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ビジシス2
100問 • 1年前
  • すみか小屋
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    問題一覧

  • 1

    1980年、ヤマト運輸の荷物追跡システム

    NEKOシステム

  • 2

    セブンイレブンの 店舗で働く店主やアルバイト、パートの誰でもが売れる商品を適切なタイミングで適切な量だけ発注できる仕組みは

    第6次総合情報システム

  • 3

    1990年にW.H.Inmonが提唱した、 業務運用のための部門別データベースではなく、経営戦略に代表される経営の意思決定のための全社的データベース

    データウェアハウス

  • 4

    日常の業務で発生した詳細なデータ

    基本データ

  • 5

    基本データをもとに修正、集計、計算されたデータ意思決定のための分析データ

    派生データ

  • 6

    部門ごとの分析のための分析用データベース 部門の分析に必要なデータだけをデータウェアハウスから抽出する

    データマート

  • 7

    1989年にH.Dresner(ガートナーグループ)が提唱したものは

    ビジネスインテリジェンス

  • 8

    BIソリューションの中の、多次元分析や統計分析は〇〇型

    仮説検証

  • 9

    BIソリューションの中の、データマイニングや多変量解析は〇〇型

    命題発見

  • 10

    BIソリューションの中の、図や表、グラフなどで可視化する方法

    レポーティング

  • 11

    多次元データ分析の3つの方法は

    スライシング、ダイシング、ドリリング

  • 12

    ビジネスに有用な未知の法則や知識を発見する分析

    データマイニング

  • 13

    同時に購入される商品の組み合わせを発見

    相関関係分析

  • 14

    時間をおいて購入される商品の順序を発見

    時系列順序分析

  • 15

    時間的変動が類似した時系列を発見

    類似時系列分析

  • 16

    共通の特性を持つグループを発見

    クラスター分割分析

  • 17

    異なるクラスを識別する特性から顧客を判別

    クラス判別分析

  • 18

    他の変数の動きから目的変数の動きを予測

    重回帰予測分析

  • 19

    基幹系業務部門が個々に部門業務を最適化するのではなく、企業の経営資源の配分・運用・管理を企業全体で最適化すつ全社業務管理情報システム

    ERP

  • 20

    1960〜70年代 生産する製品の必要となる部品の種類と量を正確に把握しておき、生産計画に基づいて、部品の在庫を考えながら、必要な部品を必要な量だけ発注する

    MRP

  • 21

    1980年代 資材だけでなく、製造に関わる人員、設備、資本、情報など、すべての資源を管理する

    MRPⅡ

  • 22

    東映アニメーションの版権管理ERPにて 会計+版権管理+グローバル対応=?

    作品別収益管理

  • 23

    資材部品メーカから製品メーカ、卸・小売業、物流を経て消費者、修理サービス業に至る供給の連鎖を、企業間のビジネスプロセスの連鎖として捉えて一元管理することにより、供給連鎖全体の最適化を図る総合生産管理

    サプライチェーン・マネジメント

  • 24

    SCMの提唱者2人

    オリバーとウェバー

  • 25

    トヨタが開発した生産管理方式 必要なものを、必要な時に、必要なだけ

    JIT生産方式

  • 26

    作業内容を伝達し、常に部品、部品箱と一緒に動くもの

    カンバン

  • 27

    ①顧客情報の収集・識別・一元管理 ②顧客情報の分析 ③商品・サービス戦略=高品質の顧客サービス

    CRM

  • 28

    SFA,CTI,eCRMをまとめて

    業務CRM

  • 29

    営業部門の情報共有により、部門管理者および営業担当者の販売活動を支援する業務系情報システム

    SFA

  • 30

    顧客窓口へコンタクトしてきた顧客への対応やその内容をCRMデータベースで一元管理し、またCRMデータベースから情報を引き出して顧客に適切な対応をする、高品質カスタマサービスを支援する業務系情報システム

    CTI

  • 31

    ショッピング、ウェブ広告、メールマガジン、ウェブアンケート、ウェブクーポン、メールクーポンなどインターネットを利用したマーケティング支援システム

    eCRM

  • 32

    ターゲットマーケティング、データベースマーケティング、顧客分析、需要予測、リスク分析、品質管理をまとめて

    戦略CRM

  • 33

    市場を細分化し、効果的なセールスの促進を図る

    ターゲットマーケティング

  • 34

    ある基準をもとに、市場を細分化し、セグメントに分ける

    市場セグメンテーション

  • 35

    セグメントの規模や成長性を評価し、商品やサービスを展開するセグメントを選択する

    市場ターゲティング

  • 36

    ターゲッティングしたセグメントに向けて、他社の商品やサービスと比較しつつ、自社の商品やサービスの価値提案を行う

    市場ポジショニング

  • 37

    顧客情報を分析して各顧客のニーズに合った製品・サービスを提供する

    データベースマーケティング

  • 38

    RFM分析による顧客スコアによって顧客をセグメント化し、優良顧客層をターゲットに高品質のサービスを行う

    ロイヤル・マーケティング

  • 39

    リード顧客セグメントを見出し、個別にアプローチする

    One to One マーケティング

  • 40

    キャンペーンを行い、顧客情報や商品ついてのアンケートを収集し、潜在顧客や顧客ニーズを発掘する

    キャンペーン・マーケティング

  • 41

    ユーザから興味のある項目をチェックしてもらい、その項目に関連する広告メールの送信やWeb広告の表示を行う

    パーミッションマーケティング

  • 42

    変化する需要の動向を反映し、生産計画や在庫管理を迅速に整える新しい経営管理の手法

    DCM

  • 43

    いかに全体を把握して、全社的な情報システムを作るか その考え方や見方の枠組み、フレームワーク

    EA

  • 44

    どんな目的でどんなシステムを作りたいか それにかかるコストやビジネスでの役割を考えて理想を描く 戦略担当者や計画立案者の視点

    スコープ

  • 45

    投資家や戦略家の理想をもとに、実際のビジネスのモデルを描く 購買、生産、販売、会計などの具体的な内容を図式化する 管理者や利用者の視点

    ビジネスモデル

  • 46

    ビジネスモデルを基にして、情報システムを設計する システム設計者の視点

    システムモデル

  • 47

    システムの設計をもとに、具体的なハードウェアやソフトウェアを選択し、システムを構築する システム構築者の視点

    テクノロジモデル

  • 48

    システム構築者の指示に従って、個別のハードウェアやプログラムの作成、ネットワークの敷設などの作業を行う 個別の技術者の視点

    詳細表現

  • 49

    EAについて、1999年にアメリカ連邦政府

    FEAF

  • 50

    EAについて、2003年11月に日本の経済産業省がアメリカのFEAFをモデルとして発表したものは

    EA策定ガイドライン

  • 51

    EAに関して 業務と情報の全体を表すビジネスモデル体系

    ビジネスアーキテクチャ

  • 52

    EAに関して 業務体系で使用される情報からなるデータモデル体系

    データアーキテクチャ

  • 53

    EAに関して 業務処理を実現するアプリケーションシステム体系

    アプリケーションアーキテクチャ

  • 54

    EAに関して ハードウェアやソフトウェアの情報技術体系

    テクノロジーアーキテクチャ

  • 55

    EAフレームワークと授業内容の関係について 企業環境の変化 経営戦略とIT戦略

    ビジネスアーキテクチャ

  • 56

    EAフレームワークと授業内容の関係について データウェアハウス データマート ビジネス・インテリジェンス

    データアーキテクチャ

  • 57

    EAフレームワークと授業内容の関係について ERP、SCM、CRM、DCMなどの パッケージやシステム

    アプリケーションアーキテクチャ

  • 58

    EAフレームワークと授業内容の関係について ネットワーク Webサービス連携 オープンシステム技術

    テクノロジーアーキテクチャ

  • 59

    人の情報技術について 感覚器からの入力→チャネル→知的処理(記憶)→チャネル→出力反応 このモデルは

    一般モデル

  • 60

    3つの記憶を搭載した情報処理システム一般構造

    Newell-Simonモデル

  • 61

    書込みに時間がかかり、読み出しに数百ミリ秒

    長期記憶

  • 62

    書込み読み込みともに速いが、容量が小さい

    短期記憶

  • 63

    紙、黒板、ディスプレイなど、書込みは長期記憶よりも短く、読み込みは50ミリ秒

    外部記憶

  • 64

    解き方のわからない問題に直面した時、過去の経験や知識の中から適用できそうなものを探索し、適用できないものは切り捨て、徐々に探索領域を狭め、問題に適用できそうな選択肢を見つけていく。 それらのうちのひとつあるいはいくつかを組み合わせることによって問題を解こうとする。これを

    ヒューリスティックス

  • 65

    情報が多いほど、全体像が見えにくくなる 木を見て森を見ず

    分析麻痺

  • 66

    情報は伝達されるほど、元の情報と差異が生じる 伝言ゲーム

    情報スラック

  • 67

    伝達される情報は、すでに誰かによって選択されている 情報は、誰かの意思決定の結果

    情報隠蔽

  • 68

    洗浄成分の99%は天然成分 あたかも洗剤自体の99%が天然成分かのような解釈へ誘導する

    情報操作

  • 69

    人間は言語や習慣、文化などによって記憶や判断を行ったり、共有したりする

    スキーマ

  • 70

    比較によって、異なる知覚・印象を持ってしまう

    対比効果

  • 71

    人は先に提示された情報やデータに強く知覚・印象を持つ

    先行効果

  • 72

    人は最後に提示された情報やデータに強い知覚・印象を持つ

    最近効果

  • 73

    人は総合的な知覚や印象でもって、判断しがちである

    ハロー効果

  • 74

    質問や問題の文脈によって、判断が変わる場合がある

    保険文脈

  • 75

    質問の順番や選択肢の順番によって、判断が影響される場合がある

    順番効果

  • 76

    人は態度と行動が一貫しない場合がある

    非一貫性

  • 77

    支払う金額によって、会計的な判断が異なることがある

    心理的会計

  • 78

    特定のタスクについて成功する確率を、客観的な状況が示す確率よりも、主観的に高く見積もる傾向がある

    コントロール幻想

  • 79

    人間は毎試行が独立したランダム事象系列に対して、ランダム性と統計的独立を無視する傾向がある

    ばらつきの罠

  • 80

    1回1回の試行は独立してるので、前後のトスの結果に何ら関係ない

    統計的独立

  • 81

    平均を算出する分母となる観察数が増えるに従って、ばらつきは小さくなる (コイントスの回数を増やすほど、表と裏の出る回数が同数に近づく)

    大数の法則

  • 82

    人は記憶にある事象ほど過大に評価しがち

    記憶の罠

  • 83

    よく目にする事例や身近に起こり易い事例、鮮明な事例、怖い事例は想起され易い

    想起容易性の罠

  • 84

    いくつかの事例を見て、それをもとに仮説をつくり、別の事例がその仮説に当てはまるかどうかを検証していくことによって仮定の正しさを説明する推論

    帰納的推論

  • 85

    一般的に、人は仮説を支持する証拠を探すことはするが、反証を探すことは少ない

    推論の罠

  • 86

    インターネットや専用回線を通じて商取引をすること

    電子商取引

  • 87

    電子データ交換 金額や決済などのデータを統一する

    EDI

  • 88

    ビジネスのあらゆるデータをネット上でやり取りするための標準技術 米国国防総省

    CALS

  • 89

    商取引だけでなく、さまざまなビジネスをネット上で行う

    eビジネス

  • 90

    1990年代後半、ドメインが.comとなるネットビジネス企業 Amazon eBey Yahoo Schwab

    ドットコム企業

  • 91

    Amazonの代表的なビジネスモデル特許

    ワンクリックオーダー

  • 92

    プライスラインの代表的なビジネスモデル特許

    逆オークション

  • 93

    検索エンジンと連動した新しいビジネス

    サーチエコノミー

  • 94

    SNSなどを利用したマーケティング

    ソーシャルメディア・マーケティング

  • 95

    GAFAやGAFAMの総称

    BigTech

  • 96

    データのデジタル化 デジタルデータを前提とした業務スタイル

    デジタイゼーション

  • 97

    デジタル社会を前提としたビジネスモデルの変革 自社のビジネスモデルの変革を目指す

    デジタイライゼーション

  • 98

    2004年にエリック・ストルターマン 情報技術の浸透が、人々の生活をあらゆる面でより良い方向に変化させること すべての業種、産業がデジタル化、ネットワーク化され、企業の競争環境が変化する

    DX

  • 99

    事務作業の自動化 単なるマクロプログラムではなく、一連の事務処理の流れを自動化するソフトウェアツールをアルファベット3文字で、 また、 既に用意されているプログラム部品などを組み合わせることでプログラムソースコードを記述しないもしくは最小限の記述でシステムを開発する手法を答えよ

    RPA、ノーコード開発

  • 100

    デジタル革命技術が社会内、人体内部すら埋め込まれるようになる新たな道を表す。 ロボット工学、人工知能、ナイテクノロジー、量子コンピュータ、生物工学、IoT、3Dプリンター、自動運転車などの新興の技術革新を特徴とする革命。 サイバー空間とフィジカル空間を高度に融合させたシステムにより、経済発展と社会的課題の解決を両立する、新たな未来社会。

    第4次産業革命、Society5.0

  • ビジシス

    ビジシス

    すみか小屋 · 100問 · 1年前

    ビジシス

    ビジシス

    100問 • 1年前
    すみか小屋

    問題一覧

  • 1

    1980年、ヤマト運輸の荷物追跡システム

    NEKOシステム

  • 2

    セブンイレブンの 店舗で働く店主やアルバイト、パートの誰でもが売れる商品を適切なタイミングで適切な量だけ発注できる仕組みは

    第6次総合情報システム

  • 3

    1990年にW.H.Inmonが提唱した、 業務運用のための部門別データベースではなく、経営戦略に代表される経営の意思決定のための全社的データベース

    データウェアハウス

  • 4

    日常の業務で発生した詳細なデータ

    基本データ

  • 5

    基本データをもとに修正、集計、計算されたデータ意思決定のための分析データ

    派生データ

  • 6

    部門ごとの分析のための分析用データベース 部門の分析に必要なデータだけをデータウェアハウスから抽出する

    データマート

  • 7

    1989年にH.Dresner(ガートナーグループ)が提唱したものは

    ビジネスインテリジェンス

  • 8

    BIソリューションの中の、多次元分析や統計分析は〇〇型

    仮説検証

  • 9

    BIソリューションの中の、データマイニングや多変量解析は〇〇型

    命題発見

  • 10

    BIソリューションの中の、図や表、グラフなどで可視化する方法

    レポーティング

  • 11

    多次元データ分析の3つの方法は

    スライシング、ダイシング、ドリリング

  • 12

    ビジネスに有用な未知の法則や知識を発見する分析

    データマイニング

  • 13

    同時に購入される商品の組み合わせを発見

    相関関係分析

  • 14

    時間をおいて購入される商品の順序を発見

    時系列順序分析

  • 15

    時間的変動が類似した時系列を発見

    類似時系列分析

  • 16

    共通の特性を持つグループを発見

    クラスター分割分析

  • 17

    異なるクラスを識別する特性から顧客を判別

    クラス判別分析

  • 18

    他の変数の動きから目的変数の動きを予測

    重回帰予測分析

  • 19

    基幹系業務部門が個々に部門業務を最適化するのではなく、企業の経営資源の配分・運用・管理を企業全体で最適化すつ全社業務管理情報システム

    ERP

  • 20

    1960〜70年代 生産する製品の必要となる部品の種類と量を正確に把握しておき、生産計画に基づいて、部品の在庫を考えながら、必要な部品を必要な量だけ発注する

    MRP

  • 21

    1980年代 資材だけでなく、製造に関わる人員、設備、資本、情報など、すべての資源を管理する

    MRPⅡ

  • 22

    東映アニメーションの版権管理ERPにて 会計+版権管理+グローバル対応=?

    作品別収益管理

  • 23

    資材部品メーカから製品メーカ、卸・小売業、物流を経て消費者、修理サービス業に至る供給の連鎖を、企業間のビジネスプロセスの連鎖として捉えて一元管理することにより、供給連鎖全体の最適化を図る総合生産管理

    サプライチェーン・マネジメント

  • 24

    SCMの提唱者2人

    オリバーとウェバー

  • 25

    トヨタが開発した生産管理方式 必要なものを、必要な時に、必要なだけ

    JIT生産方式

  • 26

    作業内容を伝達し、常に部品、部品箱と一緒に動くもの

    カンバン

  • 27

    ①顧客情報の収集・識別・一元管理 ②顧客情報の分析 ③商品・サービス戦略=高品質の顧客サービス

    CRM

  • 28

    SFA,CTI,eCRMをまとめて

    業務CRM

  • 29

    営業部門の情報共有により、部門管理者および営業担当者の販売活動を支援する業務系情報システム

    SFA

  • 30

    顧客窓口へコンタクトしてきた顧客への対応やその内容をCRMデータベースで一元管理し、またCRMデータベースから情報を引き出して顧客に適切な対応をする、高品質カスタマサービスを支援する業務系情報システム

    CTI

  • 31

    ショッピング、ウェブ広告、メールマガジン、ウェブアンケート、ウェブクーポン、メールクーポンなどインターネットを利用したマーケティング支援システム

    eCRM

  • 32

    ターゲットマーケティング、データベースマーケティング、顧客分析、需要予測、リスク分析、品質管理をまとめて

    戦略CRM

  • 33

    市場を細分化し、効果的なセールスの促進を図る

    ターゲットマーケティング

  • 34

    ある基準をもとに、市場を細分化し、セグメントに分ける

    市場セグメンテーション

  • 35

    セグメントの規模や成長性を評価し、商品やサービスを展開するセグメントを選択する

    市場ターゲティング

  • 36

    ターゲッティングしたセグメントに向けて、他社の商品やサービスと比較しつつ、自社の商品やサービスの価値提案を行う

    市場ポジショニング

  • 37

    顧客情報を分析して各顧客のニーズに合った製品・サービスを提供する

    データベースマーケティング

  • 38

    RFM分析による顧客スコアによって顧客をセグメント化し、優良顧客層をターゲットに高品質のサービスを行う

    ロイヤル・マーケティング

  • 39

    リード顧客セグメントを見出し、個別にアプローチする

    One to One マーケティング

  • 40

    キャンペーンを行い、顧客情報や商品ついてのアンケートを収集し、潜在顧客や顧客ニーズを発掘する

    キャンペーン・マーケティング

  • 41

    ユーザから興味のある項目をチェックしてもらい、その項目に関連する広告メールの送信やWeb広告の表示を行う

    パーミッションマーケティング

  • 42

    変化する需要の動向を反映し、生産計画や在庫管理を迅速に整える新しい経営管理の手法

    DCM

  • 43

    いかに全体を把握して、全社的な情報システムを作るか その考え方や見方の枠組み、フレームワーク

    EA

  • 44

    どんな目的でどんなシステムを作りたいか それにかかるコストやビジネスでの役割を考えて理想を描く 戦略担当者や計画立案者の視点

    スコープ

  • 45

    投資家や戦略家の理想をもとに、実際のビジネスのモデルを描く 購買、生産、販売、会計などの具体的な内容を図式化する 管理者や利用者の視点

    ビジネスモデル

  • 46

    ビジネスモデルを基にして、情報システムを設計する システム設計者の視点

    システムモデル

  • 47

    システムの設計をもとに、具体的なハードウェアやソフトウェアを選択し、システムを構築する システム構築者の視点

    テクノロジモデル

  • 48

    システム構築者の指示に従って、個別のハードウェアやプログラムの作成、ネットワークの敷設などの作業を行う 個別の技術者の視点

    詳細表現

  • 49

    EAについて、1999年にアメリカ連邦政府

    FEAF

  • 50

    EAについて、2003年11月に日本の経済産業省がアメリカのFEAFをモデルとして発表したものは

    EA策定ガイドライン

  • 51

    EAに関して 業務と情報の全体を表すビジネスモデル体系

    ビジネスアーキテクチャ

  • 52

    EAに関して 業務体系で使用される情報からなるデータモデル体系

    データアーキテクチャ

  • 53

    EAに関して 業務処理を実現するアプリケーションシステム体系

    アプリケーションアーキテクチャ

  • 54

    EAに関して ハードウェアやソフトウェアの情報技術体系

    テクノロジーアーキテクチャ

  • 55

    EAフレームワークと授業内容の関係について 企業環境の変化 経営戦略とIT戦略

    ビジネスアーキテクチャ

  • 56

    EAフレームワークと授業内容の関係について データウェアハウス データマート ビジネス・インテリジェンス

    データアーキテクチャ

  • 57

    EAフレームワークと授業内容の関係について ERP、SCM、CRM、DCMなどの パッケージやシステム

    アプリケーションアーキテクチャ

  • 58

    EAフレームワークと授業内容の関係について ネットワーク Webサービス連携 オープンシステム技術

    テクノロジーアーキテクチャ

  • 59

    人の情報技術について 感覚器からの入力→チャネル→知的処理(記憶)→チャネル→出力反応 このモデルは

    一般モデル

  • 60

    3つの記憶を搭載した情報処理システム一般構造

    Newell-Simonモデル

  • 61

    書込みに時間がかかり、読み出しに数百ミリ秒

    長期記憶

  • 62

    書込み読み込みともに速いが、容量が小さい

    短期記憶

  • 63

    紙、黒板、ディスプレイなど、書込みは長期記憶よりも短く、読み込みは50ミリ秒

    外部記憶

  • 64

    解き方のわからない問題に直面した時、過去の経験や知識の中から適用できそうなものを探索し、適用できないものは切り捨て、徐々に探索領域を狭め、問題に適用できそうな選択肢を見つけていく。 それらのうちのひとつあるいはいくつかを組み合わせることによって問題を解こうとする。これを

    ヒューリスティックス

  • 65

    情報が多いほど、全体像が見えにくくなる 木を見て森を見ず

    分析麻痺

  • 66

    情報は伝達されるほど、元の情報と差異が生じる 伝言ゲーム

    情報スラック

  • 67

    伝達される情報は、すでに誰かによって選択されている 情報は、誰かの意思決定の結果

    情報隠蔽

  • 68

    洗浄成分の99%は天然成分 あたかも洗剤自体の99%が天然成分かのような解釈へ誘導する

    情報操作

  • 69

    人間は言語や習慣、文化などによって記憶や判断を行ったり、共有したりする

    スキーマ

  • 70

    比較によって、異なる知覚・印象を持ってしまう

    対比効果

  • 71

    人は先に提示された情報やデータに強く知覚・印象を持つ

    先行効果

  • 72

    人は最後に提示された情報やデータに強い知覚・印象を持つ

    最近効果

  • 73

    人は総合的な知覚や印象でもって、判断しがちである

    ハロー効果

  • 74

    質問や問題の文脈によって、判断が変わる場合がある

    保険文脈

  • 75

    質問の順番や選択肢の順番によって、判断が影響される場合がある

    順番効果

  • 76

    人は態度と行動が一貫しない場合がある

    非一貫性

  • 77

    支払う金額によって、会計的な判断が異なることがある

    心理的会計

  • 78

    特定のタスクについて成功する確率を、客観的な状況が示す確率よりも、主観的に高く見積もる傾向がある

    コントロール幻想

  • 79

    人間は毎試行が独立したランダム事象系列に対して、ランダム性と統計的独立を無視する傾向がある

    ばらつきの罠

  • 80

    1回1回の試行は独立してるので、前後のトスの結果に何ら関係ない

    統計的独立

  • 81

    平均を算出する分母となる観察数が増えるに従って、ばらつきは小さくなる (コイントスの回数を増やすほど、表と裏の出る回数が同数に近づく)

    大数の法則

  • 82

    人は記憶にある事象ほど過大に評価しがち

    記憶の罠

  • 83

    よく目にする事例や身近に起こり易い事例、鮮明な事例、怖い事例は想起され易い

    想起容易性の罠

  • 84

    いくつかの事例を見て、それをもとに仮説をつくり、別の事例がその仮説に当てはまるかどうかを検証していくことによって仮定の正しさを説明する推論

    帰納的推論

  • 85

    一般的に、人は仮説を支持する証拠を探すことはするが、反証を探すことは少ない

    推論の罠

  • 86

    インターネットや専用回線を通じて商取引をすること

    電子商取引

  • 87

    電子データ交換 金額や決済などのデータを統一する

    EDI

  • 88

    ビジネスのあらゆるデータをネット上でやり取りするための標準技術 米国国防総省

    CALS

  • 89

    商取引だけでなく、さまざまなビジネスをネット上で行う

    eビジネス

  • 90

    1990年代後半、ドメインが.comとなるネットビジネス企業 Amazon eBey Yahoo Schwab

    ドットコム企業

  • 91

    Amazonの代表的なビジネスモデル特許

    ワンクリックオーダー

  • 92

    プライスラインの代表的なビジネスモデル特許

    逆オークション

  • 93

    検索エンジンと連動した新しいビジネス

    サーチエコノミー

  • 94

    SNSなどを利用したマーケティング

    ソーシャルメディア・マーケティング

  • 95

    GAFAやGAFAMの総称

    BigTech

  • 96

    データのデジタル化 デジタルデータを前提とした業務スタイル

    デジタイゼーション

  • 97

    デジタル社会を前提としたビジネスモデルの変革 自社のビジネスモデルの変革を目指す

    デジタイライゼーション

  • 98

    2004年にエリック・ストルターマン 情報技術の浸透が、人々の生活をあらゆる面でより良い方向に変化させること すべての業種、産業がデジタル化、ネットワーク化され、企業の競争環境が変化する

    DX

  • 99

    事務作業の自動化 単なるマクロプログラムではなく、一連の事務処理の流れを自動化するソフトウェアツールをアルファベット3文字で、 また、 既に用意されているプログラム部品などを組み合わせることでプログラムソースコードを記述しないもしくは最小限の記述でシステムを開発する手法を答えよ

    RPA、ノーコード開発

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    デジタル革命技術が社会内、人体内部すら埋め込まれるようになる新たな道を表す。 ロボット工学、人工知能、ナイテクノロジー、量子コンピュータ、生物工学、IoT、3Dプリンター、自動運転車などの新興の技術革新を特徴とする革命。 サイバー空間とフィジカル空間を高度に融合させたシステムにより、経済発展と社会的課題の解決を両立する、新たな未来社会。

    第4次産業革命、Society5.0