薬物動態学問題集②線形1コンパートメントモデルに基づいた解析
線形1コンパートメントモデルに基づいた解析
問題一覧
1
正
2
正
3
誤
4
誤
5
誤
6
Css=k0/CLtot
7
1500
8
10
9
250
10
5
11
2 L/h
12
3 全身クリアランス
13
0.231
14
5
15
AUCiv/τ
16
2.0
17
3
18
0.35
19
1600
20
5.0
21
500
22
1 消失半減期が6 hとなっている。
23
20
24
消失速度定数の低下
25
2.0
26
5
27
1.8
28
2 最⾼⾎中濃度到達時間は投与量に依存しない。, 5 ka≫keのとき、⾎中濃度推移の消失相から得られる消失半減期はln2/keで表される
29
肝クリアランス10L/h 1日あたりの投与量950mg
30
投与量 600mg,点滴時間 5時間
31
1000
32
3 ⾎中薬物濃度時間曲線下⾯積は 0.3 mg・h/L である。, 5 糞中に排泄された薬物量は 15 mg である。
33
0.8
34
5.6
35
216μg/mL,300μg/mL
36
238
37
4.5
38
32.0
39
3 腎クリアランスは、薬物Bよりも薬物Aの方が大きい。, 4 尿中排泄速度定数は、薬物Bよりも薬物Aの方が大きい。
40
60
41
4 臨床効果を得るためには、ピーク値(C peak)/最小発育阻止濃度(MIC ) ≧ 8~10が必要とされている。, 5 主に糸球体ろ過により体外へと排泄される。
問題一覧
1
正
2
正
3
誤
4
誤
5
誤
6
Css=k0/CLtot
7
1500
8
10
9
250
10
5
11
2 L/h
12
3 全身クリアランス
13
0.231
14
5
15
AUCiv/τ
16
2.0
17
3
18
0.35
19
1600
20
5.0
21
500
22
1 消失半減期が6 hとなっている。
23
20
24
消失速度定数の低下
25
2.0
26
5
27
1.8
28
2 最⾼⾎中濃度到達時間は投与量に依存しない。, 5 ka≫keのとき、⾎中濃度推移の消失相から得られる消失半減期はln2/keで表される
29
肝クリアランス10L/h 1日あたりの投与量950mg
30
投与量 600mg,点滴時間 5時間
31
1000
32
3 ⾎中薬物濃度時間曲線下⾯積は 0.3 mg・h/L である。, 5 糞中に排泄された薬物量は 15 mg である。
33
0.8
34
5.6
35
216μg/mL,300μg/mL
36
238
37
4.5
38
32.0
39
3 腎クリアランスは、薬物Bよりも薬物Aの方が大きい。, 4 尿中排泄速度定数は、薬物Bよりも薬物Aの方が大きい。
40
60
41
4 臨床効果を得るためには、ピーク値(C peak)/最小発育阻止濃度(MIC ) ≧ 8~10が必要とされている。, 5 主に糸球体ろ過により体外へと排泄される。