運用
問題一覧
1
非常通信
2
通信方式
3
免許状
4
免許状
5
免許状
6
免許状
7
免許状に記載されたものの範囲内で通信を行うため必要最小のもの
8
暗語
9
特定の相手方
10
傍受
11
存在若しくは内容
12
直ちに訂正しなけれなならない。
13
無線通信に使用する用語は、できる限り簡潔でなければならない。
14
無線通信を行うときは、自局の識別信号を付して、その出所を明らかにしなければならない。
15
無線通信は、正確に行うものとし、通信上の誤りを知ったときは、通報終了後一括して訂正しなければならない。
16
ーー・ー ・・・ ・ー・・
17
ーー・ー ・ー・ ・ー
18
・・・・・・・・
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ーー・ー ・ー・ ー・ ・・・・・
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23
・ー・ー・
24
・ー・
25
自局の発射しようとする電波の周波数その他必要と認める周波数
26
その通信の終了した後でなければ呼出しをしてはならない。
27
3回以下
28
3回以下
29
3回
30
相手局の呼出符号 3回以下
31
3分間
32
直ちにその呼出を中止する。
33
1回
34
3回以下
35
(1) DE (2) 自局の呼出符号 1回
36
「AS」、分で表す概略の待つべき時間及びその理由
37
AS
38
応答事項のうち相手局の呼出符号の代わりに「QRZ?」を使用して、直ちに応答する。
39
その呼出しが反復され、かつ、自局に対する呼出しであることが確実に判明するまで応答してはならない。
40
(1) DE (2) 自局の呼出符号
41
10分
42
「DE」及び自局の呼出符号
43
「HH」を前置きして、正しく送信した語字から更に送信しなければならない。
44
NIL K
45
3回
46
3回
47
無線設備の機器の試験又は調整を行うために運用するとき。
48
他の無線局から停止の要求がないかどうか。
49
直ちにその発射を中止しなければならない。
50
3回
51
応答事項に「OSO」3回を前置する。
52
この呼出しに混信を与える恐れのある電波の発射を停止して傍受する。
53
速やかに当該周波数による電波の発射を中止する。
54
速やかに当該周波数による電波の発射を中止する。
55
できない。
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29問 • 2年前問題一覧
1
非常通信
2
通信方式
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免許状
4
免許状
5
免許状
6
免許状
7
免許状に記載されたものの範囲内で通信を行うため必要最小のもの
8
暗語
9
特定の相手方
10
傍受
11
存在若しくは内容
12
直ちに訂正しなけれなならない。
13
無線通信に使用する用語は、できる限り簡潔でなければならない。
14
無線通信を行うときは、自局の識別信号を付して、その出所を明らかにしなければならない。
15
無線通信は、正確に行うものとし、通信上の誤りを知ったときは、通報終了後一括して訂正しなければならない。
16
ーー・ー ・・・ ・ー・・
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24
・ー・
25
自局の発射しようとする電波の周波数その他必要と認める周波数
26
その通信の終了した後でなければ呼出しをしてはならない。
27
3回以下
28
3回以下
29
3回
30
相手局の呼出符号 3回以下
31
3分間
32
直ちにその呼出を中止する。
33
1回
34
3回以下
35
(1) DE (2) 自局の呼出符号 1回
36
「AS」、分で表す概略の待つべき時間及びその理由
37
AS
38
応答事項のうち相手局の呼出符号の代わりに「QRZ?」を使用して、直ちに応答する。
39
その呼出しが反復され、かつ、自局に対する呼出しであることが確実に判明するまで応答してはならない。
40
(1) DE (2) 自局の呼出符号
41
10分
42
「DE」及び自局の呼出符号
43
「HH」を前置きして、正しく送信した語字から更に送信しなければならない。
44
NIL K
45
3回
46
3回
47
無線設備の機器の試験又は調整を行うために運用するとき。
48
他の無線局から停止の要求がないかどうか。
49
直ちにその発射を中止しなければならない。
50
3回
51
応答事項に「OSO」3回を前置する。
52
この呼出しに混信を与える恐れのある電波の発射を停止して傍受する。
53
速やかに当該周波数による電波の発射を中止する。
54
速やかに当該周波数による電波の発射を中止する。
55
できない。