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一学期

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18問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    仏教の空の教えを、明瞭にして簡潔に説いたものは?

    般若心経

  • 2

    『般若心経』の漢訳は何種類か?

    8種類

  • 3

    鳩摩羅什が訳した『般若心経』は?

    『摩訶般若波羅蜜大明呪経』 (まかはんにゃはらみつだいみょうしゅきょう)

  • 4

    玄奘が訳した『般若心経』は?

    『摩訶般若波羅蜜多心経』 (まかはんにゃはらみたしんぎょう)

  • 5

    現存する最古の漢訳された『般若心経』は、誰が訳したもの?

    鳩摩羅什

  • 6

    玄奘は、(A=場所)で(B)を学び、 数多くの経典を翻訳したが、特に精魂を込めて翻訳した重要な経典が(C)でした。

    A=ナーランダー僧院(那爛陀寺), B=唯識, C=『大般若波羅蜜多経』(『大般若経』)

  • 7

    『大般若経』は、字数にすると約(A)文字、 関数にすると全(B)巻に及ぶ教典でした。 その『大般若経』をわずか(C)文字にしたのが『般若心経』です。

    A=500万, B=600, C=262

  • 8

    日本に『般若心経』は、玄奘の弟子となった(A)が 持ち帰ったと伝えられます。

    A=道昭

  • 9

    『般若心経』は何の教えを説いた経典か?

  • 10

    空とは?

    実体がないこと、またはインドの数学でゼロを意味する。

  • 11

    部派仏教の時代、この空の思想に基づいて、 (A=人)によって(B)が成立。 また、この(B)はどういうものか。

    A=ナーガールジュナ(龍樹), B=中観(ちゅうがん), 中観とは、 お釈迦様の縁起の説に基づいて、空とは何かを論理的に明らかにしたもの。

  • 12

    ナーガールジュナ(龍樹)は、何と称されたか。

    八宗の祖

  • 13

    中観を伝える(A=場所)は日本では南都六宗の1つとなった。

    A=三論宗

  • 14

    中観から発展した唯識が、 (A=人)と(B=人)の兄弟によって大成された。

    A=無著(アサンガ), B=世親(ヴァスヴァンドゥ)

  • 15

    心が対象を認識する8つの働き、八織は何に分類されるか

    眼識、耳識、鼻識、舌識、身識 (五感によって対象を認識する心), 意識 (知覚であり、自分自身の下地となっていることから意地ともいう), 末那識 (自分を優先するために思い量る本能的な心), 阿頼耶識 (自分自身を作り出している根源的な力)

  • 16

    八識の迷いを四智というが、四智とは何か

    眼識、耳識、鼻識、舌識、身識 ⇒成所作智, 意識 ⇒妙観察智, 末那識 ⇒平等性智, 阿頼耶識 ⇒大円鏡智

  • 17

    バランスのとれた生き方や考え方は?

    中道

  • 18

    (A)=因縁生起の略で 「因」というのは(B)と 「縁」というのは(C)がお互いに関係しあって 生じたり滅したりする。

    A=縁起, B=直接の原因, C=間接的な条件

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  • 6

    玄奘は、(A=場所)で(B)を学び、 数多くの経典を翻訳したが、特に精魂を込めて翻訳した重要な経典が(C)でした。

    A=ナーランダー僧院(那爛陀寺), B=唯識, C=『大般若波羅蜜多経』(『大般若経』)

  • 7

    『大般若経』は、字数にすると約(A)文字、 関数にすると全(B)巻に及ぶ教典でした。 その『大般若経』をわずか(C)文字にしたのが『般若心経』です。

    A=500万, B=600, C=262

  • 8

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    A=道昭

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  • 10

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    実体がないこと、またはインドの数学でゼロを意味する。

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    A=ナーガールジュナ(龍樹), B=中観(ちゅうがん), 中観とは、 お釈迦様の縁起の説に基づいて、空とは何かを論理的に明らかにしたもの。

  • 12

    ナーガールジュナ(龍樹)は、何と称されたか。

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  • 13

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  • 14

    中観から発展した唯識が、 (A=人)と(B=人)の兄弟によって大成された。

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    眼識、耳識、鼻識、舌識、身識 (五感によって対象を認識する心), 意識 (知覚であり、自分自身の下地となっていることから意地ともいう), 末那識 (自分を優先するために思い量る本能的な心), 阿頼耶識 (自分自身を作り出している根源的な力)

  • 16

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