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重要ポイントNo.1

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100問 • 2年前
  • まさたか
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    問題一覧

  • 1

    足関節を背屈・内反する筋は?

    長母趾伸筋, 前脛骨筋

  • 2

    足関節を背屈・外反する筋は?

    長趾伸筋, 第3腓骨筋

  • 3

    足関節を底屈・内反する筋は?

    長趾屈筋, 長母趾屈筋, 後脛骨筋

  • 4

    足関節を底屈・外反する筋は?

    長腓骨筋, 短腓骨筋

  • 5

    長母趾伸筋、前脛骨筋、長趾伸筋、第3腓骨筋の支配神経は?

    深腓骨神経

  • 6

    長趾屈筋、長母趾屈筋、後脛骨筋の支配神経は?

    脛骨神経

  • 7

    長腓骨筋、短腓骨筋の支配神経は?

    浅腓骨神経

  • 8

    正常体液のpHは?

    7.4±0.05

  • 9

    ヒトの体内で酸性の部位は?

    胃, 尿道

  • 10

    増加することで酸性の原因となるのは?

    水素イオン, 二酸化炭素, ケトン体

  • 11

    減少することで酸性の原因となるのは?

    重炭酸イオン

  • 12

    血液緩衝作用(酸性を中和する働き)をもつのは?

    重炭酸イオン, アルブミン, ヘモグロビン

  • 13

    pHを調節する2大臓器は?

    肺, 腎臓

  • 14

    代謝により生じる酸の99%を占めるのは?

    炭酸

  • 15

    呼吸性アシドーシスを呈するのは?

    肺気腫, 慢性気管支炎, 気管支喘息, 左心不全

  • 16

    呼吸性アルカローシスを呈するのは?

    過換気症候群, 貧血, 脚気, 肝硬変

  • 17

    代謝性アシドーシスを呈するのは?

    下痢で大量の重炭酸イオンが失われる場合, 糖尿病

  • 18

    代謝性アルカローシスを呈するのは?

    頻回の嘔吐, コーン症候群

  • 19

    呼吸性アシドーシスの代償性変化は?

    重炭酸イオン↑

  • 20

    呼吸性アルカローシスの代償性変化は?

    重炭酸イオン↓

  • 21

    代謝性アシドーシスの代償性変化は?

    二酸化炭素分圧↓

  • 22

    代謝性アルカローシスの代償性変化は?

    二酸化炭素分圧↑

  • 23

    柔道の創始者は?

    嘉納治五郎

  • 24

    柔道の創始年は?

    明治15年

  • 25

    柔道の発祥の地は? 東京都( )区( )町( )寺である。

    台東, 稲荷, 永昌

  • 26

    嘉納師範の天神真楊流での師匠は?

    福田八之助, 磯正智

  • 27

    嘉納師範の起倒流での師匠は?

    飯久保恒年

  • 28

    「自己の精力を及ぶ限り大なる効力を世に顕すことであり、更には広く世のために尽くすこと」を意味する四文字熟語は?

    精力善用

  • 29

    「人間は単独・孤立しては人生を送ることはできない。我々は人間関係を把握して多数の人と話し合い助け合いながら共同の目的を達成すること」を意味する四文字熟語は?

    自他共栄

  • 30

    「道に順(したが)って勝たなければならないということである。道に順わず勝つことより、道に順って負けることの方が良いとも言われている。つまりは正しく正々堂々と戦うことが大切ということである」を意味する四文字熟語は?

    順道制勝

  • 31

    「自分の全精力を尽くして努力した上で、成功・成就を期待すべきであるということ」を意味する四文字熟語は?

    尽己埃成

  • 32

    徒手筋力テスト(MMT)の筋力5は?

    normal

  • 33

    徒手筋力テスト(MMT)の筋力5は?

    100%

  • 34

    徒手筋力テスト(MMT)筋力5は?

    正常

  • 35

    徒手筋力テスト(MMT)の5は?

    強い抵抗に逆らって完全に運動できる

  • 36

    徒手筋力テスト(MMT)の筋力4は?

    good

  • 37

    徒手筋力テスト(MMT)筋力4は?

    75%

  • 38

    徒手筋力テスト(MMT)の筋力4は?

  • 39

    徒手筋力テスト(MMT)の筋力4は?

    若干の抵抗に逆らって完全に運動できる

  • 40

    徒手筋力テスト(MMT)筋力3は?

    fair

  • 41

    徒手筋力テスト(MMT)筋力3は?

    50%

  • 42

    徒手筋力テスト(MMT)筋力3は?

  • 43

    徒手筋力テスト(MMT)筋力3は?

    重力に抗して完全に運動できる

  • 44

    徒手筋力テスト(MMT)筋力2は?

    poor

  • 45

    徒手筋力テスト(MMT)筋力2は?

    25%

  • 46

    徒手筋力テスト(MMT)筋力2は?

  • 47

    徒手筋力テスト(MMT)筋力2は?

    重力を除くと完全に運動できる

  • 48

    徒手筋力テスト(MMT)筋力1は?

    trace

  • 49

    徒手筋力テスト(MMT)筋力1は?

    10%

  • 50

    徒手筋力テスト(MMT)筋力1は?

    不可

  • 51

    徒手筋力テスト(MMT)筋力1は?

    わずかな収縮はあるが関節は動かない

  • 52

    棘上筋の起始は?

    棘上窩

  • 53

    棘上筋の停止は?

    大結節

  • 54

    棘上筋の支配神経は?

    肩甲上神経

  • 55

    棘上筋の作用は?

    肩関節外転

  • 56

    棘下筋の起始は?

    棘下窩

  • 57

    棘下筋の停止は?

    大結節

  • 58

    棘下筋の支配神経は?

    肩甲上神経

  • 59

    棘下筋の作用は?

    肩関節外旋, 肩関節水平伸展

  • 60

    肩甲下筋の起始は?

    肩甲下窩

  • 61

    肩甲下筋の停止は?

    小結節

  • 62

    肩甲下筋の支配神経は?

    肩甲下神経

  • 63

    肩甲下筋の作用は?

    肩関節水平屈曲, 肩関節内旋

  • 64

    小円筋の起始は?

    肩甲骨外側縁

  • 65

    小円筋の停止は?

    大結節

  • 66

    小円筋の支配神経は?

    腋窩神経

  • 67

    小円筋の作用は?

    肩関節外旋

  • 68

    大円筋の起始は?

    肩甲骨下角

  • 69

    大円筋の停止は?

    小結節稜

  • 70

    大円筋の支配神経は?

    肩甲下神経

  • 71

    大円筋の作用で誤っているのは?

    肩関節屈曲

  • 72

    アクチンのみからなるのは?

    I帯

  • 73

    ミオシンのみからなるのは?

    H帯

  • 74

    最も明るい(淡い)のは?

    I帯

  • 75

    最も暗い(濃い)のは?

    A帯のうち、H帯を除いた部分

  • 76

    I帯の中央部分でアクチンを束ねているのは?

    Z膜

  • 77

    H帯の中央部分でミオシンを束ねているのは?

    M線

  • 78

    筋収縮時に長さが短くなるのは何帯? ( )帯、( )帯

    I, H

  • 79

    筋収縮の機能的単位は? ( )[( )]

    筋節, サルコメア

  • 80

    太い筋フィラメントとは?

    ミオシンフィラメント

  • 81

    細い筋フィラメントとは?

    アクチンフィラメント

  • 82

    筋収縮の最初の引き金となるのは? ( )[=( )=( )]

    筋細胞膜の興奮, 脱分極, 活動電位発生

  • 83

    筋細胞膜の興奮を引き起こすのは?

    アセチルコリン

  • 84

    筋細胞膜の興奮はどこへ伝わる? ( )を介して( )へ伝わる

    横行小管, 筋小胞体

  • 85

    Caイオンの貯蔵部位は? ( )[( )]

    筋小胞体, 滑面小胞体

  • 86

    筋小胞体から放出されたCaイオンが結合する部位は?

    トロポニン

  • 87

    普段筋収縮しないように働く調節蛋白は?

    トロポニン, トロポミオシン

  • 88

    トロポニン、トロポミオシンによる筋収縮抑制作用が解除されるとどうなる? ( )[( )]により、( )と( )が結合する

    ミオシンの架け橋, クロスブリッジ, ミオシン, アクチン

  • 89

    筋フィラメントの滑走とは? ( )[( )]により、( )が( )に向かって引っ張られる[( )と( )が重なり合うまで]

    ミオシンの架け橋の運動, ミオシン頭部の首振り運動, アクチン, M線, アクチン, アクチン

  • 90

    筋細胞膜の興奮から筋収縮までの一連の過程を何という?

    興奮-収縮連関

  • 91

    イオンポンプ(能動輸送)とは? ○○イオンを( )濃度側から( )濃度側へ輸送する[上り坂輸送のためATP( )]

    低, 高, 必要

  • 92

    イオンチャネル(受動輸送)(拡散)とは? ○○イオンを( )濃度側から( )濃度側へ輸送する[( )坂輸送のためATP ( )要)]

    高, 低, 下り, 不

  • 93

    筋収縮時にATPを必要とするのは?

    ミオシンの架け橋の運動時, ミオシンの架け橋の結合を切り離す時

  • 94

    筋弛緩時にATPを必要とするのは?

    筋小胞体へのCaイオンの回収時

  • 95

    アセチルコリンエステラーゼとは?

    アセチルコリンを分解する酵素

  • 96

    クラーレ(矢毒)の作用部位は?

    アセチルコリン受容体

  • 97

    クラーレは何に用いられるか?

    筋弛緩剤

  • 98

    テトロドトキシン(フグ毒)の作用部位は?

    Naイオンチャネル

  • 99

    脊柱後弯姿勢を呈するのは? ( )、( )、( )、( )、( )

    脊椎カリエス, くる病, ショイエルマン病, 強直性脊椎炎

  • 100

    脊柱側弯姿勢を呈するのは? ( )、( )、( )、( )、( )、( )

    坐骨神経痛, レックリングハウゼン病, マルファン症候群, 脊髄空洞症, エーラーダンロス症候群, 腰椎椎間板ヘルニア

  • 重要ポイントNo.2

    重要ポイントNo.2

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    重要ポイントNo.2

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    重要ポイント9/10

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    重要ポイント9/10

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    問題一覧

  • 1

    足関節を背屈・内反する筋は?

    長母趾伸筋, 前脛骨筋

  • 2

    足関節を背屈・外反する筋は?

    長趾伸筋, 第3腓骨筋

  • 3

    足関節を底屈・内反する筋は?

    長趾屈筋, 長母趾屈筋, 後脛骨筋

  • 4

    足関節を底屈・外反する筋は?

    長腓骨筋, 短腓骨筋

  • 5

    長母趾伸筋、前脛骨筋、長趾伸筋、第3腓骨筋の支配神経は?

    深腓骨神経

  • 6

    長趾屈筋、長母趾屈筋、後脛骨筋の支配神経は?

    脛骨神経

  • 7

    長腓骨筋、短腓骨筋の支配神経は?

    浅腓骨神経

  • 8

    正常体液のpHは?

    7.4±0.05

  • 9

    ヒトの体内で酸性の部位は?

    胃, 尿道

  • 10

    増加することで酸性の原因となるのは?

    水素イオン, 二酸化炭素, ケトン体

  • 11

    減少することで酸性の原因となるのは?

    重炭酸イオン

  • 12

    血液緩衝作用(酸性を中和する働き)をもつのは?

    重炭酸イオン, アルブミン, ヘモグロビン

  • 13

    pHを調節する2大臓器は?

    肺, 腎臓

  • 14

    代謝により生じる酸の99%を占めるのは?

    炭酸

  • 15

    呼吸性アシドーシスを呈するのは?

    肺気腫, 慢性気管支炎, 気管支喘息, 左心不全

  • 16

    呼吸性アルカローシスを呈するのは?

    過換気症候群, 貧血, 脚気, 肝硬変

  • 17

    代謝性アシドーシスを呈するのは?

    下痢で大量の重炭酸イオンが失われる場合, 糖尿病

  • 18

    代謝性アルカローシスを呈するのは?

    頻回の嘔吐, コーン症候群

  • 19

    呼吸性アシドーシスの代償性変化は?

    重炭酸イオン↑

  • 20

    呼吸性アルカローシスの代償性変化は?

    重炭酸イオン↓

  • 21

    代謝性アシドーシスの代償性変化は?

    二酸化炭素分圧↓

  • 22

    代謝性アルカローシスの代償性変化は?

    二酸化炭素分圧↑

  • 23

    柔道の創始者は?

    嘉納治五郎

  • 24

    柔道の創始年は?

    明治15年

  • 25

    柔道の発祥の地は? 東京都( )区( )町( )寺である。

    台東, 稲荷, 永昌

  • 26

    嘉納師範の天神真楊流での師匠は?

    福田八之助, 磯正智

  • 27

    嘉納師範の起倒流での師匠は?

    飯久保恒年

  • 28

    「自己の精力を及ぶ限り大なる効力を世に顕すことであり、更には広く世のために尽くすこと」を意味する四文字熟語は?

    精力善用

  • 29

    「人間は単独・孤立しては人生を送ることはできない。我々は人間関係を把握して多数の人と話し合い助け合いながら共同の目的を達成すること」を意味する四文字熟語は?

    自他共栄

  • 30

    「道に順(したが)って勝たなければならないということである。道に順わず勝つことより、道に順って負けることの方が良いとも言われている。つまりは正しく正々堂々と戦うことが大切ということである」を意味する四文字熟語は?

    順道制勝

  • 31

    「自分の全精力を尽くして努力した上で、成功・成就を期待すべきであるということ」を意味する四文字熟語は?

    尽己埃成

  • 32

    徒手筋力テスト(MMT)の筋力5は?

    normal

  • 33

    徒手筋力テスト(MMT)の筋力5は?

    100%

  • 34

    徒手筋力テスト(MMT)筋力5は?

    正常

  • 35

    徒手筋力テスト(MMT)の5は?

    強い抵抗に逆らって完全に運動できる

  • 36

    徒手筋力テスト(MMT)の筋力4は?

    good

  • 37

    徒手筋力テスト(MMT)筋力4は?

    75%

  • 38

    徒手筋力テスト(MMT)の筋力4は?

  • 39

    徒手筋力テスト(MMT)の筋力4は?

    若干の抵抗に逆らって完全に運動できる

  • 40

    徒手筋力テスト(MMT)筋力3は?

    fair

  • 41

    徒手筋力テスト(MMT)筋力3は?

    50%

  • 42

    徒手筋力テスト(MMT)筋力3は?

  • 43

    徒手筋力テスト(MMT)筋力3は?

    重力に抗して完全に運動できる

  • 44

    徒手筋力テスト(MMT)筋力2は?

    poor

  • 45

    徒手筋力テスト(MMT)筋力2は?

    25%

  • 46

    徒手筋力テスト(MMT)筋力2は?

  • 47

    徒手筋力テスト(MMT)筋力2は?

    重力を除くと完全に運動できる

  • 48

    徒手筋力テスト(MMT)筋力1は?

    trace

  • 49

    徒手筋力テスト(MMT)筋力1は?

    10%

  • 50

    徒手筋力テスト(MMT)筋力1は?

    不可

  • 51

    徒手筋力テスト(MMT)筋力1は?

    わずかな収縮はあるが関節は動かない

  • 52

    棘上筋の起始は?

    棘上窩

  • 53

    棘上筋の停止は?

    大結節

  • 54

    棘上筋の支配神経は?

    肩甲上神経

  • 55

    棘上筋の作用は?

    肩関節外転

  • 56

    棘下筋の起始は?

    棘下窩

  • 57

    棘下筋の停止は?

    大結節

  • 58

    棘下筋の支配神経は?

    肩甲上神経

  • 59

    棘下筋の作用は?

    肩関節外旋, 肩関節水平伸展

  • 60

    肩甲下筋の起始は?

    肩甲下窩

  • 61

    肩甲下筋の停止は?

    小結節

  • 62

    肩甲下筋の支配神経は?

    肩甲下神経

  • 63

    肩甲下筋の作用は?

    肩関節水平屈曲, 肩関節内旋

  • 64

    小円筋の起始は?

    肩甲骨外側縁

  • 65

    小円筋の停止は?

    大結節

  • 66

    小円筋の支配神経は?

    腋窩神経

  • 67

    小円筋の作用は?

    肩関節外旋

  • 68

    大円筋の起始は?

    肩甲骨下角

  • 69

    大円筋の停止は?

    小結節稜

  • 70

    大円筋の支配神経は?

    肩甲下神経

  • 71

    大円筋の作用で誤っているのは?

    肩関節屈曲

  • 72

    アクチンのみからなるのは?

    I帯

  • 73

    ミオシンのみからなるのは?

    H帯

  • 74

    最も明るい(淡い)のは?

    I帯

  • 75

    最も暗い(濃い)のは?

    A帯のうち、H帯を除いた部分

  • 76

    I帯の中央部分でアクチンを束ねているのは?

    Z膜

  • 77

    H帯の中央部分でミオシンを束ねているのは?

    M線

  • 78

    筋収縮時に長さが短くなるのは何帯? ( )帯、( )帯

    I, H

  • 79

    筋収縮の機能的単位は? ( )[( )]

    筋節, サルコメア

  • 80

    太い筋フィラメントとは?

    ミオシンフィラメント

  • 81

    細い筋フィラメントとは?

    アクチンフィラメント

  • 82

    筋収縮の最初の引き金となるのは? ( )[=( )=( )]

    筋細胞膜の興奮, 脱分極, 活動電位発生

  • 83

    筋細胞膜の興奮を引き起こすのは?

    アセチルコリン

  • 84

    筋細胞膜の興奮はどこへ伝わる? ( )を介して( )へ伝わる

    横行小管, 筋小胞体

  • 85

    Caイオンの貯蔵部位は? ( )[( )]

    筋小胞体, 滑面小胞体

  • 86

    筋小胞体から放出されたCaイオンが結合する部位は?

    トロポニン

  • 87

    普段筋収縮しないように働く調節蛋白は?

    トロポニン, トロポミオシン

  • 88

    トロポニン、トロポミオシンによる筋収縮抑制作用が解除されるとどうなる? ( )[( )]により、( )と( )が結合する

    ミオシンの架け橋, クロスブリッジ, ミオシン, アクチン

  • 89

    筋フィラメントの滑走とは? ( )[( )]により、( )が( )に向かって引っ張られる[( )と( )が重なり合うまで]

    ミオシンの架け橋の運動, ミオシン頭部の首振り運動, アクチン, M線, アクチン, アクチン

  • 90

    筋細胞膜の興奮から筋収縮までの一連の過程を何という?

    興奮-収縮連関

  • 91

    イオンポンプ(能動輸送)とは? ○○イオンを( )濃度側から( )濃度側へ輸送する[上り坂輸送のためATP( )]

    低, 高, 必要

  • 92

    イオンチャネル(受動輸送)(拡散)とは? ○○イオンを( )濃度側から( )濃度側へ輸送する[( )坂輸送のためATP ( )要)]

    高, 低, 下り, 不

  • 93

    筋収縮時にATPを必要とするのは?

    ミオシンの架け橋の運動時, ミオシンの架け橋の結合を切り離す時

  • 94

    筋弛緩時にATPを必要とするのは?

    筋小胞体へのCaイオンの回収時

  • 95

    アセチルコリンエステラーゼとは?

    アセチルコリンを分解する酵素

  • 96

    クラーレ(矢毒)の作用部位は?

    アセチルコリン受容体

  • 97

    クラーレは何に用いられるか?

    筋弛緩剤

  • 98

    テトロドトキシン(フグ毒)の作用部位は?

    Naイオンチャネル

  • 99

    脊柱後弯姿勢を呈するのは? ( )、( )、( )、( )、( )

    脊椎カリエス, くる病, ショイエルマン病, 強直性脊椎炎

  • 100

    脊柱側弯姿勢を呈するのは? ( )、( )、( )、( )、( )、( )

    坐骨神経痛, レックリングハウゼン病, マルファン症候群, 脊髄空洞症, エーラーダンロス症候群, 腰椎椎間板ヘルニア