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家庭科
30問 • 1年前
  • いとうけんじ
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    問題一覧

  • 1

    私たちは、生きるための(①)や、からだをつくるための栄養素を毎日の(②)か ら摂り入れている。だから、私たちは食事を摂らずに生きていくことはできない。 (③)の生活習慣は、将来の生活習慣の基礎となる。 食べすぎや運動不足は、若い頃からの(④)やまちがったダイエットによるやせすぎなどの問題につながる。

    エネルギー, 食事, 青年期, 肥満

  • 2

    ※ 1日3回食事をとる理由は・・・ 脳のエネルギー源は(①)だけである。脳の重さは全体重の約②%に過ぎないが、消費するエネルギーは体全体の③%。成人男性の脳が消費するエネルギーは1日当たり約500Kcal およそ120gの(①) が必要。食事から摂取し、蓄えられのは1食③gが限度。 約8時間30分で使われてしまう。(ブドウ糖の1g当たり発生するエネルギーは4Kcal) 24時間働き続ける脳のエネルギーが枯渇しないように 120g÷④=3 3回の食事で(⑤)を補給する必要がある。 また。脳がスムーズに活動するためには(⑥)(⑦)(⑧) なども必要。さまざまな食品からさまざまな栄養素を摂取する必要がある。

    ブドウ糖, 20, 2, 40, 30, エネルギー, 脂質, タンパク質, ビタミン

  • 3

    乳児期:保護者から食事をもらう(①)時期で、5ヶ月までは(②・母乳・調製粉乳・ 液体ミルク)その後は(①)だけでは栄養が不足するので(③)を与える 幼児期・学童期(1〜12):ぐんぐん体が成長し、④を身につける時期。好き嫌いが出てくる時期小学校入学までは(⑤)がまだ不十分 1日3食だけでなく(⑥)もほしい 青年期(12〜25):からだだけでなく、(⑦)も成長する時期 男女のからだの差も大きくなる。(⑧)など精神的な問題が食欲に悪響を与える一生の中で、一番多くの(⑨)が必要な時期。筋肉や血をつくる⑩骨をつくる(11)エネルギー代謝に必 要な(12)などバランスのよい食事が大切

    乳児, 乳汁, 離乳食, 生活習慣, 消化機能, 間食, 心, 悩み, 栄養素, タンパク質, カルシウム, ビタミン

  • 4

    壮年期(25〜65):からだの成長が(①)する食生活が乱れやすいので注意。(②)や中食が多くなると脂質や動物性(③)(④)を摂り過ぎる 野菜不足は食物繊維や(⑤)類が不足する原因となる 子育て期:妊娠初期は胎児の神経管障害のリスクを減らす効果があるとされる(⑥)をしっかり摂取したい。妊娠後期や(⑦)の時期は母親の栄養が胎児や幼児の栄養でも あるため普段より多くの栄養が必要になる 高齢期(65〜):からだが衰え、運動量が落ちたり(⑧)を感じにくくなったりと変化が起こる時期。噛む力が飲み込むカ(⑨)能力が落ちてくるので、柔らかく煮たり、とろみをつけて飲みやすくするなどの工夫が必要。骨粗鬆症を予防するための⑩不足、高血圧を予防するための(11)の摂り過ぎに注意が必要。無意識に脱水症状になることもあるから12にも注意が必要

    終了, 外食, タンパク質, 塩分, ビタミン, 葉酸, 授乳, 味, 消化, カルシウム, 塩, 水分不足

  • 5

    肥満:①が過剰に蓄積された状態、②過ぎと(③)不足が原因の事が多い 満度の測定 18歳以上では Body Mass Index (④)で測定する 計算方法:⑤÷⑥の二乗

    体脂肪, 食べ, 運動, BMI, 体重, 身長

  • 6

    痩せ型:BMI<① 普通:①<BMI<② 肥満:BMI>②

    18.5, 25

  • 7

    メタボリックシンドローム:(①)などの生活習慣病の前段階 内臓肥満:へその高さで腹囲が男性(②)cm以上女性(③)cm以上

    糖尿病, 85, 90

  • 8

    健康で過ごすためには:正しい(①)と質のよい(②)適度な(③)が大切である。 悪い生活習慣の積み重ねは(④)の原因となる病気の発症や進行に様々な生活習慣が関与 ⑤の乱れ・①不足・飲酒喫煙・(⑥)・睡眠不足(⑦)

    食事, 睡眠, 運動, 生活習慣病, 食生活, ストレス, 夜更かし

  • 9

    三大栄養素を答えよ

    炭水化物, 脂質, タンパク質

  • 10

    ①…米類、芋類、砂糖類 ②…種実類(ピーナッツ、ごま)油類 ③…肉類、魚類、卵類、豆類 ④…牛乳、乳製品、藻類 ⑤…野菜、果物類 ①②③体を動かす⑥となる。②③④からだを⑦成分となる。③④⑤体の⑧を整える

    炭水化物, 脂質, タンパク質, 無機質, ビタミン, エネルギー源, つくる, 調子

  • 11

    消化…口にした食品が①からだされる②によって分解されること

    消化器官, 消化酵素

  • 12

    ①…歯で噛みくだき、だ液を出してでんぷん(炭水化物)を消化 ②…胆汁を出して小腸をサポート ③…胃液を出しておもにたんぱく質を消化 ④…胆汁とすい液を混ぜて消化 ⑤…腸液を出して最後の消化をする →消化された栄養素を腸管で吸収する ⑥…おもに水分を吸収し、便をつくる ⑦…すい液を十二指腸に出す。いろいろな消化液が含まれている。

    口, 胆のう, 胃, 十二指腸, 小腸, 大腸, すい臓

  • 13

    代謝:①に取り込まれた(吸収された)②が体内で燃やされたり、利用できるように変換されたり、不要なものは③されたりするシステム

    胎内, 栄養素, 排泄

  • 14

    胎内に取り込まれた(吸収された)栄養素が体内で燃やされたり、利用できるように変換されたり、不要なものは排泄されたりするシステムを何代謝というか二つ答えよ

    新陳代謝, 基礎代謝

  • 15

    ①過剰な時…摂りすぎた糖質は(②)となって、からだにたまる。(②)が増えると肥満や(③)のリスクが高まる 欠乏した時…(④)が不足して、疲労や脱力を感じる。長時間続くと体重が減少し、 (⑤)のはたらきもにぶる。 ⑥過剰な時…サプリメントなどで過剰摂取すると(⑦)の吸収が悪くなったり⑧の原因となる。 欠乏した時…(⑨)になる。⑨が長く続くと腸内環境が悪化する。

    中性脂肪, 生活習慣病, エネルギー, 脳, 無機質, 下痢, 便秘

  • 16

    <穀類>穀類とは(こ①)(②ぎ)(と③)・そばなどの総称 ・水分少なく、貯蔵に適している貯蔵や輸送しやすい。 →主成分でんぷん70%タンパク質7~15%

    め, こむ, うもろこし

  • 17

    米種類:長粒種①種、 短粒種②種…うるち米もち米 ③:精白米の表面に残ったぬかを特殊な技術で削り取ったもの洗わずに炊飯できる 粉にして:米粉・上新粉→④米、白玉粉→⑤米

    インディク米, ジャポニカ米, 無洗米, うるち, もち

  • 18

    上の画像①…直鎖状結合、②構造 下の画像②…③結合、房状構造

    アミノース, アミロペクチン, らせん, 枝分かれ

  • 19

    種類 タンパク質含有量(%) おもな用途 ①粉 約11~(②)%(③)・餃子の皮 ④ タンパク質なし ⑤・スパゲティ ⑥粉 約(⑦)〜11% 中華麺・⑧ ⑨粉 約(⑩)〜9% (11)・クッキー・てんぷら粉

    強力, 13, パン, デュラムセモリナ, マカロニ, 中力, 9, うどん, 薄力, 7, ケーキ

  • 20

    芋類…でんぷんに加えて、(①)や(②)を豊富に含み、栄養価が高い

    ビタミンC, 食物繊維

  • 21

    砂糖類…原料は(①)や甜菜(砂糖大根) 主成分:② ・水を加えて加熱すると(③)となり、やがて(④)に変化

    サトウキビ, しょ糖, 液体, 茶色

  • 22

    脂質は血液の成分や細胞の(①)になる栄養素で、1gあたり約(②) Kcalのエネル ギーを発生させる。摂り過ぎると(③)につながりやすい

    膜, 9, 肥満

  • 23

    ①:家庭外の飲食店(レストラン・食堂・カフェなど)で食べる食事 ②:惣菜や(③)などの(④)食品を買って家や職場学校などで食べること ⑤:(⑥) で食材から料理をつくること 脳は水分を除くと約⑦%が脂肪

    外食, 中食(なかしょく), お弁当, 調理済み, 内食(うちしょく・ないしょく), 家, 60

  • 24

    コレステロール…①やホルモンの原料、7割が(②)で合成される ・脂肪やタンパク質を分解して腸内で吸収しやすくする・男性ホルモンや女性ホルモンなどの材料 (③)症:中性脂肪とコレステロールなどの代がうまくいかなくなること →(④)になる危険性がある

    細胞, 肝臓, 脂質異常, 動脈硬化

  • 25

    中性脂肪…3つの①酸と②が結合

    脂肪, ゲルセリン

  • 26

    中性脂肪…※脂肪酸の種類 ①脂肪酸と不①脂肪酸 脂と油 ※②で合成できないが、からだに必要な脂肪酸:(③)例)リノール酸・(α-④)・アラキドン酸など ※トランス脂肪酸:体内でLDLコレステロール(悪玉)を増やし、HDLコレステロール(善玉)を減らす→⑤や心疾患のリスクが高まる マーガリンなどの製造課程で生まれる ※DHA(⑥酸)とIPA(⑦酸):サバやさんまに多く含まれる <料理に使える油脂の特徴(調理性)> 1砕けやすくなる( ⑧)性:砕けやすくなり、口当たりがよい 2(⑨)になる:かき混ぜると空気と混ざってパタークリームなどなめらかに 3(⑩°C)以上まで加熱できる

    飽和, 体内, 必須脂肪酸, リノレン酸, 動脈硬化, ドカサヘキサエン, エイコサペエタン, ショートロング, なめらか, 100

  • 27

    タンパク質…1gあたり(①) Kcalのエネルギーを発生 たんぱく質は(②)や血液、つめなどの成分としてからだをつくっている。 ・たんぱく質は多くの(③)が鎖のように結びついてできており、人のからだをつくるたんぱくの③は(④)種類だけ (④)種類のアミノ酸のうち、体内で合成できない(⑤)種類のアミノ酸は(⑥)といわれ、食物から(⑦)する必要がある

    4, 筋肉, アミノ酸, 20, 9, 必須アミノ酸, 摂取

  • 28

    タンパク質 とりすぎると…①や腎臓に負担がかかる、特に動物性タンパク質を取りすぎると肥満や②の危険性がある 欠乏した時…足りないたんぱく質を補うために、からだのたんばく質が(③)されてしまう。そのため体力や(④)が低下 成長期には(⑤)の恐れがある

    肝臓, 動物性, 痛風, 分解, 免疫力, 成長障害

  • 29

    無機質は体内で①できないので、(②)から摂る必要がある。 ・無機質は体を構成する元素O・C・N・H以外の元素の総称。 食品を焼いたときに灰となって残るから「③」ともいう。 ・(④)や歯の成分 体液のpHや(⑤)の調節をしている ・日本人に不足しがちな無機質(⑥)→不足すると(⑦) (⑧)→不足すると(⑨)・だるさ ・日本人がとりすぎに注意しなければならない無機質(⑩)- とりすぎると11

    合成, 食品, 灰分, 骨, 浸透圧, カルシウム, 骨粗鬆症, 鉄, 貧血, ナトリウム, 高血圧

  • 30

    無機質を多く含む食品 ・牛乳・乳製品:鉄や(①)以外の(②)に必要な栄養素が含まれている 成長期である児童期・青年期の(③)の供給源 加工品:(バ④)(チ⑤)(ヨ⑥)など ・藻類:マグネシウムや(⑦)などの無機質を多く含む人間には消化できない多糖類(⑧)繊維が多く含まれる

    ビタミンC, 成長, 最適, ター, ーズ, ーグルト, ヨウ素, 食物

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  • 1

    私たちは、生きるための(①)や、からだをつくるための栄養素を毎日の(②)か ら摂り入れている。だから、私たちは食事を摂らずに生きていくことはできない。 (③)の生活習慣は、将来の生活習慣の基礎となる。 食べすぎや運動不足は、若い頃からの(④)やまちがったダイエットによるやせすぎなどの問題につながる。

    エネルギー, 食事, 青年期, 肥満

  • 2

    ※ 1日3回食事をとる理由は・・・ 脳のエネルギー源は(①)だけである。脳の重さは全体重の約②%に過ぎないが、消費するエネルギーは体全体の③%。成人男性の脳が消費するエネルギーは1日当たり約500Kcal およそ120gの(①) が必要。食事から摂取し、蓄えられのは1食③gが限度。 約8時間30分で使われてしまう。(ブドウ糖の1g当たり発生するエネルギーは4Kcal) 24時間働き続ける脳のエネルギーが枯渇しないように 120g÷④=3 3回の食事で(⑤)を補給する必要がある。 また。脳がスムーズに活動するためには(⑥)(⑦)(⑧) なども必要。さまざまな食品からさまざまな栄養素を摂取する必要がある。

    ブドウ糖, 20, 2, 40, 30, エネルギー, 脂質, タンパク質, ビタミン

  • 3

    乳児期:保護者から食事をもらう(①)時期で、5ヶ月までは(②・母乳・調製粉乳・ 液体ミルク)その後は(①)だけでは栄養が不足するので(③)を与える 幼児期・学童期(1〜12):ぐんぐん体が成長し、④を身につける時期。好き嫌いが出てくる時期小学校入学までは(⑤)がまだ不十分 1日3食だけでなく(⑥)もほしい 青年期(12〜25):からだだけでなく、(⑦)も成長する時期 男女のからだの差も大きくなる。(⑧)など精神的な問題が食欲に悪響を与える一生の中で、一番多くの(⑨)が必要な時期。筋肉や血をつくる⑩骨をつくる(11)エネルギー代謝に必 要な(12)などバランスのよい食事が大切

    乳児, 乳汁, 離乳食, 生活習慣, 消化機能, 間食, 心, 悩み, 栄養素, タンパク質, カルシウム, ビタミン

  • 4

    壮年期(25〜65):からだの成長が(①)する食生活が乱れやすいので注意。(②)や中食が多くなると脂質や動物性(③)(④)を摂り過ぎる 野菜不足は食物繊維や(⑤)類が不足する原因となる 子育て期:妊娠初期は胎児の神経管障害のリスクを減らす効果があるとされる(⑥)をしっかり摂取したい。妊娠後期や(⑦)の時期は母親の栄養が胎児や幼児の栄養でも あるため普段より多くの栄養が必要になる 高齢期(65〜):からだが衰え、運動量が落ちたり(⑧)を感じにくくなったりと変化が起こる時期。噛む力が飲み込むカ(⑨)能力が落ちてくるので、柔らかく煮たり、とろみをつけて飲みやすくするなどの工夫が必要。骨粗鬆症を予防するための⑩不足、高血圧を予防するための(11)の摂り過ぎに注意が必要。無意識に脱水症状になることもあるから12にも注意が必要

    終了, 外食, タンパク質, 塩分, ビタミン, 葉酸, 授乳, 味, 消化, カルシウム, 塩, 水分不足

  • 5

    肥満:①が過剰に蓄積された状態、②過ぎと(③)不足が原因の事が多い 満度の測定 18歳以上では Body Mass Index (④)で測定する 計算方法:⑤÷⑥の二乗

    体脂肪, 食べ, 運動, BMI, 体重, 身長

  • 6

    痩せ型:BMI<① 普通:①<BMI<② 肥満:BMI>②

    18.5, 25

  • 7

    メタボリックシンドローム:(①)などの生活習慣病の前段階 内臓肥満:へその高さで腹囲が男性(②)cm以上女性(③)cm以上

    糖尿病, 85, 90

  • 8

    健康で過ごすためには:正しい(①)と質のよい(②)適度な(③)が大切である。 悪い生活習慣の積み重ねは(④)の原因となる病気の発症や進行に様々な生活習慣が関与 ⑤の乱れ・①不足・飲酒喫煙・(⑥)・睡眠不足(⑦)

    食事, 睡眠, 運動, 生活習慣病, 食生活, ストレス, 夜更かし

  • 9

    三大栄養素を答えよ

    炭水化物, 脂質, タンパク質

  • 10

    ①…米類、芋類、砂糖類 ②…種実類(ピーナッツ、ごま)油類 ③…肉類、魚類、卵類、豆類 ④…牛乳、乳製品、藻類 ⑤…野菜、果物類 ①②③体を動かす⑥となる。②③④からだを⑦成分となる。③④⑤体の⑧を整える

    炭水化物, 脂質, タンパク質, 無機質, ビタミン, エネルギー源, つくる, 調子

  • 11

    消化…口にした食品が①からだされる②によって分解されること

    消化器官, 消化酵素

  • 12

    ①…歯で噛みくだき、だ液を出してでんぷん(炭水化物)を消化 ②…胆汁を出して小腸をサポート ③…胃液を出しておもにたんぱく質を消化 ④…胆汁とすい液を混ぜて消化 ⑤…腸液を出して最後の消化をする →消化された栄養素を腸管で吸収する ⑥…おもに水分を吸収し、便をつくる ⑦…すい液を十二指腸に出す。いろいろな消化液が含まれている。

    口, 胆のう, 胃, 十二指腸, 小腸, 大腸, すい臓

  • 13

    代謝:①に取り込まれた(吸収された)②が体内で燃やされたり、利用できるように変換されたり、不要なものは③されたりするシステム

    胎内, 栄養素, 排泄

  • 14

    胎内に取り込まれた(吸収された)栄養素が体内で燃やされたり、利用できるように変換されたり、不要なものは排泄されたりするシステムを何代謝というか二つ答えよ

    新陳代謝, 基礎代謝

  • 15

    ①過剰な時…摂りすぎた糖質は(②)となって、からだにたまる。(②)が増えると肥満や(③)のリスクが高まる 欠乏した時…(④)が不足して、疲労や脱力を感じる。長時間続くと体重が減少し、 (⑤)のはたらきもにぶる。 ⑥過剰な時…サプリメントなどで過剰摂取すると(⑦)の吸収が悪くなったり⑧の原因となる。 欠乏した時…(⑨)になる。⑨が長く続くと腸内環境が悪化する。

    中性脂肪, 生活習慣病, エネルギー, 脳, 無機質, 下痢, 便秘

  • 16

    <穀類>穀類とは(こ①)(②ぎ)(と③)・そばなどの総称 ・水分少なく、貯蔵に適している貯蔵や輸送しやすい。 →主成分でんぷん70%タンパク質7~15%

    め, こむ, うもろこし

  • 17

    米種類:長粒種①種、 短粒種②種…うるち米もち米 ③:精白米の表面に残ったぬかを特殊な技術で削り取ったもの洗わずに炊飯できる 粉にして:米粉・上新粉→④米、白玉粉→⑤米

    インディク米, ジャポニカ米, 無洗米, うるち, もち

  • 18

    上の画像①…直鎖状結合、②構造 下の画像②…③結合、房状構造

    アミノース, アミロペクチン, らせん, 枝分かれ

  • 19

    種類 タンパク質含有量(%) おもな用途 ①粉 約11~(②)%(③)・餃子の皮 ④ タンパク質なし ⑤・スパゲティ ⑥粉 約(⑦)〜11% 中華麺・⑧ ⑨粉 約(⑩)〜9% (11)・クッキー・てんぷら粉

    強力, 13, パン, デュラムセモリナ, マカロニ, 中力, 9, うどん, 薄力, 7, ケーキ

  • 20

    芋類…でんぷんに加えて、(①)や(②)を豊富に含み、栄養価が高い

    ビタミンC, 食物繊維

  • 21

    砂糖類…原料は(①)や甜菜(砂糖大根) 主成分:② ・水を加えて加熱すると(③)となり、やがて(④)に変化

    サトウキビ, しょ糖, 液体, 茶色

  • 22

    脂質は血液の成分や細胞の(①)になる栄養素で、1gあたり約(②) Kcalのエネル ギーを発生させる。摂り過ぎると(③)につながりやすい

    膜, 9, 肥満

  • 23

    ①:家庭外の飲食店(レストラン・食堂・カフェなど)で食べる食事 ②:惣菜や(③)などの(④)食品を買って家や職場学校などで食べること ⑤:(⑥) で食材から料理をつくること 脳は水分を除くと約⑦%が脂肪

    外食, 中食(なかしょく), お弁当, 調理済み, 内食(うちしょく・ないしょく), 家, 60

  • 24

    コレステロール…①やホルモンの原料、7割が(②)で合成される ・脂肪やタンパク質を分解して腸内で吸収しやすくする・男性ホルモンや女性ホルモンなどの材料 (③)症:中性脂肪とコレステロールなどの代がうまくいかなくなること →(④)になる危険性がある

    細胞, 肝臓, 脂質異常, 動脈硬化

  • 25

    中性脂肪…3つの①酸と②が結合

    脂肪, ゲルセリン

  • 26

    中性脂肪…※脂肪酸の種類 ①脂肪酸と不①脂肪酸 脂と油 ※②で合成できないが、からだに必要な脂肪酸:(③)例)リノール酸・(α-④)・アラキドン酸など ※トランス脂肪酸:体内でLDLコレステロール(悪玉)を増やし、HDLコレステロール(善玉)を減らす→⑤や心疾患のリスクが高まる マーガリンなどの製造課程で生まれる ※DHA(⑥酸)とIPA(⑦酸):サバやさんまに多く含まれる <料理に使える油脂の特徴(調理性)> 1砕けやすくなる( ⑧)性:砕けやすくなり、口当たりがよい 2(⑨)になる:かき混ぜると空気と混ざってパタークリームなどなめらかに 3(⑩°C)以上まで加熱できる

    飽和, 体内, 必須脂肪酸, リノレン酸, 動脈硬化, ドカサヘキサエン, エイコサペエタン, ショートロング, なめらか, 100

  • 27

    タンパク質…1gあたり(①) Kcalのエネルギーを発生 たんぱく質は(②)や血液、つめなどの成分としてからだをつくっている。 ・たんぱく質は多くの(③)が鎖のように結びついてできており、人のからだをつくるたんぱくの③は(④)種類だけ (④)種類のアミノ酸のうち、体内で合成できない(⑤)種類のアミノ酸は(⑥)といわれ、食物から(⑦)する必要がある

    4, 筋肉, アミノ酸, 20, 9, 必須アミノ酸, 摂取

  • 28

    タンパク質 とりすぎると…①や腎臓に負担がかかる、特に動物性タンパク質を取りすぎると肥満や②の危険性がある 欠乏した時…足りないたんぱく質を補うために、からだのたんばく質が(③)されてしまう。そのため体力や(④)が低下 成長期には(⑤)の恐れがある

    肝臓, 動物性, 痛風, 分解, 免疫力, 成長障害

  • 29

    無機質は体内で①できないので、(②)から摂る必要がある。 ・無機質は体を構成する元素O・C・N・H以外の元素の総称。 食品を焼いたときに灰となって残るから「③」ともいう。 ・(④)や歯の成分 体液のpHや(⑤)の調節をしている ・日本人に不足しがちな無機質(⑥)→不足すると(⑦) (⑧)→不足すると(⑨)・だるさ ・日本人がとりすぎに注意しなければならない無機質(⑩)- とりすぎると11

    合成, 食品, 灰分, 骨, 浸透圧, カルシウム, 骨粗鬆症, 鉄, 貧血, ナトリウム, 高血圧

  • 30

    無機質を多く含む食品 ・牛乳・乳製品:鉄や(①)以外の(②)に必要な栄養素が含まれている 成長期である児童期・青年期の(③)の供給源 加工品:(バ④)(チ⑤)(ヨ⑥)など ・藻類:マグネシウムや(⑦)などの無機質を多く含む人間には消化できない多糖類(⑧)繊維が多く含まれる

    ビタミンC, 成長, 最適, ター, ーズ, ーグルト, ヨウ素, 食物