問題一覧
1
仮言判断
2
構成的仮言三段論法(肯定式)
3
破壊的仮言三段論法(否定式)
4
前件
5
後件
6
後件肯定の誤謬
7
前件否定の誤謬
8
純粋仮言三段論法
9
もしAならばBである
10
「Pであり、かつQでない」という領域が存在しない(斜線)図
11
選言判断
12
互いに両立しない(排反的)
13
混合選言三段論法(否定肯定式)
14
提示された選択肢がすべてを尽くしていない、または互いに排反的でない場合
15
両刀論法(ジレンマ)
16
選言判断
17
単純構成的両刀論法
18
複合構成的両刀論法
19
仮言選言三段論法
20
複合破壊的両刀論法
21
図形を連続的に変形(伸縮や押しつぶしを含む)して互いに移り合える関係
22
中身の詰まった円板(ディスク)
23
円周
24
円周
25
同相ならば必ずホモトピー同値である
26
円周と球面
27
8の字
28
押しつぶせる部分(中身が詰まっている部分や突き出た部分)
29
円周
30
f を連続的に変形させて g にできる状態
31
ホモトピー同値な図形の間で保たれる性質
32
オイラー数
33
オイラー数が異なるから (χ(S1)=0, χ(S2)=2)
34
ホモトピー不変量ではない
35
それぞれから1点を取り除いた図形が、ホモトピー不変量であるオイラー数が異なるため、ホモトピー同値になりえないこと。
36
図形をホモトピー同値な、より単純な図形に変形してから計算できる
37
円板は1点とホモトピー同値であり、1点のオイラー数は1だから
38
ホモトピー不変量ならば、必ず位相不変量である
39
円周 S1
40
球面 S2
41
曲面の「表」と「裏」が一貫して区別できること
42
メビウスの帯
43
曲面を三角形分割し、すべての三角形に一貫した向き(矢印)を付けられるか調べる
44
方向付け可能である
45
方向付け可能性が異なるから(円柱は可能、メビウスの帯は不可能)
46
曲面の各点に、連続的に向きのついた法線ベクトルを立てられるかどうか
47
位相不変量
48
方向付け可能である
49
帯に180度のねじれが1回入っているから
50
方向付け不可能である
51
交換律 (a∼b=b∼a)
52
円周
53
円柱の側面
54
メビウスの帯
55
球面
56
既存の図形から新しい図形を系統的に構成する
57
円周 S1
58
トーラス S1×S1
59
クラインの壺
60
X/A
61
Rn+1−{0} 内のベクトルを、向きが同じもの同士で同一視した図形
62
円周 S1
63
方向付け不可能な曲面である
64
1
65
メビウスの帯の境界(1つの円周)に、円板を貼り合わせる
66
ベクトルの定数倍による同一視
67
RP2=(点)∪(直線)∪(平面)
68
射影平面 RP2
69
n 次元
70
位相幾何学と、次章で学ぶ射影幾何学の両方で中心的な役割を果たすから
71
m次元空間内の n 次元の部分ベクトル空間(原点を通るn次元平面)全体の集まり
72
射影直線 RP1
73
G3,2(R3 内の平面全体の空間)
74
図形の「曲がり具合」という局所的な情報を、別の空間への写像として大域的に捉えるため
75
Gn+1,1
76
曲がった対象を、各点の近傍で扱いやすい線形的な対象(直線や平面)で近似するため
77
n(m−n)
78
位相幾何学や微分幾何学
79
射影平面 RP2
80
G3,1
81
群と可微分多様体の両方の構造を併せ持ち、演算が滑らかである
82
任意のリー群は、そのコンパクト部分群とホモトピー同値である
83
n次元空間の原点を保ち、距離を保つ線形変換(回転や鏡映)全体の集まり
84
{1,−1} (これは S0 と同相)
85
円周 S1
86
円周 S1
87
2つの交わらない円周の和集合 (S1∪S1)
88
特殊直交群(または回転群)SO(n)
89
連続的な対称性
90
極分解により、リー群全体がコンパクト部分群とホモトピー同値になるため、問題を単純化できるから
91
異なる2直線は必ず1点で交わること(平行線が存在しない)
92
ある定理の「点」と「直線」という単語を入れ替えても、再び真の定理になるということ
93
2つの三角形の頂点と辺の交点の関係
94
異なる2点は、ただ1本の直線を定める
95
いくつかの未定義用語(点、直線)と、それらの関係を定める公理
96
加減乗除の四則演算が定義された代数的な体系
97
幾何学的な性質と、後で導入される「体」という代数構造を結びつける鍵となるから
98
射影変換で不変な性質
99
公理系における一つの未定義な要素
100
射影幾何の体系と、体の体系の間に一対一の対応があることを示すこと
Plumbing Arithmetic 5.1
Plumbing Arithmetic 5.1
ユーザ名非公開 · 50問 · 13日前Plumbing Arithmetic 5.1
Plumbing Arithmetic 5.1
50問 • 13日前Plumbing Arithmetic 2
Plumbing Arithmetic 2
ユーザ名非公開 · 50問 · 13日前Plumbing Arithmetic 2
Plumbing Arithmetic 2
50問 • 13日前Plumbing Arithmetic 1.1
Plumbing Arithmetic 1.1
ユーザ名非公開 · 50問 · 13日前Plumbing Arithmetic 1.1
Plumbing Arithmetic 1.1
50問 • 13日前Plumbing Arithmetic 1
Plumbing Arithmetic 1
ユーザ名非公開 · 50問 · 13日前Plumbing Arithmetic 1
Plumbing Arithmetic 1
50問 • 13日前スタバに関する数の問題。
スタバに関する数の問題。
らしこ · 37問 · 18日前スタバに関する数の問題。
スタバに関する数の問題。
37問 • 18日前スタバに関する数の問題。
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mmm · 37問 · 23日前スタバに関する数の問題。
スタバに関する数の問題。
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Lin · 37問 · 1ヶ月前スタバに関する数の問題。
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37問 • 1ヶ月前単位認定試験 数A
単位認定試験 数A
ユーザ名非公開 · 19問 · 1ヶ月前単位認定試験 数A
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19問 • 1ヶ月前中1 数学 空間図形
中1 数学 空間図形
つきか · 9問 · 1ヶ月前中1 数学 空間図形
中1 数学 空間図形
9問 • 1ヶ月前中学 数学 テスト(入試)対策 1
中学 数学 テスト(入試)対策 1
つきか · 20問 · 1ヶ月前中学 数学 テスト(入試)対策 1
中学 数学 テスト(入試)対策 1
20問 • 1ヶ月前数学問題
数学問題
あ · 143問 · 1ヶ月前数学問題
数学問題
143問 • 1ヶ月前一般教養
一般教養
ユーザ名非公開 · 39問 · 1ヶ月前一般教養
一般教養
39問 • 1ヶ月前数学 色んな数の二乗11^2~20^2
数学 色んな数の二乗11^2~20^2
ユーザ名非公開 · 10問 · 1ヶ月前数学 色んな数の二乗11^2~20^2
数学 色んな数の二乗11^2~20^2
10問 • 1ヶ月前数学
数学
ユーザ名非公開 · 46問 · 1ヶ月前数学
数学
46問 • 1ヶ月前理科(数学)
理科(数学)
ユーザ名非公開 · 82問 · 1ヶ月前理科(数学)
理科(数学)
82問 • 1ヶ月前数学問題
数学問題
ユーザ名非公開 · 143問 · 1ヶ月前数学問題
数学問題
143問 • 1ヶ月前数学A
数学A
ユーザ名非公開 · 42問 · 1ヶ月前数学A
数学A
42問 • 1ヶ月前数値解析 数・学・探・検 17
数値解析 数・学・探・検 17
ユーザ名非公開 · 60問 · 1ヶ月前数値解析 数・学・探・検 17
数値解析 数・学・探・検 17
60問 • 1ヶ月前算数 学年別
算数 学年別
ユーザ名非公開 · 100問 · 2ヶ月前算数 学年別
算数 学年別
100問 • 2ヶ月前問題一覧
1
仮言判断
2
構成的仮言三段論法(肯定式)
3
破壊的仮言三段論法(否定式)
4
前件
5
後件
6
後件肯定の誤謬
7
前件否定の誤謬
8
純粋仮言三段論法
9
もしAならばBである
10
「Pであり、かつQでない」という領域が存在しない(斜線)図
11
選言判断
12
互いに両立しない(排反的)
13
混合選言三段論法(否定肯定式)
14
提示された選択肢がすべてを尽くしていない、または互いに排反的でない場合
15
両刀論法(ジレンマ)
16
選言判断
17
単純構成的両刀論法
18
複合構成的両刀論法
19
仮言選言三段論法
20
複合破壊的両刀論法
21
図形を連続的に変形(伸縮や押しつぶしを含む)して互いに移り合える関係
22
中身の詰まった円板(ディスク)
23
円周
24
円周
25
同相ならば必ずホモトピー同値である
26
円周と球面
27
8の字
28
押しつぶせる部分(中身が詰まっている部分や突き出た部分)
29
円周
30
f を連続的に変形させて g にできる状態
31
ホモトピー同値な図形の間で保たれる性質
32
オイラー数
33
オイラー数が異なるから (χ(S1)=0, χ(S2)=2)
34
ホモトピー不変量ではない
35
それぞれから1点を取り除いた図形が、ホモトピー不変量であるオイラー数が異なるため、ホモトピー同値になりえないこと。
36
図形をホモトピー同値な、より単純な図形に変形してから計算できる
37
円板は1点とホモトピー同値であり、1点のオイラー数は1だから
38
ホモトピー不変量ならば、必ず位相不変量である
39
円周 S1
40
球面 S2
41
曲面の「表」と「裏」が一貫して区別できること
42
メビウスの帯
43
曲面を三角形分割し、すべての三角形に一貫した向き(矢印)を付けられるか調べる
44
方向付け可能である
45
方向付け可能性が異なるから(円柱は可能、メビウスの帯は不可能)
46
曲面の各点に、連続的に向きのついた法線ベクトルを立てられるかどうか
47
位相不変量
48
方向付け可能である
49
帯に180度のねじれが1回入っているから
50
方向付け不可能である
51
交換律 (a∼b=b∼a)
52
円周
53
円柱の側面
54
メビウスの帯
55
球面
56
既存の図形から新しい図形を系統的に構成する
57
円周 S1
58
トーラス S1×S1
59
クラインの壺
60
X/A
61
Rn+1−{0} 内のベクトルを、向きが同じもの同士で同一視した図形
62
円周 S1
63
方向付け不可能な曲面である
64
1
65
メビウスの帯の境界(1つの円周)に、円板を貼り合わせる
66
ベクトルの定数倍による同一視
67
RP2=(点)∪(直線)∪(平面)
68
射影平面 RP2
69
n 次元
70
位相幾何学と、次章で学ぶ射影幾何学の両方で中心的な役割を果たすから
71
m次元空間内の n 次元の部分ベクトル空間(原点を通るn次元平面)全体の集まり
72
射影直線 RP1
73
G3,2(R3 内の平面全体の空間)
74
図形の「曲がり具合」という局所的な情報を、別の空間への写像として大域的に捉えるため
75
Gn+1,1
76
曲がった対象を、各点の近傍で扱いやすい線形的な対象(直線や平面)で近似するため
77
n(m−n)
78
位相幾何学や微分幾何学
79
射影平面 RP2
80
G3,1
81
群と可微分多様体の両方の構造を併せ持ち、演算が滑らかである
82
任意のリー群は、そのコンパクト部分群とホモトピー同値である
83
n次元空間の原点を保ち、距離を保つ線形変換(回転や鏡映)全体の集まり
84
{1,−1} (これは S0 と同相)
85
円周 S1
86
円周 S1
87
2つの交わらない円周の和集合 (S1∪S1)
88
特殊直交群(または回転群)SO(n)
89
連続的な対称性
90
極分解により、リー群全体がコンパクト部分群とホモトピー同値になるため、問題を単純化できるから
91
異なる2直線は必ず1点で交わること(平行線が存在しない)
92
ある定理の「点」と「直線」という単語を入れ替えても、再び真の定理になるということ
93
2つの三角形の頂点と辺の交点の関係
94
異なる2点は、ただ1本の直線を定める
95
いくつかの未定義用語(点、直線)と、それらの関係を定める公理
96
加減乗除の四則演算が定義された代数的な体系
97
幾何学的な性質と、後で導入される「体」という代数構造を結びつける鍵となるから
98
射影変換で不変な性質
99
公理系における一つの未定義な要素
100
射影幾何の体系と、体の体系の間に一対一の対応があることを示すこと