ログイン

3年 前期中間考査①
29問 • 1年前
  • ユーザ名非公開
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    化学反応を起こしやすい状態になるのに必要なエネルギー

    活性化エネルギー

  • 2

    活性化エネルギーを小さくするもの

    酵素

  • 3

    酵素は生体内で作られたタンパク質からなり「 」と呼ばれる

    生体触媒

  • 4

    酵素が作用する物質を「 」という

    基質

  • 5

    酵素は基質と結合して「 」をつくり、基質に作用して「 」をつくる。

    酸素一基質複合体, 生成物

  • 6

    それぞれの酵素は特有の立体構造をとる「 」(基質との結合部位)をもち、その構造に適合した基質のみに作用する。この性質を

    活性部位, 基質特異性

  • 7

    普通60度以上の高温では酵素本体のタンパク質が変性し、失活するため、反応速度は急激に低下するため、酵素には最もよく働く「 」がある。

    最適温度

  • 8

    タンパク質の立体構造は水素イオン濃度によって影響を受けるので、それぞれの酵素によって最も働く「 」がある

    最適pH

  • 9

    低分子の有機物や金属が結合しなければ活性を示さないものもあるこのような酵素に結合する有機物や金属を

    補助因子

  • 10

    一連の化学反応の結果つくられた最終産物が代謝経路の初期の反応に作用する酵素に働いて、反応系全体の進行を調節してるこれを

    フィードバック調節

  • 11

    フィードバック調節では、最終産物が初期の反応に作用する酵素のアロステリック部位に結合して働きを阻害すること

    フィードバック阻害

  • 12

    基質以外の物質が酵素の特定部位に結合することで、酵素の立体構造が変化し、酵素一基質複合体が形成されなくなる

    アロステリック酵素

  • 13

    アロステリック酵素の活性が変化することを

    アロステリック効果

  • 14

    アロステリック酵素のように、酵素が活性部位以外の部位に物質が結合することによって酵素反応が阻害されること

    非競争的阻害

  • 15

    基質とよく似た立体構造をもつ物質が基質と同時に存在すると、それが酵素の活性部位に結合して基質が結合できなくなるこれを

    競争的阻害

  • 16

    水に溶けた物質は、その濃度が均一になるように「 」に従って「 」する。この移動にはエネルギーは必要ない。

    濃度勾配, 拡散

  • 17

    細胞膜には、物質を選び分けて透過させる性質がある。

    選択的透過性

  • 18

    脂質二重層を通過できない物質は「 」によって輸送される。

    輸送タンパク質

  • 19

    イオンなどの小さい電荷を持つ物質を濃度勾配に従って通過させる膜タンパク質で、エネルギーを必要としない「 」が行われる。

    受動輸送

  • 20

    細胞膜には水分子だけを通す「 」というチャネルが存在する。

    アクアポリン

  • 21

    グルコースを濃度勾配に従って細胞内に輸送する。

    グルコース輸送体

  • 22

    濃度勾配に逆らって、細胞内から細胞外へナトリウムイオンを排出し、細胞外から細胞内へカリウムイオンを取り込むことで細胞外のナトリウムイオンとカリウムイオンの濃度差を維持する分子機構

    ナトリウムポンプ

  • 23

    輸送時にエネルギーを必要とする輸送は

    能動輸送

  • 24

    細胞内液に比べて浸透圧が大きい水溶液を

    高張液

  • 25

    細胞内液に比べて浸透圧が小さい水溶液を

    低張液

  • 26

    細胞内液に比べて浸透圧が等しい水溶液

    等張液

  • 27

    ある細胞が分泌した「 」が「 」の受容体(レセプター)と呼ばれるタンパク質で受容されることによって細胞間の情報伝達が行われる。

    情報伝達物質, 標的細胞

  • 28

    マクロファージは病原体が持つ糖や核酸などをTLRで特異的に認識し、活性化して「 」と呼ばれる

    サイトカイン

  • 29

    樹状細胞は食作用でとりこんだ抗原細胞表面の「 」(主要組織適合抗原)にのせて提出する。

    MHC抗原

  • leap1-1

    leap1-1

    ユーザ名非公開 · 42問 · 1年前

    leap1-1

    leap1-1

    42問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    leap1-2

    leap1-2

    ユーザ名非公開 · 36問 · 1年前

    leap1-2

    leap1-2

    36問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    leap1-3

    leap1-3

    ユーザ名非公開 · 40問 · 1年前

    leap1-3

    leap1-3

    40問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    leap1-4

    leap1-4

    ユーザ名非公開 · 44問 · 1年前

    leap1-4

    leap1-4

    44問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    leap1-5

    leap1-5

    ユーザ名非公開 · 36問 · 1年前

    leap1-5

    leap1-5

    36問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    leap1-6

    leap1-6

    ユーザ名非公開 · 43問 · 1年前

    leap1-6

    leap1-6

    43問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    leap1-7

    leap1-7

    ユーザ名非公開 · 36問 · 1年前

    leap1-7

    leap1-7

    36問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    3年 春休み開け

    3年 春休み開け

    ユーザ名非公開 · 25問 · 1年前

    3年 春休み開け

    3年 春休み開け

    25問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    part4-1

    part4-1

    ユーザ名非公開 · 56問 · 1年前

    part4-1

    part4-1

    56問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    3年 前期中間考査①

    3年 前期中間考査①

    ユーザ名非公開 · 12問 · 1年前

    3年 前期中間考査①

    3年 前期中間考査①

    12問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    leap1-8

    leap1-8

    ユーザ名非公開 · 42問 · 1年前

    leap1-8

    leap1-8

    42問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    leap1-9

    leap1-9

    ユーザ名非公開 · 38問 · 1年前

    leap1-9

    leap1-9

    38問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    leap1-10

    leap1-10

    ユーザ名非公開 · 43問 · 1年前

    leap1-10

    leap1-10

    43問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    3年 前期中間考査②

    3年 前期中間考査②

    ユーザ名非公開 · 8問 · 1年前

    3年 前期中間考査②

    3年 前期中間考査②

    8問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    3年 前期中間考査 ③

    3年 前期中間考査 ③

    ユーザ名非公開 · 12問 · 1年前

    3年 前期中間考査 ③

    3年 前期中間考査 ③

    12問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    3年 前期中間考査 ④

    3年 前期中間考査 ④

    ユーザ名非公開 · 12問 · 1年前

    3年 前期中間考査 ④

    3年 前期中間考査 ④

    12問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    第1章

    第1章

    ユーザ名非公開 · 7問 · 1年前

    第1章

    第1章

    7問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    3年 前期中間考査⑤

    3年 前期中間考査⑤

    ユーザ名非公開 · 9問 · 1年前

    3年 前期中間考査⑤

    3年 前期中間考査⑤

    9問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    化学反応を起こしやすい状態になるのに必要なエネルギー

    活性化エネルギー

  • 2

    活性化エネルギーを小さくするもの

    酵素

  • 3

    酵素は生体内で作られたタンパク質からなり「 」と呼ばれる

    生体触媒

  • 4

    酵素が作用する物質を「 」という

    基質

  • 5

    酵素は基質と結合して「 」をつくり、基質に作用して「 」をつくる。

    酸素一基質複合体, 生成物

  • 6

    それぞれの酵素は特有の立体構造をとる「 」(基質との結合部位)をもち、その構造に適合した基質のみに作用する。この性質を

    活性部位, 基質特異性

  • 7

    普通60度以上の高温では酵素本体のタンパク質が変性し、失活するため、反応速度は急激に低下するため、酵素には最もよく働く「 」がある。

    最適温度

  • 8

    タンパク質の立体構造は水素イオン濃度によって影響を受けるので、それぞれの酵素によって最も働く「 」がある

    最適pH

  • 9

    低分子の有機物や金属が結合しなければ活性を示さないものもあるこのような酵素に結合する有機物や金属を

    補助因子

  • 10

    一連の化学反応の結果つくられた最終産物が代謝経路の初期の反応に作用する酵素に働いて、反応系全体の進行を調節してるこれを

    フィードバック調節

  • 11

    フィードバック調節では、最終産物が初期の反応に作用する酵素のアロステリック部位に結合して働きを阻害すること

    フィードバック阻害

  • 12

    基質以外の物質が酵素の特定部位に結合することで、酵素の立体構造が変化し、酵素一基質複合体が形成されなくなる

    アロステリック酵素

  • 13

    アロステリック酵素の活性が変化することを

    アロステリック効果

  • 14

    アロステリック酵素のように、酵素が活性部位以外の部位に物質が結合することによって酵素反応が阻害されること

    非競争的阻害

  • 15

    基質とよく似た立体構造をもつ物質が基質と同時に存在すると、それが酵素の活性部位に結合して基質が結合できなくなるこれを

    競争的阻害

  • 16

    水に溶けた物質は、その濃度が均一になるように「 」に従って「 」する。この移動にはエネルギーは必要ない。

    濃度勾配, 拡散

  • 17

    細胞膜には、物質を選び分けて透過させる性質がある。

    選択的透過性

  • 18

    脂質二重層を通過できない物質は「 」によって輸送される。

    輸送タンパク質

  • 19

    イオンなどの小さい電荷を持つ物質を濃度勾配に従って通過させる膜タンパク質で、エネルギーを必要としない「 」が行われる。

    受動輸送

  • 20

    細胞膜には水分子だけを通す「 」というチャネルが存在する。

    アクアポリン

  • 21

    グルコースを濃度勾配に従って細胞内に輸送する。

    グルコース輸送体

  • 22

    濃度勾配に逆らって、細胞内から細胞外へナトリウムイオンを排出し、細胞外から細胞内へカリウムイオンを取り込むことで細胞外のナトリウムイオンとカリウムイオンの濃度差を維持する分子機構

    ナトリウムポンプ

  • 23

    輸送時にエネルギーを必要とする輸送は

    能動輸送

  • 24

    細胞内液に比べて浸透圧が大きい水溶液を

    高張液

  • 25

    細胞内液に比べて浸透圧が小さい水溶液を

    低張液

  • 26

    細胞内液に比べて浸透圧が等しい水溶液

    等張液

  • 27

    ある細胞が分泌した「 」が「 」の受容体(レセプター)と呼ばれるタンパク質で受容されることによって細胞間の情報伝達が行われる。

    情報伝達物質, 標的細胞

  • 28

    マクロファージは病原体が持つ糖や核酸などをTLRで特異的に認識し、活性化して「 」と呼ばれる

    サイトカイン

  • 29

    樹状細胞は食作用でとりこんだ抗原細胞表面の「 」(主要組織適合抗原)にのせて提出する。

    MHC抗原