物理基礎
問題一覧
1
物体にはたらく力の移動方向の成分と、物体の移動距離との積で表されるもの
仕事
2
仕事の量の単位
J
3
仕事は物体にはたらく力の移動方向の成分と、物体の( 1 )との積で表される。
移動距離
4
仕事の式
W=Fx
5
力と移動の向きが同じとき、W□0
>
6
力と移動の向きが垂直のとき、W□0
=
7
力と移動の向きが逆のとき、W□0
<
8
道具を使って仕事をするとき、仕事の量は、道具を使わないときと変わらない法則。
仕事の原理
9
仕事率の単位
W
10
仕事率=□÷時間
仕事
11
物体が仕事をする能力
エネルギー
12
物体が運動することによって持つエネルギー。
運動エネルギー
13
運動エネルギーの式
K=1/2mv²
14
物体の運動エネルギーの変化は、その間に物体がされた□に等しい。
仕事
15
高い位置にある物体がもつエネルギー(位置エネルギー)の式
U=mgh
16
基準面はどの高さでもよく、基準面よりも□位置にある物体は正のエネルギーをもつ。
高い
17
変形した弓やばねにつけられた物体がもつエネルギーのことを、何による位置エネルギーというか。
弾性力
18
弾性力による位置エネルギーの式
U=1/2kx²
19
運動エネルギーと位置エネルギーの和
力学的エネルギー
20
物体が、重力や弾性力だけから仕事をされて運動するとき、力学的エネルギーが保存されるという法則
力学的エネルギー保存の法則
21
物体が摩擦力や空気抵抗などから仕事をされて運動する場合、力学的エネルギーは、それらの力がした〇〇の分だけ変化する。
仕事
問題一覧
1
物体にはたらく力の移動方向の成分と、物体の移動距離との積で表されるもの
仕事
2
仕事の量の単位
J
3
仕事は物体にはたらく力の移動方向の成分と、物体の( 1 )との積で表される。
移動距離
4
仕事の式
W=Fx
5
力と移動の向きが同じとき、W□0
>
6
力と移動の向きが垂直のとき、W□0
=
7
力と移動の向きが逆のとき、W□0
<
8
道具を使って仕事をするとき、仕事の量は、道具を使わないときと変わらない法則。
仕事の原理
9
仕事率の単位
W
10
仕事率=□÷時間
仕事
11
物体が仕事をする能力
エネルギー
12
物体が運動することによって持つエネルギー。
運動エネルギー
13
運動エネルギーの式
K=1/2mv²
14
物体の運動エネルギーの変化は、その間に物体がされた□に等しい。
仕事
15
高い位置にある物体がもつエネルギー(位置エネルギー)の式
U=mgh
16
基準面はどの高さでもよく、基準面よりも□位置にある物体は正のエネルギーをもつ。
高い
17
変形した弓やばねにつけられた物体がもつエネルギーのことを、何による位置エネルギーというか。
弾性力
18
弾性力による位置エネルギーの式
U=1/2kx²
19
運動エネルギーと位置エネルギーの和
力学的エネルギー
20
物体が、重力や弾性力だけから仕事をされて運動するとき、力学的エネルギーが保存されるという法則
力学的エネルギー保存の法則
21
物体が摩擦力や空気抵抗などから仕事をされて運動する場合、力学的エネルギーは、それらの力がした〇〇の分だけ変化する。
仕事