助動詞TOP10
問題一覧
1
助動詞「る」の文法上の意味
自発、可能、受身、尊敬
2
助動詞「る」のリズム
れ、れ、る、るる、るれ、れよ
3
「る」の接続
四段、ナ変、ラ変の未然形
4
助動詞「す」の文法上の意味
使役、尊敬
5
「す」のリズム
せ、せ、す、する、すれ、せよ
6
「す」の接続
四段、ナ変、ラ変、未然形
7
「ず」の文法上の意味
打消
8
「ず」のリズム
ず、ざら、ず、ざり、ず、ぬ、ざる、ぬ、ざる、ね、ざれ、ざれ
9
「ず」の接続
未然形
10
「む(ん)」の文法上の意味
推量、意志、適当、勧誘、仮定、婉曲
11
「む(ん)」のリズム
(ま)、〇、む(ん)、む(ん)、め、〇
12
「む(ん)」の接続
未然形
13
「き」の文法上の意味
過去
14
「き」のリズム
(せ)、〇、き、し、しか、〇
15
「き」の接続
連用形
16
「けり」の文法上の意味
過去、詠嘆
17
「けり」のリズム
けら、〇、けり、ける、けれ、〇
18
「けり」の接続
連用形
19
「ぬ」の文法上の意味
完了
20
「ぬ」のリズム
な、に、ぬ、ぬる、ぬれ、ね
21
「ぬ」の接続
連用形
22
「たり」の文法上の意味
存続、完了
23
「たり」のリズム
たら、たり、たり、たる、たれ、たれ
24
「たり」の接続
連用形
25
「べし」の文法上の意味
推量、意志、可能、当然、義務、命令、適当、勧誘
26
「べし」のリズム
べく、べから、べく、べかり、べし、べき、べかる、べけれ、〇
27
「べし」の接続
終止形
28
「なり」の文法上の意味
断定
29
「なり」のリズム
なら、なり、に、なり、なる、なれ、なれ
30
「なり」の雪像
連体形
問題一覧
1
助動詞「る」の文法上の意味
自発、可能、受身、尊敬
2
助動詞「る」のリズム
れ、れ、る、るる、るれ、れよ
3
「る」の接続
四段、ナ変、ラ変の未然形
4
助動詞「す」の文法上の意味
使役、尊敬
5
「す」のリズム
せ、せ、す、する、すれ、せよ
6
「す」の接続
四段、ナ変、ラ変、未然形
7
「ず」の文法上の意味
打消
8
「ず」のリズム
ず、ざら、ず、ざり、ず、ぬ、ざる、ぬ、ざる、ね、ざれ、ざれ
9
「ず」の接続
未然形
10
「む(ん)」の文法上の意味
推量、意志、適当、勧誘、仮定、婉曲
11
「む(ん)」のリズム
(ま)、〇、む(ん)、む(ん)、め、〇
12
「む(ん)」の接続
未然形
13
「き」の文法上の意味
過去
14
「き」のリズム
(せ)、〇、き、し、しか、〇
15
「き」の接続
連用形
16
「けり」の文法上の意味
過去、詠嘆
17
「けり」のリズム
けら、〇、けり、ける、けれ、〇
18
「けり」の接続
連用形
19
「ぬ」の文法上の意味
完了
20
「ぬ」のリズム
な、に、ぬ、ぬる、ぬれ、ね
21
「ぬ」の接続
連用形
22
「たり」の文法上の意味
存続、完了
23
「たり」のリズム
たら、たり、たり、たる、たれ、たれ
24
「たり」の接続
連用形
25
「べし」の文法上の意味
推量、意志、可能、当然、義務、命令、適当、勧誘
26
「べし」のリズム
べく、べから、べく、べかり、べし、べき、べかる、べけれ、〇
27
「べし」の接続
終止形
28
「なり」の文法上の意味
断定
29
「なり」のリズム
なら、なり、に、なり、なる、なれ、なれ
30
「なり」の雪像
連体形