問題一覧
1
・ユーザー系 故障 修理 業務、ビジネス系 デリバリー業務、法人受宅 内製化 工事・保守業務、スクラム 活動 ・重要案件、難航案件の対応と若手 優先で実施させる 育成及び指導 ・若手社員の担当内の風紀や規律を正す 引き締め役
2
ユーザ担当55名
3
管理者 2名 チーフ8名 デスク社員6名 現場社員37名 契約社員4名
4
現場 36名です。D班に所属してます
5
現場のリーダーで、事業計画の達成に向けて若手社員の育成や進捗管理を行なっています
6
・重要案件、 難航 案件の対応と若手 優先で実施させる 育成および指導 ・若手社員の担当内の風紀や規律を正す 引き締め 役
7
・有償化(現地 回収)とCXの向上 ・情報取次による収益拡大
8
・有償化総回収額6800万円 ・現地 回収額 4600万円 ・修理者 CX 40% ・有償化単金( 現地 回収)2150円 /件
9
順調なものもあれば もう少し頑張らないといけないものがあります ・現地回収単金2384円/2150円 ・有償化総回収額標準進捗率 24%に対して 進捗率21% 14536-586/16570000(約200万円 マイナス)
10
良い →適正な修理料金の回収ができるようになった →コラボ 故障修理における料金 請求方法の勉強会 →故障点を お客様に見せて納得させるテクニックの成功体験の周知 →修理後 様子見 期間を開けての状況確認による請求 悪い →有償化総回収額の中の販売取次はお客様への一声運動ができていない →商品知識サービス 知識がない →クローズ型 質問形式をしている
11
ビジネスホン修理者育成です 極少数の人しか 故障に行けていない 若手社員が故障に行ってもヘルプを求めてきたり後日出直して先輩と行くことがある 今後 ビジネスホン知識が年々薄れてきてる
12
→ビジネスフォンは機種の使い方によって 修理方法が変わるため 1から覚えることが本当に大変です。 →研修場所の確保や稼働 確保、部材確保したこと
13
順番をちゃんと確認すること →よくある故障修理用に特化した模擬 設備を事務所内に 若手がいつでも練習できる環境を用意するのに 人選や稼働確保するため課長を説得させる 時には、できる社員が異動などをして対応ができなくなる 物品の調達では、物品 担当に理由を話し足りない部材を用意してもらう 予算を確保 また、板橋サービスでも同じ問題を抱えていたので中杉板橋合同勉強会を開催するのに、前に在籍していた研修担当に研修設備を利用できるように調整した →練習と故障 修理対応 の実施回数を見える化するために システムを作成しました
14
前職の育成担当と連携して東京の育成方針に沿いつつ 現場の課題に取り組んだ 故障 現場の経験豊富の知識と前職 培った講師 経験を生かしての教え方 ひょっとしたらば 追加で聞かれるかもしれないので 頭の整理 5人 育てた結果どうなったか を用意しとく
15
業務終了後の空き時間では帰ってしまうことがあった 献身的な声かけで自己研鑽をするようになってきた
16
他のエリアでは BI部のもとへ 勉強に行っています
17
→スキル レスでできるビジネスホンの 故障 修理対応はビジネスホンをあまり知らない一般社員が行うことでコアとなる人材の育成を年々絞っていき稼働開けていく ※バックアップや物品交換 ※できていないところをスケジュール感持ってどうやって持って行くか データ復旧に関しては 本社で作成してあり エリア内で展開して活用しています。 →その空いた稼働を本来 ビジネホン の設計は別の担当が行なっているのでですが、自分たちで ビジネスホンのシステムデータを設計して設置組み立てまで一貫して できないかを模索しているところです →課長と相談していて下期からスタートさせてみたい →so 工事用の部材、SO工事処理の方法、稼働 確保をどのようにクリアしていくか が課題です 故障率の低下 キャッシュアウト を防ぐ
18
順調です
19
→私がいない時は 若手 自身が 練習問題を作成して自主的に学ぶようになった →私に聞いてくることが少なくなり 仲間内で相談するようになった →5名が一人称でできるようになりました
20
販売情報 取付の低迷 去年度 一件あたりの販売情報取次 単価693円 東日本 最下位
21
販売・情報取次ぎ 目標 単金1000円に対して →商品 サービス 知識とトーク スキルの向上 →北海道エリアと連携してヒアリング力の強化をしてます →商品 サービス 知識をどうしても覚えられない できない社員に対してサービス 知識がなくても対応できるように商品資料を作成して現地で使えるようにした(5月) →トーク 勉強会や 取次 成功者のトーク事例の共有(月1回)
22
→情報取り付け 件数は昨年と比較して大きく 向上 →24時間出張オプション 11件 光化82件 →販売情報 取次 単金 目標 1000円に対して 現在390円 と低いのでビジネスホンの取次をチャンスの時に確実に取り次ぐ →年間約2万件の故障修理、四半期で5000件 390円に対して 320万円の売り上げが必要 去年 道の件数を調べておく
23
板橋サービスセンターと共有 連携しており お互いに 取次 件数がわかるようになってます
24
北海道エリアと修理者 交流を行いトークのノウハウを共有しました
25
賞賛を頂いた人の内容を共有と表彰 不満の理由の共有と不満を出してしまった人への聞き取り調査を実施
26
年度末時点で CX 40%達成が目標になりますが 6月までの速報値として 59.5%と順調に進んでます 4月と6月と第3クォーターで 小集団活動の実施
27
キャリア志向はマネジメント キャリアです 専門分野はインフラエンジニアです 目指すべき人物像は 私は信頼関係を大切にし 仲間と協力しながらチームで 成果を生み出すことを重視しています 情報収集力や倫理観 コミュニケーション力には自信がありますが 今後は 論理的思考とひらめきを 磨き 社会の動きを読み解く力を高めていきたいと考えています
28
BG 3は自身が担当してる 施策に責任を持って取り組む BG 2は自分の施策 だけではなく同僚の施策も入り込んで全体をコントロールし結果にも責任を持つこと
29
→現状の強み ・情報収集 ・論理観 ・コミュニケーション力 →弱み ・情報の整理 分類から共通点や課題を見つける力が不足
30
→ロジカルシンキングを勧められ 資料や動画で勉強しています →業務上の課題の販売情報 取次の低迷で学習してます →あるべき姿 現状 課題に当てはめて
31
目的や背景を明確にする なぜその業務が必要なのか どういう意図があるのかを伝えることで納得感を持ってもらえる
32
→今年中 →ロジカルシンキングについて意識的に取り入れながら取り組んでいる
33
→目指すべき姿短期ではチーフとして担当内の同僚 後輩社員のバックアップ 的存在で難しい 故障修理対応の相談窓口や 同行 修理を通して担当内のスキル向上につなげられる存在 そのために一緒に修理して難しい故障でも対応できる力 成長サポートする力 原因を見つけて 素早く対応する力を伸ばしたい
34
目指す姿中長期では課長として自担当にとらわれず 他担当などからも頼られる存在 ビジネスホン スキル以外にも アクセス系スキルの知識を拡充するために広い技術の知識を学び 自分の担当以外のことも対応できるようになる そのうえで部門間連携を促進するコミュニケーション力の強化や業務改善を推進する課題発見 提案力を向上させ 組織全体をマネジメントできるようにしていく
35
チーフになった暁には サービスセンターを東日本1位に導きます
問題一覧
1
・ユーザー系 故障 修理 業務、ビジネス系 デリバリー業務、法人受宅 内製化 工事・保守業務、スクラム 活動 ・重要案件、難航案件の対応と若手 優先で実施させる 育成及び指導 ・若手社員の担当内の風紀や規律を正す 引き締め役
2
ユーザ担当55名
3
管理者 2名 チーフ8名 デスク社員6名 現場社員37名 契約社員4名
4
現場 36名です。D班に所属してます
5
現場のリーダーで、事業計画の達成に向けて若手社員の育成や進捗管理を行なっています
6
・重要案件、 難航 案件の対応と若手 優先で実施させる 育成および指導 ・若手社員の担当内の風紀や規律を正す 引き締め 役
7
・有償化(現地 回収)とCXの向上 ・情報取次による収益拡大
8
・有償化総回収額6800万円 ・現地 回収額 4600万円 ・修理者 CX 40% ・有償化単金( 現地 回収)2150円 /件
9
順調なものもあれば もう少し頑張らないといけないものがあります ・現地回収単金2384円/2150円 ・有償化総回収額標準進捗率 24%に対して 進捗率21% 14536-586/16570000(約200万円 マイナス)
10
良い →適正な修理料金の回収ができるようになった →コラボ 故障修理における料金 請求方法の勉強会 →故障点を お客様に見せて納得させるテクニックの成功体験の周知 →修理後 様子見 期間を開けての状況確認による請求 悪い →有償化総回収額の中の販売取次はお客様への一声運動ができていない →商品知識サービス 知識がない →クローズ型 質問形式をしている
11
ビジネスホン修理者育成です 極少数の人しか 故障に行けていない 若手社員が故障に行ってもヘルプを求めてきたり後日出直して先輩と行くことがある 今後 ビジネスホン知識が年々薄れてきてる
12
→ビジネスフォンは機種の使い方によって 修理方法が変わるため 1から覚えることが本当に大変です。 →研修場所の確保や稼働 確保、部材確保したこと
13
順番をちゃんと確認すること →よくある故障修理用に特化した模擬 設備を事務所内に 若手がいつでも練習できる環境を用意するのに 人選や稼働確保するため課長を説得させる 時には、できる社員が異動などをして対応ができなくなる 物品の調達では、物品 担当に理由を話し足りない部材を用意してもらう 予算を確保 また、板橋サービスでも同じ問題を抱えていたので中杉板橋合同勉強会を開催するのに、前に在籍していた研修担当に研修設備を利用できるように調整した →練習と故障 修理対応 の実施回数を見える化するために システムを作成しました
14
前職の育成担当と連携して東京の育成方針に沿いつつ 現場の課題に取り組んだ 故障 現場の経験豊富の知識と前職 培った講師 経験を生かしての教え方 ひょっとしたらば 追加で聞かれるかもしれないので 頭の整理 5人 育てた結果どうなったか を用意しとく
15
業務終了後の空き時間では帰ってしまうことがあった 献身的な声かけで自己研鑽をするようになってきた
16
他のエリアでは BI部のもとへ 勉強に行っています
17
→スキル レスでできるビジネスホンの 故障 修理対応はビジネスホンをあまり知らない一般社員が行うことでコアとなる人材の育成を年々絞っていき稼働開けていく ※バックアップや物品交換 ※できていないところをスケジュール感持ってどうやって持って行くか データ復旧に関しては 本社で作成してあり エリア内で展開して活用しています。 →その空いた稼働を本来 ビジネホン の設計は別の担当が行なっているのでですが、自分たちで ビジネスホンのシステムデータを設計して設置組み立てまで一貫して できないかを模索しているところです →課長と相談していて下期からスタートさせてみたい →so 工事用の部材、SO工事処理の方法、稼働 確保をどのようにクリアしていくか が課題です 故障率の低下 キャッシュアウト を防ぐ
18
順調です
19
→私がいない時は 若手 自身が 練習問題を作成して自主的に学ぶようになった →私に聞いてくることが少なくなり 仲間内で相談するようになった →5名が一人称でできるようになりました
20
販売情報 取付の低迷 去年度 一件あたりの販売情報取次 単価693円 東日本 最下位
21
販売・情報取次ぎ 目標 単金1000円に対して →商品 サービス 知識とトーク スキルの向上 →北海道エリアと連携してヒアリング力の強化をしてます →商品 サービス 知識をどうしても覚えられない できない社員に対してサービス 知識がなくても対応できるように商品資料を作成して現地で使えるようにした(5月) →トーク 勉強会や 取次 成功者のトーク事例の共有(月1回)
22
→情報取り付け 件数は昨年と比較して大きく 向上 →24時間出張オプション 11件 光化82件 →販売情報 取次 単金 目標 1000円に対して 現在390円 と低いのでビジネスホンの取次をチャンスの時に確実に取り次ぐ →年間約2万件の故障修理、四半期で5000件 390円に対して 320万円の売り上げが必要 去年 道の件数を調べておく
23
板橋サービスセンターと共有 連携しており お互いに 取次 件数がわかるようになってます
24
北海道エリアと修理者 交流を行いトークのノウハウを共有しました
25
賞賛を頂いた人の内容を共有と表彰 不満の理由の共有と不満を出してしまった人への聞き取り調査を実施
26
年度末時点で CX 40%達成が目標になりますが 6月までの速報値として 59.5%と順調に進んでます 4月と6月と第3クォーターで 小集団活動の実施
27
キャリア志向はマネジメント キャリアです 専門分野はインフラエンジニアです 目指すべき人物像は 私は信頼関係を大切にし 仲間と協力しながらチームで 成果を生み出すことを重視しています 情報収集力や倫理観 コミュニケーション力には自信がありますが 今後は 論理的思考とひらめきを 磨き 社会の動きを読み解く力を高めていきたいと考えています
28
BG 3は自身が担当してる 施策に責任を持って取り組む BG 2は自分の施策 だけではなく同僚の施策も入り込んで全体をコントロールし結果にも責任を持つこと
29
→現状の強み ・情報収集 ・論理観 ・コミュニケーション力 →弱み ・情報の整理 分類から共通点や課題を見つける力が不足
30
→ロジカルシンキングを勧められ 資料や動画で勉強しています →業務上の課題の販売情報 取次の低迷で学習してます →あるべき姿 現状 課題に当てはめて
31
目的や背景を明確にする なぜその業務が必要なのか どういう意図があるのかを伝えることで納得感を持ってもらえる
32
→今年中 →ロジカルシンキングについて意識的に取り入れながら取り組んでいる
33
→目指すべき姿短期ではチーフとして担当内の同僚 後輩社員のバックアップ 的存在で難しい 故障修理対応の相談窓口や 同行 修理を通して担当内のスキル向上につなげられる存在 そのために一緒に修理して難しい故障でも対応できる力 成長サポートする力 原因を見つけて 素早く対応する力を伸ばしたい
34
目指す姿中長期では課長として自担当にとらわれず 他担当などからも頼られる存在 ビジネスホン スキル以外にも アクセス系スキルの知識を拡充するために広い技術の知識を学び 自分の担当以外のことも対応できるようになる そのうえで部門間連携を促進するコミュニケーション力の強化や業務改善を推進する課題発見 提案力を向上させ 組織全体をマネジメントできるようにしていく
35
チーフになった暁には サービスセンターを東日本1位に導きます