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ビル管理士JTEX4
  • 滝川欣也

  • 問題数 25 • 9/18/2024

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    問題一覧

  • 1

    次の汚水の試験項目に関する語句の組み合わせのうち、誤っているものはどれか

    SS―汚泥沈殿率

  • 2

    下記の条件で計算して合併処理浄化槽のBOD除去率の値として、最も適当なものは、次のうちどれか。 処理対象人員―100人 流水汚染のBOD―250mg/L 放流水のBOD―50mg/L 汚水量は200L/(人・日)とする。

    80%

  • 3

    活性汚泥法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

    沈殿槽で沈降分離された汚泥は、再び流量調整槽に返送される。

  • 4

    浄化槽に用いられる生物学的方法のうち、生物膜法でないものは、次のうちどれか。

    長時間ばっ気方式

  • 5

    活性汚泥の解体現象の原因として、最も不適当なものは次のうちどれか。

    SVIが異常に高くなる。

  • 6

    ゴミの三成分を調べたところ、水分が48%、灰分が12%だった。このゴミの可燃分と灰分(不燃物)の比の値として、正しいものは次のうちどれか。

    3.3

  • 7

    衛生害虫に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

    チカイエカは、吸血しなくても何回でも産卵することができる。

  • 8

    疾病と動物の次の組合わせのうち、不適当なものどれか。

    発疹チフス―イエバエ

  • 9

    害虫に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    トコジラミは、夜になると徘徊し、雄だけが吸血する

  • 10

    し尿や汚水の高度処理方式と除去可能な物質に関する次の組合わせのうち正しくないものはどれか。

    ぎょ集沈殿法―窒素

  • 11

    清掃作業におけるドライメンテナンス法に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか

    ウェットメンテナンス法に比べ、 平均的美観度が高いが、部分補修がしにくい。

  • 12

    繊維床の維持管理に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

    シミ取り作業は、年に1〜2回行う。

  • 13

    ごみ質に関する記述のうち、誤っているものどれか。

    灰分とは、乾燥固形物の熱しゃく前後における減少量をいう。

  • 14

    ゴキブリに関する次の記述のうち、正しくないものはどれか。

    冷暗所に潜む習性がある。

  • 15

    ダニに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。

    ツメダニ類は、もともと動物吸血性のダニで、しばしば人を刺皎して皮膚炎を起こす。

  • 16

    一般に使用されている床移動型真空掃除機に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

    粉じんの再放出がないので、電子計算機室の清掃に適する。

  • 17

    次の清掃用具と使用法の組合わせのうち、関連のないものはどれか。

    コレクタ―窓の清掃

  • 18

    殺虫剤の効力に関する次の記述のうち、正しくないものはどれか。

    薬剤の速効性は、殺虫力・安定性・揮散性の三つの要素で決められる

  • 19

    分離接触ばっ気方式による小規模合併処理浄化槽の配列順序として正しいものはどれか。 流入→(A)→(B)→[C]→消毒槽→放流

    沈殿分離槽→接触ばっ気槽→沈殿槽

  • 20

    殺虫剤の剤型に関する記述のうち、誤っているものはどれか。

    粉剤は、原体をタルク(滑石)などの粉と混ぜ合わせた物で、濡れては困る場所には使えない。

  • 21

    空気汚染物質の特性を表すア〜エの記述のうち、ホルムアルデヒドの特性を表すものの組合わせとして、最も適当なものはどれか。 ア常温で淡黄色の気体である。! イ発生源には、複合フローリング材・合板等がある。 ウ人為的な発生よりも火山や森林火災など自然発生の量が多いと推定されている。 エ水溶性の有機化合物である。

    イとエ

  • 22

    ダクト内気流速度が4.0m/sであったとすると、この気流の動圧(速度圧)の値として、最も適当なものは次のうちどれか。ただし、ダクト内の空気の密度は1.2kg/㎥とする。

    9.6Pa

  • 23

    空気調和に関する用語として、最も不適当なもの次のうちどれか。

    ブリージング

  • 24

    空調熱負荷に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

    外気負荷では、一般に潜熱負荷を無視する

  • 25

    湿り空気と湿度に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

    絶対湿度とは、湿り空気1kgに含まれる水蒸気の質量のことである。

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