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定期テスト理科 生命の連続性

定期テスト理科 生命の連続性
26問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    1個の細胞が2つに分かれること。

    細胞分裂

  • 2

    細胞分裂のとき、核の中でひものようにみえるもの。

    染色体

  • 3

    生物の形や性質。

    形質

  • 4

    染色体にある、生物の形質を決めるもの。

    遺伝子

  • 5

    からだをつくる細胞の分裂。

    体細胞分裂

  • 6

    生物が自分と同じ種類の新しい個体をつくること。

    生殖

  • 7

    受精を行わずに子をつくる生殖。

    無性生殖

  • 8

    生殖細胞が受精することによって子をつくる生殖。

    有性生殖

  • 9

    生殖のための特別な細胞。

    生殖細胞

  • 10

    2つの生殖細胞が1つになること。

    受精

  • 11

    被子植物の有性生殖で、花粉がめしべの柱頭につくとのびるもの。

    花粉管

  • 12

    動物の有性生殖で雄がつくる生殖細胞。

    精子

  • 13

    受精卵が細胞分裂を繰り返しつくられる、動物では自分で食物をとることのできる個体となる前までのもの。

  • 14

    1個の受精卵が胚になり、個体としての体のつくりが完成していく過程のこと。

    発生

  • 15

    生殖細胞がつくられるとき、染色体の数が半分になる細胞分裂。

    減数分裂

  • 16

    無性生殖における親と子のように、起源が同じで同一の遺伝子を持つ個体の集団。

    クローン

  • 17

    親の形質が子や孫に伝わること。

    遺伝

  • 18

    親、子、孫と自家受粉(花粉が同じ個体のめしべについて受粉すること)をくりかえしても、その形質がすべて同じになる個体。

    純系

  • 19

    エンドウの種子における形の丸形としわ形のように、どちらか一方だけが現れる、対をなす形質。

    対立形質

  • 20

    減数分裂のときに、ついになっている遺伝子が分かれて別々の生殖細胞に入ること。

    分離の法則

  • 21

    丸形の順の種子とシワ形の順系の種子を交配させると、できた種子は全て丸形になる。

    メンデルの実験

  • 22

    対立形質のそれぞれについての純系を交配して両方の遺伝子が受け継がれたとき、子に現れる形質。

    顕性形質

  • 23

    対立形質のそれぞれについての純系の交配で、子に現れない形質。

    潜性形質

  • 24

    染色体にふくまれる物質で遺伝子の本体。

    DNA(デオキシリボ核酸)

  • 25

    長い年月をかけて生物の体のつくりや生活が変化すること。

    進化

  • 26

    現在の形とはたらきは異なるが、もとは同じ器官であったと考えられるからだの部分。

    相同器官

  • たんご!書き

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    NO PI · 47問 · 2年前

    たんご!書き

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    家庭科

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    NO PI · 26問 · 2年前

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    NO PI

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  • 1

    1個の細胞が2つに分かれること。

    細胞分裂

  • 2

    細胞分裂のとき、核の中でひものようにみえるもの。

    染色体

  • 3

    生物の形や性質。

    形質

  • 4

    染色体にある、生物の形質を決めるもの。

    遺伝子

  • 5

    からだをつくる細胞の分裂。

    体細胞分裂

  • 6

    生物が自分と同じ種類の新しい個体をつくること。

    生殖

  • 7

    受精を行わずに子をつくる生殖。

    無性生殖

  • 8

    生殖細胞が受精することによって子をつくる生殖。

    有性生殖

  • 9

    生殖のための特別な細胞。

    生殖細胞

  • 10

    2つの生殖細胞が1つになること。

    受精

  • 11

    被子植物の有性生殖で、花粉がめしべの柱頭につくとのびるもの。

    花粉管

  • 12

    動物の有性生殖で雄がつくる生殖細胞。

    精子

  • 13

    受精卵が細胞分裂を繰り返しつくられる、動物では自分で食物をとることのできる個体となる前までのもの。

  • 14

    1個の受精卵が胚になり、個体としての体のつくりが完成していく過程のこと。

    発生

  • 15

    生殖細胞がつくられるとき、染色体の数が半分になる細胞分裂。

    減数分裂

  • 16

    無性生殖における親と子のように、起源が同じで同一の遺伝子を持つ個体の集団。

    クローン

  • 17

    親の形質が子や孫に伝わること。

    遺伝

  • 18

    親、子、孫と自家受粉(花粉が同じ個体のめしべについて受粉すること)をくりかえしても、その形質がすべて同じになる個体。

    純系

  • 19

    エンドウの種子における形の丸形としわ形のように、どちらか一方だけが現れる、対をなす形質。

    対立形質

  • 20

    減数分裂のときに、ついになっている遺伝子が分かれて別々の生殖細胞に入ること。

    分離の法則

  • 21

    丸形の順の種子とシワ形の順系の種子を交配させると、できた種子は全て丸形になる。

    メンデルの実験

  • 22

    対立形質のそれぞれについての純系を交配して両方の遺伝子が受け継がれたとき、子に現れる形質。

    顕性形質

  • 23

    対立形質のそれぞれについての純系の交配で、子に現れない形質。

    潜性形質

  • 24

    染色体にふくまれる物質で遺伝子の本体。

    DNA(デオキシリボ核酸)

  • 25

    長い年月をかけて生物の体のつくりや生活が変化すること。

    進化

  • 26

    現在の形とはたらきは異なるが、もとは同じ器官であったと考えられるからだの部分。

    相同器官