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解剖4

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53問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    大脳皮質は神経細胞が局在して( )といい、髄質は( )という

    灰白質, 白質

  • 2

    神経細胞の、電気が末梢側に流れる突起を( )、細胞体側に流れる突起を( )という

    軸索突起, 樹状突起

  • 3

    神経細胞の電気の流れを( )という

    インパルス

  • 4

    神経細胞同士の結合部分を( )という

    シナプス

  • 5

    神経細胞の結合部分で、情報を伝える分子を( )という

    神経伝達物質

  • 6

    神経膠細胞のうち神経線維の絶縁構造を作る細胞は( )と言い、その絶縁構造を( )という

    希突起膠細胞, 髄鞘

  • 7

    血液脳関門を構成する細胞は( )である

    星状膠細胞

  • 8

    運動中枢は( )に局在し、知覚中枢は( )に在る。

    中心前回, 中心後回

  • 9

    運動言語中枢は( )といい、障害されると( )を呈する

    ブローカ中枢, 運動性失語

  • 10

    感覚言語中枢は( )といい、障害されると( )を呈する

    ウェルニッケ中枢, 感覚性失語

  • 11

    睡眠中で、体動のない時間帯を( )という

    ノンレム睡眠

  • 12

    名前・場所・時間の認識のことを( )という

    見当識

  • 13

    意識が存在する脳の場所は( )と考えられている

    脳幹網様体

  • 14

    グラスゴー昏睡スケール(GCS)で、日本昏睡スケール(JCS)のⅢ-300は( )と表す

    E1V1M1

  • 15

    第2脳神経は( )である

    視神経

  • 16

    顎の知覚は( )が支配している

    下顎神経

  • 17

    咀嚼筋には( )( )があり、支配神経は( )である

    咬筋, 側頭筋, 下顎神経

  • 18

    顔面神経が支配する酸器の例を挙げよ( )( )

    眼輪筋, 口輪筋

  • 19

    嗅覚を司るのは( )である

    嗅神経

  • 20

    味覚を司るのは( )である

    顔面神経

  • 21

    平衡覚を司るのは( )である

    前庭神経

  • 22

    聴覚神経は( )ともいわれ(第 )である

    蝸牛神経, 8脳神経

  • 23

    声帯を動かす神経は( )である

    反回神経

  • 24

    呼吸を司る神経は( )と( )である

    横隔神経, 肋間神経

  • 25

    手を支配する神経は( )( )( )である

    橈骨神経, 正中神経, 尺骨神経

  • 26

    坐骨神経の支配領域は( )である

    大腿部後面

  • 27

    腓骨神経が障害されると( )を生じる

    下垂足

  • 28

    眼球の透明構造物には( )( )( )がある

    角膜, 水晶体, 硝子体

  • 29

    眼球を動かす神経は( )( )( )である

    動眼神経, 滑車神経, 外転神経

  • 30

    光を感じる細胞は( )で、( )と( )の2種がある

    視細胞, 桿状体細胞, 錐状体細胞

  • 31

    眼底で、最もよく見える部位は( )である

    黄斑

  • 32

    ブドウ膜を構成するのは( )と( )である

    虹彩, 毛様体

  • 33

    瞳孔を大きくするのは( )神経である

    交感

  • 34

    動眼神経支配の筋肉( )( )( )である

    上眼瞼挙筋, 上直筋, 下直筋

  • 35

    対光反射の反射弓は( )( )で構成される

    視神経, 動眼神経

  • 36

    近視は光の( )が( )の前でフォーカスする

    焦点, 網膜

  • 37

    成人の外耳道は、頭蓋骨の( )の中にあり、奥に( )がある

    側頭骨, 鼓膜

  • 38

    耳小骨は外から内に、( )( )( )の順に関節する

    ツチ骨, キヌタ骨, アブミ骨

  • 39

    耳管は、( )と( )を結んでいる

    鼓室, 咽頭

  • 40

    聴覚の膜迷路は( )、平衡覚は( )( )が担う

    蝸牛, 三半規管, 前庭

  • 41

    抗原提示細胞には( )や( )がある

    大食細胞, 樹状細胞

  • 42

    免疫グロブリン産生細胞は( )で、血中蛋白の( )に属している

    形質細胞, ガンマグロブリン

  • 43

    初期免疫を司る免疫グロブリンは( )である

    IgM

  • 44

    粘膜免疫を司る免疫グロブリンは( )である

    IgA

  • 45

    胎盤経由で母体から新生児に移行する免疫グロブリンは、生後( ヶ月) 機能する

    6

  • 46

    リンパ球は、CD( )陽性の( )と、CD( )陽性の( )がある

    4, ヘルパーT細胞, 8, サプレッサーT細胞

  • 47

    白血球抗原は( )といい、(第 染色体)に遺伝子がある

    HLA, 6

  • 48

    抗赤血球抗体が産生されると、赤血球表面で抗原抗体反応が生じ赤血球は( )する

    溶血

  • 49

    I型アレルギーに関与する免疫グロブリンは( )である

    IgE

  • 50

    SLEの日本語病名は( )である

    全身性エクテマトーデス

  • 51

    HIVが感染する細胞は( )である

    ヘルパーT細胞

  • 52

    AIDSの日本語病名は( )

    後天性免疫不全症候群

  • 53

    AIDSでみられる日和見感染症には( )( )がある

    結核, クリプトコックス症

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    灰白質, 白質

  • 2

    神経細胞の、電気が末梢側に流れる突起を( )、細胞体側に流れる突起を( )という

    軸索突起, 樹状突起

  • 3

    神経細胞の電気の流れを( )という

    インパルス

  • 4

    神経細胞同士の結合部分を( )という

    シナプス

  • 5

    神経細胞の結合部分で、情報を伝える分子を( )という

    神経伝達物質

  • 6

    神経膠細胞のうち神経線維の絶縁構造を作る細胞は( )と言い、その絶縁構造を( )という

    希突起膠細胞, 髄鞘

  • 7

    血液脳関門を構成する細胞は( )である

    星状膠細胞

  • 8

    運動中枢は( )に局在し、知覚中枢は( )に在る。

    中心前回, 中心後回

  • 9

    運動言語中枢は( )といい、障害されると( )を呈する

    ブローカ中枢, 運動性失語

  • 10

    感覚言語中枢は( )といい、障害されると( )を呈する

    ウェルニッケ中枢, 感覚性失語

  • 11

    睡眠中で、体動のない時間帯を( )という

    ノンレム睡眠

  • 12

    名前・場所・時間の認識のことを( )という

    見当識

  • 13

    意識が存在する脳の場所は( )と考えられている

    脳幹網様体

  • 14

    グラスゴー昏睡スケール(GCS)で、日本昏睡スケール(JCS)のⅢ-300は( )と表す

    E1V1M1

  • 15

    第2脳神経は( )である

    視神経

  • 16

    顎の知覚は( )が支配している

    下顎神経

  • 17

    咀嚼筋には( )( )があり、支配神経は( )である

    咬筋, 側頭筋, 下顎神経

  • 18

    顔面神経が支配する酸器の例を挙げよ( )( )

    眼輪筋, 口輪筋

  • 19

    嗅覚を司るのは( )である

    嗅神経

  • 20

    味覚を司るのは( )である

    顔面神経

  • 21

    平衡覚を司るのは( )である

    前庭神経

  • 22

    聴覚神経は( )ともいわれ(第 )である

    蝸牛神経, 8脳神経

  • 23

    声帯を動かす神経は( )である

    反回神経

  • 24

    呼吸を司る神経は( )と( )である

    横隔神経, 肋間神経

  • 25

    手を支配する神経は( )( )( )である

    橈骨神経, 正中神経, 尺骨神経

  • 26

    坐骨神経の支配領域は( )である

    大腿部後面

  • 27

    腓骨神経が障害されると( )を生じる

    下垂足

  • 28

    眼球の透明構造物には( )( )( )がある

    角膜, 水晶体, 硝子体

  • 29

    眼球を動かす神経は( )( )( )である

    動眼神経, 滑車神経, 外転神経

  • 30

    光を感じる細胞は( )で、( )と( )の2種がある

    視細胞, 桿状体細胞, 錐状体細胞

  • 31

    眼底で、最もよく見える部位は( )である

    黄斑

  • 32

    ブドウ膜を構成するのは( )と( )である

    虹彩, 毛様体

  • 33

    瞳孔を大きくするのは( )神経である

    交感

  • 34

    動眼神経支配の筋肉( )( )( )である

    上眼瞼挙筋, 上直筋, 下直筋

  • 35

    対光反射の反射弓は( )( )で構成される

    視神経, 動眼神経

  • 36

    近視は光の( )が( )の前でフォーカスする

    焦点, 網膜

  • 37

    成人の外耳道は、頭蓋骨の( )の中にあり、奥に( )がある

    側頭骨, 鼓膜

  • 38

    耳小骨は外から内に、( )( )( )の順に関節する

    ツチ骨, キヌタ骨, アブミ骨

  • 39

    耳管は、( )と( )を結んでいる

    鼓室, 咽頭

  • 40

    聴覚の膜迷路は( )、平衡覚は( )( )が担う

    蝸牛, 三半規管, 前庭

  • 41

    抗原提示細胞には( )や( )がある

    大食細胞, 樹状細胞

  • 42

    免疫グロブリン産生細胞は( )で、血中蛋白の( )に属している

    形質細胞, ガンマグロブリン

  • 43

    初期免疫を司る免疫グロブリンは( )である

    IgM

  • 44

    粘膜免疫を司る免疫グロブリンは( )である

    IgA

  • 45

    胎盤経由で母体から新生児に移行する免疫グロブリンは、生後( ヶ月) 機能する

    6

  • 46

    リンパ球は、CD( )陽性の( )と、CD( )陽性の( )がある

    4, ヘルパーT細胞, 8, サプレッサーT細胞

  • 47

    白血球抗原は( )といい、(第 染色体)に遺伝子がある

    HLA, 6

  • 48

    抗赤血球抗体が産生されると、赤血球表面で抗原抗体反応が生じ赤血球は( )する

    溶血

  • 49

    I型アレルギーに関与する免疫グロブリンは( )である

    IgE

  • 50

    SLEの日本語病名は( )である

    全身性エクテマトーデス

  • 51

    HIVが感染する細胞は( )である

    ヘルパーT細胞

  • 52

    AIDSの日本語病名は( )

    後天性免疫不全症候群

  • 53

    AIDSでみられる日和見感染症には( )( )がある

    結核, クリプトコックス症