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【第2章】ソフトウェアとマルチメディア
84問 • 4ヶ月前
  • Yua
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    問題一覧

  • 1

    ハードウェアやコンピュータを管理・制御するソフトウェアのこと。

    OS

  • 2

    OSの別名は?

    基本ソフトウェア

  • 3

    統一的なインタフェースや共通の基本機能を提供するソフトウェアのこと。

    ミドルウェア

  • 4

    アプリケーションの機能を外部から利用するための仕組みのこと。

    API

  • 5

    PCに接続した周辺機器を制御するソフトウェアのこと。

    デバイスドライバ

  • 6

    プラグを挿すだけで必要な設定をしてくれる機能のこと。

    プラグアンドプレイ

  • 7

    ソースコードを公開しているソフトウェアのこと。 無保証を原則として、誰でも自由にソースコードを改変し再頒布することで、ソフトウェアを発展させているという考えがある。

    オープンソースソフトウェア

  • 8

    下記はオープンソースソフトウェア(OSS)の条件である。当てはまる言葉を順に答えよ。 「頒布先となる個人やグループ・利用分野を ① しない」 「再配布で ② を要求しない」 「 ③ に限定したライセンスにしない」 など

    限定, 追加ライセンス, 特定の製品

  • 9

    OSSの代表例を4つ挙げよ。 【ヒント】OS, Webサーバ, WWWブラウザ, 統合開発環境

    Linux, Apache, Friefox, Eclipse

  • 10

    ソースコードを改変して再配布する際、元のソフトウェアと同じ条件で再配布となるライセンスのこと。

    コピーレフト

  • 11

    コピーレフト型のライセンスのこと。

    GPL

  • 12

    非コピーレフト型のライセンスのこと。

    BSD

  • 13

    利用者から見た仕事の単位のこと。利用者がコンピュータに実行を依頼する単一のプログラムや、バッチ処理などの一連のプラグラム群のこと。

    ジョブ

  • 14

    OSから見た仕事の単位のこと。コンピュータに投入されたジョブはいくつかのこれに分解される。

    タスク

  • 15

    主記憶と低速な入出力装置とのデータ転送を、補助記憶装置を介して行うこと。

    スプーリング

  • 16

    タスク管理の中の、タスクの生成から消滅までの3つの状態を挙げよ。

    実行可能状態, 実行状態, 待ち状態

  • 17

    実行可能状態のタスクから実行するタスクを選択して、そのタスクにCPUの使用権を割り当てると実行状態へ遷移する。このCPUの割り当てのこと。

    ディスパッチ

  • 18

    タスク管理におけるCPUの割当て方法について。 各タスクに均等に一定時間を割り当てる方法のこと。

    ラウンドロビン方式

  • 19

    タスク管理におけるCPUの割当て方法について。 優先度の高いタスクから割り当てる方法のこと。

    優先度順方式

  • 20

    複数のタスクにCPUを順番に割り当て、タスクが同時に実行されているように見せて、CPUを有効活用する方式のこと。

    マルチタスク

  • 21

    マルチタスクの別名は?

    マルチプログラミング

  • 22

    タスクの実行方式で主流な、OSがCPUを管理する方式のこと。

    プリエンプティブ方式

  • 23

    タスクの中で並行処理が可能な部分を、複数の処理単位に分解して、並行して処理する機能のこと。

    マルチスレッド

  • 24

    実行中のプログラムを一時中断し、必要とする別の処理に切り替えること。

    割込み

  • 25

    不正な命令が原因である割込みのこと。

    プログラム割込み

  • 26

    プログラムがOSに入出力を要求したときに起こる割込みのこと。

    SVC割込み

  • 27

    プログラム割込みやSVC割込みなど、実行中のプログラムが原因で起こる割込みのこと。

    内部割込み

  • 28

    オペレータの介入のこと。(※割込みの名称)

    コンソール割込み

  • 29

    入出力が完了したときや電源異常のこと。(※割込みの名称)

    機会チェック割込み

  • 30

    コンソール割込みや機会チェック割込みなど、実行中のプログラム以外が原因で起こる割込みのこと。

    外部割込み

  • 31

    プログラムを主記憶に読み込んでおき、CPUが順次読み出し実行する方式のこと。

    プログラム記憶方式

  • 32

    プログラム記憶方式の仕組みについて、次に当てはまる言葉を順に答えよ。 プログラムは ① に保存されているが、実行時には ② 上に配置し、実行が終われば ③ 上から消去される。

    補助記憶, 主記憶, 主記憶

  • 33

    主記憶を複数の区画に分割して管理する方式のこと。

    区間方式

  • 34

    細切れの未使用領域が発生する現象のこと。

    フラグメンテーション

  • 35

    細切れの未使用領域(フラグメンテーション)を連続した一つの領域にまとめること。

    メモリコンパクション

  • 36

    複数プログラムが配置できない場合、実行中のプログラムのうち優先度の低いものを一時中断して磁気ディスクに退避し、優先度の高いものを主記憶に配置する方式のこと。

    スワッピング方式

  • 37

    あらかじめプログラムを同時に実行しない幾つかの単位(セグメント)に分割しておき、実行時に必要な部分だけを主記憶に配置して実行する方式のこと。

    オーバレイ方式

  • 38

    主記憶の領域が解放されず、主記憶中の使用可能な領域が減少してしまう現象のこと。

    メモリリーク

  • 39

    不要になった領域を解消すること。メモリリークを解消するために行う。

    ガーベジコレクション

  • 40

    仮想記憶方式について、次に当てはまる言葉を順に答えよ。 仮想記憶方式は、補助記憶の一部を実記憶のように使用する。 プログラムを ① 空間に格納しておき、実行時に必要なプログラムやデータを ② に配置して実行する方式のことである。見かけ上の主記憶の容量が ③ する。

    仮想記憶, 実記憶, 増加

  • 41

    仮想アドレスと実アドレス(物理アドレス)の変換を行う仕組みのこと。

    DAT

  • 42

    仮想記憶管理の一つである、主記憶とプログラムを固定長のページに分割して管理する方式のこと。

    ページング方式

  • 43

    実行するページが主記憶に存在しない時に発生する割込みのこと。

    ページフォルト

  • 44

    ページフォルトが多発すると発生する、処理効率の急激な低下のこと。

    スラッシング

  • 45

    ページング方式で不要なページを決定する方式の一つで、最も古くから主記憶に存在するページを置き換える方式のこと。

    FIFO方式

  • 46

    ページング方式で不要なページを決定する方式の一つで、最後に参照されてから最も経過時間が長いページを置き換える方式のこと。

    LRU方式

  • 47

    ページング方式で不要なページを決定する方式の一つで、参照回数が最も少ないページを置き換える方式のこと。

    LFU方式

  • 48

    最上位にあるディレクトリのこと。

    ルートディレクトリ

  • 49

    現在、操作対象であるディレクトリのこと。

    カレントディレクトリ

  • 50

    ルートディレクトリを基点に、目的となるディレクトリやファイルまでの経路を指定するパスのこと。

    絶対パス

  • 51

    カレントディレクトリを基点に、目的となるディレクトリやファイルまでの経路を指定するパスのこと。

    相対パス

  • 52

    磁気ディスクに保存されているすべてのデータをバックアップするバックアップ方法のこと。

    フルバックアップ

  • 53

    前回のフルバックアップ以降に変更されたデータをバックアップするバックアップ方法のこと。

    差分バックアップ

  • 54

    前回のバックアップ以降に変更されたデータをバックアップするバックアップ方法のこと。

    増分バックアップ

  • 55

    圧縮した画像を完全に復元できる圧縮方法のこと。

    可逆圧縮

  • 56

    圧縮した画像を完全に復元できない圧縮方法のこと。

    非可逆圧縮

  • 57

    静止画のファイル形式のうち、可逆圧縮で24ビットフルカラー対応な形式のこと。

    PNG

  • 58

    非可逆圧縮で写真などに使われるファイル形式のこと。

    JPEG

  • 59

    動画のファイル形式のうち、ワンセグ放送などで用いられて規格化されている形式のこと。

    H.264/MPEG-4AVC

  • 60

    MPEG1の音声圧縮アルゴリズムを使う動画ファイル形式のこと。

    MP3

  • 61

    ピクセルの集まりで画像を表現する画像データのこと。

    ラスタデータ

  • 62

    座標の位置や線分の長さなどを演算で表現する画像データのこと。

    ベクタデータ

  • 63

    写真に埋め込まれるメタデータのこと。

    Exif

  • 64

    図形オブジェクトをXMLで記述したもの。

    SVG

  • 65

    ジャギー(デジタル画像やグラフィックスで、斜め線や曲線が階段状のギザギザに見える現象)を目立たなくするCG技術のこと。

    アンチエイリアシング

  • 66

    表面にがらや模様などを貼り付けるCG技術のこと。

    テクスチャマッピング

  • 67

    表面に影を付け凸凹感を出すCG技術のこと。

    バンプマッピング

  • 68

    物体の表面に影付けをするCG技術のこと。

    シェーディング

  • 69

    光線の反射や透過をシミュレートするCG技術のこと。

    レイトレーシング

  • 70

    ウィンドウ内の見える部分だけ描画するCG技術のこと。

    クリッピング

  • 71

    変形の中間に補う画像を作成するCG技術のこと。

    モーフィング

  • 72

    計算によって映像化するCG技術のこと。

    レンダリング

  • 73

    CGにおいて、立体表現のための基本的な要素のこと。

    ポリゴン

  • 74

    人間や動物の自然な動きを取り込むCG技術のこと。

    モーションキャプチャ

  • 75

    中身の詰まった固形物として表現するCG技術のこと。

    ソリッドモデル

  • 76

    頂点と頂点をつなぐ線で表現するCG技術のこと。

    ワイヤーフレーム

  • 77

    面や局面の集まりとして表現するCG技術のこと。

    サーフェスモデル

  • 78

    裏側で見えていない線を描画しないCG技術のこと。

    隠線消去

  • 79

    物体を楕円体の集合としてモデル化するCG技術のこと。

    メタボール

  • 80

    物体同士の相互販社も考慮するCG技術のこと。

    ラジオシティ

  • 81

    仮想の空間に入り込んだような効果を生み出す技術のこと。

    VR

  • 82

    現実の情景をコンピュータに取り込み、仮想の情報を合成して映し出す技術のこと。

    AR

  • 83

    現実と仮想を双方向に体験できる技術のこと。

    MR

  • 84

    仮想空間でアバターを通じて交流する技術のこと。

    メタバース

  • 【第1章】コンピュータ構成要素

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    問題一覧

  • 1

    ハードウェアやコンピュータを管理・制御するソフトウェアのこと。

    OS

  • 2

    OSの別名は?

    基本ソフトウェア

  • 3

    統一的なインタフェースや共通の基本機能を提供するソフトウェアのこと。

    ミドルウェア

  • 4

    アプリケーションの機能を外部から利用するための仕組みのこと。

    API

  • 5

    PCに接続した周辺機器を制御するソフトウェアのこと。

    デバイスドライバ

  • 6

    プラグを挿すだけで必要な設定をしてくれる機能のこと。

    プラグアンドプレイ

  • 7

    ソースコードを公開しているソフトウェアのこと。 無保証を原則として、誰でも自由にソースコードを改変し再頒布することで、ソフトウェアを発展させているという考えがある。

    オープンソースソフトウェア

  • 8

    下記はオープンソースソフトウェア(OSS)の条件である。当てはまる言葉を順に答えよ。 「頒布先となる個人やグループ・利用分野を ① しない」 「再配布で ② を要求しない」 「 ③ に限定したライセンスにしない」 など

    限定, 追加ライセンス, 特定の製品

  • 9

    OSSの代表例を4つ挙げよ。 【ヒント】OS, Webサーバ, WWWブラウザ, 統合開発環境

    Linux, Apache, Friefox, Eclipse

  • 10

    ソースコードを改変して再配布する際、元のソフトウェアと同じ条件で再配布となるライセンスのこと。

    コピーレフト

  • 11

    コピーレフト型のライセンスのこと。

    GPL

  • 12

    非コピーレフト型のライセンスのこと。

    BSD

  • 13

    利用者から見た仕事の単位のこと。利用者がコンピュータに実行を依頼する単一のプログラムや、バッチ処理などの一連のプラグラム群のこと。

    ジョブ

  • 14

    OSから見た仕事の単位のこと。コンピュータに投入されたジョブはいくつかのこれに分解される。

    タスク

  • 15

    主記憶と低速な入出力装置とのデータ転送を、補助記憶装置を介して行うこと。

    スプーリング

  • 16

    タスク管理の中の、タスクの生成から消滅までの3つの状態を挙げよ。

    実行可能状態, 実行状態, 待ち状態

  • 17

    実行可能状態のタスクから実行するタスクを選択して、そのタスクにCPUの使用権を割り当てると実行状態へ遷移する。このCPUの割り当てのこと。

    ディスパッチ

  • 18

    タスク管理におけるCPUの割当て方法について。 各タスクに均等に一定時間を割り当てる方法のこと。

    ラウンドロビン方式

  • 19

    タスク管理におけるCPUの割当て方法について。 優先度の高いタスクから割り当てる方法のこと。

    優先度順方式

  • 20

    複数のタスクにCPUを順番に割り当て、タスクが同時に実行されているように見せて、CPUを有効活用する方式のこと。

    マルチタスク

  • 21

    マルチタスクの別名は?

    マルチプログラミング

  • 22

    タスクの実行方式で主流な、OSがCPUを管理する方式のこと。

    プリエンプティブ方式

  • 23

    タスクの中で並行処理が可能な部分を、複数の処理単位に分解して、並行して処理する機能のこと。

    マルチスレッド

  • 24

    実行中のプログラムを一時中断し、必要とする別の処理に切り替えること。

    割込み

  • 25

    不正な命令が原因である割込みのこと。

    プログラム割込み

  • 26

    プログラムがOSに入出力を要求したときに起こる割込みのこと。

    SVC割込み

  • 27

    プログラム割込みやSVC割込みなど、実行中のプログラムが原因で起こる割込みのこと。

    内部割込み

  • 28

    オペレータの介入のこと。(※割込みの名称)

    コンソール割込み

  • 29

    入出力が完了したときや電源異常のこと。(※割込みの名称)

    機会チェック割込み

  • 30

    コンソール割込みや機会チェック割込みなど、実行中のプログラム以外が原因で起こる割込みのこと。

    外部割込み

  • 31

    プログラムを主記憶に読み込んでおき、CPUが順次読み出し実行する方式のこと。

    プログラム記憶方式

  • 32

    プログラム記憶方式の仕組みについて、次に当てはまる言葉を順に答えよ。 プログラムは ① に保存されているが、実行時には ② 上に配置し、実行が終われば ③ 上から消去される。

    補助記憶, 主記憶, 主記憶

  • 33

    主記憶を複数の区画に分割して管理する方式のこと。

    区間方式

  • 34

    細切れの未使用領域が発生する現象のこと。

    フラグメンテーション

  • 35

    細切れの未使用領域(フラグメンテーション)を連続した一つの領域にまとめること。

    メモリコンパクション

  • 36

    複数プログラムが配置できない場合、実行中のプログラムのうち優先度の低いものを一時中断して磁気ディスクに退避し、優先度の高いものを主記憶に配置する方式のこと。

    スワッピング方式

  • 37

    あらかじめプログラムを同時に実行しない幾つかの単位(セグメント)に分割しておき、実行時に必要な部分だけを主記憶に配置して実行する方式のこと。

    オーバレイ方式

  • 38

    主記憶の領域が解放されず、主記憶中の使用可能な領域が減少してしまう現象のこと。

    メモリリーク

  • 39

    不要になった領域を解消すること。メモリリークを解消するために行う。

    ガーベジコレクション

  • 40

    仮想記憶方式について、次に当てはまる言葉を順に答えよ。 仮想記憶方式は、補助記憶の一部を実記憶のように使用する。 プログラムを ① 空間に格納しておき、実行時に必要なプログラムやデータを ② に配置して実行する方式のことである。見かけ上の主記憶の容量が ③ する。

    仮想記憶, 実記憶, 増加

  • 41

    仮想アドレスと実アドレス(物理アドレス)の変換を行う仕組みのこと。

    DAT

  • 42

    仮想記憶管理の一つである、主記憶とプログラムを固定長のページに分割して管理する方式のこと。

    ページング方式

  • 43

    実行するページが主記憶に存在しない時に発生する割込みのこと。

    ページフォルト

  • 44

    ページフォルトが多発すると発生する、処理効率の急激な低下のこと。

    スラッシング

  • 45

    ページング方式で不要なページを決定する方式の一つで、最も古くから主記憶に存在するページを置き換える方式のこと。

    FIFO方式

  • 46

    ページング方式で不要なページを決定する方式の一つで、最後に参照されてから最も経過時間が長いページを置き換える方式のこと。

    LRU方式

  • 47

    ページング方式で不要なページを決定する方式の一つで、参照回数が最も少ないページを置き換える方式のこと。

    LFU方式

  • 48

    最上位にあるディレクトリのこと。

    ルートディレクトリ

  • 49

    現在、操作対象であるディレクトリのこと。

    カレントディレクトリ

  • 50

    ルートディレクトリを基点に、目的となるディレクトリやファイルまでの経路を指定するパスのこと。

    絶対パス

  • 51

    カレントディレクトリを基点に、目的となるディレクトリやファイルまでの経路を指定するパスのこと。

    相対パス

  • 52

    磁気ディスクに保存されているすべてのデータをバックアップするバックアップ方法のこと。

    フルバックアップ

  • 53

    前回のフルバックアップ以降に変更されたデータをバックアップするバックアップ方法のこと。

    差分バックアップ

  • 54

    前回のバックアップ以降に変更されたデータをバックアップするバックアップ方法のこと。

    増分バックアップ

  • 55

    圧縮した画像を完全に復元できる圧縮方法のこと。

    可逆圧縮

  • 56

    圧縮した画像を完全に復元できない圧縮方法のこと。

    非可逆圧縮

  • 57

    静止画のファイル形式のうち、可逆圧縮で24ビットフルカラー対応な形式のこと。

    PNG

  • 58

    非可逆圧縮で写真などに使われるファイル形式のこと。

    JPEG

  • 59

    動画のファイル形式のうち、ワンセグ放送などで用いられて規格化されている形式のこと。

    H.264/MPEG-4AVC

  • 60

    MPEG1の音声圧縮アルゴリズムを使う動画ファイル形式のこと。

    MP3

  • 61

    ピクセルの集まりで画像を表現する画像データのこと。

    ラスタデータ

  • 62

    座標の位置や線分の長さなどを演算で表現する画像データのこと。

    ベクタデータ

  • 63

    写真に埋め込まれるメタデータのこと。

    Exif

  • 64

    図形オブジェクトをXMLで記述したもの。

    SVG

  • 65

    ジャギー(デジタル画像やグラフィックスで、斜め線や曲線が階段状のギザギザに見える現象)を目立たなくするCG技術のこと。

    アンチエイリアシング

  • 66

    表面にがらや模様などを貼り付けるCG技術のこと。

    テクスチャマッピング

  • 67

    表面に影を付け凸凹感を出すCG技術のこと。

    バンプマッピング

  • 68

    物体の表面に影付けをするCG技術のこと。

    シェーディング

  • 69

    光線の反射や透過をシミュレートするCG技術のこと。

    レイトレーシング

  • 70

    ウィンドウ内の見える部分だけ描画するCG技術のこと。

    クリッピング

  • 71

    変形の中間に補う画像を作成するCG技術のこと。

    モーフィング

  • 72

    計算によって映像化するCG技術のこと。

    レンダリング

  • 73

    CGにおいて、立体表現のための基本的な要素のこと。

    ポリゴン

  • 74

    人間や動物の自然な動きを取り込むCG技術のこと。

    モーションキャプチャ

  • 75

    中身の詰まった固形物として表現するCG技術のこと。

    ソリッドモデル

  • 76

    頂点と頂点をつなぐ線で表現するCG技術のこと。

    ワイヤーフレーム

  • 77

    面や局面の集まりとして表現するCG技術のこと。

    サーフェスモデル

  • 78

    裏側で見えていない線を描画しないCG技術のこと。

    隠線消去

  • 79

    物体を楕円体の集合としてモデル化するCG技術のこと。

    メタボール

  • 80

    物体同士の相互販社も考慮するCG技術のこと。

    ラジオシティ

  • 81

    仮想の空間に入り込んだような効果を生み出す技術のこと。

    VR

  • 82

    現実の情景をコンピュータに取り込み、仮想の情報を合成して映し出す技術のこと。

    AR

  • 83

    現実と仮想を双方向に体験できる技術のこと。

    MR

  • 84

    仮想空間でアバターを通じて交流する技術のこと。

    メタバース