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空気圧検定令和2年度実技試験(計画立案等作業試験)問題
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  • 1

    図1の空気圧回路図は、押しボタン式切換弁のスタート信号によりスタートし、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)が図2のタイムチャートに示すシーケンス動作を1サイクル動作した後停止するものである。 なお、この回路は、シリンダ(Ⅰ)·シリンダ(Ⅱ)のシリンダロッド前進端及び後退端に設けられたリミットバルブの信号により、次のステップに進むシーケンス動作を行わせている。 また、この回路は、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)ともに、シリンダロッドが動作の原点である後退端になければシリンダ(I)がスタートしないインターロック回路になっている。 これらを 基にして次の各設問に答えなさい。 設問1 この動作を実現するために図1の空気圧回路図中のAに当てはまる機器として最も適切なものを、〔図記号群〕から一つ選び、解答欄に記号で答えなさい。ただし、同一記号を重複して使用してもよい。

  • 2

    図1の空気圧回路図は、押しボタン式切換弁のスタート信号によりスタートし、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)が図2のタイムチャートに示すシーケンス動作を1サイクル動作した後停止するものである。 なお、この回路は、シリンダ(Ⅰ)·シリンダ(Ⅱ)のシリンダロッド前進端及び後退端に設けられたリミットバルブの信号により、次のステップに進むシーケンス動作を行わせている。 また、この回路は、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)ともに、シリンダロッドが動作の原点である後退端になければシリンダ(I)がスタートしないインターロック回路になっている。 これらを 基にして次の各設問に答えなさい。 設問1 この動作を実現するために図1の空気圧回路図中のBに当てはまる機器として最も適切なものを、〔図記号群〕から一つ選び、解答欄に記号で答えなさい。ただし、同一記号を重複して使用してもよい。

  • 3

    図1の空気圧回路図は、押しボタン式切換弁のスタート信号によりスタートし、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)が図2のタイムチャートに示すシーケンス動作を1サイクル動作した後停止するものである。 なお、この回路は、シリンダ(Ⅰ)·シリンダ(Ⅱ)のシリンダロッド前進端及び後退端に設けられたリミットバルブの信号により、次のステップに進むシーケンス動作を行わせている。 また、この回路は、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)ともに、シリンダロッドが動作の原点である後退端になければシリンダ(I)がスタートしないインターロック回路になっている。 これらを 基にして次の各設問に答えなさい。 設問1 この動作を実現するために図1の空気圧回路図中のCに当てはまる機器として最も適切なものを、〔図記号群〕から一つ選び、解答欄に記号で答えなさい。ただし、同一記号を重複して使用してもよい。

  • 4

    図1の空気圧回路図は、押しボタン式切換弁のスタート信号によりスタートし、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)が図2のタイムチャートに示すシーケンス動作を1サイクル動作した後停止するものである。 なお、この回路は、シリンダ(Ⅰ)·シリンダ(Ⅱ)のシリンダロッド前進端及び後退端に設けられたリミットバルブの信号により、次のステップに進むシーケンス動作を行わせている。 また、この回路は、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)ともに、シリンダロッドが動作の原点である後退端になければシリンダ(I)がスタートしないインターロック回路になっている。 これらを 基にして次の各設問に答えなさい。 設問1 この動作を実現するために図1の空気圧回路図中のDに当てはまる機器として最も適切なものを、〔図記号群〕から一つ選び、解答欄に記号で答えなさい。ただし、同一記号を重複して使用してもよい。

  • 5

    図1の空気圧回路図は、押しボタン式切換弁のスタート信号によりスタートし、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)が図2のタイムチャートに示すシーケンス動作を1サイクル動作した後停止するものである。 なお、この回路は、シリンダ(Ⅰ)·シリンダ(Ⅱ)のシリンダロッド前進端及び後退端に設けられたリミットバルブの信号により、次のステップに進むシーケンス動作を行わせている。 また、この回路は、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)ともに、シリンダロッドが動作の原点である後退端になければシリンダ(I)がスタートしないインターロック回路になっている。 これらを 基にして次の各設問に答えなさい。 設問1 この動作を実現するために図1の空気圧回路図中のEに当てはまる機器として最も適切なものを、〔図記号群〕から一つ選び、解答欄に記号で答えなさい。ただし、同一記号を重複して使用してもよい。

  • 6

    図1の空気圧回路図は、押しボタン式切換弁のスタート信号によりスタートし、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)が図2のタイムチャートに示すシーケンス動作を1サイクル動作した後停止するものである。 なお、この回路は、シリンダ(Ⅰ)·シリンダ(Ⅱ)のシリンダロッド前進端及び後退端に設けられたリミットバルブの信号により、次のステップに進むシーケンス動作を行わせている。 また、この回路は、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)ともに、シリンダロッドが動作の原点である後退端になければシリンダ(I)がスタートしないインターロック回路になっている。 これらを 基にして次の各設問に答えなさい。 設問1 この動作を実現するために図1の空気圧回路図中のFに当てはまる機器として最も適切なものを、〔図記号群〕から一つ選び、解答欄に記号で答えなさい。ただし、同一記号を重複して使用してもよい。

  • 7

    図1の空気圧回路図は、押しボタン式切換弁のスタート信号によりスタートし、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)が図2のタイムチャートに示すシーケンス動作を1サイクル動作した後停止するものである。 なお、この回路は、シリンダ(Ⅰ)·シリンダ(Ⅱ)のシリンダロッド前進端及び後退端に設けられたリミットバルブの信号により、次のステップに進むシーケンス動作を行わせている。 また、この回路は、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)ともに、シリンダロッドが動作の原点である後退端になければシリンダ(I)がスタートしないインターロック回路になっている。 これらを 基にして次の各設問に答えなさい。 設問1 この動作を実現するために図1の空気圧回路図中のGに当てはまる機器として最も適切なものを、〔図記号群〕から一つ選び、解答欄に記号で答えなさい。ただし、同一記号を重複して使用してもよい。

  • 8

    図1の空気圧回路図は、押しボタン式切換弁のスタート信号によりスタートし、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)が図2のタイムチャートに示すシーケンス動作を1サイクル動作した後停止するものである。 なお、この回路は、シリンダ(Ⅰ)·シリンダ(Ⅱ)のシリンダロッド前進端及び後退端に設けられたリミットバルブの信号により、次のステップに進むシーケンス動作を行わせている。 また、この回路は、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)ともに、シリンダロッドが動作の原点である後退端になければシリンダ(I)がスタートしないインターロック回路になっている。 これらを 基にして次の各設問に答えなさい。 設問1 この動作を実現するために図1の空気圧回路図中のHに当てはまる機器として最も適切なものを、〔図記号群〕から一つ選び、解答欄に記号で答えなさい。ただし、同一記号を重複して使用してもよい。

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  • 1

    図1の空気圧回路図は、押しボタン式切換弁のスタート信号によりスタートし、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)が図2のタイムチャートに示すシーケンス動作を1サイクル動作した後停止するものである。 なお、この回路は、シリンダ(Ⅰ)·シリンダ(Ⅱ)のシリンダロッド前進端及び後退端に設けられたリミットバルブの信号により、次のステップに進むシーケンス動作を行わせている。 また、この回路は、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)ともに、シリンダロッドが動作の原点である後退端になければシリンダ(I)がスタートしないインターロック回路になっている。 これらを 基にして次の各設問に答えなさい。 設問1 この動作を実現するために図1の空気圧回路図中のAに当てはまる機器として最も適切なものを、〔図記号群〕から一つ選び、解答欄に記号で答えなさい。ただし、同一記号を重複して使用してもよい。

  • 2

    図1の空気圧回路図は、押しボタン式切換弁のスタート信号によりスタートし、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)が図2のタイムチャートに示すシーケンス動作を1サイクル動作した後停止するものである。 なお、この回路は、シリンダ(Ⅰ)·シリンダ(Ⅱ)のシリンダロッド前進端及び後退端に設けられたリミットバルブの信号により、次のステップに進むシーケンス動作を行わせている。 また、この回路は、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)ともに、シリンダロッドが動作の原点である後退端になければシリンダ(I)がスタートしないインターロック回路になっている。 これらを 基にして次の各設問に答えなさい。 設問1 この動作を実現するために図1の空気圧回路図中のBに当てはまる機器として最も適切なものを、〔図記号群〕から一つ選び、解答欄に記号で答えなさい。ただし、同一記号を重複して使用してもよい。

  • 3

    図1の空気圧回路図は、押しボタン式切換弁のスタート信号によりスタートし、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)が図2のタイムチャートに示すシーケンス動作を1サイクル動作した後停止するものである。 なお、この回路は、シリンダ(Ⅰ)·シリンダ(Ⅱ)のシリンダロッド前進端及び後退端に設けられたリミットバルブの信号により、次のステップに進むシーケンス動作を行わせている。 また、この回路は、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)ともに、シリンダロッドが動作の原点である後退端になければシリンダ(I)がスタートしないインターロック回路になっている。 これらを 基にして次の各設問に答えなさい。 設問1 この動作を実現するために図1の空気圧回路図中のCに当てはまる機器として最も適切なものを、〔図記号群〕から一つ選び、解答欄に記号で答えなさい。ただし、同一記号を重複して使用してもよい。

  • 4

    図1の空気圧回路図は、押しボタン式切換弁のスタート信号によりスタートし、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)が図2のタイムチャートに示すシーケンス動作を1サイクル動作した後停止するものである。 なお、この回路は、シリンダ(Ⅰ)·シリンダ(Ⅱ)のシリンダロッド前進端及び後退端に設けられたリミットバルブの信号により、次のステップに進むシーケンス動作を行わせている。 また、この回路は、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)ともに、シリンダロッドが動作の原点である後退端になければシリンダ(I)がスタートしないインターロック回路になっている。 これらを 基にして次の各設問に答えなさい。 設問1 この動作を実現するために図1の空気圧回路図中のDに当てはまる機器として最も適切なものを、〔図記号群〕から一つ選び、解答欄に記号で答えなさい。ただし、同一記号を重複して使用してもよい。

  • 5

    図1の空気圧回路図は、押しボタン式切換弁のスタート信号によりスタートし、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)が図2のタイムチャートに示すシーケンス動作を1サイクル動作した後停止するものである。 なお、この回路は、シリンダ(Ⅰ)·シリンダ(Ⅱ)のシリンダロッド前進端及び後退端に設けられたリミットバルブの信号により、次のステップに進むシーケンス動作を行わせている。 また、この回路は、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)ともに、シリンダロッドが動作の原点である後退端になければシリンダ(I)がスタートしないインターロック回路になっている。 これらを 基にして次の各設問に答えなさい。 設問1 この動作を実現するために図1の空気圧回路図中のEに当てはまる機器として最も適切なものを、〔図記号群〕から一つ選び、解答欄に記号で答えなさい。ただし、同一記号を重複して使用してもよい。

  • 6

    図1の空気圧回路図は、押しボタン式切換弁のスタート信号によりスタートし、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)が図2のタイムチャートに示すシーケンス動作を1サイクル動作した後停止するものである。 なお、この回路は、シリンダ(Ⅰ)·シリンダ(Ⅱ)のシリンダロッド前進端及び後退端に設けられたリミットバルブの信号により、次のステップに進むシーケンス動作を行わせている。 また、この回路は、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)ともに、シリンダロッドが動作の原点である後退端になければシリンダ(I)がスタートしないインターロック回路になっている。 これらを 基にして次の各設問に答えなさい。 設問1 この動作を実現するために図1の空気圧回路図中のFに当てはまる機器として最も適切なものを、〔図記号群〕から一つ選び、解答欄に記号で答えなさい。ただし、同一記号を重複して使用してもよい。

  • 7

    図1の空気圧回路図は、押しボタン式切換弁のスタート信号によりスタートし、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)が図2のタイムチャートに示すシーケンス動作を1サイクル動作した後停止するものである。 なお、この回路は、シリンダ(Ⅰ)·シリンダ(Ⅱ)のシリンダロッド前進端及び後退端に設けられたリミットバルブの信号により、次のステップに進むシーケンス動作を行わせている。 また、この回路は、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)ともに、シリンダロッドが動作の原点である後退端になければシリンダ(I)がスタートしないインターロック回路になっている。 これらを 基にして次の各設問に答えなさい。 設問1 この動作を実現するために図1の空気圧回路図中のGに当てはまる機器として最も適切なものを、〔図記号群〕から一つ選び、解答欄に記号で答えなさい。ただし、同一記号を重複して使用してもよい。

  • 8

    図1の空気圧回路図は、押しボタン式切換弁のスタート信号によりスタートし、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)が図2のタイムチャートに示すシーケンス動作を1サイクル動作した後停止するものである。 なお、この回路は、シリンダ(Ⅰ)·シリンダ(Ⅱ)のシリンダロッド前進端及び後退端に設けられたリミットバルブの信号により、次のステップに進むシーケンス動作を行わせている。 また、この回路は、シリンダ(I)・シリンダ(Ⅱ)ともに、シリンダロッドが動作の原点である後退端になければシリンダ(I)がスタートしないインターロック回路になっている。 これらを 基にして次の各設問に答えなさい。 設問1 この動作を実現するために図1の空気圧回路図中のHに当てはまる機器として最も適切なものを、〔図記号群〕から一つ選び、解答欄に記号で答えなさい。ただし、同一記号を重複して使用してもよい。