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前期期末

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66問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    大腿骨頸部骨折の骨癒合が困難な理由として誤っているのはどれか。

    高齢者に好発する。

  • 2

    大腿骨骨幹部骨折の後遺症として正しいのはどれか。

    膝関節の拘縮

  • 3

    大腿骨骨幹部骨折で誤っているのはどれか。

    介達外力による発生が多い。

  • 4

    下腿骨骨幹部骨折について誤っているのはどれか。

    脛腓両骨骨折よりも脛骨単独骨折が多い。

  • 5

    棘顆長が延長するのはどれか。

    デュベルニー骨折

  • 6

    膝蓋骨骨折について正しいのはどれか。

    介達外力による場合は大腿四頭筋の急激な収縮で発生する。

  • 7

    脛骨の骨折について誤っているのはどれか。

    PTBキャストは長期臥床を要する。

  • 8

    距骨で正しいのはどれか。

    距骨頭は距骨頭の近位に位置する。

  • 9

    ルドルフ症候に関係するのはどれか。

    腸腰筋

  • 10

    膝蓋骨骨折で誤っているのはどれか。

    固定は屈曲60度とする。

  • 11

    大腿骨骨幹部骨折(中央 1/3)の定型的転位について正しいのはどれか

    屈曲・内転ー後上方

  • 12

    下腿骨骨幹部骨折の後遺症ではないのはどれか。

    扁平外反足

  • 13

    下腿骨近位端部骨折と原因との組合せで誤っているのはどれか。

    腓骨頭単独骨折ー膝関節の過伸展

  • 14

    下腿骨骨幹部骨折で誤っている組み合わせはどれか。

    筋萎縮ー早期荷重

  • 15

    下腿骨果部外転型骨折で誤っているのはどれか。

    足関節外側の靭帯が断裂する。

  • 16

    デュベルニー骨折の部位はどれか。

    腸骨翼

  • 17

    大腿骨頸部骨折の症状について正しいのはどれか。

    棘果腸は健側より短縮する。

  • 18

    下腿骨骨幹部骨折の固定範囲は大腿中央からどこまでか。

    足MP関節手前まで

  • 19

    膝蓋骨骨折について正しいのはどれか。

    ソープ分類のⅢ型が多い。

  • 20

    下腿骨骨幹部骨折で誤っているのはどれか。

    介達外力では骨幹部が同高位になる。

  • 21

    大腿骨骨幹部骨折で誤っているのはどれか。

    高齢者に好発する。

  • 22

    大腿骨頸部骨折のガーデン分類で誤っているのはどれか。

    Ⅱ型は完全骨折で転位があるもの

  • 23

    大腿骨骨幹部骨折で誤っているのはどれか。

    斜骨折の整復固定は容易である。

  • 24

    下腿骨骨幹部骨折の後遺症と原因の組合せで誤っているのはどれか。

    膝関節拘縮ーPTBキャストの使用

  • 25

    大腿骨近位¹∕₃部の骨折について誤っているのはどれか。

    腓腹筋は遠位骨片を屈曲させる。

  • 26

    開放骨折が起こりやすいのはどれか。

    脛骨骨幹部骨折

  • 27

    大腿骨小転子骨折の診断を用いるテストはどれか。

    ルドルフテスト

  • 28

    コットン骨折にみられるのはどれか。

    後果骨折

  • 29

    腓骨頭骨折の後で足関節と足指の伸展が障害された。最も考えられる合併症はどれか。

    総腓骨神経麻痺

  • 30

    下腿骨骨折ではないのはどれか。

    スティーダー骨折

  • 31

    膝蓋骨に多くみられる骨折型はどれか。

    横骨折

  • 32

    棘果長に左右差がみられないのはどれか。

    マルゲーニュ骨折

  • 33

    誤っているのはどれか。

    下前腸骨棘裂離骨折は縫工筋が関与する。

  • 34

    棘果長が短縮するのはどれか。

    大腿骨頸部内転型骨折

  • 35

    脛骨外顆骨折で誤っているのはどれか。

    内反膝変形を起こす。

  • 36

    大腿骨小転子骨折でみられるのはどれか。

    ルドルフ徴候

  • 37

    坐骨結節裂離骨折に関与しない筋はどれか。

    薄筋

  • 38

    大腿骨骨幹部骨折で誤っているのはどれか。

    高齢者に好発する。

  • 39

    足関節果部骨折について正しいのはどれか。

    果部骨折に脛腓靱帯の断裂を合併することもある。

  • 40

    13 歳の男子。短距離走練習中、スタートの瞬間に股関節部に激痛を感じ来所した。最も考 えられるのはどれか。

    上前腸骨棘剥離骨折

  • 41

    阻血性骨壊死を起こしやすいのはどれか。

    距骨頚部骨折の後方骨片

  • 42

    骨盤骨折で骨盤輪の破綻をきたすのはどれか。

    マルゲーニュ骨折

  • 43

    下腿骨近位端部骨折と原因の組合せで誤っているのはどれか。

    腓骨頭単独骨折―――膝関節の外転

  • 44

    棘果長の延長がみられるのはどれか。

    デュベルニー骨折

  • 45

    大腿骨頸部骨折で正しいのはどれか。

    骨頭に血行障害を生じる。

  • 46

    転子果長が短縮するのはどれか。

    定型的転位を呈した下腿両骨骨幹部骨折

  • 47

    Q角が増大するのはどれか。

    大腿骨外顆骨折

  • 48

    大腿骨頸部内転型骨折で誤っているのはどれか。

    骨折線が垂直に近くなるほど骨癒合は良好である。

  • 49

    大腿骨骨幹部骨折で誤っているのはどれか。

    上 1/3 部骨折では近位骨片は屈曲・内転・内旋転位する。

  • 50

    脛骨顆部骨折で誤っているのはどれか。

    内顆骨折では外反膝変形がみられる。内顆骨折では外反膝変形がみられる。

  • 51

    果部骨折におけるラウゲ・ハンセン分類で、前脛腓靱帯の断裂とともに、外果の斜骨折がみ られるのはどれか。

    回外・外旋骨折

  • 52

    下腿骨骨幹部両骨骨折で誤っているのはどれか。

    介達外力による螺旋状骨折では脛骨骨折部が高位となる。

  • 53

    足根骨骨折で誤っているのはどれか。

    ナウマン症候は踵骨骨折でみられる。

  • 54

    大腿骨頸部内側骨折で正しいのはどれか。

    大転子部の叩打痛がある。

  • 55

    30 歳の女性。パラグライダーで飛行後、右足関節伸展状態で着地し て負傷した。歩行不能のため、友人に連れられ来所した。腫脹、限局性圧痛および足関節 伸展時痛がみられる。母趾が直角に足底側に屈曲している。 考えられるのはどれか。

    距骨骨折

  • 56

    骨盤環骨折で誤っているのはどれか。

    偽関節を形成することが多い。

  • 57

    大腿骨頸部骨折のパウエルス(Pauwels)の分類で正しいのはどれか。

    骨折線が水平線となす角度で分類する。

  • 58

    大腿骨遠位骨端線離開で誤っているのはどれか。

    屈曲型の遠位骨片は前上方に転位する。

  • 59

    骨盤の剥離骨折と原因となる筋との組み合わせで正しいのはどれか。

    腸骨稜―――――外腹斜筋

  • 60

    膝蓋骨骨折で誤っているのはどれか。

    介達外力では縦骨折となる。

  • 61

    大腿骨頸部骨折で正しいのはどれか。

    下肢は外旋位をとる。

  • 62

    ラウゲ・ハンセンの分類で誤っているのはどれか。

    回外・内旋損傷

  • 63

    デュベルニー骨折で誤っているのはどれか。

    棘果長は短縮する。

  • 64

    膝蓋骨骨折で正しいのはどれか。

    分裂膝蓋骨との鑑別が必要である。

  • 65

    下腿骨骨幹部骨折で誤っている組み合わせはどれか。

    遷延治癒――上・中 1/3 境界部

  • 66

    誤っているのはどれか。

    大腿骨顆上屈曲型骨折は遠位骨片が前方に転位する。

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  • 1

    大腿骨頸部骨折の骨癒合が困難な理由として誤っているのはどれか。

    高齢者に好発する。

  • 2

    大腿骨骨幹部骨折の後遺症として正しいのはどれか。

    膝関節の拘縮

  • 3

    大腿骨骨幹部骨折で誤っているのはどれか。

    介達外力による発生が多い。

  • 4

    下腿骨骨幹部骨折について誤っているのはどれか。

    脛腓両骨骨折よりも脛骨単独骨折が多い。

  • 5

    棘顆長が延長するのはどれか。

    デュベルニー骨折

  • 6

    膝蓋骨骨折について正しいのはどれか。

    介達外力による場合は大腿四頭筋の急激な収縮で発生する。

  • 7

    脛骨の骨折について誤っているのはどれか。

    PTBキャストは長期臥床を要する。

  • 8

    距骨で正しいのはどれか。

    距骨頭は距骨頭の近位に位置する。

  • 9

    ルドルフ症候に関係するのはどれか。

    腸腰筋

  • 10

    膝蓋骨骨折で誤っているのはどれか。

    固定は屈曲60度とする。

  • 11

    大腿骨骨幹部骨折(中央 1/3)の定型的転位について正しいのはどれか

    屈曲・内転ー後上方

  • 12

    下腿骨骨幹部骨折の後遺症ではないのはどれか。

    扁平外反足

  • 13

    下腿骨近位端部骨折と原因との組合せで誤っているのはどれか。

    腓骨頭単独骨折ー膝関節の過伸展

  • 14

    下腿骨骨幹部骨折で誤っている組み合わせはどれか。

    筋萎縮ー早期荷重

  • 15

    下腿骨果部外転型骨折で誤っているのはどれか。

    足関節外側の靭帯が断裂する。

  • 16

    デュベルニー骨折の部位はどれか。

    腸骨翼

  • 17

    大腿骨頸部骨折の症状について正しいのはどれか。

    棘果腸は健側より短縮する。

  • 18

    下腿骨骨幹部骨折の固定範囲は大腿中央からどこまでか。

    足MP関節手前まで

  • 19

    膝蓋骨骨折について正しいのはどれか。

    ソープ分類のⅢ型が多い。

  • 20

    下腿骨骨幹部骨折で誤っているのはどれか。

    介達外力では骨幹部が同高位になる。

  • 21

    大腿骨骨幹部骨折で誤っているのはどれか。

    高齢者に好発する。

  • 22

    大腿骨頸部骨折のガーデン分類で誤っているのはどれか。

    Ⅱ型は完全骨折で転位があるもの

  • 23

    大腿骨骨幹部骨折で誤っているのはどれか。

    斜骨折の整復固定は容易である。

  • 24

    下腿骨骨幹部骨折の後遺症と原因の組合せで誤っているのはどれか。

    膝関節拘縮ーPTBキャストの使用

  • 25

    大腿骨近位¹∕₃部の骨折について誤っているのはどれか。

    腓腹筋は遠位骨片を屈曲させる。

  • 26

    開放骨折が起こりやすいのはどれか。

    脛骨骨幹部骨折

  • 27

    大腿骨小転子骨折の診断を用いるテストはどれか。

    ルドルフテスト

  • 28

    コットン骨折にみられるのはどれか。

    後果骨折

  • 29

    腓骨頭骨折の後で足関節と足指の伸展が障害された。最も考えられる合併症はどれか。

    総腓骨神経麻痺

  • 30

    下腿骨骨折ではないのはどれか。

    スティーダー骨折

  • 31

    膝蓋骨に多くみられる骨折型はどれか。

    横骨折

  • 32

    棘果長に左右差がみられないのはどれか。

    マルゲーニュ骨折

  • 33

    誤っているのはどれか。

    下前腸骨棘裂離骨折は縫工筋が関与する。

  • 34

    棘果長が短縮するのはどれか。

    大腿骨頸部内転型骨折

  • 35

    脛骨外顆骨折で誤っているのはどれか。

    内反膝変形を起こす。

  • 36

    大腿骨小転子骨折でみられるのはどれか。

    ルドルフ徴候

  • 37

    坐骨結節裂離骨折に関与しない筋はどれか。

    薄筋

  • 38

    大腿骨骨幹部骨折で誤っているのはどれか。

    高齢者に好発する。

  • 39

    足関節果部骨折について正しいのはどれか。

    果部骨折に脛腓靱帯の断裂を合併することもある。

  • 40

    13 歳の男子。短距離走練習中、スタートの瞬間に股関節部に激痛を感じ来所した。最も考 えられるのはどれか。

    上前腸骨棘剥離骨折

  • 41

    阻血性骨壊死を起こしやすいのはどれか。

    距骨頚部骨折の後方骨片

  • 42

    骨盤骨折で骨盤輪の破綻をきたすのはどれか。

    マルゲーニュ骨折

  • 43

    下腿骨近位端部骨折と原因の組合せで誤っているのはどれか。

    腓骨頭単独骨折―――膝関節の外転

  • 44

    棘果長の延長がみられるのはどれか。

    デュベルニー骨折

  • 45

    大腿骨頸部骨折で正しいのはどれか。

    骨頭に血行障害を生じる。

  • 46

    転子果長が短縮するのはどれか。

    定型的転位を呈した下腿両骨骨幹部骨折

  • 47

    Q角が増大するのはどれか。

    大腿骨外顆骨折

  • 48

    大腿骨頸部内転型骨折で誤っているのはどれか。

    骨折線が垂直に近くなるほど骨癒合は良好である。

  • 49

    大腿骨骨幹部骨折で誤っているのはどれか。

    上 1/3 部骨折では近位骨片は屈曲・内転・内旋転位する。

  • 50

    脛骨顆部骨折で誤っているのはどれか。

    内顆骨折では外反膝変形がみられる。内顆骨折では外反膝変形がみられる。

  • 51

    果部骨折におけるラウゲ・ハンセン分類で、前脛腓靱帯の断裂とともに、外果の斜骨折がみ られるのはどれか。

    回外・外旋骨折

  • 52

    下腿骨骨幹部両骨骨折で誤っているのはどれか。

    介達外力による螺旋状骨折では脛骨骨折部が高位となる。

  • 53

    足根骨骨折で誤っているのはどれか。

    ナウマン症候は踵骨骨折でみられる。

  • 54

    大腿骨頸部内側骨折で正しいのはどれか。

    大転子部の叩打痛がある。

  • 55

    30 歳の女性。パラグライダーで飛行後、右足関節伸展状態で着地し て負傷した。歩行不能のため、友人に連れられ来所した。腫脹、限局性圧痛および足関節 伸展時痛がみられる。母趾が直角に足底側に屈曲している。 考えられるのはどれか。

    距骨骨折

  • 56

    骨盤環骨折で誤っているのはどれか。

    偽関節を形成することが多い。

  • 57

    大腿骨頸部骨折のパウエルス(Pauwels)の分類で正しいのはどれか。

    骨折線が水平線となす角度で分類する。

  • 58

    大腿骨遠位骨端線離開で誤っているのはどれか。

    屈曲型の遠位骨片は前上方に転位する。

  • 59

    骨盤の剥離骨折と原因となる筋との組み合わせで正しいのはどれか。

    腸骨稜―――――外腹斜筋

  • 60

    膝蓋骨骨折で誤っているのはどれか。

    介達外力では縦骨折となる。

  • 61

    大腿骨頸部骨折で正しいのはどれか。

    下肢は外旋位をとる。

  • 62

    ラウゲ・ハンセンの分類で誤っているのはどれか。

    回外・内旋損傷

  • 63

    デュベルニー骨折で誤っているのはどれか。

    棘果長は短縮する。

  • 64

    膝蓋骨骨折で正しいのはどれか。

    分裂膝蓋骨との鑑別が必要である。

  • 65

    下腿骨骨幹部骨折で誤っている組み合わせはどれか。

    遷延治癒――上・中 1/3 境界部

  • 66

    誤っているのはどれか。

    大腿骨顆上屈曲型骨折は遠位骨片が前方に転位する。