保健

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75問 • 1年前
  • 古屋李彩
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    問題一覧

  • 1

    上から順に答える

    角質層, 顆粒層, 有棘層, 基底層

  • 2

    皮膚は上から、( )( )( )の3つの層から成る

    表皮, 真皮, 皮下組織

  • 3

    表皮細胞の95%は、ケラチンをつくる( )が占める

    角化細胞

  • 4

    ケラチンを作るのはなにか

    角化細胞

  • 5

    皮膚色素のメラニンをつくるのは( )細胞

    色素

  • 6

    免疫をつかさどる( )細胞

    ランゲルハンス

  • 7

    触覚受容に関与する( )細胞

    メルケル

  • 8

    角化細胞は表面より( )( )( )( )の4つの細胞層から成る

    角質層, 顆粒層, 有棘層, 基底層

  • 9

    基底細胞から顆粒層までは、互いの細胞を結びつける接着構造( )が形成

    デスモソーム

  • 10

    角化細胞は、1ヶ月ほどで最下層の基底細胞から角質細胞に変化する。これを( )という

    角化

  • 11

    角質層を形成する細胞の成分は、( )というタンパク質である

    ケラチン

  • 12

    角質層の水分が10%以下になると、( )というかさかさの皮膚になる

    荒れ性

  • 13

    ( )は、皮膚の色素であるメラニンをつくる

    色素細胞

  • 14

    ( )の色は、主に色素細胞の中でつくられる( )の量の多少とその配列による

    皮膚, メラニン

  • 15

    ( )は免疫に関与する

    ランゲルハンス細胞

  • 16

    ランゲルハンス細胞は、外界からの表皮の中に侵入してきた( )アレルゲンを取り込んで処理する

    抗原物質

  • 17

    ランゲルハンス細胞の反応で分泌される( )は、様々な細胞を巻き込んで炎症を引きおこす。

    サイトカイン

  • 18

    サイトカインは、アレルギー性のカブレ( )を起こしたりする

    接触性皮膚炎

  • 19

    真皮の層は( )の下にあり、( )の数倍の厚さをもつ

    表皮

  • 20

    真皮を顕微鏡でみると大部分が( )というたんぱく質からできた( )である その間に( )というタンパク質から成る ( )が混じってはしている

    コラーゲン, 膠原繊維, エラスチン, 弾性繊維

  • 21

    膠原繊維は、特に( )や( )に強い抵抗力をもつ

    機械的外力, 化学的刺激

  • 22

    ( )は皮膚に( )を与える

    弾性繊維, 弾力性

  • 23

    膠原繊維と弾性繊維の間には、( )細胞という( )の細胞が点在する

    繊維芽, 紡錘形

  • 24

    手掌や足底には、一定量の( )がある

    皮下脂肪

  • 25

    皮下脂肪は、外界からの機械的外力が直接内部に及ばないようにする( )のような作用をするほか、体内の熱が外界の温度変化に左右されないための( )のはたらきもする

    クッション, 断熱材

  • 26

    皮下脂肪は、余分な栄養物質を( )として蓄える

    脂肪

  • 27

    一日に伸びる毛の長さは頭頂部で平均約( )である

    0.4mm

  • 28

    一般に、( )になると毛の成長期が早くなる

    硬毛

  • 29

    健康な成人の頭毛では、全体の( 〜 )%が成長期にあり、( )%が退行期、 ( 〜 )%が休止期とされる

    85〜90, 1, 9〜14

  • 30

    毛は( )という硫黄含むタンパク質の1種からなる

    ケラチン

  • 31

    毛は熱によって側鎖の1部が切れ、冷やすと再び側鎖が( )する

    結合

  • 32

    毛に適当な( )、たとえば( )を作用させて伸展させると、( )が切れる

    還元剤, チオグリコール酸アンモニウム, シスチン結合

  • 33

    ( )二浴式はシスチン結合が( )によって切断され、( )によって再び結合する性質を利用している

    コールドウェーブ, 還元剤, 酸化剤

  • 34

    毛包には( )がついている

    立毛筋

  • 35

    立毛筋は( )に支配されている

    自律神経

  • 36

    立毛筋が収縮すると毛は( )して、( )の部分ももちあがる これを( )立毛筋反射という あるいは鵞皮反応という

    直立, 毛孔, 鳥肌反応

  • 37

    ( )皮脂腺は、毛包の鈍角側、立毛筋の上方についている

    脂腺

  • 38

    脂腺は分泌せ腺であり、短い排出管を持って毛包に開口し、( )という一種の油を分泌する

    皮脂

  • 39

    脂腺の大部分はけど深く関係するが中には独立して存在する脂腺もある。これを( )といい

    独立脂腺

  • 40

    手掌、足底には( )がない

    脂腺

  • 41

    汗腺には、( )と( )がある

    エクリン腺, アポクリン腺

  • 42

    エクリン腺は( )の深いところにある ( )に開口する 口唇の1部を除く人体の殆どの皮膚に( )から分布し、その数は全身で( )以上とされている

    真皮, 皮膚表面, 生まれた時, 200万

  • 43

    エクリン腺の分布は( )と( )が最もおおく、次に( )が多い。

    手掌, 足底, 額

  • 44

    分布部位が外耳道、腋窩、乳輪、さいぶ、会陰部に限られわ思春期になってから初めて昨日を発揮するのは何腺か

    アポクリン腺

  • 45

    アポクリン腺はの汗腺体は( )の深いところ、または( )にある

    真皮, 皮下組織

  • 46

    がアポクリン腺は、脂腺が開口している部分よりさらに上方で( )に開く

    毛包内

  • 47

    ( )から分泌される汗は( )から分泌される汗より濃い。

    アポクリン腺, エクリン腺

  • 48

    痛みを感じる点( ) 触れたと感じる点( ) 温かさを感じる点( ) 冷たさを感じる点( )

    痛点, 触点, 温点, 冷点

  • 49

    痛点、触点、温点、冷点 分布密度高い順に書く

    痛点, 触点, 冷点, 温点

  • 50

    夏の暑いときや、筋肉労働の時に見られる汗は、温熱的な刺激によっておこる汗であり( )という

    温熱性発汗

  • 51

    暑くてもすぐにおこらず一定の時間が経って初めて発汗する汗

    温熱性発汗

  • 52

    興奮した時や、緊張してスポーツを見る時などの突発的に現れる汗を( )という

    精神性発汗

  • 53

    すっぱいものや辛いものを食べた時に額や鼻背から口の周りに汗がおこることを( )という

    味覚性発汗

  • 54

    エクリン腺の汗は( 性) アポクリン腺の汗は( 性)

    酸性, アルカリ性

  • 55

    ( 障害)により、血中に胆汁色素が増加して皮膚に沈着し、皮膚が黄色となる( )がみられる

    肝臓, 黄疸

  • 56

    血中に胆汁色素が増加して皮膚に沈着し、皮膚が黄色となること

    黄疸

  • 57

    皮膚の表面は( )を示す

    弱酸性

  • 58

    皮膚表面にアルカリ性の溶液を塗っても、皮膚表面のphはすぐにもとの値に戻るこれを( )という

    アルカリ中和能

  • 59

    ( )とは皮膚にアルカリ性の溶液を塗っても皮脂の分泌よりすぐに元の( )に戻す能力

    アルカリ中和能, 弱酸性

  • 60

    毛細血管の拡張と充血によって生じる紅色の班を( )という

    紅斑

  • 61

    皮膚組織内の出血による紫紅色の斑で、足をぶつけた時などに起こる内出血で皮膚が紫色になること

    紫斑

  • 62

    皮膚の色素がなくなって生じる白色の斑

    白斑

  • 63

    皮膚の色素が増加し、褐色、黒褐色、青灰色などに着色を生じて班となったもの

    色素斑

  • 64

    掻き傷によって生じる表皮の欠損(すりきず)を ( )という

    表皮剥離

  • 65

    主に、小水泡、水疱、あるいは膿疱が破れて生じる。表皮の欠損であとを残さずになおる 軽い熱傷で水疱がつぶれたとき、皮膚が赤くただれるのは( )の一種

    糜爛

  • 66

    ( )は、肉芽組織で置き換えられた後に治る

    潰瘍

  • 67

    真皮あるいは皮下組織内にうみのたまったもの

    膿瘍

  • 68

    表皮の深層から神秘に達する線上の裂け目のこと

    亀裂

  • 69

    角質が皮膚面に異常に蓄積して、厚くなった状態

    りんせつ

  • 70

    かさぶたを( )という

    かひ

  • 71

    角質が増殖してできる、局所的に固く平らな隆起をいう

    べんち

  • 72

    原因物質と接触した1〜2日後に湿疹や皮膚炎などの湿疹反応を生じること

    アレルギー性接触皮膚炎

  • 73

    アレルギー性接触皮膚炎の人の体内では、原因物質への( )がおきている

    感作

  • 74

    どんなに微量であっても感作された原因物質を含むものにアレルギー反応がおこる。薄めるなどしても緩和効果はなく使用をやめなければ症状が収まらないアレルギー

    アレルギー性接触皮膚炎

  • 75

    1個の毛包に化膿菌が侵入して炎症がおきたもの

    毛包炎

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  • 1

    上から順に答える

    角質層, 顆粒層, 有棘層, 基底層

  • 2

    皮膚は上から、( )( )( )の3つの層から成る

    表皮, 真皮, 皮下組織

  • 3

    表皮細胞の95%は、ケラチンをつくる( )が占める

    角化細胞

  • 4

    ケラチンを作るのはなにか

    角化細胞

  • 5

    皮膚色素のメラニンをつくるのは( )細胞

    色素

  • 6

    免疫をつかさどる( )細胞

    ランゲルハンス

  • 7

    触覚受容に関与する( )細胞

    メルケル

  • 8

    角化細胞は表面より( )( )( )( )の4つの細胞層から成る

    角質層, 顆粒層, 有棘層, 基底層

  • 9

    基底細胞から顆粒層までは、互いの細胞を結びつける接着構造( )が形成

    デスモソーム

  • 10

    角化細胞は、1ヶ月ほどで最下層の基底細胞から角質細胞に変化する。これを( )という

    角化

  • 11

    角質層を形成する細胞の成分は、( )というタンパク質である

    ケラチン

  • 12

    角質層の水分が10%以下になると、( )というかさかさの皮膚になる

    荒れ性

  • 13

    ( )は、皮膚の色素であるメラニンをつくる

    色素細胞

  • 14

    ( )の色は、主に色素細胞の中でつくられる( )の量の多少とその配列による

    皮膚, メラニン

  • 15

    ( )は免疫に関与する

    ランゲルハンス細胞

  • 16

    ランゲルハンス細胞は、外界からの表皮の中に侵入してきた( )アレルゲンを取り込んで処理する

    抗原物質

  • 17

    ランゲルハンス細胞の反応で分泌される( )は、様々な細胞を巻き込んで炎症を引きおこす。

    サイトカイン

  • 18

    サイトカインは、アレルギー性のカブレ( )を起こしたりする

    接触性皮膚炎

  • 19

    真皮の層は( )の下にあり、( )の数倍の厚さをもつ

    表皮

  • 20

    真皮を顕微鏡でみると大部分が( )というたんぱく質からできた( )である その間に( )というタンパク質から成る ( )が混じってはしている

    コラーゲン, 膠原繊維, エラスチン, 弾性繊維

  • 21

    膠原繊維は、特に( )や( )に強い抵抗力をもつ

    機械的外力, 化学的刺激

  • 22

    ( )は皮膚に( )を与える

    弾性繊維, 弾力性

  • 23

    膠原繊維と弾性繊維の間には、( )細胞という( )の細胞が点在する

    繊維芽, 紡錘形

  • 24

    手掌や足底には、一定量の( )がある

    皮下脂肪

  • 25

    皮下脂肪は、外界からの機械的外力が直接内部に及ばないようにする( )のような作用をするほか、体内の熱が外界の温度変化に左右されないための( )のはたらきもする

    クッション, 断熱材

  • 26

    皮下脂肪は、余分な栄養物質を( )として蓄える

    脂肪

  • 27

    一日に伸びる毛の長さは頭頂部で平均約( )である

    0.4mm

  • 28

    一般に、( )になると毛の成長期が早くなる

    硬毛

  • 29

    健康な成人の頭毛では、全体の( 〜 )%が成長期にあり、( )%が退行期、 ( 〜 )%が休止期とされる

    85〜90, 1, 9〜14

  • 30

    毛は( )という硫黄含むタンパク質の1種からなる

    ケラチン

  • 31

    毛は熱によって側鎖の1部が切れ、冷やすと再び側鎖が( )する

    結合

  • 32

    毛に適当な( )、たとえば( )を作用させて伸展させると、( )が切れる

    還元剤, チオグリコール酸アンモニウム, シスチン結合

  • 33

    ( )二浴式はシスチン結合が( )によって切断され、( )によって再び結合する性質を利用している

    コールドウェーブ, 還元剤, 酸化剤

  • 34

    毛包には( )がついている

    立毛筋

  • 35

    立毛筋は( )に支配されている

    自律神経

  • 36

    立毛筋が収縮すると毛は( )して、( )の部分ももちあがる これを( )立毛筋反射という あるいは鵞皮反応という

    直立, 毛孔, 鳥肌反応

  • 37

    ( )皮脂腺は、毛包の鈍角側、立毛筋の上方についている

    脂腺

  • 38

    脂腺は分泌せ腺であり、短い排出管を持って毛包に開口し、( )という一種の油を分泌する

    皮脂

  • 39

    脂腺の大部分はけど深く関係するが中には独立して存在する脂腺もある。これを( )といい

    独立脂腺

  • 40

    手掌、足底には( )がない

    脂腺

  • 41

    汗腺には、( )と( )がある

    エクリン腺, アポクリン腺

  • 42

    エクリン腺は( )の深いところにある ( )に開口する 口唇の1部を除く人体の殆どの皮膚に( )から分布し、その数は全身で( )以上とされている

    真皮, 皮膚表面, 生まれた時, 200万

  • 43

    エクリン腺の分布は( )と( )が最もおおく、次に( )が多い。

    手掌, 足底, 額

  • 44

    分布部位が外耳道、腋窩、乳輪、さいぶ、会陰部に限られわ思春期になってから初めて昨日を発揮するのは何腺か

    アポクリン腺

  • 45

    アポクリン腺はの汗腺体は( )の深いところ、または( )にある

    真皮, 皮下組織

  • 46

    がアポクリン腺は、脂腺が開口している部分よりさらに上方で( )に開く

    毛包内

  • 47

    ( )から分泌される汗は( )から分泌される汗より濃い。

    アポクリン腺, エクリン腺

  • 48

    痛みを感じる点( ) 触れたと感じる点( ) 温かさを感じる点( ) 冷たさを感じる点( )

    痛点, 触点, 温点, 冷点

  • 49

    痛点、触点、温点、冷点 分布密度高い順に書く

    痛点, 触点, 冷点, 温点

  • 50

    夏の暑いときや、筋肉労働の時に見られる汗は、温熱的な刺激によっておこる汗であり( )という

    温熱性発汗

  • 51

    暑くてもすぐにおこらず一定の時間が経って初めて発汗する汗

    温熱性発汗

  • 52

    興奮した時や、緊張してスポーツを見る時などの突発的に現れる汗を( )という

    精神性発汗

  • 53

    すっぱいものや辛いものを食べた時に額や鼻背から口の周りに汗がおこることを( )という

    味覚性発汗

  • 54

    エクリン腺の汗は( 性) アポクリン腺の汗は( 性)

    酸性, アルカリ性

  • 55

    ( 障害)により、血中に胆汁色素が増加して皮膚に沈着し、皮膚が黄色となる( )がみられる

    肝臓, 黄疸

  • 56

    血中に胆汁色素が増加して皮膚に沈着し、皮膚が黄色となること

    黄疸

  • 57

    皮膚の表面は( )を示す

    弱酸性

  • 58

    皮膚表面にアルカリ性の溶液を塗っても、皮膚表面のphはすぐにもとの値に戻るこれを( )という

    アルカリ中和能

  • 59

    ( )とは皮膚にアルカリ性の溶液を塗っても皮脂の分泌よりすぐに元の( )に戻す能力

    アルカリ中和能, 弱酸性

  • 60

    毛細血管の拡張と充血によって生じる紅色の班を( )という

    紅斑

  • 61

    皮膚組織内の出血による紫紅色の斑で、足をぶつけた時などに起こる内出血で皮膚が紫色になること

    紫斑

  • 62

    皮膚の色素がなくなって生じる白色の斑

    白斑

  • 63

    皮膚の色素が増加し、褐色、黒褐色、青灰色などに着色を生じて班となったもの

    色素斑

  • 64

    掻き傷によって生じる表皮の欠損(すりきず)を ( )という

    表皮剥離

  • 65

    主に、小水泡、水疱、あるいは膿疱が破れて生じる。表皮の欠損であとを残さずになおる 軽い熱傷で水疱がつぶれたとき、皮膚が赤くただれるのは( )の一種

    糜爛

  • 66

    ( )は、肉芽組織で置き換えられた後に治る

    潰瘍

  • 67

    真皮あるいは皮下組織内にうみのたまったもの

    膿瘍

  • 68

    表皮の深層から神秘に達する線上の裂け目のこと

    亀裂

  • 69

    角質が皮膚面に異常に蓄積して、厚くなった状態

    りんせつ

  • 70

    かさぶたを( )という

    かひ

  • 71

    角質が増殖してできる、局所的に固く平らな隆起をいう

    べんち

  • 72

    原因物質と接触した1〜2日後に湿疹や皮膚炎などの湿疹反応を生じること

    アレルギー性接触皮膚炎

  • 73

    アレルギー性接触皮膚炎の人の体内では、原因物質への( )がおきている

    感作

  • 74

    どんなに微量であっても感作された原因物質を含むものにアレルギー反応がおこる。薄めるなどしても緩和効果はなく使用をやめなければ症状が収まらないアレルギー

    アレルギー性接触皮膚炎

  • 75

    1個の毛包に化膿菌が侵入して炎症がおきたもの

    毛包炎