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慢性閉塞性肺疾患
22問 • 11ヶ月前
  • ころちん
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    問題一覧

  • 1

    COPDの症状として、正しいのはどれか 二つ選べ

    平常時SpO2値90%前後, 労作時呼吸困難

  • 2

    COPDでみられない症候はどれか 二つ選べ

    呼気時鎖骨上窩, 打診で濁音

  • 3

    COPDの症状として正しいのはどれか 二つ選べ

    吸気時肋間陥没, 吸気時鎖骨上窩

  • 4

    COPDの症状として正しいのはどれか 二つ選べ

    湿性咳嗽, 呼気時頸静脈怒張

  • 5

    誤っているのはどれか

    吸気性呼吸困難

  • 6

    COPDの総称として知られる疾患はどれか 二つ選べ

    肺気腫, 慢性気管支炎

  • 7

    COPDの原因として、1番多いのはどれか

    喫煙

  • 8

    誤っているのはどれか

    ショックや呼吸不全の場合は、低流量酸素投与を実施

  • 9

    COPDでみられる症候はどれか 二つ選べ

    外頸静脈の呼気持の怒張, 胸部打診で鼓音

  • 10

    COPDでみられない症候はどれか 二つ選べ

    漏斗胸, 断続性ラ音

  • 11

    慢性閉塞性肺疾患について正しいのはどれか

    労作時の呼吸困難

  • 12

    84歳の男性。COPD<慢性閉塞性肺疾患>で治療中であった。呼吸困難を訴えて救急要請した。救急隊到着時観察所見:JCS10。呼吸数32/分。脈拍110/分、整。血圧140/80mmHg、体温38.0℃、SpO2値82%。顔色不良。 酸素マスク10L/分投与し搬送開始したところ、意識レベルがJCS100に低下した。呼吸数8/分。脈拍100/分、整。血圧160/80mmHg。 SpO2値93%。瞳孔不同なし。髄膜刺激症状なし。症状が悪化した原因おして、もっとも考えられる病態はどれか

    CO2ナルコーシス

  • 13

    65歳の男性。5年前より肺気腫で通院している。昨日から風邪気味で、今朝から呼吸苦が増強したため救急要請した。救急隊到着時観察所見:意識JCS30。呼吸数24/分、脈拍120/分。血圧160/90mmHg、SpO2値90%。酸素10L投与下で搬送を開始したところ、7分後に意識レベルの低下を認める。この傷病者に対する適切な処置はどれか。

    人工呼吸を開始する

  • 14

    84歳の男性。COPD<慢性閉塞性肺疾患>で治療中であった。呼吸困難を訴えて救急要請した。 救急隊到着時観察所見:JCS1。呼吸数32/分。脈拍110/分、不整。血圧160/80mmHg。体温38.0°C、SpO2値82%、顔色不良。 酸素マスク 3L/分投与し搬送を開始したところ、意識レベルは変わらず、呼吸数16/分、SpO2値90%となった。 次に行うべき処置として適切なのはどれか

    酸素マスクの流量を3L/分で維持する

  • 15

    90歳の男性。COPDで在宅酸素療法を受けている。2日前から咳き込むようになり、 朝から不穏状態となったため家族が救急要請した。救急隊到着時観察所見:意識JCS3、呼吸数30/分で著名な喘鳴を伴う。脈拍96/分、整。血圧 186/110mmHg。体温36.8°C、SpO2値85%。鼻カニューレによる酸素投与量を増やしたがSpO2値が改善しないため、リザーバ付きフェイスマスクに交換したところ、呼吸が停止して急速に意識を消失した。救急救命士の適切な判断と対応はどれか、2つ選べ

    バッグ・バルブ・マスクに交換する, 中枢性化学受容体の機能は低下している

  • 16

    82歳の男性。40年以上の喫煙歴がある。在宅酸素療法(2L/分)で日常生活を送っている。数日前から微熱が持続し喀痰が増えた。今朝から息苦しさが増し歩行もできなくなったので家族が救急要請した。 救急隊到着時観察所見:意識JCS10。呼吸数8/分。脈拍120/分、整。血圧 180/92mmHg、体温 37.5℃、SpO2値90%。聴診で両肺に断続性ラ音を聴取する。救急隊の到着前に酸素流量を増量したと家族がいう。 救急隊が行うべき対応はどれか

    酸素投与下に補助換気を行う

  • 17

    72歳の男性。鼻カニューレ 1L/分の在宅酸素療法中である。一昨日から湿性咳嗽と発熱が継続している。今朝から呼吸が苦しくなり自分で酸素流量を 3L/分に増量したところ、意識が悪くなり家人が救急要請した。救急隊到着時観察所見:意識JCS30。呼吸数 10/分。脈拍130/分、不整。血圧 112/80mmHg、SpO2値70%。適切な対応はどれか。

    バッグ・バルブ・マスクによる補助換気

  • 18

    82歳の男性。COPDにて約5年前から在宅酸素投与加療中である。2日前から咳がひどくなり発熱もみられていた。本日になり呼吸困難を訴え始めたため、家族が救急要請した。救急隊到着時観察所見:意識JCS3。呼吸数30/分。脈拍90/分、整。血圧150/90mmHg 体温39.5°C。SpO2値89%。起座位でおり顔貌蒼白、チアノーゼおよび頸静脈の怒張を認める。呼吸音の左右は認めない。次の喀出が困難である。今後の救急隊の活動として適切なのはどれか、2つ選べ

    腹式呼吸を指導する, 低濃度の酸素投与から始める

  • 19

    78歳の男性。慢性閉塞性肺疾患(COPD)で在宅酸素療法(1L/分)を受けている。普段と比べて反応が鈍いため家族が救急要請した。救急隊到着時観察所見:意識レベルJCS10。呼吸数30/分、浅い。脈拍126/分、整、 血圧174/98mmHg。SpO2値86%。喘鳴は認めないが、聴診で全肺野に乾性ラ音を聴取する。リザーバ付酸素マスクで10L/分の酸素投与を行ったところ、呼吸が停止した。次に行う適切な処置はどれか。2つ選べ

    気道確保を行う, バッグ・バルブ・マスクによる人工呼吸を行う

  • 20

    85歳の男性。呼吸苦を訴えて家族が救急要請した。救急隊到着時観察所見:意識JCS2。呼吸数 30/分。脈拍108/分、整。血圧160/100 mmHg。SpO2値92%(鼻カニューレ0.5L)。COPD(慢性閉塞性肺疾患)に対して在宅酸素療法中である。ベッド上に仰臥位になっていて、湿性咳嗽と口を尖らせる呼吸を認める。COPDの傷病者への対応で適切なのはどれか

    起坐位にする

  • 21

    70歳の女性。呼吸困難が出現し家族が救急要請した。 救急隊到着時観察所見:意識 JCS1。呼吸数36/分、呼気時に雑音を聴取する。脈拍120/分、整。血圧170/108mmHg。SpO2値90%。椅子に前かがみに座っており、呼気時に「ヒー ヒー」と息をしている。 搬送する体位で適切なのはどれか 図から一つ選べ

    B

  • 22

    COPDでみられない症候はどれか

    断続性ラ音

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  • 1

    COPDの症状として、正しいのはどれか 二つ選べ

    平常時SpO2値90%前後, 労作時呼吸困難

  • 2

    COPDでみられない症候はどれか 二つ選べ

    呼気時鎖骨上窩, 打診で濁音

  • 3

    COPDの症状として正しいのはどれか 二つ選べ

    吸気時肋間陥没, 吸気時鎖骨上窩

  • 4

    COPDの症状として正しいのはどれか 二つ選べ

    湿性咳嗽, 呼気時頸静脈怒張

  • 5

    誤っているのはどれか

    吸気性呼吸困難

  • 6

    COPDの総称として知られる疾患はどれか 二つ選べ

    肺気腫, 慢性気管支炎

  • 7

    COPDの原因として、1番多いのはどれか

    喫煙

  • 8

    誤っているのはどれか

    ショックや呼吸不全の場合は、低流量酸素投与を実施

  • 9

    COPDでみられる症候はどれか 二つ選べ

    外頸静脈の呼気持の怒張, 胸部打診で鼓音

  • 10

    COPDでみられない症候はどれか 二つ選べ

    漏斗胸, 断続性ラ音

  • 11

    慢性閉塞性肺疾患について正しいのはどれか

    労作時の呼吸困難

  • 12

    84歳の男性。COPD<慢性閉塞性肺疾患>で治療中であった。呼吸困難を訴えて救急要請した。救急隊到着時観察所見:JCS10。呼吸数32/分。脈拍110/分、整。血圧140/80mmHg、体温38.0℃、SpO2値82%。顔色不良。 酸素マスク10L/分投与し搬送開始したところ、意識レベルがJCS100に低下した。呼吸数8/分。脈拍100/分、整。血圧160/80mmHg。 SpO2値93%。瞳孔不同なし。髄膜刺激症状なし。症状が悪化した原因おして、もっとも考えられる病態はどれか

    CO2ナルコーシス

  • 13

    65歳の男性。5年前より肺気腫で通院している。昨日から風邪気味で、今朝から呼吸苦が増強したため救急要請した。救急隊到着時観察所見:意識JCS30。呼吸数24/分、脈拍120/分。血圧160/90mmHg、SpO2値90%。酸素10L投与下で搬送を開始したところ、7分後に意識レベルの低下を認める。この傷病者に対する適切な処置はどれか。

    人工呼吸を開始する

  • 14

    84歳の男性。COPD<慢性閉塞性肺疾患>で治療中であった。呼吸困難を訴えて救急要請した。 救急隊到着時観察所見:JCS1。呼吸数32/分。脈拍110/分、不整。血圧160/80mmHg。体温38.0°C、SpO2値82%、顔色不良。 酸素マスク 3L/分投与し搬送を開始したところ、意識レベルは変わらず、呼吸数16/分、SpO2値90%となった。 次に行うべき処置として適切なのはどれか

    酸素マスクの流量を3L/分で維持する

  • 15

    90歳の男性。COPDで在宅酸素療法を受けている。2日前から咳き込むようになり、 朝から不穏状態となったため家族が救急要請した。救急隊到着時観察所見:意識JCS3、呼吸数30/分で著名な喘鳴を伴う。脈拍96/分、整。血圧 186/110mmHg。体温36.8°C、SpO2値85%。鼻カニューレによる酸素投与量を増やしたがSpO2値が改善しないため、リザーバ付きフェイスマスクに交換したところ、呼吸が停止して急速に意識を消失した。救急救命士の適切な判断と対応はどれか、2つ選べ

    バッグ・バルブ・マスクに交換する, 中枢性化学受容体の機能は低下している

  • 16

    82歳の男性。40年以上の喫煙歴がある。在宅酸素療法(2L/分)で日常生活を送っている。数日前から微熱が持続し喀痰が増えた。今朝から息苦しさが増し歩行もできなくなったので家族が救急要請した。 救急隊到着時観察所見:意識JCS10。呼吸数8/分。脈拍120/分、整。血圧 180/92mmHg、体温 37.5℃、SpO2値90%。聴診で両肺に断続性ラ音を聴取する。救急隊の到着前に酸素流量を増量したと家族がいう。 救急隊が行うべき対応はどれか

    酸素投与下に補助換気を行う

  • 17

    72歳の男性。鼻カニューレ 1L/分の在宅酸素療法中である。一昨日から湿性咳嗽と発熱が継続している。今朝から呼吸が苦しくなり自分で酸素流量を 3L/分に増量したところ、意識が悪くなり家人が救急要請した。救急隊到着時観察所見:意識JCS30。呼吸数 10/分。脈拍130/分、不整。血圧 112/80mmHg、SpO2値70%。適切な対応はどれか。

    バッグ・バルブ・マスクによる補助換気

  • 18

    82歳の男性。COPDにて約5年前から在宅酸素投与加療中である。2日前から咳がひどくなり発熱もみられていた。本日になり呼吸困難を訴え始めたため、家族が救急要請した。救急隊到着時観察所見:意識JCS3。呼吸数30/分。脈拍90/分、整。血圧150/90mmHg 体温39.5°C。SpO2値89%。起座位でおり顔貌蒼白、チアノーゼおよび頸静脈の怒張を認める。呼吸音の左右は認めない。次の喀出が困難である。今後の救急隊の活動として適切なのはどれか、2つ選べ

    腹式呼吸を指導する, 低濃度の酸素投与から始める

  • 19

    78歳の男性。慢性閉塞性肺疾患(COPD)で在宅酸素療法(1L/分)を受けている。普段と比べて反応が鈍いため家族が救急要請した。救急隊到着時観察所見:意識レベルJCS10。呼吸数30/分、浅い。脈拍126/分、整、 血圧174/98mmHg。SpO2値86%。喘鳴は認めないが、聴診で全肺野に乾性ラ音を聴取する。リザーバ付酸素マスクで10L/分の酸素投与を行ったところ、呼吸が停止した。次に行う適切な処置はどれか。2つ選べ

    気道確保を行う, バッグ・バルブ・マスクによる人工呼吸を行う

  • 20

    85歳の男性。呼吸苦を訴えて家族が救急要請した。救急隊到着時観察所見:意識JCS2。呼吸数 30/分。脈拍108/分、整。血圧160/100 mmHg。SpO2値92%(鼻カニューレ0.5L)。COPD(慢性閉塞性肺疾患)に対して在宅酸素療法中である。ベッド上に仰臥位になっていて、湿性咳嗽と口を尖らせる呼吸を認める。COPDの傷病者への対応で適切なのはどれか

    起坐位にする

  • 21

    70歳の女性。呼吸困難が出現し家族が救急要請した。 救急隊到着時観察所見:意識 JCS1。呼吸数36/分、呼気時に雑音を聴取する。脈拍120/分、整。血圧170/108mmHg。SpO2値90%。椅子に前かがみに座っており、呼気時に「ヒー ヒー」と息をしている。 搬送する体位で適切なのはどれか 図から一つ選べ

    B

  • 22

    COPDでみられない症候はどれか

    断続性ラ音