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3年後期考査①
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    問題一覧

  • 1

    人の耳には、聴覚器である「 」のほか、平衡受容器である「 」(傾きを受容)と「 」(回転を受容)がある。

    コルチ器, 前庭, 半規管

  • 2

    嗅覚器 鼻の「 」にある「 」が空気中の化学物質を受容する。

    嗅上皮, 嗅細胞

  • 3

    味覚器 舌の「 」にある「 」が水溶液中の化学物質を受容する。

    味覚芽, 味細胞

  • 4

    温度を受容する「 」・「 」、接触(圧力)を受容する「 」、痛さを受容する「 」などがある。

    温点, 冷点, 圧点, 痛点

  • 5

    神経系を構成する基本単位を「 」(神経細胞)という。

    ニューロン

  • 6

    核のある「 」と、短く枝分かれした「 」、長く伸びる「 」とからなる。

    細胞体, 樹状突起, 軸索

  • 7

    軸索の多くは「 」でできた「 」でおおわれた「 」をつくる。

    シュワン細胞, 神経鞘, 神経繊維

  • 8

    「 」 軸索にシュワン細胞の細胞膜が何重にも巻き付いてできた「 」(ミエリン鞘)をもつ神経繊維。

    有髄神経繊維, 髄鞘

  • 9

    「 」 髄鞘を持たない神経繊維。

    無髄神経繊維

  • 10

    幕内外の電位差を「 」という。

    静止電位

  • 11

    刺激を受け取ると、瞬間的に膜の内外で電位が逆転し、やがてもとの状態にもどる。この時の一連の電位変化を「 」といい、活動の電位の発生を「 」という。

    活動電位, 興奮

  • 12

    興奮が起こる最小の刺激の強さを「 」という。

    閾値

  • 13

    閾値以上の刺激では強さに関係なく同じ大きさの興奮が生じる。これを「 」という。

    全か無かの法則

  • 14

    興奮部と静止部の間で微弱な電流「 」が流れ、それぞれが刺激となって隣接部が興奮し、興奮はニューロン内を両方向に伝わっていく。これを興奮の「 」という。

    活動電流, 伝導

  • 15

    興奮はその切れ目である「 」の部分をとび石状に伝わる「 」。

    ランビエ絞輪, 跳躍伝導

  • 16

    ニューロン間や効果器との接続部を「 」という。

    シナプス

  • 17

    興奮が軸索の末端までくると、「 」から 「 」や「 」などの「 」が分泌される。

    シナプス小胞, アセチルコリン, ノルアドレナリン, 神経伝達物質

  • 18

    イオンチャネルが開くと細胞内にNa⁺などのイオンが流入し、膜電位の変化(「 」)が生じる。これにより興奮が「 」される。

    シナプス後電位, 伝達

  • 19

    「 」では、アセチルコリンやノルアドレナリンがシナプス後細胞に到達すると、Na⁺が流入して「 」(EPSP)が発生し、活動電位が起こりやすくなる。

    興奮性シナプス, 興奮性シナプス後電位

  • 20

    「 」では、r⁻アミノ酸がシナプス後細胞に到達すると、Cl⁻が流入して「 」(IPSP)が発生し、活動電位が起こりにくくなる。

    抑制シナプス, 抑制シナプス後電位

  • 21

    受容器からの情報を中枢へ伝える。(求心性)

    感覚ニューロン

  • 22

    脳や脊髄などの中枢神経系を構成。

    介在ニューロン

  • 23

    中枢からの情報を効果器へ伝える。(遠心性)

    運動ニューロン

  • 24

    末梢神経は「 」神経系、「 」神経系

    体制, 自律

  • 25

    中枢神経系

    脳, 脊髄

  • 26

    大脳, 間脳, 中脳, 小脳, 延髄

  • 27

    大脳 ・外層は細胞の集まった「 」で「 」という。 ・内部は軸索が集まった「 」で「 」という。 ・哺乳類の大脳皮質は、「 」と「 」からなる。

    灰白質, 大脳皮質, 白質, 大脳髄質, 辺縁皮質, 新皮質

  • 28

    間脳 ・「 」と「 」がある。 ・「 」への感覚情報の中継。

    視床, 視床下部, 大脳

  • 29

    中脳 ・「 」保持、「 」運動、「 」反射などの中枢。

    姿勢, 眼球, 瞳孔

  • 30

    小脳 ・「 」の調節、体の均衡を保つ中枢。

    筋肉運動

  • 31

    延髄 ・「 」、「 」の調節。 ・くしゃみ、せき、消化液の分泌などの中枢。

    呼吸運動, 血液循環

  • 32

    脊髄 ・内側が「 」、外側が「 」(大脳と逆) ・「 」の中を感覚神経が通り、「 」の中を運動神経と自律神経系が通る。

    灰白質, 白質, 背根, 腹根

  • 33

    反射 ・刺激に対して無意識に起こる反応。 ・反射の経路を「 」という。

    反射弓

  • 34

    筋肉の構造 ・筋骨格は「 」からなる。 ・筋繊維の細胞質には細長い「 」が束になって存在する。 ・横紋筋には、明るい部分「 」と暗い部分「 」が交互に並ぶ。 ・「 」と「 」がふくまれている。 ・Z膜とZ膜のあいだを「 」という。

    筋繊維, 筋原繊維, 明帯, 暗帯, アクチンフィラメント, ミオシンフィラメント, サルコメア

  • 35

    動物に特定の生得的行動を起こさせる外部からの刺激のこと

    かぎ刺激

  • 36

    動物が環境中の刺激を目印にして、特定の方向を定めること

    定位

  • 37

    「 」 刺激に対して方向性のある行動。 刺激源に向かう場合「 」、遠ざかる場合を「 」

    走性, 正の走性, 負の走性

  • 38

    動物の行動が生まれてからの経験によって変化すること

    学習

  • 39

    ある刺激を繰り返し与えると、しだいに反応しなくなること。

    慣れ

  • 40

    慣れが解除される現象

    脱慣れ

  • 41

    弱い刺激にも敏感に反応するようになる

    鋭敏化

  • 42

    2つの別々の出来事の関連性を学習すること

    連合学習

  • 43

    本来の刺激によって引き起こされる行動が、それとは無関係な刺激と結びついて学習されること。

    古典的条件付け

  • 44

    個体の自発的な行動と、その行動から生じる結果とが強く結びついて学習されること。

    オペラント条件付け

  • 45

    推論に基づく高度な学習

    洞察学習

  • 46

    他個体の行動を観察することによって起こる学習が見られる。

    群れにおける学習

  • 47

    「 」 単一刺激によって起こる筋肉の収縮。 「 」期、「 」期、「 」期に分けられる。

    単収縮, 潜伏, 収縮, し緩

  • 48

    「 」 連続的な刺激で起こる単収縮の重なった大きな収縮。

    強縮

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  • 1

    人の耳には、聴覚器である「 」のほか、平衡受容器である「 」(傾きを受容)と「 」(回転を受容)がある。

    コルチ器, 前庭, 半規管

  • 2

    嗅覚器 鼻の「 」にある「 」が空気中の化学物質を受容する。

    嗅上皮, 嗅細胞

  • 3

    味覚器 舌の「 」にある「 」が水溶液中の化学物質を受容する。

    味覚芽, 味細胞

  • 4

    温度を受容する「 」・「 」、接触(圧力)を受容する「 」、痛さを受容する「 」などがある。

    温点, 冷点, 圧点, 痛点

  • 5

    神経系を構成する基本単位を「 」(神経細胞)という。

    ニューロン

  • 6

    核のある「 」と、短く枝分かれした「 」、長く伸びる「 」とからなる。

    細胞体, 樹状突起, 軸索

  • 7

    軸索の多くは「 」でできた「 」でおおわれた「 」をつくる。

    シュワン細胞, 神経鞘, 神経繊維

  • 8

    「 」 軸索にシュワン細胞の細胞膜が何重にも巻き付いてできた「 」(ミエリン鞘)をもつ神経繊維。

    有髄神経繊維, 髄鞘

  • 9

    「 」 髄鞘を持たない神経繊維。

    無髄神経繊維

  • 10

    幕内外の電位差を「 」という。

    静止電位

  • 11

    刺激を受け取ると、瞬間的に膜の内外で電位が逆転し、やがてもとの状態にもどる。この時の一連の電位変化を「 」といい、活動の電位の発生を「 」という。

    活動電位, 興奮

  • 12

    興奮が起こる最小の刺激の強さを「 」という。

    閾値

  • 13

    閾値以上の刺激では強さに関係なく同じ大きさの興奮が生じる。これを「 」という。

    全か無かの法則

  • 14

    興奮部と静止部の間で微弱な電流「 」が流れ、それぞれが刺激となって隣接部が興奮し、興奮はニューロン内を両方向に伝わっていく。これを興奮の「 」という。

    活動電流, 伝導

  • 15

    興奮はその切れ目である「 」の部分をとび石状に伝わる「 」。

    ランビエ絞輪, 跳躍伝導

  • 16

    ニューロン間や効果器との接続部を「 」という。

    シナプス

  • 17

    興奮が軸索の末端までくると、「 」から 「 」や「 」などの「 」が分泌される。

    シナプス小胞, アセチルコリン, ノルアドレナリン, 神経伝達物質

  • 18

    イオンチャネルが開くと細胞内にNa⁺などのイオンが流入し、膜電位の変化(「 」)が生じる。これにより興奮が「 」される。

    シナプス後電位, 伝達

  • 19

    「 」では、アセチルコリンやノルアドレナリンがシナプス後細胞に到達すると、Na⁺が流入して「 」(EPSP)が発生し、活動電位が起こりやすくなる。

    興奮性シナプス, 興奮性シナプス後電位

  • 20

    「 」では、r⁻アミノ酸がシナプス後細胞に到達すると、Cl⁻が流入して「 」(IPSP)が発生し、活動電位が起こりにくくなる。

    抑制シナプス, 抑制シナプス後電位

  • 21

    受容器からの情報を中枢へ伝える。(求心性)

    感覚ニューロン

  • 22

    脳や脊髄などの中枢神経系を構成。

    介在ニューロン

  • 23

    中枢からの情報を効果器へ伝える。(遠心性)

    運動ニューロン

  • 24

    末梢神経は「 」神経系、「 」神経系

    体制, 自律

  • 25

    中枢神経系

    脳, 脊髄

  • 26

    大脳, 間脳, 中脳, 小脳, 延髄

  • 27

    大脳 ・外層は細胞の集まった「 」で「 」という。 ・内部は軸索が集まった「 」で「 」という。 ・哺乳類の大脳皮質は、「 」と「 」からなる。

    灰白質, 大脳皮質, 白質, 大脳髄質, 辺縁皮質, 新皮質

  • 28

    間脳 ・「 」と「 」がある。 ・「 」への感覚情報の中継。

    視床, 視床下部, 大脳

  • 29

    中脳 ・「 」保持、「 」運動、「 」反射などの中枢。

    姿勢, 眼球, 瞳孔

  • 30

    小脳 ・「 」の調節、体の均衡を保つ中枢。

    筋肉運動

  • 31

    延髄 ・「 」、「 」の調節。 ・くしゃみ、せき、消化液の分泌などの中枢。

    呼吸運動, 血液循環

  • 32

    脊髄 ・内側が「 」、外側が「 」(大脳と逆) ・「 」の中を感覚神経が通り、「 」の中を運動神経と自律神経系が通る。

    灰白質, 白質, 背根, 腹根

  • 33

    反射 ・刺激に対して無意識に起こる反応。 ・反射の経路を「 」という。

    反射弓

  • 34

    筋肉の構造 ・筋骨格は「 」からなる。 ・筋繊維の細胞質には細長い「 」が束になって存在する。 ・横紋筋には、明るい部分「 」と暗い部分「 」が交互に並ぶ。 ・「 」と「 」がふくまれている。 ・Z膜とZ膜のあいだを「 」という。

    筋繊維, 筋原繊維, 明帯, 暗帯, アクチンフィラメント, ミオシンフィラメント, サルコメア

  • 35

    動物に特定の生得的行動を起こさせる外部からの刺激のこと

    かぎ刺激

  • 36

    動物が環境中の刺激を目印にして、特定の方向を定めること

    定位

  • 37

    「 」 刺激に対して方向性のある行動。 刺激源に向かう場合「 」、遠ざかる場合を「 」

    走性, 正の走性, 負の走性

  • 38

    動物の行動が生まれてからの経験によって変化すること

    学習

  • 39

    ある刺激を繰り返し与えると、しだいに反応しなくなること。

    慣れ

  • 40

    慣れが解除される現象

    脱慣れ

  • 41

    弱い刺激にも敏感に反応するようになる

    鋭敏化

  • 42

    2つの別々の出来事の関連性を学習すること

    連合学習

  • 43

    本来の刺激によって引き起こされる行動が、それとは無関係な刺激と結びついて学習されること。

    古典的条件付け

  • 44

    個体の自発的な行動と、その行動から生じる結果とが強く結びついて学習されること。

    オペラント条件付け

  • 45

    推論に基づく高度な学習

    洞察学習

  • 46

    他個体の行動を観察することによって起こる学習が見られる。

    群れにおける学習

  • 47

    「 」 単一刺激によって起こる筋肉の収縮。 「 」期、「 」期、「 」期に分けられる。

    単収縮, 潜伏, 収縮, し緩

  • 48

    「 」 連続的な刺激で起こる単収縮の重なった大きな収縮。

    強縮