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OS試験対策01

OS試験対策01
40問 • 1年前
  • 葛田旋
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    問題一覧

  • 1

    ハードウェアとしてのコンピュータを アプリケーションプログラム(プログラマ)に とって, より容易に,より効率的に利用可能とする, 一連のプログラム

    オペレーティングシステム

  • 2

    OSの役割の一つ「((1)がコンピュータシステムの資源を共有できる」

    複数の利用者

  • 3

    OSの役割の一つ「(1)を適切に管理する」

    利用者のデータ

  • 4

    応用プログラム ワープロソフト, ユーザ作成プログラム, シェル,などをまとめてなんというか

    アプリケーションプログラミングインタフェース

  • 5

    OSの主要な機能部分

    カーネル

  • 6

    プロセス間でデータを正しく保ち,プロセス間でデータをやり取りする仕組み.

    同期と通信制御

  • 7

    ファイル(データを格納する論理的な単位) を 二次記憶に写像する仕組み

    ファイルシステム

  • 8

    CPUにプロセスを割り付ける プログラム

    ディスパッチャ

  • 9

    システム内外での出来事を割込みとして 受け取り,原因に応じて処理を行うこと

    割込み制御

  • 10

    入出力を簡単に使えるようにする.

    入出力制御

  • 11

    ハードウェアのタイマ機能で,時間管理を 行う機能

    タイマ管理

  • 12

    メモリ空間,CPUの利用時間,CPUのコアなど

    ハードウェア資源

  • 13

    ハードウェア資源の数を実際より多く見せること

    多重化

  • 14

    複数の処理に短い時間単位でCPUの実行権を与え, 各プロセス・ユーザがCPUを占有しているようにみせかける手法

    時分割処理方式

  • 15

    時分割処理方式で– 1回に割り当てられる時間

    クオンタム

  • 16

    ユーザが指示を出してからコンピュータが処理結果を 返すまでの時間

    レスポンスタイム

  • 17

    OSを読み出すストレージなどを指定し, そこからブートローダをロードする

    ブートストラップ

  • 18

    OSの先頭にあるプログラムで, そのOSに合わせて主記憶上にOSを配置する

    ブートローダ

  • 19

    OSだけが実行可能で, 利用者は実行不可能にしたいこと

    実行モード

  • 20

    一般的な応用プログラムを実行でき、特権命令は使用不可な実行モード

    非特権モード

  • 21

    OSのカーネル部分も実行でき特権命令を実行可能な実行モード

    スーパバイザモード

  • 22

    実行中のプログラムと関係ない 「非同期な」外部事象の発生による割込み 

    外部割込み

  • 23

    実行中のプログラムが発生原因の割り込み

    内部割込み

  • 24

    カーネル呼び出し命令(スーパバイザコール,SVC)を 実行すると発生 する内部割込み

    カーネル呼び出し割込み

  • 25

    1個のCPU,1つのプログラム(プロセス)バッチ処理のみ可能

    ユニプロセッサ・ユニプログラミング方式

  • 26

    1個のCPU,複数のプログラム(プロセス) 入出力の完了待ち,またはOSからの命令により, 複数のプログラムを切り替えながら実行

    ユニプロセッサ・マルチプログラミング方式

  • 27

    複数のCPU,複数のプログラム(プロセス) 

    マルチプロセッサ・マルチプログラミング方式

  • 28

    CPUリソースの割当単位

    スレッド

  • 29

    プロセスに実行権を与えること 

    ディスパッチ

  • 30

    CPUの使用権を 取り上げること 

    プリエンプト

  • 31

    プロセスを状態管理する – 実行するべきプロセスを選択する – 選択したプロセスにプロセッサを渡す これらを行うプログラム

    プロセススケジューラ

  • 32

    実行可能状態プロセスの行列

    レディキュー

  • 33

    待ち状態のプロセスの行列

    待ちキュー

  • 34

    バッチ処理におけるジョブ投入から結果受け取りまでの時間 

    ターンアラウンドタイム

  • 35

    対話処理における端末からの入力から結果受け取りまでの時間

    レスポンスタイム

  • 36

    CPUが単位時間に行うユーザに有益な仕事量

    スループット

  • 37

    プロセスが完了するまでに実行可能キューで待つ時間(実行可 能状態から実行できるまでの時間)

    待ち時間

  • 38

    CPUの動作時間/システム稼働時間

    CPU使用率

  • 39

    長時間実行待ちをしている低優先度プロセスの 優先度を徐々に上げていく方法

    エージング

  • 40

    高優先度プロセスがCPUを専有すると, 低優先度プロセスは実行できない

    飢餓状態(スタベーション)

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  • 1

    ハードウェアとしてのコンピュータを アプリケーションプログラム(プログラマ)に とって, より容易に,より効率的に利用可能とする, 一連のプログラム

    オペレーティングシステム

  • 2

    OSの役割の一つ「((1)がコンピュータシステムの資源を共有できる」

    複数の利用者

  • 3

    OSの役割の一つ「(1)を適切に管理する」

    利用者のデータ

  • 4

    応用プログラム ワープロソフト, ユーザ作成プログラム, シェル,などをまとめてなんというか

    アプリケーションプログラミングインタフェース

  • 5

    OSの主要な機能部分

    カーネル

  • 6

    プロセス間でデータを正しく保ち,プロセス間でデータをやり取りする仕組み.

    同期と通信制御

  • 7

    ファイル(データを格納する論理的な単位) を 二次記憶に写像する仕組み

    ファイルシステム

  • 8

    CPUにプロセスを割り付ける プログラム

    ディスパッチャ

  • 9

    システム内外での出来事を割込みとして 受け取り,原因に応じて処理を行うこと

    割込み制御

  • 10

    入出力を簡単に使えるようにする.

    入出力制御

  • 11

    ハードウェアのタイマ機能で,時間管理を 行う機能

    タイマ管理

  • 12

    メモリ空間,CPUの利用時間,CPUのコアなど

    ハードウェア資源

  • 13

    ハードウェア資源の数を実際より多く見せること

    多重化

  • 14

    複数の処理に短い時間単位でCPUの実行権を与え, 各プロセス・ユーザがCPUを占有しているようにみせかける手法

    時分割処理方式

  • 15

    時分割処理方式で– 1回に割り当てられる時間

    クオンタム

  • 16

    ユーザが指示を出してからコンピュータが処理結果を 返すまでの時間

    レスポンスタイム

  • 17

    OSを読み出すストレージなどを指定し, そこからブートローダをロードする

    ブートストラップ

  • 18

    OSの先頭にあるプログラムで, そのOSに合わせて主記憶上にOSを配置する

    ブートローダ

  • 19

    OSだけが実行可能で, 利用者は実行不可能にしたいこと

    実行モード

  • 20

    一般的な応用プログラムを実行でき、特権命令は使用不可な実行モード

    非特権モード

  • 21

    OSのカーネル部分も実行でき特権命令を実行可能な実行モード

    スーパバイザモード

  • 22

    実行中のプログラムと関係ない 「非同期な」外部事象の発生による割込み 

    外部割込み

  • 23

    実行中のプログラムが発生原因の割り込み

    内部割込み

  • 24

    カーネル呼び出し命令(スーパバイザコール,SVC)を 実行すると発生 する内部割込み

    カーネル呼び出し割込み

  • 25

    1個のCPU,1つのプログラム(プロセス)バッチ処理のみ可能

    ユニプロセッサ・ユニプログラミング方式

  • 26

    1個のCPU,複数のプログラム(プロセス) 入出力の完了待ち,またはOSからの命令により, 複数のプログラムを切り替えながら実行

    ユニプロセッサ・マルチプログラミング方式

  • 27

    複数のCPU,複数のプログラム(プロセス) 

    マルチプロセッサ・マルチプログラミング方式

  • 28

    CPUリソースの割当単位

    スレッド

  • 29

    プロセスに実行権を与えること 

    ディスパッチ

  • 30

    CPUの使用権を 取り上げること 

    プリエンプト

  • 31

    プロセスを状態管理する – 実行するべきプロセスを選択する – 選択したプロセスにプロセッサを渡す これらを行うプログラム

    プロセススケジューラ

  • 32

    実行可能状態プロセスの行列

    レディキュー

  • 33

    待ち状態のプロセスの行列

    待ちキュー

  • 34

    バッチ処理におけるジョブ投入から結果受け取りまでの時間 

    ターンアラウンドタイム

  • 35

    対話処理における端末からの入力から結果受け取りまでの時間

    レスポンスタイム

  • 36

    CPUが単位時間に行うユーザに有益な仕事量

    スループット

  • 37

    プロセスが完了するまでに実行可能キューで待つ時間(実行可 能状態から実行できるまでの時間)

    待ち時間

  • 38

    CPUの動作時間/システム稼働時間

    CPU使用率

  • 39

    長時間実行待ちをしている低優先度プロセスの 優先度を徐々に上げていく方法

    エージング

  • 40

    高優先度プロセスがCPUを専有すると, 低優先度プロセスは実行できない

    飢餓状態(スタベーション)