時代 / 4. 昭和時代

    昭和時代

  • 6

    第6問 日本で初めてマスカラがつくられた時代は、いつ頃とされているか。 1. 明治時代 / 2. 大正時代 / 3. 昭和時代 / 4. 平成時代

    昭和時代

  • 7

    第7問 次の化粧品を日本で誕生した順に並べよ。A:クリームファンデ B:W/O型乳化クリーム C:中性洗浄料シャンプー D:爪紅。 1. B-D-A-C / 2. B-D-C-A / 3. D-B-A-C / 4. D-B-C-A

    D-B-A-C

  • 8

    第8問 日本で美白有効成分の開発が盛んになったのはいつ頃とされているか。 1. 大正時代 / 2. 昭和時代 / 3. 平成時代 / 4. 令和時代

    平成時代

  • 9

    第9問 楊貴妃がヘナを使って染めていたとされる身体の部位はどこか。 1. 唇 / 2. 歯 / 3. 爪 / 4. 頬

  • 10

    第10問 フランス国王ルイ14世が、マルセイユ石けんの基準を設けブランドを確立したのはいつ頃か。 1. 1500年代 / 2. 1400年代 / 3. 1600年代 / 4. 1800年代

    1600年代

  • 11

    第11問 1870年頃、世界で初めてミツロウなどを固めてつくられた化粧品はどれか。 1. リップスティック / 2. マスカラ / 3. アイシャドウ / 4. ファンデーション

    リップスティック

  • 12

    第12問 2013年にEU(欧州連合)において完全に販売が禁止された化粧品はどれか。 1. オーガニック認証品 / 2. 動物実験を行った化粧品 / 3. SDGs対応品 / 4. 日焼け止め

    動物実験を行った化粧品

  • 13

    第13問 品質保持を目的として配合される成分として、適切でないものを選べ。 1. キレート剤 / 2. 酸化防止剤 / 3. 防腐剤 / 4. 油性成分

    油性成分

  • 14

    第14問 防腐助剤(静菌)としての効果をもつ水溶性成分はどれか。 1. カラギーナン / 2. カルボマー / 3. ペンチレングリコール / 4. PCA-Na

    ペンチレングリコール

  • 15

    第15問 肌を引き締める効果をもつ水溶性成分はどれか。 1. グリセリン / 2. BG / 3. エタノール / 4. DPG

    エタノール

  • 16

    第16問 水溶性成分とその配合目的の正しい組み合わせを選べ。 1. ベタイン:保湿・感触調整 / 2. メチルグルセス-10:皮膜形成 / 3. ヒアルロン酸Na:防腐助剤 / 4. ペンチレングリコール:収れん

    ベタイン:保湿・感触調整

  • 17

    第17問 成分単体で液状の水溶性成分はどれか。 1. キサンタンガム / 2. 1,2-ヘキサンジオール / 3. ヒドロキシエチルセルロース / 4. ヒアルロン酸Na

    1,2-ヘキサンジオール

  • 18

    第18問 主に化粧品の骨格をつくる基本成分(基剤)として配合されるものはどれか。 1. 防腐剤 / 2. 水溶性成分 / 3. pH調整剤 / 4. 酸化防止剤

    水溶性成分

  • 19

    第19問 液状の油性成分はどれか(常温)。 1. トリエチルヘキサノイン / 2. シア脂 / 3. ヒドロキシステアリン酸コレステリル / 4. セタノール

    トリエチルヘキサノイン

  • 20

    第20問 主に鉱物が由来である油性成分はどれか。 1. ラノリン / 2. ワセリン / 3. ミツロウ / 4. キャンデリラロウ

    ワセリン

  • 21

    第21問 サメを由来にして得られることがある成分はどれか。 1. スクワラン / 2. 合成ワックス / 3. セタノール / 4. ジメチコン

    スクワラン

  • 22

    第22問 油性成分の正しい組み合わせを選べ。

    AとE

  • 23

    第23問 半固形の油性成分はどれか(常温)。 1. シクロペンタシロキサン / 2. ヒドロキシステアリン酸コレステリル / 3. エチルヘキサン酸セチル / 4. マイクロクリスタリンワックス

    ヒドロキシステアリン酸コレステリル

  • 24

    第24問保湿を目的としたスキンケア化粧品において、油性成分は主に角層に含まれる水分が蒸発することを防いでうるおいを保ち、肌を柔軟にする(A)を目的として配合される成分である。常温での形状は液状、半固形、固形があり、主な由来は合成、鉱物、天然がある。常温の状態で、トリエチルヘキサイノンは(B)、パラフィンは(C)

    エモリエント/液状合成/固形鉱物

  • 25

    第25問 ノニオン(非イオン)型界面活性剤を配合する主な目的はどれか。 1. 殺菌 / 2. 乳化 / 3. 柔軟 / 4. 帯電防止

    乳化

  • 26

    乳化とは、界面活性剤の作用により、油または水を細かい粒子にして他方の中に(A)させることである。水の中に油が(A)した状態の(B)型や、油の中に水が(A)した状態の(C)型となる

    A:分散 B:O/W C:W/O

  • 27

    第27問 アニオン型界面活性剤が水に溶けたときの親水基の状態は? 1. 両性イオン / 2. 陰イオン / 3. 陽イオン / 4. 非イオン

    陰イオン

  • 28

    第28問 水に溶けたときの親水基の状態が常に陽イオンになる界面活性剤は? 1. ノニオン / 2. アニオン / 3. カチオン / 4. 両性

    カチオン

  • 29

    第29問 柔軟・帯電防止効果を主な目的としてトリートメント等に配合されるのは? 1. ココイルグルタミン酸TEA / 2. ステアリン酸グリセリル / 3. コカミドプロピルベタイン / 4. ベヘントリモニウムクロリド

    ベヘントリモニウムクロリド

  • 30

    第30問 カチオン型の刺激は(A)、ノニオン型は(B)、ノニオンの用途は(C)。 1. 弱/しない/洗浄 / 2. 弱/する/乳化 / 3. やや強/しない/乳化 / 4. やや強/する/洗浄

    やや強/しない/乳化

  • 31

    第31問 水に溶けたときの親水基の状態が陰イオンになる界面活性剤は? 1. ラウレス硫酸Na / 2. ジステアリルジモニウムクロリド / 3. ポリソルベート60 / 4. ステアリン酸グリセリル

    ラウレス硫酸Na

  • 32

    第32問 乾燥すると皮膜を形成し、パック性を付与する成分は? 1. パルミチン酸デキストリン / 2. ポリエチレン / 3. ポリビニルアルコール / 4. ニトロセルロース

    ポリビニルアルコール

  • 33

    第33問 感触調整剤。スキンケアには(A)、ヘアケアには(B)。 1. A:キサンタンガム B:ポリクオタニウム-10 / 2. A:キサンタンガム B:カルボマー / 3. A:ニトロセルロース B:ポリクオタニウム-10 / 4. A:ニトロセルロース B:カルボマー

    A:キサンタンガム B:ポリクオタニウム-10

  • 34

    第34問 有機合成色素(タール色素)はどれか。 1. オキシ塩化ビスマス / 2. 酸化鉄 / 3. 加水分解クチナシエキス / 4. 赤226

    赤226

  • 35

    第35問 天然色素はどれか。 1. 酸化亜鉛 / 2. カオリン / 3. ベニバナ赤 / 4. 黄5

    ベニバナ赤

  • 36

    第36問 成分とその分類について正しい組み合わせを選べ。

    B,C

  • 37

    第37問 シミ予防で承認を受けた医薬部外品の有効成分はどれか。 1. レチノール / 2. サリチル酸 / 3. ヘパリン類似物質 / 4. コウジ酸

    コウジ酸

  • 38

    第38問 化粧品の「無香料」の意味として適切なものは?

    香料を使用していない

  • 39

    第39問 pH調整剤として配合される成分はどれか。 1. リン酸 / 2. トコフェロール / 3. エタノール / 4. 1,2-ヘキサンジオール

    リン酸

  • 40

    第40問 酸化防止剤として配合される成分はどれか。 1. ヒドロキシエチルセルロース / 2. トコフェロール / 3. ペンチレングリコール / 4. フェノキシエタノール

    トコフェロール

  • 41

    第41問 成分と配合目的の正しい組み合わせは? 1. TEA:キレート / 2. EDTA-4Na:防腐 / 3. BHA:酸化防止 / 4. クロスポリマー:pH調整

    BHA:酸化防止

  • 42

    第42問 抗菌力が最も高いパラベンはどれか。 1. メチル / 2. エチル / 3. プロピル / 4. ブチル

    ブチル

  • 43

    第43問 防腐を配合目的としない成分はどれか。 1. イソプロピルメチルフェノール / 2. デヒドロ酢酸 / 3. フェノキシエタノール / 4. エチドロン酸

    エチドロン酸

  • 44

    第44問 防腐助剤として適切でないものは? 1. ペンチレングリコール / 2. PVP / 3. エチルヘキシルグリセリン / 4. プロパンジオール

    PVP

  • 45

    第45問 皮膚のNMFを補う目的で化粧品に配合される成分はどれか。

    保湿剤

  • 46

    第46問 モイスチャーバランスの3つの要素について、適切な組み合わせはどれか。

    水分、油分、保湿剤

  • 47

    第47問 クレンジングオイルはメイク汚れを(A)に溶け込ませて落とす。(B)が配合されているため水で洗い流せる。

    A:油性成分 B:界面活性剤

  • 48

    第48問 一般的にクレンジング力が最も強いとされるクレンジング料の種類はどれか。

    オイル

  • 49

    第49問 クレンジング料をクレンジング力が強い順に並べたものとして適切なものは?

    オイル> クリーム > ローション

  • 50

    第50問 一般的に油性成分が最も多く配合されているクレンジング料の種類はどれか。

    オイル

  • 51

    第51問 水系クレンジングジェルでは落としにくいと考えられる化粧品はどれか。

    ウォータープルーフタイプの日焼け止め

  • 52

    第52問 クレンジングで起こる転相についての記述として適切なものを選べ。

    O/W型のクレンジングクリームが肌の上でメイクや皮脂となじみ、手や肌の温度・摩擦で水分が蒸発することでW/O型に変化する現象である

  • 53

    第53問 洗顔パウダー(粉状)についての記述として、最も適切なものを選べ。

    水を配合していないため、酵素を配合するのに適している

  • 54

    第54問 洗顔料とその説明の組み合わせとして適切なものを選べ。

    石けん(固形状):機械練り法と枠練り法がある

  • 55

    第55問 健康な皮膚の状態をあらわすものとして、適切なものを選べ。

    弱酸性

  • 56

    第56問 健康な皮膚のpH値はどれくらいとされているか。

    pH4〜6.5

  • 57

    第57問 石ケン素地をつくる方法の1つである中和法についての記述として適切なものを選べ。

    脂肪酸をアルカリと中和反応させる

  • 58

    第58問 固形石けんを成型する方法とその説明の組み合わせとして適切なものを選べ。

    枠練り法:枠の中に流しこみ長時間かけて冷やし固める

  • 59

    第59問 機械練り法についての記述として適切なものを選べ。

    ペレットに香料等を練り混ぜる

  • 60

    第60問 枠練り法でつくられた石けんに含まれる水や保湿剤の割合は(A)%程度。(B)洗い上がりになる。

    A:35〜50 B:しっとり

  • 61

    第61問 中和法についての記述として適切なものを選べ。

    刺激になりやすい脂肪酸を使わず泡立ちのよい脂肪酸を多くするなど特徴が出しやすい

  • 62

    第62問 皮膚には(A)が備わっている。正常な皮膚の場合、(A)によって弱酸性のpH(B)前後へ戻すことができる。

    A:中和能 B:4〜6.5

  • 63

    第63問 クレンジング後の肌に残った油分や軽いメイク、余分な角質を取ることを目的とするアイテムは?

    ふき取り化粧水

  • 64

    第64問 化粧水の種類とその説明として適切なものを選べ。

    収れん化粧水:皮脂分泌抑制作用がある

  • 65

    第65問 化粧水をコットンでつけた場合の特徴として適切なものを選べ。

    凹凸にもムラなく塗布できる

  • 66

    第66問 工場で乳液やクリームを製造する際、高速で乳化・分散するために使われる機器は?

    ホモミキサー

  • 67

    第67問 美容液についての記述として適切なものを選べ。

    効能・効果に特化させることを目的とした化粧品

  • 68

    第68問 一般的に油性成分の配合量が最も多いスキンケアアイテムはどれか。

    バーム

  • 69

    第69問 一般的に水溶性成分の配合量が最も多いスキンケアアイテムはどれか。

    化粧水

  • 70

    第70問 スキンケアアイテムと説明の組み合わせ。

    ブースター:化粧水の前に使い浸透を高める

  • 71

    第71問 男性の皮膚は女性と比較して(A)、きめは(B)傾向にある。

    A:厚く B:粗い

  • 72

    第72問 男性の皮膚についての記述として、適切でないものを選べ。

    皮脂分泌量がピークを迎えた後の低下は、女性と比較して急である

  • 73

    第73問 20〜50代における男性の皮脂分泌量は、女性と比較してどの程度か。

    2〜3倍

  • 74

    第74問 男性用のスキンケア化粧品は女性用と比べて(A)が少なく、(B)感があり、洗浄力が(C)。

    A:油性成分 B:清涼 C:高め

  • 75

    第75問 シェービングソープやシェービングクリーム、シェービングフォーム(エアゾールタイプ)についての記述として、適切でないものを選べ

    エタノールが配合されたものが多く、肌を引き締めてヒゲを立たせることでヒゲをそりやすくする

  • 76

    第76問 シェービングジェルについての記述として適切なものを選べ。

    水溶性の増粘剤でジェル状にし、保湿剤が配合されている

  • 77

    第77問 シェービング化粧品の1つで髭剃り前に使うシェービングローションは、(A)を配合し肌を引き締めてヒゲを立たせることでそりやすくするとともに、滑りの良い(B)を配合し電気シェーバーのすべりをよくして肌荒れを防ぐ特徴がある

    A:エタノール B:粉体

  • 78

    第78問 清涼感を出すことを目的として男性用化粧品などに配合される成分は?

    カンフル

  • 79

    第79問 紫外線吸収剤についての記述として適切なものを選べ。

    エネルギーを取り込み熱などに変換する

  • 80

    第80問 紫外線散乱剤についての記述として適切なものを選べ。

    物理的に紫外線をはね返す

  • 81

    第81問 吸収剤は(A)を取り込み変換、散乱剤は(B)に散乱、(C)タイプは白浮きしにくい。

    A:エネルギー B:物理的 C:微粒子

  • 82

    第82問 耐水性が高く高SPFで2層式の製品が多い日焼け止めの乳化タイプは?

    W/O型

  • 83

    第83問 日焼け止め化粧品と説明の組み合わせ。

    ジェル:O/W型が多く日常使い向け

  • 84

    第84問 2層式日焼け止めミルクは(A)乳化系で、(B)向けのものが多い。

    A:W/O B:スポーツ

  • 85

    第85問 スプレーを顔に塗るときは(A)リスクがある。身体には直接スプレーすることができるが、十分な紫外線カット効果を得るには、片腕で(B)秒以上目安。

    A:吸い込み B:30

  • 86

    第86問 主にUV-Bをカットしながらきれいに日焼けするためのUVケア化粧品は?

    サンタン化粧品

  • 87

    第87問 次の空欄にあてはまる語句の組み合わせとして適切なものを選べ。「紫外線を浴びずに肌を小麦色にする(A)には、皮膚を褐色に変化させる(B)が配合されている」

    A:セルフタンニング B:ジヒドロキシアセトン(DHA)

  • 88

    第88問 メイクアップ化粧品に配合される成分をベースになる粉体・色や光沢をつけるための粉体・粉体を分散させたりつなぎとめる成分の3つに分類した場合、色や光沢をつけるための粉体はどれか。

    酸化鉄

  • 89

    第89問 粉体の分類と成分の組み合わせとして最も適切なものを選べ。

    タルクとマイカは、ベースになる粉体として配合される

  • 90

    第90問 メイクアップ化粧品に粉体を分散させたり、つなぎとめる成分として配合される成分はどれか。

    ジメチコン

  • 91

    第91問 メイクアップ化粧品を構成する成分を分類した場合、適切な組み合わせはどれか。(A:窒化ホウ素 B:ポリエチレン C:ラウロイルリシン D:キャンデリラロウ E:PEG-10ジメチコン F:β-カロチン)

    AとBとC(ベース)

  • 92

    第92問 ツヤや光沢感のある質感を与えることを目的としてメイクアップ化粧品に配合される粉体はどれか。

    板状粉体

  • 93

    第93問 球状粉体についての記述として、適切なものを選べ。

    光を拡散し、マットな質感を与える

  • 94

    第94問 粉体の表面をほかの成分でコーティングしたもの(表面処理粉体)について、化粧くずれ防止(A)と、しっとり感付与(B)のためにコーティングしたものがある。適切な組み合わせは?

    A:シリコーンオイル B:アミノ酸誘導体

  • 95

    第95問 ベースメイクアップ化粧品に求められる機能と、その説明の組み合わせとして最も適切なものを選べ。

    アンチポリリューション機能:花粉やPM2.5などの大気汚染物質が肌に付着するのを防ぐ

  • 96

    第96問 赤みやくすみなど肌の色ムラ悩みを補色で打ち消したり、肌色を調整したりするために使うメイクアップ化粧品はどれか。

    コントロールカラー

  • 97

    第97問 コントロールカラーについての記述として、最も適切なものを選べ。

    肌に透明感をまとわせ黄みを抑えたい場合はブルーやパープルを使用

  • 98

    第98問 グリーンのコントロールカラーは頬の(A)を相殺する効果があり、一般的に(B)に効果的である。

    A:赤み B:ニキビ跡

  • 99

    第99問 次のうち、ファンデーションの一般的な色調の中で最も赤みよりのものはどれか。

    ピンクオークル

  • 100

    第100問 一般的に粉体の配合率が最も高いファンデーションの種類はどれか。

    パウダーファンデーション(ルース)