臨床柔道整復学Ⅰ(骨折Ⅰ)
問題一覧
1
鎖骨中外1/3部
2
顔は健側を向く。
3
亀甲帯
4
変形治癒
5
固有症状はあまりみられない。
6
鎖骨遠位部
7
頸部は患側に傾ける。
8
後外法に引く
9
軋轢音
10
8~9週
11
横骨折
12
前鋸筋
13
患肢内転位
14
肩甲骨外科頸骨折
15
単独骨折では直達外力で発生することが多い。
16
鎖骨中央・遠位1/3境界部
17
頸部は患側に傾ける。
18
麦穂帯
19
胸鎖乳突筋
20
変形治癒
21
後外方に引く
22
外転・外旋
23
異常可動性
24
骨片の転位は少ない。
25
肩甲挙筋
26
気胸
27
外転位
28
上腕骨解剖頸骨折
29
上腕骨骨頭骨折
30
近位骨片に遠位骨片を合わせる。
31
打撲と誤診されやすい。
32
肩部を強打し発生する。
33
骨折端部は内側に向く。
34
前内上方転位
35
棘下筋
36
肩関節後方脱臼
37
ソルターハリスⅠ型
38
橈骨神経
39
外上方
40
10週
41
前方凸の屈曲力
42
前方から後上方
43
正中神経
44
上内方
45
三角筋部
46
肩甲下筋
47
肩関節下垂位
48
三角巾での提肘のみ施す。
49
肩関節前方脱臼
50
3~4週
51
上肢は内旋し下垂位で来院する。
52
後上方
53
肩関節外転30°
54
固定にはミッデルドルフ三角副子を使う。
55
10週
56
緻密質のため仮骨形成が不利である。
57
後方凸の屈曲力
58
前方から後上方
59
橈骨神経
60
前腕回内位
61
ソルターハリスのⅣ型
62
尺骨神経
63
内転力
64
肘関節後方脱臼
65
橈骨頭骨折
66
35°未満
67
短縮転位がみられる。
68
上腕二頭筋
69
中間位
70
背側脱臼することが多い。
71
主に直達外力により発生する。
72
橈骨頭
73
後骨間神経損傷
74
屈曲型よりも発生頻度は高い。
75
橈骨頭骨折
76
30°未満
77
関節内骨折となる。
78
延長転位がみられる。
79
橈骨近位部骨折
80
肘関節前方脱臼
81
円回内筋
82
回外位
83
背側脱臼することが多い。
84
尺骨頭
85
主に直達外力により発生する。
86
橈骨頭
87
後骨間神経損傷
88
屈曲型よりも発生頻度は高い
89
前腕骨の単独骨折よりも治療困難である。
90
尺骨より橈骨の骨折が近位になる。
91
外転
92
正中神経麻痺
基礎柔道整復学Ⅱ(骨折) 坂本 過去問
基礎柔道整復学Ⅱ(骨折) 坂本 過去問
(ph2300060)島村 咲希 · 71問 · 2年前基礎柔道整復学Ⅱ(骨折) 坂本 過去問
基礎柔道整復学Ⅱ(骨折) 坂本 過去問
71問 • 2年前運動学B
運動学B
(ph2300060)島村 咲希 · 64問 · 2年前運動学B
運動学B
64問 • 2年前解剖学
解剖学
(ph2300060)島村 咲希 · 59問 · 2年前解剖学
解剖学
59問 • 2年前基礎柔道整復学Ⅱ(骨折) 坂本 小テスト
基礎柔道整復学Ⅱ(骨折) 坂本 小テスト
(ph2300060)島村 咲希 · 31問 · 2年前基礎柔道整復学Ⅱ(骨折) 坂本 小テスト
基礎柔道整復学Ⅱ(骨折) 坂本 小テスト
31問 • 2年前基礎柔道整復学Ⅲ(畑島)
基礎柔道整復学Ⅲ(畑島)
(ph2300060)島村 咲希 · 34問 · 1年前基礎柔道整復学Ⅲ(畑島)
基礎柔道整復学Ⅲ(畑島)
34問 • 1年前基礎柔道整復学Ⅲ(畑島) 中テストまとめ
基礎柔道整復学Ⅲ(畑島) 中テストまとめ
(ph2300060)島村 咲希 · 65問 · 1年前基礎柔道整復学Ⅲ(畑島) 中テストまとめ
基礎柔道整復学Ⅲ(畑島) 中テストまとめ
65問 • 1年前問題一覧
1
鎖骨中外1/3部
2
顔は健側を向く。
3
亀甲帯
4
変形治癒
5
固有症状はあまりみられない。
6
鎖骨遠位部
7
頸部は患側に傾ける。
8
後外法に引く
9
軋轢音
10
8~9週
11
横骨折
12
前鋸筋
13
患肢内転位
14
肩甲骨外科頸骨折
15
単独骨折では直達外力で発生することが多い。
16
鎖骨中央・遠位1/3境界部
17
頸部は患側に傾ける。
18
麦穂帯
19
胸鎖乳突筋
20
変形治癒
21
後外方に引く
22
外転・外旋
23
異常可動性
24
骨片の転位は少ない。
25
肩甲挙筋
26
気胸
27
外転位
28
上腕骨解剖頸骨折
29
上腕骨骨頭骨折
30
近位骨片に遠位骨片を合わせる。
31
打撲と誤診されやすい。
32
肩部を強打し発生する。
33
骨折端部は内側に向く。
34
前内上方転位
35
棘下筋
36
肩関節後方脱臼
37
ソルターハリスⅠ型
38
橈骨神経
39
外上方
40
10週
41
前方凸の屈曲力
42
前方から後上方
43
正中神経
44
上内方
45
三角筋部
46
肩甲下筋
47
肩関節下垂位
48
三角巾での提肘のみ施す。
49
肩関節前方脱臼
50
3~4週
51
上肢は内旋し下垂位で来院する。
52
後上方
53
肩関節外転30°
54
固定にはミッデルドルフ三角副子を使う。
55
10週
56
緻密質のため仮骨形成が不利である。
57
後方凸の屈曲力
58
前方から後上方
59
橈骨神経
60
前腕回内位
61
ソルターハリスのⅣ型
62
尺骨神経
63
内転力
64
肘関節後方脱臼
65
橈骨頭骨折
66
35°未満
67
短縮転位がみられる。
68
上腕二頭筋
69
中間位
70
背側脱臼することが多い。
71
主に直達外力により発生する。
72
橈骨頭
73
後骨間神経損傷
74
屈曲型よりも発生頻度は高い。
75
橈骨頭骨折
76
30°未満
77
関節内骨折となる。
78
延長転位がみられる。
79
橈骨近位部骨折
80
肘関節前方脱臼
81
円回内筋
82
回外位
83
背側脱臼することが多い。
84
尺骨頭
85
主に直達外力により発生する。
86
橈骨頭
87
後骨間神経損傷
88
屈曲型よりも発生頻度は高い
89
前腕骨の単独骨折よりも治療困難である。
90
尺骨より橈骨の骨折が近位になる。
91
外転
92
正中神経麻痺