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小児の健康と発達
35問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    出生前期: 発生〜(①)まで 新生児期: (②)未満 乳児期: (③)未満 幼児期: (④)前 学童期: (⑤) 思春期〜青年期: (⑥)〜22歳頃

    出生, 4週, 1年, 就学, 小学生, 第二次性徴

  • 2

    成長・発達 1. 一定の方向や順序がある  (①)から(②)の方向に進む  身体の(③)から(④)に進む

    頭部, 下部, 中心部, 末梢神経

  • 3

    2. 連続的に進むが、急速な時期と緩慢な時期がある  一番早く発達する➡️(①)  一番遅く発達する➡️(②)

    神経系, 生殖器系

  • 4

    3. 決定的に重要な時期(①)がある 4. (②)がある

    臨界期, 個人差

  • 5

    親から受け継いだ遺伝子

    遺伝的因子

  • 6

    あらゆる環境から影響を受ける  健康状態  生活習慣  家庭環境  社会的環境

    環境的因子

  • 7

    全体を100として小さい方から数えて何番目にあたるかを示す数値 中央値: 50パーセンタイル値

    パーセンタイル値

  • 8

    6, 2, 9, 3, 75, 1.5, 100, 2

  • 9

    カウプ指数 対象: ① 式:体重(g)÷身長2(cm)❌10

    乳幼児

  • 10

    ローレル指数 対象: ① 式:体重(Kg)÷身長3(cm)❌10の7乗

    学童

  • 11

    ①:最初は大きくなり、その後小さくなり一歳半頃   に閉鎖する 小泉門:平均で生後6〜12週頃までに閉鎖する

    大泉門

  • 12

    生歯 乳歯は①頃から生え始め(下顎の乳中切歯から萌出)、②で上下10本ずつ③はえそろう

    6〜8ヶ月, 2〜3歳, 計20本

  • 13

    永久歯 (①)から乳歯が抜け始めると同時に生え始める

    6歳頃

  • 14

    生歯 (①)までに上下14本ずつ(②)生えそろう(第3大臼歯を除く)

    13歳頃, 計28本

  • 15

    第3大臼歯 17〜21歳に生えそろうことが多いが、必ずしも全てが揃わないこともある 永久歯が全て生えたら(①)となる

    計32本

  • 16

    骨の成熟度から判断された年齢

    骨年齢

  • 17

    化骨  出生時:①     生後2〜6ヶ月:②     12歳頃:③が完成

    0, 出現, 10個

  • 18

    知能指数:① 発達指数:② 標準:100 70以下が明らかな発達の遅れと判断される

    IQ, DQ

  • 19

    生後2〜3日頃までに一時的に体重が減少すること 減少幅は出生体重の(②)% 生後(③)日に出生体重に戻る

    生理的体重減少, 5〜10, 7〜10

  • 20

    胎児期 胎児は肺胞液を吸い込んで吐き出す呼吸様の動き(①)をしながら、肺呼吸の準備をしている 在胎28週頃から(②)が出現

    胎児呼吸様運動, 肺サーファクタント

  • 21

    新生児期 出生すると同時に始まる呼吸(①) 成長が著しく、新陳代謝は成人の約(②)倍 ガス交換ができる肺の表面積は成人の約(③) 一回換気量が少ない分を数で補っている 呼吸数(④)回/分

    第一呼吸, 3, 1/20, 30〜50

  • 22

    新生児期 胸郭は柔らかく、吸息時に胸腔内が腹圧となると胸郭が引き込まれ(①)が起こりやすい

    陥没呼吸

  • 23

    新生児は主に(①)、(②)をしている

    腹式呼吸, 鼻呼吸

  • 24

    循環 (①):卵円孔、動脈管(ボタロー管)、臍動脈、胎盤、静脈管(アンチウス管)、臍静脈が存在する ガス交換(②)

    胎児循環 , 胎盤

  • 25

    新生児 心拍数:(①)回/分 最高血圧:(②)mmHg 体温:(③)℃(腋窩温)

    120〜140, 60〜80, 36.5〜37.5

  • 26

    子供の特徴 腎機能が未熟 不感蒸泄が多い (①)、(②)に陥りやすい

    脱水, 電解質異常

  • 27

    生後2〜3日頃より肉眼的黄疸があらわれはじめる 黄疸は4〜5日ごろピークになり、7〜10日ごろ自然に消失していく

    生理的黄疸

  • 28

    胎児の造血は卵黄嚢で始まり、続いて肝臓が中心となり、在胎8ヶ月以降には、成人と同様に(①)で盛んに行われる

    骨髄

  • 29

    生後3〜5日ごろまでに、母体由来のビタミンKは消費され、ビタミンK依存性の凝固系因子が減少するするため、新生児は(①) 初回授乳時と退院時、また生後1ヶ月時に(②)を行う

    出血しやすい, ビタミンKの経口投与

  • 30

    新生児の大脳の発達は未熟なため、脳幹や脊髄レベルの反射で無意識におこる

    原始反射

  • 31

    IgG :在胎32週以後に急速に胎児に移行する    (①)を通過する

    胎盤

  • 32

    乳児の体重:約2倍の6Kg➡️(①) 約3倍の9Kg➡️(②)

    生後3〜4ヶ月, 生後1年

  • 33

    乳児の身長:出生時の約1.5倍➡️(①)

    生後1年

  • 34

    生後1ヶ月ごろの乳児は、物をじっと見つめる

    注視

  • 35

    生後2〜3ヶ月ごろには、物の動きを追うようになる

    追視

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  • 1

    出生前期: 発生〜(①)まで 新生児期: (②)未満 乳児期: (③)未満 幼児期: (④)前 学童期: (⑤) 思春期〜青年期: (⑥)〜22歳頃

    出生, 4週, 1年, 就学, 小学生, 第二次性徴

  • 2

    成長・発達 1. 一定の方向や順序がある  (①)から(②)の方向に進む  身体の(③)から(④)に進む

    頭部, 下部, 中心部, 末梢神経

  • 3

    2. 連続的に進むが、急速な時期と緩慢な時期がある  一番早く発達する➡️(①)  一番遅く発達する➡️(②)

    神経系, 生殖器系

  • 4

    3. 決定的に重要な時期(①)がある 4. (②)がある

    臨界期, 個人差

  • 5

    親から受け継いだ遺伝子

    遺伝的因子

  • 6

    あらゆる環境から影響を受ける  健康状態  生活習慣  家庭環境  社会的環境

    環境的因子

  • 7

    全体を100として小さい方から数えて何番目にあたるかを示す数値 中央値: 50パーセンタイル値

    パーセンタイル値

  • 8

    6, 2, 9, 3, 75, 1.5, 100, 2

  • 9

    カウプ指数 対象: ① 式:体重(g)÷身長2(cm)❌10

    乳幼児

  • 10

    ローレル指数 対象: ① 式:体重(Kg)÷身長3(cm)❌10の7乗

    学童

  • 11

    ①:最初は大きくなり、その後小さくなり一歳半頃   に閉鎖する 小泉門:平均で生後6〜12週頃までに閉鎖する

    大泉門

  • 12

    生歯 乳歯は①頃から生え始め(下顎の乳中切歯から萌出)、②で上下10本ずつ③はえそろう

    6〜8ヶ月, 2〜3歳, 計20本

  • 13

    永久歯 (①)から乳歯が抜け始めると同時に生え始める

    6歳頃

  • 14

    生歯 (①)までに上下14本ずつ(②)生えそろう(第3大臼歯を除く)

    13歳頃, 計28本

  • 15

    第3大臼歯 17〜21歳に生えそろうことが多いが、必ずしも全てが揃わないこともある 永久歯が全て生えたら(①)となる

    計32本

  • 16

    骨の成熟度から判断された年齢

    骨年齢

  • 17

    化骨  出生時:①     生後2〜6ヶ月:②     12歳頃:③が完成

    0, 出現, 10個

  • 18

    知能指数:① 発達指数:② 標準:100 70以下が明らかな発達の遅れと判断される

    IQ, DQ

  • 19

    生後2〜3日頃までに一時的に体重が減少すること 減少幅は出生体重の(②)% 生後(③)日に出生体重に戻る

    生理的体重減少, 5〜10, 7〜10

  • 20

    胎児期 胎児は肺胞液を吸い込んで吐き出す呼吸様の動き(①)をしながら、肺呼吸の準備をしている 在胎28週頃から(②)が出現

    胎児呼吸様運動, 肺サーファクタント

  • 21

    新生児期 出生すると同時に始まる呼吸(①) 成長が著しく、新陳代謝は成人の約(②)倍 ガス交換ができる肺の表面積は成人の約(③) 一回換気量が少ない分を数で補っている 呼吸数(④)回/分

    第一呼吸, 3, 1/20, 30〜50

  • 22

    新生児期 胸郭は柔らかく、吸息時に胸腔内が腹圧となると胸郭が引き込まれ(①)が起こりやすい

    陥没呼吸

  • 23

    新生児は主に(①)、(②)をしている

    腹式呼吸, 鼻呼吸

  • 24

    循環 (①):卵円孔、動脈管(ボタロー管)、臍動脈、胎盤、静脈管(アンチウス管)、臍静脈が存在する ガス交換(②)

    胎児循環 , 胎盤

  • 25

    新生児 心拍数:(①)回/分 最高血圧:(②)mmHg 体温:(③)℃(腋窩温)

    120〜140, 60〜80, 36.5〜37.5

  • 26

    子供の特徴 腎機能が未熟 不感蒸泄が多い (①)、(②)に陥りやすい

    脱水, 電解質異常

  • 27

    生後2〜3日頃より肉眼的黄疸があらわれはじめる 黄疸は4〜5日ごろピークになり、7〜10日ごろ自然に消失していく

    生理的黄疸

  • 28

    胎児の造血は卵黄嚢で始まり、続いて肝臓が中心となり、在胎8ヶ月以降には、成人と同様に(①)で盛んに行われる

    骨髄

  • 29

    生後3〜5日ごろまでに、母体由来のビタミンKは消費され、ビタミンK依存性の凝固系因子が減少するするため、新生児は(①) 初回授乳時と退院時、また生後1ヶ月時に(②)を行う

    出血しやすい, ビタミンKの経口投与

  • 30

    新生児の大脳の発達は未熟なため、脳幹や脊髄レベルの反射で無意識におこる

    原始反射

  • 31

    IgG :在胎32週以後に急速に胎児に移行する    (①)を通過する

    胎盤

  • 32

    乳児の体重:約2倍の6Kg➡️(①) 約3倍の9Kg➡️(②)

    生後3〜4ヶ月, 生後1年

  • 33

    乳児の身長:出生時の約1.5倍➡️(①)

    生後1年

  • 34

    生後1ヶ月ごろの乳児は、物をじっと見つめる

    注視

  • 35

    生後2〜3ヶ月ごろには、物の動きを追うようになる

    追視